エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます



超大人気・美谷朱里・枢木あおいちゃんも
プレステージMGS動画もマジックミラー号も!
U-NEXTユーネクストR18
本ページの情報は2021年2月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

DMMのアダルトAV見放題はこちら
ただ今30日間無料お試し中!
DMM見放題chライト(R18)

記事一覧

  • 2021/03/04媚薬・アダルトグッズ

    言うまでもなく、臭マンは人類の敵。いつ何時、遭遇してもいいように、ちゃんと対策グッズは携帯しておくべきですが、それを選択する際には、クリアすべき前提条件があります。臭マン対策のグッズであると相手にバレないことです。想像すればわかるでしょう。女を目の前にして「臭マン用消臭スプレー」とか噴霧できますか? ムリでしょう。雰囲気をブチ壊してしまうだけですから。私たちは臭マンが憎いだけで、決してセックスチャ...

    記事を読む

  • 2021/03/04男の遊び場体験談

    JCやJKを働かせて摘発される過激なガールズバーがたまにありますが、ここでいう過激は年齢的なものでなくサービス内容とシステムの過激なガールズバーです。胸の谷間を全開にしたセクシーなビキニやヘソ出しファッションのお店は増えていますが、中にはもはや無法地帯の裏風俗なみの連れ出しバーのような過激なお店もあるようで。...

    記事を読む

  • 2021/03/03SEXテクニック

    一度もイッたことがない女というのがいます。オナニーはロクにしないし、当然セックスでもイッたことがない女。かくいう私の嫁もそのうちの一人でして…。試行錯誤の末に思いついた解決法が、嫁を夢イキさせることです。夢イキとは男でいう夢精、つまり睡眠中にオーガズムに達することです。夢イキに慣れることでイキ癖がついて、平常時でもオーガズムに達すると考えたわけです。そこで用意したのが睡眠薬とバイブです。普通に寝て...

    記事を読む

  • 2021/03/03男の遊び場体験談

    キャバ嬢はお客の横に座って接客したりお客様をお店に呼ぶのが仕事なので精神的に疲れる(キャバ嬢同士の人間関係に疲れてしまったりも)ということから過激なセクキャバにめちゃ可愛い子が流れることも。会話もそこそこに、積極的にキスをしてきたぞ。そのまま服の上から胸をタッチして脱がして揉んで乳首をこねくり回すと腰をくねらせて大喜び。吸ってそのまま指入れもという過激なお店もある。飲み放題な店は地味にうれしい。...

    記事を読む

  • 2021/03/03勃起力アップ中折れ対策

    勃起薬の三羽ガラスといえば、これまではバイアグラ、レビトラ、シアリスでした。それぞれの特徴を端的に説明するとバイアグラは勃起力がもっとも強く、レビトラは即効性がピカイチ、シアリスは効果の持続時間が一番長いといったことになるでしょうか。 さて、私が皆さんにプッシュしたいニューカマー勃起薬「ステンドラ」は、使用者の間で最高かつ最強のクスリと呼ばれています。なぜなら、バイアグラの勃起力とレビトラの即効性...

    記事を読む

  • 2021/03/03その他

    容姿の点数が40点ほどのセフレがいる。平均以下、留年一歩手前ぐらいのレベルだ。なぜこんな女と長続きしているのかと言うと、ツイッターのおかげだ。この40点女、ツイッターにしばしば顔写真をアップしているのだが、補正しまくってるおかげで写真だけは80点ぐらいに見え、おかげでフォロワーからチヤホヤされているのだ。チヤホヤされてる女を抱ける優越感。これは結構デカイ。たとえ本物は40点であろうと、全国にはコイツとヤリ...

    記事を読む

  • 2021/03/03エッチ体験談

    ムスコは元気なままだ。今日は、彼女をオカズにオナニーでもするか。来週は絶対に決めるぞ!そして、その週末、嫁さんとスーパーに行ったときのことだ。雑誌コーナーで立ち読みしていた俺が、ふと目を上げると、信じられない光景が目に飛び込んできた。知子と俺の嫁さんが立ち話をしている。知子はニコニコと笑顔で嫁さんに何か話している。いったい何の話をしてるんだ?どっちから声をかけたんだ? 何が起こっているんだ…!?1...

    記事を読む

  • 2021/03/03男の遊び場体験談

    現場に選んだのは、ネットで見つけた、東京・新宿「G」なる店だ。飲み放題で最初の1時間が3千円、2時間目が2千円、以降1時間ごとに千円が加算されるシステムで、女装趣味を持つ客はもちろん、興味本位の一般人でも入店可能だ。緊張しつつ店の扉を開く。「いらっしゃいませ〜!」店の奥のボックス席から、明らかに女装子と思しき3人が立ち上がった。1人はヅラっぽい髪型で二の腕のたくましい一重、さらに細身で180センチ...

    記事を読む

  • 2021/03/02ハッテン場ゲイ同性愛

    俺が仕事を失い路頭に迷うことがあれば、どうやって家族を養っていこうか…。このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンテ...

    記事を読む

クサマン対策グッズとバレない激臭消し去りローションの使用感・口コミ

激臭消し去りローションの使用感・口コミ
言うまでもなく、臭マンは人類の敵。いつ何時、遭遇してもいいように、ちゃんと対策グッズは携帯しておくべきですが、それを選択する際には、クリアすべき前提条件があります。
臭マン対策のグッズであると相手にバレないことです。想像すればわかるでしょう。女を目の前にして「臭マン用消臭スプレー」とか噴霧できますか? ムリでしょう。雰囲気をブチ壊してしまうだけですから。私たちは臭マンが憎いだけで、決してセックスチャンスをフイにしようなどとは考えていないのです。その意味では過去、裏モノで紹介されていた「歯磨き粉」や「レモン汁」なども論外です。いったい、女とどういう会話をすれば、このようなものをマンコに塗る展開に持っていけるのでしょうか。もはや私にはギャグとしか思えません。
ではそろそろ正解を教えましょう。臭マン対策に最適のグッズ、それはRENDS社の
「洗い不要ローション デオケア」です。
これ、本来はオナホ用ローションなのですが、消臭効果の高い銀イオンと柿タンニンを高濃度で配合しているため、臭マンの悪臭もバッチリ除去。さらにローションプレイにも使えるため、自然に、本当にごく自然にマンコに塗りたくることができるのです。完璧と言うしかありません!

【エロ漫画】裏メニューで生乳揉めて店の裏でセックスも出来る過激なガールズバー

裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画裏メニューでセックスエロ漫画JCやJKを働かせて摘発される過激なガールズバーがたまにありますが、ここでいう過激は年齢的なものでなくサービス内容とシステムの過激なガールズバーです。胸の谷間を全開にしたセクシーなビキニやヘソ出しファッションのお店は増えていますが、中にはもはや無法地帯の裏風俗なみの連れ出しバーのような過激なお店もあるようで。

イッたことのない女には夢の中で絶頂夢イキを!睡眠中にオーガズムさせるテクニック

睡眠中にオーガズム夢イキ
一度もイッたことがない女というのがいます。オナニーはロクにしないし、当然セックスでもイッたことがない女。かくいう私の嫁もそのうちの一人でして…。
試行錯誤の末に思いついた解決法が、嫁を夢イキさせることです。夢イキとは男でいう夢精、つまり睡眠中にオーガズムに達することです。
夢イキに慣れることでイキ癖がついて、平常時でもオーガズムに達すると考えたわけです。
そこで用意したのが睡眠薬とバイブです。普通に寝てる最中に身体に触っては起きてしまう可能性があるので、睡眠薬を飲ませて、いざバイブをマンコにあてがいます。
スグには効果は出ませんでしたが、5日間ほど眠剤とバイブで愛撫をしていると、突然、寝ている嫁の身体がビクビクと反応したのです。
起こして確認すると、かなり気持ちよかったとのこと。そんなことを何度か続けていると、セックスの最中でも嫁がイケるようになりました!
こりゃ奇跡です。眠剤とバイブには足を向けて寝られません。

【エロ漫画】全員全裸ですっぽんぽんノーパンノーブラの女の子に指入れ出来る過激なセクキャバ

過激なセクキャバエロ漫画過激なセクキャバエロ漫画
過激なセクキャバエロ漫画過激なセクキャバエロ漫画
過激なセクキャバエロ漫画過激なセクキャバエロ漫画
キャバ嬢はお客の横に座って接客したりお客様をお店に呼ぶのが仕事なので精神的に疲れる(キャバ嬢同士の人間関係に疲れてしまったりも)ということから過激なセクキャバにめちゃ可愛い子が流れることも。
会話もそこそこに、積極的にキスをしてきたぞ。そのまま服の上から胸をタッチして脱がして揉んで乳首をこねくり回すと腰をくねらせて大喜び。吸ってそのまま指入れもという過激なお店もある。
飲み放題な店は地味にうれしい。

新しい勃起薬ステンドラの長所・口コミ・体験談

61_202103031105011a3.jpg
勃起薬の三羽ガラスといえば、これまではバイアグラ、レビトラ、シアリスでした。
それぞれの特徴を端的に説明するとバイアグラは勃起力がもっとも強く、レビトラは即効性がピカイチ、シアリスは効果の持続時間が一番長いといったことになるでしょうか。 
さて、私が皆さんにプッシュしたいニューカマー勃起薬「ステンドラ」は、使用者の間で最高かつ最強のクスリと呼ばれています。なぜなら、バイアグラの勃起力とレビトラの即効性を兼ね備えている
からです。
これだけでもステンドラの実用度の高さが伝わるかと思いますが、個人的に気に入ってるステンドラの長所は他にもあります。
それは酒を飲んだあとでもクスリの効果が落ちにくいこと。同じくアルコールに影響されにくいとされるシアリスと比べても、断然ステンドラの方が酒に強いのです。実際、酒好きな私は、いつもセックス前にワインを4杯ほど飲んでからステンドラを服用するのですが、わずか15分ほどでバッキバキのカッチカチに勃起しますし。セックスと酒はワンセット。そういう考えの人にはまさに打ってつけの勃起薬と言えるんじゃないでしょうか。

ブサセフレでも優越感ブサイク女なのにイイ女だと思い込む方法

87_202103030545277a6.jpg
容姿の点数が40点ほどのセフレがいる。平均以下、留年一歩手前ぐらいのレベルだ。
なぜこんな女と長続きしているのかと言うと、ツイッターのおかげだ。この40点女、ツイッターにしばしば顔写真をアップしているのだが、補正しまくってるおかげで写真だけは80点ぐらいに見え、おかげでフォロワーからチヤホヤされているのだ。
チヤホヤされてる女を抱ける優越感。これは結構デカイ。
たとえ本物は40点であろうと、全国にはコイツとヤリたがってる男が数十人はいるのだ(きっと)。
つまり容姿のマズイ女に、あえてSNSで補正写真をアップさせれば、男の脳は「イイ女なのかも?」と勘違いできるようになってるのだろう。
ブサセフレのいる方、お試しあれ。
カテゴリ
タグ

エッチをしようとした昔の女友達が嫁と知人だった時の衝撃

0150_20190428095155b3f_20191017200654df7.jpg0151_20190428095156bbe_20191017200656548.jpg0152_20190428095157dc2_201910172006587e1.jpg0153_20190428095159ec0_201910172007005d0.jpg1_201911242113087df.jpg2_20191124211309541.jpg3_20191124211311e03.jpg4_20191124211312e08.jpgムスコは元気なままだ。今日は、彼女をオカズにオナニーでもするか。来週は絶対に決めるぞ!
そして、その週末、嫁さんとスーパーに行ったときのことだ。雑誌コーナーで立ち読みしていた俺が、ふと目を上げると、信じられない光景が目に飛び込んできた。
知子と俺の嫁さんが立ち話をしている。知子はニコニコと笑顔で嫁さんに何か話している。いったい何の話をしてるんだ?どっちから声をかけたんだ? 何が起こっているんだ…!?

10年以上前に合コンで知り合い、何もせずにずっと放置していた知子。プチ整形し、髪やメイクを変えたおかげで夏目三久似のイイ女に変身して俺の前に現れた。人気のないビルでのキスも済ませたことだし、来週飲みに行くときには楽勝でヤレる。
そう思って浮かれていた俺だが、スーパーで、知子と俺の嫁さんが親し気に話している光景を目の当たりにして凍りついた。
ワケがわからず、一瞬パニクりかけたが、ひと息深呼吸。状況が把握できていないこの場面じゃ、どう対応していいかわからない。二人に気づかれないようにこそっと雑誌コーナーから離れ、2人の死角に移動した。しばらくして覗いてみると、さっきの場所に2人はいない。嫁さんは野菜売場に移動している。早足で嫁さんに近づき、「ごめん、車の中で待っとくわ」と伝えて店を出た。
「もぉ、こんなに荷物が重たいのに先に行かんといてよ」と文句を言いながら車に乗り込んできた嫁さんにさっきのことを確認する。
「さっき、誰かと話してたけど、誰?」「さあ、知らん人」
やっぱり、知子から声をかけたのか。いったい目的は何なんだ。聞けば、声をかけたのは嫁さんの方で、知子のスカートの後ろのファスナーが全開していたので「後ろ、開いてますよ」と教えてあげたんだそうだ。
ふーん、じゃ、2人が話してたのは偶然で、何も心配することはないってことか。ほっとひと安心したが、後から不安な気持ちが湧き出てくる。
こんなに頻繁にスーパーで会うって偶然にしては多くないか? 俺の嫁さんと話した一件でも、わざと近づき声をかけさせたんじゃないのか? そんなスパイみたいなことはしないだろうと否定しつつも、不安な気持ちが完全には消えない来週、不用意に知子と会って大丈夫なんだろうか…。 約束の当日まで少し迷ってはいたが、
結局はヤリたい気持ちが完全に勝り、会うことにした。まぁ、ヤッて大丈夫な女かどうかは、じっくり話してから判断すればいいじゃないか。
待ち合わせ場所のキタの某ホテルロビーで待ってると、パンツスーツ姿の知子が登場。化粧もばっちり決めていて、仕事ができる女って感じだ。
「河内さん、こないだスーパーで河内さんの奥さんに声かけられたんですよ。バレたのかって心臓止まりそうになりましたよ」
いきなりこの話題から始まったが、知子もかなりビックリしていたようだ。やっぱり偶然だったのか。
沖縄料理の店に入り、酒を飲みながらこの10数年間のことや再会の経緯を聞いた。本当にヤッていい女かどうかを見極めないと。
彼女によると、あの後、医療事務の仕事は辞めて知人の紹介で知り合った男と結婚したのだが、2年で別れた。現在バツイチで子供はいないそうだ。
「で、働かなあかんので、保険の営業始めたんですよ。プチ整形したのも、髪ばっさり切ったのもそのときで、いっぺんリセットしたかったんですよね」
 整形前の顔はいまだに思い出せないので、どんなだったかが気になる。
「ほんまに整形したん? 変わったとこわからへんねんけど」
と白々しい嘘をついて、整形前の写真をスマホで見せてもらった。地味でパッとしない女が写っている。確かに手術したのは目だけで間違いないようだ。でも、スマホの中の20代後半の『しるこ』と、目の前の40才の『知子』だと、ひとまわり上の知子のほうが圧倒的にいい女だ。プチ整形と髪型、メイクでこんなに変わるとは、女は怖い。そして、肝心の、再び俺の前に現れた経緯についても詳しく聞いた。
半年ほど前にたまたま俺の近所に引っ越して、駅から帰る途中の俺を見かけたらしい。すぐに俺だとわかったそうだが、もし間違ってたら嫌だし、自分のことを覚えていないだろうという気持ちから、声をかけたり連絡したりすることは止めたということだ。
「そのあと、何度か道すがらや近所のスーパーで見かけるうちに、『やっぱり河内
さん、ええなぁ』って思って。もう1回話したいなぁって」
「それなら、すぐに連絡してくれたらよかったのに」
「でも、私のこと、全然気づいてなかったでしょ。だから気づくまで近づこうと思って、ちょこちょこ声かけたりしてみたんです」
やっぱりあれだけ出会っていたのは偶然じゃなかったのか。
「まぁ、偶然のときもあったけど、待ち伏せ作戦したこともありましたよ。引かないでくださいね(笑)。ストーカーみたいなんじゃなくて、会うためにちょっと後をつけたり、待ち伏せしたりって、ドキドキして楽しいじゃないですか」
 まぁ、その気持ち、わからないでもない。『いいな』と思った相手と接触するために、あれこれこまめに行動して機会を作る。関係するためにあきらめずにポジティブに取り組む。これって、俺がやってることとおんなじやないか。
似たもの同士、本音で楽しく盛り上がり、「じゃ、いこか」とそのままラブホテルに。
部屋のソファでキスをして、抱き合い、互いの身体をまさぐり合う。俺はすでにギンギンで、ガマン汁がトランクスにシミを作っている。彼女はと触ってみると、パンスト越しでも十分にわかるくらいに濡れている。
「シャワー浴びてからじゃないと嫌や」
というので、二人で浴室に入り、身体を密着させてぬるぬると洗いっこ。彼女の股間は、ボディーソープと愛液が合わさり、ローションのようにトロトロになっている。もうたまらん!
ベッドに移動して、キスして、手と口で互いに愛撫する。知子は積極的に俺の身体を舐めまわし、シックスナインの姿勢でねっとりとフェラを続ける。エロい女や。
このままだとすぐにイってしまいそうだったので、彼女の口からペニスを抜き、正常位で挿入。騎乗位、バックと体位を変えた後、最後は再び正常位に戻る。夏目三久似の顔を切なく歪めて「あぁん、あぁん、もぅ、あぁん」と喘いでいる知子の顔を見ると興奮が一気に高まっていき、そのままフィニッシュした。

カテゴリ
タグ

女装子の集まる女装バーのお客さんはバイセクシャル、カマレズ、ジェンダーフリーだった

女装子の集まる女装バー女装子の集まる女装バー女装子の集まる女装バー女装子の集まる女装バー
現場に選んだのは、ネットで見つけた、東京・新宿「G」なる店だ。飲み放題で最初の1時間が3千円、2時間目が2千円、以降1時間ごとに千円が加算されるシステムで、女装趣味を持つ客はもちろん、興味本位の一般人でも入店可能だ。
緊張しつつ店の扉を開く。
「いらっしゃいませ〜!」店の奥のボックス席から、明らかに女装子と思しき3人が立ち上がった。
1人はヅラっぽい髪型で二の腕のたくましい一重、さらに細身で180センチ近い長身、最後は色白ポッチャリのオカメ顔だ。全員、胸元や背中が大きく開いたドレス姿で、タイトスカー卜からは筋肉質な脚が覗いている。
カウンターに、ソファのボックス席もある店内は、広さ印畳ほどか。すでに数人の客が奥のボックス席で飲んでいる。雰囲気は、バーというよりカラオケスナックだ。
「は〜い、じゃあそちらに座ってくださ〜い」
女装子3人に追い込まれるようにボックス席の一番奥に腰を下ろす。逃げ道を塞がれたようで、少し恐い。客は私の他に4人。一瞬で性別がわかったのは2人だけで、残る2人は、長髪でどことなく女性っぽい柔らかな表情をしているので判断に迷う。多分、男だけど。
「ひょっとして、ココ初めてですか?」
女装子が不自然な笑顔で話しかけてきた。
「はい、そうなん…」
「あら、お久しぶり〜」
初めての客に使うネタなのか、こちらも笑顔で返す。お久しぶり〜。
「システムはご存知ですか?」
「ホームページを見てきたので大体はわかりますけど、細かいルールがわからないので…」
「ルール?ルールは無用ですから!あっはっはっは」横に座っていた客までもが一丸となって化粧を勧めてきた。しかも、ものすごく熱心に。どうしたんだ、皆さん。
確かにこんな店に1人で来るような客なら、女装に興味を持っていると思われて当然だ。が、あいにく私は取材目的。女装する気はございません。
丁重にお断りし、目の前に座ったN美さんに間く。
「昼間もお化粧されてるんですか?」
「ワタシ?ワタシは昼は普通のカッコして会社員やってますから」
彼女、4年前からこの世界に足を踏み入れ、現在はここのママさんでありながら、昼間は男性として会社勤めの毎日らしい。
C絵さんは、一番歴史が古く、母親の下着や化粧道具を使って女装していたとか。当時から女の子に生まれればよかったと思っていたそうで、性同一性障害に近い状況と言えそうだ。
では、もう1つ質問。女装子の皆さんは、男と女ならどちらが好きなんでしょうか。
「色んな人がいますよね。俗に言うカマレズっていうのは、オカマ同士でレズるし、普通の男の人が好きだったり、女の人が好きだったり」
驚いたことに、客の中には、女装した男性が好きな女性客もいるらしい。彼女ら、男装まではしないものの、総じて短髪でボーイッシュな雰囲気の人が多いんだとか。
「あと、バイセクシャルな人も多いかな。着替えたりメイクしたりするとスイッチが入るんですよ。でも、たまにスイッチが壊れちゃうから大変なのよね。会社で男の格好なのにオネエ言葉しゃべっちゃって、気味悪がられたりして」

ニューハーフ・男の娘・女装子専門のハッテン掲示板カナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみた

カナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみたカナジョでノンケが使用済み生脱ぎパンツを売ってみた俺が仕事を失い路頭に迷うことがあれば、どうやって家族を養っていこうか…。
このご時世、新しく雇ってくれる会社などあるとは思えない。となれば「雇われ」ではなく、自力で稼ぐしかないわけで。 
そこでふと思いついたのが、生脱ぎパンティの販売だ。女装したときのオレ、通称ノリ子は、マニアの間ではなかなかの人気だ。好きだと言ってくれた男性もいる。
ならばパンティだって売れまくるに違いない。500円ほどで買ったパンティをはいて、生脱ぎで千円ほどで売れば、儲けは500円。1日20枚売れば1万円。食べていけるかも!
では、ここからノリ子調でいきますね。
ネットの世界には、下着販売専用の掲示板が存在するけれど、そこで売っているのは、本物の女性ばかり。そこにいきなり私のような汚い女装子が現れても、誰も振り向いてはくれない。
女装子には女装子の、分相応な場所がある。日本最大級の女装子専門ハッテン掲示板カナジョだ。ここにメッセージを残し、下着目的の変態男をつり上げるのだ。
『「生脱ぎパンツ、欲しい方いますか?」私の使用済みパンツ、もし欲しい方がいたら、ビデオボックスで生脱ぎでお渡しします。興味ある方がいましたらメールください』
こんなメッセージを書き込んだところ、30分もしないうちに、次々と変態男性からメールが届いた。合計6人。私の写真すら載せていないのにすごいガッツきようね。
さっそく男性たちと交渉開始だ。
『ご連絡ありがとうございます。ご相談ですが、パンツ代は出していただけますか?500円程度のものなので、それ以上いただけたらいくらでも嬉しいです(^_^)』
お金の話を持ち出したとたんに、数人の男との連絡が途絶えたけど、
『それぐらいなら大丈夫です!向かいますね!』
と、鼻息荒い返信をくれたカズヤなる男性と交渉成立。細かい金額は会ってから交渉してみましょう。 30分後、カズヤさんから到着したとのメールが届き、すぐにドアがノックされた。
「どうも、こんばんは」
「あ、お待たせしました〜」
頭をぺこぺこと下げながら、ドテっ腹の巨漢男が入ってきた。うっすらと汗臭い。かなりキツイのが来ちゃったわね。
「カズヤさん、いまビデボにいらしたんですよね?」
「はい、別の店ですけどね。中でずっとカナジョを見てたんすよ」
「女装子とは何度か会ったことがあるんですか?」
「あります、あります。もちろん」
カズヤさん、元々は女性が好きだったみたいだけど、ニューハーフに興味が出てきたのがきっかけで、女装子とも遊ぶようになったんですって。何して遊んでるんだろう。
「しゃぶったりするのは好きですけどね。そうだなー、まだお尻の経験はないんですけど、トライはしてみたいですね」 
イヤよ、しゃぶらせてあげないからね。
「下着はお好きなんですか?」「あー好きですね。なんかパンツを隠して、それを探すみたいなサイトあるじゃないですか。ああいうのも行ったことありますよ」
それってかなりの下着マニアよ。じゃ、そろそろ生脱ぎをはじめましょう。
「パンツ脱ぎますね」
「あ、ぜひぜひ」
「それで、パンツ代のことなんですけど、いくらでもいいのでお願いできます?」
「あー、もちろん、もちろん。それじゃ、なんかしてもらうっていうのはどうですか?もう少し出しますんで」
「え? 例えばどんなことですか?」
「手で触ってもらったりとか。2千円だします」 
私はいま、2千円で手コキをして欲しいというプチ援交の交渉をされてるわけね。
「そうですねえ…」
「パンツの上からでもいいんで触ってもらえたら」
「それなら、まあ」「じゃ、お願いします」
生脱ぎ&ハンドサービスで2千円。交渉が成立してしまった。その場に立って、パンツをずり下げていく。同時にカズヤさんの鼻息が「フー!フー!」
と荒くなっていくのがわかる。脱ぎ終わったパンツを手渡すと、彼はゆっくりとそのパンツを裏返し、チンコが触れていた部分を鼻に当てながら、こちらにジットリとした視線を送ってきた。
「いま、その服の下には何もつけてないんでしょ?」
「ええ、そうよ」
ニヤニヤしながら、カズヤ氏は立ち上がってズボンを脱ぎ、あぐらをかいて座った。「じゃ、ちょっと触ってみて」
恐る恐るパンツの上から指でチンコ付近を触ってみる。うわー、なんか小便臭いんですけど。
「ああ…、ああ…。ねえ、ノリ子さん、お姉さんっぽいから、足でやってもらった方が興奮するかも。あと千円払うからお願いしてもいい?」
「足で?踏めばいいんですか?」
「うん、ココを踏んで欲しい。強めでお願いします…」
足コキのリクエストだ。手で触るより足の方がいいかも。千円余分にくれるっていうし。
「いいですよ」 
カズヤ氏はすばやくTシャツとパンツを脱ぎ捨て、床に寝そべった。パンツ脱ぐのか!  
目の前に横たわる生チンポ。うわ〜!しかも包茎チンポだ!小便くさい理由はコレか!汚ねえ!!
ドン引きして固まってしまった私の足を手で掴み、自分の股間に運ぶカズヤさん。もういいや、やってやれ。 
チンコに乗せた足に体重をかけていく。
「ああ〜フー(鼻息)ああ〜フー。もっと思い切り踏んでください。グリグリやっていいんで」 
目を閉じて喘ぎ声をあげる豚のような男の包茎チンポをぐいぐい踏みつけるノリ子。脚が疲れてきたわ。
「ああ、もう出そう。出る出る!」
3分も経ってないのにイクみたいだ。すばやく足を離すとほぼ同時に、間一髪で精液が流れ出て、彼の腹の上に垂れた。
「ああ…、気持ち…よかった…です」 
満足してくれたようで良かったわ。服を着たカズヤ氏は、「じゃコレ」と約束のお金、合計3千円をくれた。ホント、プチ援交もラクじゃないわね。翌日の夕方、再びカナジョの掲示板に、生脱ぎのメッセージを載せた。
『ノリ子さん、もう決まってしまいましたか?パンツ欲しいです。ハルオ』
『まだですよ。よかったら来てみてください』今回もメールをくれた数人の男の中から、パンツ代なら払いますと言ってくれたハルオさんを選び、アポイントを取った。
30分後、彼が到着。
「どうぞー」 
現れたのは、北村弁護士に似た、メガネの中年サラリーマンだった。
「こんばんはー、今日は暑いですね」
仕事帰りにカナジョを見て、連絡をくれたというハルオさん。1年ほど前、池袋の有名女装子ハッテンビデボに行ったのがきっかけで、女装子にハマったんですって。
「生脱ぎだなんて珍しいよね。ノリ子さんは、下着を脱いでるところを男に見られたいの?それで興奮する男が見たいってこと?」
「まあ、それもありますし、自分の下着にお金を払ってくれる人がいるのかな、いたらいいなーみたいな」
「あーなるほどね。じゃ売るのが目的なんだ」
「まあ、そうなりますね」
「そうか…。まあ、いいよ、パンツ代は払うし。でもさ、もうちょっとできないかな」来たぞ来たぞー。結局このオッサンも下着が欲しくて来たのではなく、女装子と絡みたくて連絡してきたのね。
「もうちょっと、というのは?」
「触りあうぐらいは大丈夫でしょ?」
「そうですねー。お小遣いはいただけるんですか?」
「うん、まあ少しぐらいは出せるよ」
「なら、いいですよ」
またしても、プチ援交の交渉が成立してしまった。「じゃ、そろそろ脱ぎますね」
「うん。ゆっくり脱いでよ。ゆっくりね」
「はい」 
ということで、ワンピースをたくし上げ、新調したピンクのパンティに手をかけて、なるべくゆっくりと脱いでいく。手渡したパンツをじっと眺め、自分の鼻に持って行くハルオさん。
「ちょっと座ってみてくれる?」
「はい」 
すると彼は、手に取ったパンツを私のチンコに巻き付けて、ガシガシこすりはじめた。痛ててて。何すんのよ!
「あの、ちょっと、痛いです」
「ああ、ごめんごめん。じゃ俺のもそのパンツでこすってよ。お金払うから」
「わかりました」
またもやお金ほしさに、手コキを了承してしまうノリ子。オッサンのチンコに脱いだパンツを巻き付けて手コキをはじめる。 うわ〜速攻で勃起してきた〜。
「ああ、ノリ子ちゃん、エロいよ、エロい。ああ、ああ」
しばらくスコスコするうちに、ハルオが身体を硬直させはじめた。これは危ないかも。間一髪、飛び出た精子をパンツで防ぎつつ、どうにか手コキフィニッシュだ。
「じゃ、これね。ありがとう」パンツとプチ援交代(結局2千円だった)を差し出し、ハルオはそそくさと着替えて部屋を出ていった。
再びカナジョで募集をかけてみたが、送られて来るのは生脱ぎよりもノリ子と絡みたいというメールがほとんどで、純粋にパンツを買いたいという男がなかなか現れない。ようやく1人、パンツに食らいついてくれたのがこのメールだ。
『こんばんは。カナジョの投稿見てメールしました。下着売って欲しいです。わたしは都内で会社員してる32才のヤスと言います。よろしくお願いします』
『ヤスさん、ご連絡ありがとうございます。まだいるのでよかったらいらしてください』
『生脱ぎしてもらったら、その場でオナニーしちゃうかも…』
気持ち悪い返事が返ってきた。お金を稼ぐにはこういうメールにも優しく反応してあげないと。
『わたしのパンツでオナニーするとこ見たいです。想像するだけで興奮しちゃう…』
『ちなみに、下着はおいくらぐらいなんですか?』
『下着は数百円です。それ以上ならおいくらでも結構ですよ』
『わかりました。ちなみに、会ってパンツを脱いだら終わり?』 
うーん、やっぱり彼もパンツが欲しいんじゃなくて、女装子と絡むのが目的なのかも。
『そうですねー。軽くなら大丈夫かも』
『そうなんですね。わかりました。せっかくですが、今日はやめておきます』  なんだよ。軽くならいいって言ってるのに。
『何かしたいことでもあるんですか?』『脱ぐ際にちょっとした触り合いですかね。でも大丈夫です。元々下着販売が目的ですもんね。勝手に期待を膨らませたわたしが悪いんです』
販売目的とわかってへそを曲げたのね。まったく面倒くさい男だわ。お小遣いは欲しいけど、なるべくオッサンとは絡みたくないプチ援交女たちの気持ちが、今はよーくわかる。 
仕方ない、もう少し譲歩してあげようかしら。
『少しぐらいなら大丈夫ですよ。どんなことがしたいか教えてもらえます?』
『そうですね。僕がもらったパンツを穿いてオナってるところを見て欲しいな。あと乳首も触って欲しい』 
どうやらとんでもない変態を掘り起こしてしまったみたいね。
『それぐらいなら平気ですよ。乳首触らせてください』
『本当に?じゃ行きます!』
ということで、ようやく交渉成立だ。20分後、携帯に到着したとの連絡が入り、しばらくしてドアがノックされた。
「ああ、どうも。ハハ」
「どうも、こんばんは」 
現れたのは、若手アナウンサー風の爽やかサラリーマンだった。こんなに普通の風貌なのに、いつからなのか覚えていないほど昔から、女装子のことが好きなんだって。
「そろそろ脱ぎましょうか?」
「そうですね。僕が穿いてもいいんですよね?」
「あ、はい。いいですよ。お小遣いもいただけますよね?」
「あ、終わったらちゃんと払いますよ」
いいでしょう。ヤスさんはその場でズボンを脱いで再び正座。わたしも立ち上がってパンツをゆっくり脱いで、彼に手渡した。
「じゃ。ハハ」
と笑いながら、ノリ子が脱いだパンツを穿くヤスさん。そのまま自分でチンコをシゴきながらこちらに近づいてきた。なんだなんだ。
「乳首、触って…」 
そうだった。シャツの上から乳首を指先でコリコリ…。
「んあ〜! んん…ああ〜!」
思いのほか大きな喘ぎ声をあげるヤスさん。そんなに?
「乳首、気持ちいいんですね」
「はい。僕、乳首だけでもイケるんですよね…」
すごいわね、ヤスさん。ならば両方の乳首をコリコリしてあげよう。ほれ、コリコリ〜。
「んあ〜、ああ…」 
本当に気持ちいいらしく、身体をブルブルと震わせて感じまくっている。いや〜かなり気持ち悪いです。さらにコリコリ〜。
「んんああ!ああ〜!」
しばらくして、ヤスさんは本当に乳首だけでイッてしまった。精子も出していないのに。
「あは〜、ホント気持ち良かったです」
満足そうな顔でズボンを穿き、帰ろうとするヤスさん。あれ?まだお小遣い頂いてないんですけど?
「あの、パンツ代は…」
「あ、そうだった。じゃコレ」 
結局、パンツと乳首コリコリ代を合わせてもらった金額はわずか千円だった。 
3人の変態男にパンツを売って、プチ援交までして稼いだお金は、合計で6千円。パンツ代とビデオボックス代を引くと、雀の涙ほどの儲けにしかならない。 
やっぱりコレだけで食べていくのは難しいかもしれないわね。