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ジュエルライブ



記事一覧

縦漫画・合コンで女が酒を飲まないときはエッチなゲームで盛り上げろ

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合コンで、女が酒を飲まないときほど、つまんないこともないわけで

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これ、中にゼリーが入ってるんだけど、2人ペアになってこうやって左右をくわえて

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一見、単なる盛り上げグッズですが

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お見合い婚活パーティーでは歳の差婚のおっさんにモテるチャンスが

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いま中年オヤジが若い女の間でモテの対象になっているようだ。一説には50代男の恋愛ドラマ「お義父さんと呼ばせて」に影響されてのことらしいが、そんな眉唾な話はさておき、お見合いパーティ界でオヤジブームが到来しているのはたしかだ。たとえば業界大手のエクシオでは「熟男(うれだん)編」「年下女性好き、年上男性好き編」「20歳以上の年齢差編」といった企画が好評で、20代後半から30代前半の女たちが殺到しているのだ。
40代、50代オッサンとの出会いを求めて。その他、エクシオ以外のお見パ業者でも、中年オヤジと若い女を対象にした企画を乱発しているこの現状、放っておくにはあまりにもったいなさすぎる。独身オヤジはもちろん、既婚者オヤジも独身を装って若いネーチャンたちとドンドン遊ぶべきだろう。
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【エロ漫画】悲しい涙のシチュエーションほどチンコが勃起してしまう

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涙の興奮シチュエーション、男にはありますよね
彼女は事務員の福原さん社内で一番の美人だ
ズボンの上まで染み出すほどガマン汁が出ていた…
わたしの部屋でまったり楽しみませんか?
足が悪いので動きづらいけど、エッチは問題ありません(^^)
条件アリでお願いします
足が悪い?障害者?四つん這いになってもらえますか?
え、なんで?お尻の穴を舐めてあげようかなって
ハンディキャップを補うために献身的にしてくてるのだろうか
悲しいのに人生で一番出ました

レンタルキャッシュという名の個人間融資のプチエンコー

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「レンタルキャッシュ」は、一般人同士が金の貸し借りを行う(個人間融資)ための掲示板だ。
いまここに、コロナ禍で困窮に陥った若い女たちが殺到しているが、俺の目的はもちろん連中に金を貸すことではない。金を貸すフリによって優位な状況を作り出し、プチエンコーに持っていくのが狙いだ。手順を説明しよう。
まずはリッチな中年を装い、困ってる人に金を貸したいという旨を書き込む。相当な数のメールが届くので、そこから良さげな女を選び、金の受け渡しは振込みではなく、対面で行いたいと伝えよう。「あなたの人となりを知りたい」と理由をつければ、大半は納得するはずだ。
女と落ち合ったら「知り合いに見られたらイヤでしょ?」とエクスキューズを入れてカラオケへ。
あとは相手の経済状況をテキトーに聞いてから「そういう話だと融資は難しい」と断り、間髪入れずに切り出す。
「とりあえず手コキしてくれたら5千円は払うよ」
なんせ、ノドから手が出るほど現金が欲しい相手だ。成功率80%は固い。
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補中益気湯ほちゅうえっきとうはチンポに効く漢方

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年を取ってチンポが勃たなくなってきたとしても、勃起薬があるから平気だと思ってました。でもセックスするたびに毎回勃起薬を飲んでると心配になってきます。こんなに毎回クスリに頼ってていいのか、薬なしじゃ勃たない男になっちまうんじゃないかと。
そういうときは漢方がいいんですって。
効果がソフトなので依存しにくいみたいで、医者にオススメされました。
この補中益気湯ほちゅうえっきとうは、馴染みの泌尿器科医が教えてくれた漢方でして、昔からチンポに効く漢方として有名な存在みたいです。一回飲めば効くタイプではなく、長期間飲み続けるタイプです。
で、実際に言われたとおり飲んでみたんですが、なかなかいいです。2週間ぐらい飲み続けたら、エロい場面で勃ちやすくなったし、普段も朝立ちするようになりました。
しかも夏バテ気味のときに飲むと、本当に飲んで30分くらいで元気になってくるんです。シャキっとするっていうのかな。
いざガールフレンドとセックスするような、ここぞってときには、やっぱりバイアグラもないと不安なんだけど、そのうちこの漢方だけでどうにかなりそうな気がしてます。
中国人が経営してる漢方屋で買ってもいいですが、ツムラの製品も売られてるので、ドラッグストアで手軽に買えますよ。
※こちらは読者様の投稿で個人の感想です

おならを連発!屁コキ女とのエッチ体験談

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店の受付に向かうと、店内に客がいる様子はなかった。早取り制の店なので、ライバルがいないのは結構なことだが、経営状態が気になる。まさか、ここもツブれたりしないよな。
電話の鳴りも悪かった。入店してから4時間で、コールはたったの1本だけ。それもアポった女には、スッポカシを食らわされる始末だ。はあ、マジでうんざりする。
トイレから個室に戻ったとき、ようやく2本目の電話が。
「もしもし」
「ああ、どうも〜」
明るい感じの声が聞こえ、なぜかホッと安堵する自分がいた。
疲れてるのかも。
「実は東京から来てるんですよ」
「へー、そうなんだ」
話の取っかかりにと思い、東京から来たことを告げてみたが、あまり興味がないらしい。
「いまおいくつですか? 俺は40なんだけど」
「私は41。ちょっと年上だね」
「ほぼ一緒ですって」
ちょっと間を開けて女が話す。
「じゃあ、こっちからオニーサンのことを調べるね?」
調べる? どういうこと?
「好きな食べ物はなんですか?」
イスからずり落ちそうになった。調べるってそういうことかい!
「カレーライスですけど…」
「カレーかぁ。私も大好き。じゃあ次。血液型はなんですか?」
「A型ですね」
「なるほどAかー。ふーん」
クスクスと笑い声が聞こえる。気になるな。
「どうしたんです?」
「いままで付き合った人、みんなAだったんですよ。だから、ちょっとうれしくなっちゃって」
だからってなんだよ。俺は関係ないじゃん。
「とりあえず会いません? 金額はどれくらい希望ですか?」
「1万円でもいいですか?」
「はい、大丈夫ですよ。ちなみに、いまどちらに?」
「○○町」
 地図検索してみたところ、ク
ルマで
20
分ほどのエリアだ。
「結構近いですね。これからす
ぐ向かいますよ」
「あっ、オニーサンって群馬のご飯屋さんはどこが好き?」
東京から来た俺に、ひいきの店などあるわけがない。話、聞いてなかったのか?
「いや、このあたりのメシ屋は全然わかんないっす」
「えー、知らないの?」
「はい」
「じゃあ、魚と肉だったらどっちが好き?」
「強いていえば魚かなぁ」
「じゃあ『いっちょう』でご飯食べてからホテルに行こうよ。絶対に美味しいから」
いっちょうは、魚メインの居酒屋チェーンらしい。どうせタダ飯が目的なんだろうけど、小腹も空いてきたことだし、ま、いっか。
「わかりました。メシを食ってからホテルに行きましょう。とりあえず、これから迎えに行くんで今いる場所を教えてください」
「えっとね、○○町3丁目…」
女は詳細な住所を教えてきた。しかも、なんちゃらハイツの前まで来てと言ってくるあたり、どうも自宅まで迎えに来させるつもりらしい。
いま屁こいた?スゲー臭いんだけど
指定された住所から電話をかけると、「1分で行く」と言われた。午後4時過ぎ。日没が早くなったせいか、すでにあたりは暗くなりかけている。
間もなく、目の前のアパートの階段から女がノソノソと降りてくるのが見えた。そのままクルマに近づいてきたので窓を開ける。
「ごめんごめん、わざわざ来てもらってありがとう」
「いえいえ」
たしか歳は41だったはずだが、随分と若く見える。聞いていた年齢より実物が若々しいだなんて、テレクラでは珍しいパターンだ。
ただし、良い点はそこだけで、ルックスはひどい。非の打ち所のないドスコイ体型。顔は細い目と、歯並びの悪い口、それに珍妙なオカッパ頭が相まって、悪霊が取り憑いた日本人形のようだ。思わずため息が出た。
「オニーサン、結構かっこいいね! ちょっと好きな感じかも」
お世辞で言ってるようでもないので聞こえないフリをした。
邪悪な日本人形に好かれても、一文の得にもなりゃしない。
「ねえ、お腹すいた〜。早くご飯屋さんに行こうよ」
「はいはい、そうしましょう」
女がクルマに乗り込む際、
「プッ」とやや滑稽な音が聞こえた。
すぐに屁とわかったが、あえてスルーした。座ったり立ち上がったりするときに俺も屁をこくことはよくある。いくらデブスとはいえ、わざわざ指摘してはかわいそうだ。
しかし、クルマを発進させてしばらく、「クゥッ」
あろうことか、また屁をこきやがった。しかもクサッ! かぼちゃの煮付けみたいなニオイが車内に充満する。思わず助手席の方を見た。女と目が合う。
「どうしたの?」
「いま屁こいた? なんかスゲー臭いんだけど…」
窓を開けながら今度はさすがに抗議した。
「あ、ごめんね。ちょっとお腹の調子が悪くて。ビーフジャーキー食べ過ぎちゃったから」
悪びれる様子がまるでない。
この女にとって、他人の前で屁をこくのはフツーのことなんだろうか。それも初対面の男に。
ちょっと信じがたい感覚だ。
呆れる俺を尻目に彼女はナビを始めた。
「この道をまっすぐ行って、次の信号を左ね」
「あ、はい」
「ねえ、そういえばオニーサンの名前、まだ聞いてなかったよね。何ていうの?」
「和田ですけど」
「和田ちゃんね。私はサツキ」
ごく自然に、サツキが手を握ってきた。
「なんでずっと敬語なの? 普通にしゃべってよ」
彼女は急に俺との距離を詰めようとしている。どうやら本気で気に入られてしまったようだ。
「じゃ敬語は止める」
「うん、そのほうがいい」
サツキは笑顔を見せ、また「プッ」と小さく屁をこいた。一瞬、身を固くしたが、今度のやつは臭くないようだ。
IQが極端に低い人なのでは?
目的の海鮮居酒屋に到着した。オススメの料理があるというので注文はサツキに任せ、俺は店のトイレへ。戻ってきたころには、すでにテーブルの上に料理がいくつか並んでいた。
とりあえず焼き魚を口に入れてみる。
「どう、美味しいでしょ?」
「うん、ウマい」
「これも食べてみて」
サツキが指差したのは、竹串に刺さった大きな団子のような食い物だ。
「なに、これ?」
「えー、焼きまんじゅう、知らないの?」
どうやら群馬名物らしいので、一口食ってみる。どうってことはない。甘いタレのかかった、ただの具ナシまんじゅうだ。
「美味しいでしょ。ほら、たくさん食べて」
「いやいや、俺、甘いのあんま好きじゃないから…」
サツキは露骨に不満気だ。
「えー、ここの焼きまんじゅう最高なのに。東京から来たっていうからいっぱい食べてほしいの!」
「じゃ頑張って食うから、残り半分はお願い」
「ううん、遠慮しないで全部食べて。私ダイエット中だから甘いのはダメなの」
一方的に親切を押しつけてくる、こういう人間は本当に苦手だ。本人は良かれと信じているだけに、非常に断りづらい。
次第にイライラが募ってきたところで、サツキがまた屁をこいた。
「プスゥ〜」
しかし、彼女は焼きまんじゅうを笑顔で勧めてくる。
「ほら、あと1個だから食べて」
「いつも所構わず屁をこいてるの?」
「ところかまわず? 何それ、どういう意味?」
「どんなとこでも気にせず屁をこいてるのって聞いてんの」
「ああ、そうだね。だって出ちゃうんだもん」
まるで別の文化圏から来た外国人と話してるみたいだ。
サツキがかばんをごそごそ漁って、何かを取り出した。
「見て見て! これどう?」
手にしてるのは、ひどくデキの悪い巾着袋だ。自作したらしい。
「上手に作ってあるね」
「でしょ? 他にもいっぱい作ったんだよ」
取り出したガラケーの画面に別の巾着袋や小物入れの画像がいくつか表示されたのだが、画質が悪すぎてよくわからない。
「そういえば、普段はどんな職場で働いてるの?」
「え、しょくば?」
首をかしげている。こんなカンタンな単語も知らないのかよ!
「えっと、どんな種類の仕事をしてんの?」
「あー、お仕事の種類ね。ずーっと働いてないよ」
ならばどうやって生活しているのかと尋ねると、「実家の親からお金をもらっている」との答えが。それでも足りないときは、ワリキリで現金を得ているらしい。
うーむ、もしや彼女、IQが極端に低い人なのでは?
「知ってる?ウンチってすごく苦いの」
居酒屋を出てホテルに直行した。ソファに座った途端、サツキがピタッと寄り添ってくるが、体重が重いため、うっとうしくて仕方がない。
タマらず距離を取ると、彼女が立ち上がった。
「あっ、忘れないうちに、お金ちょうだい」
「あ、そうだね。はい」
「あはは、やった、1万円だ」
紙幣をヒラヒラさせ、ひどくうれしそうだ。
「そのカネでなにか買うの」
迷わず答えた。
「シャウエッセンかな」
「ソーセージの?」
「うん、大好きなんだよね。何袋でもいけちゃうし」
「でも、ダイエットしてるんじゃないの?」
「平気だよ。だってシャウエッセンって甘くないもん」
彼女の話に整合性を求めるのはムダなようだ。
しばし、テレビを見てから風呂へ入ることに。
汚いケツをこっちに向けた状態で彼女が湯船に入り、そのあとに俺も続く。冷えた体に熱いお湯が心地良い。
「やっぱお風呂は最高だね」
そう言いながら、丸太のような腕をチンコに伸ばし、優しく揉んでくる彼女。半勃起すると一層優しく刺激してくる。なかなかのテクニシャンだ。
「舐めてほしい?」
「うん」
湯船から腰を上げ、潜望鏡の体勢になると、待ってましたとばかりにチンコにしゃぶりついてきた。
「あ〜〜気持ちいい。ウマいね」
「うん、元カレにしっかり教えてもらったからね」
もはや今となってはその男が本当に〝彼氏〞だったのかは大いに疑問だが、そこはあえて聞かないでおくとしよう。 
いつの間にかサツキは、両手で俺の尻の肉を左右に広げている。直後にアナル舐めが始まった。
「おう!」
「気持ちいい?」
「うん。それも元カレに教えられたの?」
「そうだよ。いまはここ舐めるの好きだけど、最初はすごくイヤだったんだよね」
「なんで?」
「だってウンチついてるときあるんだもん。知ってる? ウンチってすっごく苦いの」
元カレに、トイレでクソをしたのを拭かないままアナルを舐めさせられていたという。激安デリヘル嬢並の扱いだ。ふいに、妙な音が浴槽の底から響いてきた。
「モヤヤヤン」
直後、水面に不吉な気泡が3つ浮き、嗅ぎ覚えのある不快臭が広がった。うわ、クッセ! 
もうマジなんなんだよ!
「本気で気に入っちゃったんだけどな」
体を拭き、ベッドへ。掛け布団をめくり、プレイのためのスペースを作っていると、後ろからサツキがアナルを舐めてきた。この1点だけでも、元カレが手練の調教師だったことがよくわかる。
ふやけるほどアナルを舐めたあとは、フェラチオがスタート。おかげでチンコはカチンコチンだ。
亀頭を優しくこすりながら彼女が言う。
「そろそろ入れる?」
「うん」
「生でもいいよ」
「……」
当連載の愛読者ならご存知だと思うが、俺はこの辺りのセキュリティ意識があまり高くない。
「生でいいよ」と言われれば、つい応じてしまいがちだ。
が、このときは日本人形のような顔と醜い裸体を見て、ハッと我に返った。
「大丈夫。ゴムするよ」
こいつもまた、性病対策の意識が希薄に違いないのだ。うっかり生でハメようものなら、どんなしっぺ返しがくることやら。
ゴム装着したチンコを、ズブズブとマンコにねじ込んでいく。
根本まで入ったところで腰を動かし始めた。
すぐに下っ腹から射精感がこみ上げてきた。マンコの具合が相当いいようだ。
「そろそろイキそう」
「はあはあ、うん、いいよ。顔にかけて」
なんと顔射までOKとは。とことんまで仕込まれてるようだ。
「もう出るよ」
「うん、いっぱいかけて!」
マンコから抜くと同時にゴムを引っ張ったが、タイミングを完全に間違えてしまった。亀頭が、ピンク色のコンドームの中でドクドクと脈打っている。いやー、ゴム外し顔射って難しいですな。
サツキをアパートへ送っていく途中、彼女が口を開いた。
「ねえ、今日はどうだった?」
「え、何が?」
「エッチ、気持ちよかった?」
「うん、良かったよ」
本心だ。特にあんな長時間、アナルを舐めてくれた子は彼女が初めてだ。テクもあったし。
「和田ちゃん、今度いつ群馬に来るの?」
「うーん、いまのところ予定はないかなあ」
「じゃあ、群馬に住めば?」
「そりゃ無理っしょ」
「そっか。私、和田ちゃんのこと本気で気に入っちゃんだけどな」
一瞬の沈黙が流れたあと、彼女がかばんから例の巾着袋を取り出した。
「これ、あげる」
「いいの? ありがとう」
アパートに着いた。クルマを降りかけた彼女がこちらに振り向く。
「また群馬に来たら連絡ちょうだいね。絶対ね」
うーん、どうしよう。ねっちりとしたアナル舐めはたしかに魅力的だけど、それと引き換えにあの臭い屁を何発も食らわされるんじゃなあ…。うん、やっぱ2度と連絡しないってことで!
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精子増量サプリはクエン酸も一緒に飲めば効果バツグン

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亜鉛を多く摂ると、性欲が増すって話は、聞いたことがあると思います。
性ホルモンをたくさん出したり、精子を作ったりするのに必要不可欠なもので、アメリカじゃセックスミネラルなんて呼ばれてるぐらいですから。
でも亜鉛サプリをバカバカ飲んでも、身体に吸収されなきゃ意味ないですよね。亜鉛を研究してる人の記事をどっかで読んだんですけど、実は食べ物でも錠剤でも、体内に取り込んだ亜鉛って3割ぐらいしか吸収されないんですって。しかも年を取るとさらに下がるんだとか。7割以上が身体の外に排出されてるって、ちょっとムダすぎますよね。
ところがですよ。亜鉛と一緒にクエン酸を飲むと、吸収率が一気に跳ね上がるんです。クエン酸ってレモンとか梅干しに入ってる酸っぱい成分のことです。
なので、亜鉛を飲むときは、クエン酸の錠剤とか梅干しやレモンを一緒に食べる。この組み合わせが大事ってことです。
※こちらは読者様の投稿で個人の感想です