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記事一覧

  • 2020/07/13援助交際・パパ活

    皆様にオススメしたいのが《ヌキなし娘の交渉》です。「ヌキ行為なし」の約束で会う『下着売り』や『モデル撮影』の女の子たちを現場で交渉して、なんと援交に持ち込むのです。「エッチとかは無理だけど…下着売るくらいなら…大丈夫かな…」そんな臆病さと好奇心をあわせ持った、完全素人ピュア娘たちの援交処女をいただく快感といったら。甘美な蜜の味わい方を紹介しましょう。まず1つ目の書き込みは、専門用語(3日履き←3日間履...

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  • 2020/07/13突撃リポート

    音大生の生活を描いてブームを巻き起こした「のだめカンタービレ」や、120万枚の大ヒットとなった千の風になってを歌ったテノール歌手の秋川雅史など、ここのところ、クラシック音楽が話題になることが多くなった。去年は某有名週刊誌に「クラ界のオスカル」と称される女性指揮者が、複数の女性ファンに手を出したとの記事が掲載され騒ぎになったのも、クラシックが注目されてる証だろう。となると、知りたくなるのがギョーカイ...

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  • 2020/07/13エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】取引先の女性、三井さんである。バレると酒落にならないので詳細は話せないが、先方担当者のアシスタントとだけ言っておこう。初めて会ったのは昨年秋で、第一印象は《歌のおねえさんの茂森あゆみに似てる美人》。実にハキハキ話す好印象の女性で、制服姿がまた色っぽい。制服を着せたままヤッテみたいな、などと妄想したことも一度や二度じゃない。その三井さんが、今年の夏、社内の男性...

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  • 2020/07/13突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】今年7月、プライベートで出会いカフェに遊びに行った。平日の正午近く、場所は東京・渋谷。これまでも池袋、新宿、上野などのカフェで遊んだことはあるが、この店は初めてだった。恥ずかしながら目的はずばりエンコーだ。3万円程度でやらせてくれる子がいればじっくり堪能してやろうと鼻の下を伸ばしいた。会員登録を済ませ、マジックミラー越に女性スペースを眺める。もっともワクワク...

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  • 2020/07/13AV

     ハプニング起きまくり合コンからの乱交は最高!  大学の飲み会が中出しサークルに、こちらも乱交の鉄板のシチュエーション  お酒の力で部屋に誘い乱交   コスプレイヤーの乱交   卯水咲流 若宮穂乃の女王様ゲーム  乱交と言えば男のぶっかけもついてくる。 篠宮ゆり ほのか美空の世界一ザーメンを大量に発射するぶっかけ  MOODYZのファン感謝祭の乱交はこれがおすすめ&n...

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  • 2020/07/12ラブレター手紙ナンパ

    地元関西でいい雰囲気になった志保さんとは、残念ながらあの日以来会えていない。実家に帰れるのが年末になりそうなので、そのときにでも再チャレンジするつもりだ。 さて、今回から再び東京に戻り、1人暇そうに店番している店員さんに手紙を配ることにした。四十路の俺は、最近若い女の子に相手にされなくなってきたので、アラサー店員さんを狙い撃ちだ。夕方、瀬戸さんと某駅で待ち合わせだ。色白で胸が大きかった5番の子だっ...

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  • 2020/07/12エッチ体験談

    年上の小料理屋の女将、マサコさんとのセックスで心身ともにリフレッシュできた俺。この勢いで、唯一のターゲットである難敵のレズビアン美女、ミサオに対しても攻めていきたいところだ。▼男に全く興味がなさそう▼可愛い彼女とラブラブ状態▼行動が読めず、ほとんど出会えない▼俺からのラインは既読スルーという状況なので、可能性は0に限りなく近いことは間違いない。正直言えば、﹃どうせ無理だろうから、積極的にアプローチして...

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  • 2020/07/12援助交際・パパ活

    ここからは美味しいキスの相手をしたら恋人にできた話キスに始まり、射精で終わるセックスの流れのなかで、俺が重視しているのはファーストステップのキスだ。あの、舌と舌がねっちょりと絡み合う行為には、フェラや本番では味わえない独特の淫靡さがある。それがもうタマらないのだ。この意見に共感してくれる男性はきっと、多いのではないか。そんなワケで当然のように、キス専門のフーゾク店に足しげく通っていた俺なのだが(長...

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  • 2020/07/12エロ漫画アダルトコミック

    世の中、相変わらず不景気だ。当然エッチの世界にもその影響はある。安く遊べる風俗が増えたり、素人の女もバブルのころのようにイタメシだの高級ホテルだの言わなくなったのもそれがためだろう。これは確かにいいことなんだが、なんか貧乏くさくないか。たまにはもっとリッチでハイソなエッチを楽しみたいじゃないか。ただ、リッチなエッチといっても、お金をガンガンかけてヤルというのはちょっと違う。俺が求めるのは、ハイソな...

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  • 2020/07/12AV

    人気のAVのカテゴリー処女喪失。村西とおる監督の処女喪失の作品リリース以降も現在に至るまで大人気だがやはりついてまわるのが本物の処女なのか問題。処女と時間止めだけはガチろうと揶揄されるほど、本物と思われていない節はありますが、医者から証明書を貰ってくる作品もありますから本物もいるのでしょう。まあ興奮できればどちらでもいいんですけどね。処女AV女優と言えばまずは戸田真琴ちゃんでしょう。デビューのころ...

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下着売りやモデル撮影のヌキ行為なし完全素人ピュア娘の援交処女をいただく交渉術

106_20200713191206a06.jpg107_2020071319120706c.jpg108_20200713191209fd1.jpg109_20200713191210802.jpg皆様にオススメしたいのが《ヌキなし娘の交渉》です。「ヌキ行為なし」の約束で会う『下着売り』や『モデル撮影』の女の子たちを現場で交渉して、なんと援交に持ち込むのです。「エッチとかは無理だけど…下着売るくらいなら…大丈夫かな…」
そんな臆病さと好奇心をあわせ持った、完全素人ピュア娘たちの援交処女をいただく快感といったら。甘美な蜜の味わい方を紹介しましょう。まず1つ目の書き込みは、専門用語(3日履き←3日間履いている。実技←手コキやフェラ、本番などの意味。オナパン←オナニーして、シミの付いたパンツ。ダラメ←ダラダラ質問メールなどを送ってくること)を使用しているうえ、かなり下着売りに慣れているようなそぶり。そして2人組ということから、凡人にはヌキの説得は無理。サミュエルL・ジャクソンレベルの交渉人でなければ不可能です。
また、2つ目の書き込みのように、値段をキッチリ決めているビジネスライクなものもNG。絶対に素人ピュア娘ではありません。狙うべきは次のような書き込みです。
『明日、新宿や渋谷あたりで、夕方からパンツ手渡しで買ってくれる人いませんか。マリ』このような書き込みを見つけたらただちにメールを送りましょう。
「下着買いたいです。新宿に夕方で大丈夫ですよ。平気ですか?』
ちなみに現在のパンツの値段は、手渡しで2〜3千円、生脱ぎで3〜5千円が相場ですが、最初から値段の交渉はしないように。このとき気をつけなければいけないのは、敬語を使うこと。
「手渡しなら2千円くらいかな。もしくは生脱ぎはどう?だったら5千円出すよ。カラオケボックスとかでササッと脱いでくれればいいんだけど」
生脱ぎで5千円といえば、相場でも高いほうですが、目的はパンツを買うことではなく、会ってそれ以上のプレイをすること。この時点でお金をケチるとアポることすらできません。さあ、女のコからアポが取れたら、次は会う時間の設定です。女の子たちは「会って、すぐに脱いで帰れる」と思っているので、会った後に予定を入れている可能性があります。「お金はほしいけど、この後、友達と会う約束しちゃってるんで…」と、サッサと帰ってしまうケースも多いのです。さて、いよいよ女の子と会うことになりました。カラオケボックスへと移動したら交渉開始です。まず、目の前に立たせるか、カラオケのソファーに膝立ちをさせてスカートをめくらせ、はいているパンツを確認します。その際、太ももの付け根あたりに軽く触れながら、「カワイイパンッだね-」と言いましょう。このときに触られるのを嫌がるか、嫌がらないかで次の攻め方が変わります。体に触ることが当たり前、と
いう状況にすることが重要です。もし、触った途端に嫌がる仕草をした場合は、「あのさ、パンツで5千円もいいけど、せっかくここまで来たのにちょっと少なくない?もうちょっと稼ごうよ。タッチでプラス2千円はどう?」と交渉しましょう。今までの経験上、この「タッチ2千円」までは、ほ
とんどの子がOKします。タッチがOKの状況になったら、パンツの上からキスをしたり、ムァンコを優しくナデましよう。もし腰をくねらすなどして嫌がってきても、「パンツのエッチな匂いが足りないから、ちょっと触るね?」とあくまでも「良いパンツのため」という立ち位置を守るのがコツです。ムァンコヘのタッチまで許した場合、服の上からなら胸へのタッチも嫌がるコはいません。胸とムァンコをいじりながら、相手の快感を誘いましょう。人間、仰向けに寝ると、心や体のガードが外れやすくなります。「すごい…パンツにエッチな匂いたくさん付いてきた…」と、ここでもあくまで『良いパンツがほしいから』という立ち位置をアピールしましょう。ここまで来たら軽いプチ援交に
は問題なく乗ってきます。ボクの経験でいくと、だいたい手コキ(3千円)、フェラ(8千円)ほどの値段でイケるでしょう。ヌキ無しピュア娘たちをオトすコツは、気持ちよくさせて最後は口説きプラス1万円。コレに尽きます。しかもおみやげに生脱ぎパンツやハメ撮り写真まで付いてくるのだから試さない手はないでしょう。ぜひお試しあれ。
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音大生は見たクラシック演奏業界は同性愛者(レズもゲイも)とバイセクシャルと変態だらけ

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音大生の生活を描いてブームを巻き起こした「のだめカンタービレ」や、120万枚の大ヒットとなった千の風になってを歌ったテノール歌手の秋川雅史など、ここのところ、クラシック音楽が話題になることが多くなった。去年は某有名週刊誌に「クラ界のオスカル」と称される女性指揮者が、複数の女性ファンに手を出したとの記事が掲載され騒ぎになったのも、クラシックが注目されてる証だろう。となると、知りたくなるのがギョーカイ人の生態だ。
「毎日、何時間も練習しなくちゃならないしクラシックの人ってみんな真面目そうよね。なんて近所のママ友は言うけど、とんでもない。確かに大学を出るまで男の子とつきあった経験はないけど、その代わり女同士のセックスは高校時代に経験済み。というより溺れてましたもん」
そう話すのは、宮園奈央子さん(仮名)だ。いまは結婚して東北の地方都市に在住。学生を相手にピアノの個人教授をしているが、かつては演奏家を目指し「のだめ」のモデルとなった音大に入り、ポーランド留学の経験もある人物だ。確かに、チャイコフスキーやカラヤン、バーンスタインを引きあいに出すまでもなく、中世の時代からクラシック業界人に同性愛者のウワサは絶えない。音大や留学先で知り合った音楽家のほとんどすべてが同性愛者かバイセクシャルか変態だったと断言する宮園さんに、その一端を語ってもらおう。クラシック界に同性愛者が多いのは、感性が鋭いためとか強引な理由付けがなされているが、本当はもっと単純だ。私の話を聞いてもらえたら、わかりやすいだろう。ピアノを習い始めたのは、3才のころだ。物心がついたときには子供部屋にグランドピアノがあり、いつもモーツァルトやブラームスが流れていたから、好きも嫌いもない。母親にベンツで送り迎えしてもらい、毎週往復3時間ぐらいかけて隣県の先生に習いに行った。実家はいわゆるお金持ちだ。父親は浮き世離れした大学教授だったが、母方の祖父がヤリ手の実業家で、可愛い娘に豪邸や外車をプレゼントし、小遣いも湯水のように援助していたらしい。母は兄を医者に、私をピアニストにするのに必死だったが、子供の適性や将来を考えたとは思えない。高い月謝を払ってわざわざ私を遠くの先生まで送り迎えしたり、兄を高校時代からイギリスに留学させたのは、恐らくお金持ちごっこをしたかったんじゃなかろうか。幸い私は母に押しつけられたピアノが嫌いではなかった。むしろ、先生にほめてもらえるのが嬉しくて、毎日、自分から練習していたほどだ。中学になると自分でも将来はピアニストになると決め、生活はピアノ一辺倒になった。学校が終われば寄り道もせず家に帰って練習し、先生のところに週3で通う。体育で球技をやるときは突き指をしたら困るとズル休み。結局、球技大会は1度も出ず仕舞いだ。
お陰で音楽科では定評のある隣県の女子高に進学を果たし、片道2時間の遠距離通学が始まった。朝は6時の電車に乗り、家に帰り着くのは夜9時過ぎ。いくら専門科とはいえ、ピアノだけ弾いてればいいってもんじゃない。国語や数学などの一般教科もあれば、音楽理論などの専門科目もある。ショックだったのは、演奏家にとって基礎の基礎と言われる「ソルフェージュ(読譜)」がヘタなことだった。初見で楽譜を見てピアノを弾くのはできるが、演奏を聴いて楽譜に直す「聴音」がうまくいかない。1年の夏休み前のことだ。放課後に残って練習をしていると、突然、教室のドアが開いた。
「聴音が苦手なの?私が教えてあげようか」見れば、生徒会長の山科さんだった。成績優秀なうえ、昔のアイドル・石野真子に似た容姿で学校一の人気者である。ウワサでは、近所の男子校にファンクラブがあるらしい。そんな方が自分の名前を知ってるなんて。
「えっ、はい!」山科さんは私のそばに来ると、演奏に合わせどう音を聴けばいいのかを丁寧に解説してくれる。が、瞬く間に時間が過ぎ、時計を見ると午後7時。
「先輩、ありがとうございます。でも、もう帰らないと…」
「今日はうちに泊まれば。ご自宅に連絡してあげるから」
断ることもできず家にお邪魔し、ご家族と食事を摂り先誰の部屋に。最初は隣に座ってソルフェージュが上達する参考書を紹介してくれていたのだが、ふと顔を上げると、いきなりキスされた。
「えつ?」「初めてなの?入学式で見たときから可愛いと思ってたのよ」
押しつけられる先誰の唇はとても柔らかく、唾液もなんだか甘い。ボーつとしてると先輩は私の上着を脱がせ、胸をもんできた。乳首を摘まれさすられると、下半身がジンと熱くなる。
「あつ」と、思わず声が漏れる。先輩に促されるまま一緒にお風呂に入り裸を先輩の手で洗われる。下半身を念入りにこすられると、ヌルヌルした愛液があふれ出た。後は、先輩のいいなりだ。ベッドに横たわると先輩が手と口で愛撫し、私も同じようにする。下半身をくっつけこすり合わせると、これまでにない快感が体を駆け抜けた。ピァノオンリーだった私は、男の子を好きと思ったこともないし、恋愛にも無関心だった。さすがに「セックス」という言葉は知っていたが、具体的な方法まで考えたこともなく、オナニーなどもっての他。その分、世の中にこんな楽しいことがあるのかと大きな衝撃を受けてしまった。山科先輩とは、彼女が卒業するまで半年ほど、マジでつきあった。公園でデートしたり学校でHしたり。高校生なのにどこで手に入れたのか、レズ用の双頭バイブまで持っていて、女同士のセックスのノウハウをあれこれ教わった。先輩が卒業すると自然消滅し、その後は、気がありそうな先輩や下級生を誘いまくった。これには少々、説明がいるだろう。実は女子高は、女性しかいないため女同士が恋愛関係に陥りやすい土壌がある。タカラヅカがそうであるように。例えば、生徒会長の山科さんなど、廊下を歩くだけで下級生の女子から「素敵!」「キャー」と騒がれ、それを誰もおかしいとは思わないのだ。自分でいうのも何だが、私は背が高く中性的な顔立ちのため、外見はまんまタカラヅカの男役。自分から声をかけて落とせなかったコは皆無だ。そんな高校生活でも、無事に東京の某音楽大学に進学。ここでもピアノと女に明け暮れた。同級生のステディと、SMに3P、露出など、考えつくことを片っ端から試したのである。さらに、大学ではときどきピアノの教授がセックスの相手に加わった。もちろん女だ。最初から私を見る目で、その気があるとわかった。先生と寝れば留学の推薦がもらえるんじゃないか。計算が働き、誘われるまま何度か体を重ねた。結果、望み通りポーランドに留学を果たせた。ポーランドでは首都のワルシャワで音楽学校へ・世界各国から集まった生徒はみな魅力的だったが、私はイギリス女性と恋に落ちた。が、肝心のピアノは自信を失うだけ。技術はあっても、ピアニストには不可欠なパッションが足りないのだ。母が亡くなったこともあり、結局、留学2年目に帰国。将来は音楽教師になるべく、とりあえず教職課程を
履修した。3年時の教育実習先で、またもや転機が訪れた。担当の筋肉マン先生に飲みに誘われ、その夜、初めて男を経験したのである。私が処女だというと丁寧に体中を愛撫し、優しく優しく挿入バイブと違うナマの感触に、体を電流が駆け抜けた。先生は結婚していたが、教育実習が終わってからも会い続け、今度は男性とのセックスを、イチから体験。1年後、奥さんにバレて別れるころには、SMから乱交までこなすほどになっていた。大学卒業後は教職には就かず、地元に戻って音大を目指す子に個人レッスンを付ける教室を受け持つことになった。ほどなく紹介で地元の青年実業家と知り合い、結婚をするのだが、実は夫には内緒でいまも遊びまくっている。例えば、当時、夫の友人と、夫が酔って寝込んだ横でHしたり、結婚式の打ち合わせで出向いたチャペル勤めのシスターと楽しんだり。現在は、秘かに夫の兄の子と交際中だ。女性同士のアブノーマルとされるセックスから入ったせいか、とにかく性に関するモラルが低いのである。私が特別なわけではない。この業界に壊れた人が多いのは間違いのない事実だ。例えば、音大時代に私のステディだったコは、いまだ男性経験はなし。可愛いからちょくちょく声をかけられ、デートもするが、本番は怖くてできないとか。しかし、求められればイヤとは言えず、フェラ本数は200本とも300本とも数え切れないそうだ。
また、音楽教室でフルートを教えてる女性は、私と同様、まず高校で女性を体験、大学で男性教授に仕込まれ、結果、女性としばらくつきあうと男がほしくなって飲み屋で逆ナン。会うたび、男と女を取っ替え引っ替えしている。ちなみに、女性を相手にする際は、自分が男になりきり、ニッカボッカを履いた土木作業員のコスプレがお気に入りとか。音大の声楽科の男性同級生は、女性の恋人がいるノンケだったが、ドイツに留学し、バイになって帰ってきた。聞けば、向こうに着くなり、クラクラするほどの美少年が部屋を訪ね誘ってきたのだという。その気はなかったはずなのに、思わずキス。と、少年が説明し出した。実は学長に、あなたにその気があるのか確かめてほしいと言われた、と。同級生はお世辞にもハンサムじゃないが、日本人はヨーロッパ人から見ると神秘的で誰でもモテるらしい。話を聞いた同級生は、断れば成績に関係するかもと受け入れ、呼ばれるたび、プライベートル
ームでおじいちゃんほどの学長にフェラしてもらったそうだ。凄く優しくしてくれ、嫌悪感どころか気持ちがよくて、帰国したいまもときどき新宿2丁目に足を運んでいるらしい。極めつけは、バイオリン教室を開いている男性だ。地元ではあの先生に教わりたいと評判の先生なのだが、ちょっと変わっている。生徒は男子限定で、半ズボンにハイソックス着用を義務づけ、忘れた子には用意してある服を渡して着替えさせる徹底ぶり。そのうえ、レッスン中、自分は下半身海パン姿で、終始アソコを勃起させてるらしい。親たちが心配して、なんで半ズボンか理由を尋ねると、「私はウィーンで学んだのでヨーロッパ風の出で立ちでないと気持ちが入らない」と説明し、嫌なら止めてもらって結榊ですと強気な態度。それでも彼に教わって芸大などに入る子も多く、優しく教え方がうまいと子供たちには大評判なのだとか。ヨーロッパの劇場の一角にはお金のない音楽家や学生ための格安席が設けられ、金持ち連中がその席に座る男女をプレイのため買っていったとか。留学先で彼に何があったのだろう。
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取引先の美人OLとのエッチ体験談・会議室での寝取り不倫キスに興奮

180_20200713073828640.jpg181_20200713073829422.jpg182_202007130738303c1.jpg183_20200713073832818.jpg188_20200713081427f52.jpg189_2020071308142870b.jpg190_20200713081430632.jpg191_20200713081431d17.jpg180_20200713081546778.jpg181_2020071308154736f.jpg182_20200713081549b08.jpg183_202007130815505c2.jpg180_20200713083417ff0.jpg181_20200713083418c40.jpg182_2020071308342057d.jpg183_20200713083421a3f.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
取引先の女性、三井さんである。バレると酒落にならないので詳細は話せないが、先方担当者のアシスタントとだけ言っておこう。初めて会ったのは昨年秋で、第一印象は《歌のおねえさんの茂森あゆみに似てる美人》。実にハキハキ話す好印象の女性で、制服姿がまた色っぽい。制服を着せたままヤッテみたいな、などと妄想したことも一度や二度じゃない。その三井さんが、今年の夏、社内の男性社員と結婚することを担当者を介して知った。あれだけの美人である。さぞや、引く手あまただったろう。話を聞いた翌週、先方を訪れた。あいにく担当者は不在で、三井さんと打合せすることになった。一通り仕事の話が終わった後、俺は切り出した。
「結婚するそうですね。おめでとうございます」
「ありがとうございます。でも、結婚するっていろいろ大変ですよね。河内さんも結婚の先輩として色々相談に乗ってくださいね」社交辞令かもしれないが、悪い気分じゃない。
「うん。何でも相談してよ。こんな俺でも役に立つかもしれないし。会社の電話やメールだと話しにくいだろうし」
そう言うや、携帯を取り出し、赤外線で番号とメールアドレスを交換した。まま、向こうから連絡はないだろうが。と思っていた矢先、彼女から携帯にメールが届いた。
《本当にメールしちゃいました。ごめんなさい。でも、会社の人にはなかなか相談しづらくって。よかったら色々お話聞かせてくださいね》
結婚を前にいろいろ揺れ動く女心があるのかもしれない。でも、まさに結婚をしようとしているこんな美人とセックスできれば、どれだけ興奮できるだろう。
《よろこんで!来週の予定はどうですか?》
〈本当にメールしちゃいました。ごめんなさい・でも、会社の人にはなかなか相談しづらくって。よかったら色々お話間かせてくださいね〉
なかなかの好感触に、ソク〈よろこんで!来週の予定はどうですか?〉と返信したのだが、翌日届いたメールは実に愛想のないものだった。
〈期末で忙しく、なかなかお時間が取れません。申しわけありません〉
もしかしたら、あのメールは単なる社交辞令だったのか?それとも俺の下心を感じ取り、結婚前の大事な時期に迷惑だと感じているのか?いやいや、女を攻めるのにネガティブ思考は厳禁だ。まだまだ可能性がないわけじゃない。あくまでも取引先の社員ということを配慮しつつ、様子を見ながら、あせらずいこうではないか。なんせ、結婚までまだ4カ月以上ある。ここは少し抑え目のメールを返しておこう。〈公私ともに忙しい時期でしょうから無理しないでくださいね。落ち着いたら軽く飯でもいきましょう〉
「でも社内恋愛ってドキドキするやろ?俺経験ないからあこがれるわ」
「確かに、人目を忍んで会ってたときはドキドキして楽しかったですね。会議室でイチャイチャしたりして」
マ、マジ?制服姿の三井さんが会議室で…。最後までヤっちゃったの?
「さすがにそれはやぱいでしよ。でもBまではやったことありますけど」
Bって、どこまでやったんや?あかん、想像したら興奮してきた。一‐河内さんて聞き上手ですよね。やっぱり年上はいいなぁ。なかなかこんな話できる人がいないので今日はほんとにうれしかったです。また会ってお話ししてくださいね」
「そやね。バレないようにね」
「はい。でも、こっそり会うのってドキドキして楽しいですよね」
時間を忘れて話し込んでいるうちに俺に心を開いているし、大人の会話も大丈夫・あと一押し。どう、もう1軒飲みにいく?
「今日はもう帰ります・彼から何回もメール入ってるし」
仕方がない。今日はここまでにしておくか。タクシーを拾いに通りを少し歩く。酔っているからか、俺に身体をすり寄せてくる三井さん。ヤリたいなぁ〜。
タクシー乗り場で「じゃ、また」と握手したが、なかなか彼女は手を離さない。思わずそのまま体を引き寄せてキスをしてしまった・三井さんはまったく拒むことなく少し舌を入れてくる。
「キスしちゃった」彼女が潤んだ目でタクシーに乗り込む。俺の股間は、もうパンパンだった。
やっぱり勢いでヤっちゃうべきだったんじゃないか。キスしたことで、逆に会ってもらえなくなるかもしれない。翌日になってもあれこれ考えているところに、三井さんからメールが届いた。
〈ありがとうございました・お話聞いてもらってうれしかったです。昨日のことは絶対に秘密ですよ〜(笑)〉こりや、まだまだ十分に脈ありそうや。
翌週、三井さんの会社に行く機会があった・今日はおそらく彼女が応対してくれるだろう。というのも、先方の担当者が都合が悪い時に「どうしてもこの時間しか無理です」と強引にアポをとったからだ。思惑通り、会議室にやってきたのは三井さん一人・お互い顔を見合わせてクスクス笑ってしまった。「いけないことしちゃいましたね(笑)」「そやね。でもキスは挨拶みたいなもんやしなぁ」
「ですよね。でも、もうダメですよ(笑)」
思ったよりずっとあっけらかんとしている・彼女にとっても楽しくて刺激的な時間だったんだろう。それにしても、彼女の制服姿はやっぱりイイ!私服姿より断然そそる。この会議室で彼とBまでやったんや・そうかそうか・・・。
「また飯でも行こな。じゃ、再度別れの挨拶ということで」
用件を済ませ、帰るときに俺は冗談っぽく唇を突き出した。あくまでも軽〜い酒落で逃げられるようなアプローチだ。しかし、「あはは、ダメですよ、もう!」
そう言いながら、三井さんは俺に近づき唇を重ねた。バレるとヤバイのでほんの数秒だが、会議室の中でのキスは頭が爆発するほどの興奮だ・会議室プレイ、ハマリそうな予感
取引先のOL、三井さんとは1回目のデートで唇を奪い、その後も彼女の会社の会議室でどきどきキスを楽しむなど、予想以上に順調な滑り出しとなった。GWが終わり、三井さんとの約束の日がやってきた。俺としては、今回一気に落してしまう意気込みで臨みたい。少なくとも彼女も俺との密会を楽しみにしているし、すでにキスもクリア済み・会社と彼に絶対バレないようにしっかりと配慮し、安心を与えたら、あとはうまく彼女の背中を押してやるだけで落せるハズだ。むろん、お酒の力と少しエッチな雰囲気づくりは欠かせない。
時刻通りに登場した三井さんは、スーツ姿で、前回のギャル系ファッションとはまったく異なる雰囲気だった。「今日はお客さんのところに行く予定があったので、こんな格好なんですよ。ちょっと地味でしよ」いやいや、断然こっちのほうが俺好みだし、君に似合っている。サテンっぽいツルッルのブラウスがエッチくさいよ。店に行くまでの道すがら、頭の中にツイストの懐かしい曲「銃爪」が何度もリフレインする。
トゥナイッ、トゥナイッ、今夜こそ、オマエを落としてみせる
店に入り、ビールで乾杯。仕事の話などはそこそこに、今日は早めにエロトークに持ち込みたい。下ネタで盛り上がり、気がつけばエッチな気分に。俺が長年培ってきた飲みの席での口説きテクだ。
「結婚したらセックスレスになるって言いますよね。実際のところどうなんですかね?」
お・いきなりそっちから来たか。いい流れだ。
「私の友達でも何人か結婚してるんですけど、もうほとんどしてないってコもいるんですよ」
今はどうなん?「会ったら必ずしてますね」何でも、平均して週3回は彼と会い、1日2回は必ず愛しあうという。単純計算、月30回ぺース。若いっていいよなぁ。少しモチベーションが下がった俺に、三井さんが言う。
「彼、すごく写真を撮りたがるので困るんです」
え?それ、ハメ振りってこと?
「他人に見せられるのは絶対にイヤですからね。彼は自分で楽しむだけだって言ってるんですけど・それに流出とかしたら酒落にならないし」実際にしたことはあるの?
「1回だけですけどね」
会議室プレイといい、ハメ撮りといい、こんな美人相手にうらやましすぎる!
なんか腹立ってきた。彼女の話では、撮ったモノを見たいとは思わないが、撮られていることに少しは興奮したそうな。つまり、彼に画像を持たれてるのが心配なのか。
「それなら、三井さんのカメラで撮ったらいいやん。撮った画像は彼に渡さずに」
「あ、そっかぁ。なるほどね」
三井さんが何度もうなずく。オマエもハメ振りしたいだけなんかい!
彼女はなかなかのあしらい上手で、結局この日も落せずじまい・はぁ、情けない。いつからこんなアカンタレになってしまったんや。しかし、それから2週間後、彼女から思いも寄らぬメールが届いた。
『明日、外まわりなんですけど、お昼いかがです?』まだまだあきらめるには早いぞ。翌日。三井さんオススメのエスニック料理店の奥のボックス席に腰を落ち着けると、いきなり彼女が切りだしてきた。「お口でするのって、男の人はどうされるのが気持ちいいんですか?」
え?どういうこと?
「河内さんの提案どおり、私ので撮ったんです。携帯電話のムービーなんですけどね」
あ、ハメ撮りのことね。
「メモリーカード使うと結構長い時間撮れるんです。恥ずかしいんですけど、見ます?」
えマジで?見る見る。見せてくれい。彼女がこっそり携帯を差し出す。画面に映るは、彼のイチモッを頬張る三井さんの顔。真っ昼間にこんな。彼氏のイチモッはでかい。悔しいけど俺のとは比べ物にならない大きさだ。三井さんがこんな女だとは思ってもみなかった。正直、ちょっとがっかりしている自分がいる。ヤルノートに彼女の名前が載ったときは、知的でお嬢様っぽい雰囲気が魅力だった。そんな女性を口説き落とし、乱れる姿を見てみたかった。なのに、ヤル前から乱れすぎやろ。
まあ、いいや。いずれにせよ、いい女であることは間違いないし、結婚前の女性とヤルというドキドキ感もある・どエ口なセックスを楽しめるという可能性も高い。というか、もはやヤルしかないやろ・フェラ画像まで見せられたんだし、直球勝負といこう。
「俺、三井さんとヤリたいなぁ。独身最後の思い出にどう?」
「え、今からですか?もうじき会社に戻らないといけないんですけど」
「いやいや、今日やなくていいよ」
「あ、ビックリした。でも、ダメですよ。誰ともしないって決めてるんですから」
「浮気はイヤってこと?」
「うん、そうじゃないんですけど…」彼女によると、大学の頃は合コンやナンパで男に誘われるままヤっちゃったことは何度もあったが、あまりいい思い出がない。そこで、気分に流されずに、この男と絶対にしたいという相手としかセックスしないことに決めたそうだ。結婚が決まったので、他の男とズルズル付き合うのはさすがに無理・かといって行きずりの男とは絶対しないと決めた。だから浮気がイヤな訳ではないが、他の男とはできないという理屈。頭でっかちっていうか、なんか面倒やなあ。「河内さんはとはホントにヤってみたいなって思ってるんですよ。こないだ飲んだときもすっごくしたいなって思ったし。でもダメなんですよ」
「ズルズルがいやなら、1回だけにしたらいいやん」
「でも、ホントにしたいなっていう人だったら、また会ってしたくなるでしょ?1回だけの関係ってなんか寂しいし」「アホやなぁ。1回だけやからよけい楽しいってこともあるのに・最初で最後だと
思ったら、すごく燃え上がるやろ」なんとかヤリたいだけの誰弁だ。
「…一期一会ってやつですか」「そうそう、それ、一期一会!」
三井さんはしばらく黙った後、口を開いた。
「今日はもう時間ないし、会社に戻ります。今晩、ゆっくりお風呂にでも入りながらどうするか考えてみよ」考えて結論出すようなことではないと思うんやけどなあ。
「今日はどうもありがとうございました。河内さんと話してたら、やっぱり勉強になるわ。一期一会が無理でもまた会ってくださいねっ」
別れ際の言葉から察するに、どうやら無理っぽいかもしれない。まあ、いい。飲みにいった時、彼女がヤル気満々だったとわかっただけでも勇気が出てくる。会うたびに「ヤリたい」って言い続けてやる。翌日、三井さんから短いメールが届いた。
〈一期一会、よろしくお願いします▼〉
よつしや!俺には『サクラサク』の合格メールに見えるぞ!と、続いてもう一通メールが。
〈今、少しお話してもいいですか?〉とある。なんやろ。電話をかけると、三井さんは、はにかんだような声で言う。
「やっぱり河内さんとしなかったら後悔すると思ったんです」「え、なんで?」
「だって、河内さん、すごくエッチうまそうなんやもん。なんかうまく言えないんですけど、めくるめく経験ができそうっていうか」
メクルメク?どうやら、彼女の頭の中では勝手に床上手の俺のイメージが大きくなって、暴走しているようだ。とりあえず、来週は生理中ということなので、再来週に会う約束をして電話を切った。
三井さんとヤレるのはうれしいが、何だかプレッシャーを感じてきたぞ。すごくうまそう、めくるめく…。正直、俺のセックスは並だ・アダム徳永や加藤鷹みたいな特別なテクはないし、タフだというわけでもない。当然ながら、今まで女に「こんなの初めて」とか「死んじゃう」とか言われたことなど1回もない。ヤった後、三井さんに「ふん、河内さんって普通だったんですね」とか言われたらつらいなあ。チャンスは1回こっきりだし。三井さんはどんなことしたら、めくるめぐんだろう・セックスはどんな噌好なんだ?SなのかMなのか?あんなビデオ見せるくらいだから羞恥プレイは好きなんだろうな。オモチャは使ったことあるんやろか。なまじ、会うまで2週間も空いているため、色々と考えすぎてしまう。しかも、俺、何ヶ月も外でエッチしてない。今、三井さんとしたら間違いなく、すぐにイッてしまいそうや。早漏防止の極厚コンドームでも買っておこうか。
あかん、どんどんネガティブな考え方になっている。こんな状態で彼女と一戦交えてもうまくいくはずがない。1週間、考え悩みぬいた結果、だんだんアホらしくなってきた。もういい・来た球にバットを振るだけや。それでいいやないか。浮気しない理由やめくるめくセックスの妄想から察するに、三井さんは頭でっかちで、あれこれ考えすぎる女性なんだろう。俺が彼女に合わせて頭でっかちになってもうまくいくはずがない。いよいよ、一期一会のセックスの日がやってきた。今日の三井さんは、胸の大きく開いたちょっとフリフリでセクシーなワンピースにナマ足・化粧もいつもより濃い目で、今日に賭ける意気込みを感じさせる・身体中にラメスプレーを吹きかけているんだろうか、胸元や足首がキラキラ光っている。オマエは叶姉妹か!彼女があまり遅く帰れない事情もあるので、寿司屋で軽く腹ごしらえした後、すぐにラブホに向かう。「ああ、なんか緊張しますね」
ことばにウソはないようで、歩くスピードがどんどん速くなっていく。ホテルのエレベータでそっと抱きしめる。三井さん、少し震えている。俺の方は武者震い。やっぱりカワイイなぁ。ここまでこぎつけられてホンマによかった。部屋にはいり、言葉も交わさずキス。血圧がぐんぐん上昇し、頭の中は真っ白だ。そのままベッドに倒れ込み、ワンピースの胸元とブラジャーをグイと下げた。形のいいオッパイがプリンと顔を出す。ラメでピカピカのバストにむしやぶりつきながら、ワンピースの裾を捲し上げると、赤と黒のレースのエッチくさいパンティが現れた。エロっ!「ああん、恥ずかしい」
思わず顔を埋める俺に、三井さんがカワイイ声を出す。パンティの股の部分をつまんで横にずらすと、彼女はすでにヌメヌメと光るほど濡れていた。パンティの裏側にもべったりと愛液がついている。指と舌でクリトリスを刺激する。「ハァ、ハァッ」と高い声を上げて腰をびくつかせる三井さん。あかん、もうガマンできん。パンティを脱がさずにそのままずらして挿入・俺もまだネクタイをつけたままだ。三井さんの顔、上半身にキスしまくりながら、腰を振る。あまりに興奮しているせいか、ペニスは超ギンギンだ。経験上、こういうときは早くイク心配はない。二人とも汗だくで、彼女の顔や胸に俺の汗がポタポタと滴り落ちる。バックに体位を変え、後ろから突きまくった後、再び正常位にもどり、キスしながら二人でフィニッシュ・こんな獣みたいなセックスは久しぶりだ。
ベッドの上でいちゃついているうちに、ムクムクと元気になってきた。シャワーも浴びずに、でも今度は服を脱いで2回戦に突入。携帯ムービーですでに知っていた三井さんのフェラを実際に体感する。やっぱ、美人のフエラはエ口いなぁ。唾液で湿らせ手コキしながら、「緩急ですよね」と三井さん。うん、気持ちいいよ・そのまま、普通にセックスして2回戦終了・俺はすごく興奮したし、気持ちよかったが、彼女はどうだったんだろうか?めくるめく、は無かったやろ?「想像してたのとは全然違ったけど、楽しかったですよ。ホントに」一期一会と言わず、結婚後もまたお手合わせさせていただきたいものだ。
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出会い喫茶でエッチ無しお茶だけで稼ぐ茶飯女性のしたたかなトーク術

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
今年7月、プライベートで出会いカフェに遊びに行った。平日の正午近く、場所は東京・渋谷。これまでも池袋、新宿、上野などのカフェで遊んだことはあるが、この店は初めてだった。恥ずかしながら目的はずばりエンコーだ。3万円程度でやらせてくれる子がいればじっくり堪能してやろうと鼻の下を伸ばしいた。会員登録を済ませ、マジックミラー越に女性スペースを眺める。もっともワクワクする瞬間だ。ソファには5人の女性が座っていた。
ギャル2人組、幸薄そうな女、胸の谷間をあらわにしたいにもなフーゾク嬢風情。経験上、この辺人種はエンコーOKの可能性大だが、悲いかなこちらの食指が動かない。しかし中に1人だけ気になる.がいた小倉優子ばりのロリ顔に、ロングヘア、キャミソール。そして遠目からでもわかるすき通るような白い肌。彼女の持つ清純なオーラは異彩を放っていた。
店員の説明によれば、彼女ユキ(仮名20才)は、つい先ほど会員登録したばかりの『新規女性』らしい。確かに、壁に貼られたプロフイールカードの会員番号は最新ナンバーだ。まだ時間帯が早いこともあって、男性客は俺を除いて2人のみ。しかも何をのんびりしてるのか、2人ともパソコンに夢中だ。すぐさまトークを申し込んだ。会話をし、互いに気が合えば外出できるシステムだ(どこのカフェも共通)。奥の半個室でユキと対面する。近くで見てもやはりカワイイ。このコなら3万、いや4万払ってもいい。「ここ来るの初めてなんだって?」「はい、そうなんです」
「もう慣れた?」「いえ、ぜんぜん・・・…」
さすがにこの美貌、俺と話す前にも複数の男性からトークの申し込みは受けたのだが、話が噛み合わず外出には至らなかったそうだ。なるほど、パソコンに夢中の2人もすでに話し終えた後だったのかもしれない。
「ふ-ん。で、ユキちゃんは今日はどんな目的で来たの?」「特に考えてないですけど……」
まるで何でもOKのような言い草だが、それならこれまでしゃべった男と話が合わないはずがない。明確な目的はなくとも、やはり出来ること出来ないことの基準はあるはずだ。ならばストレートに尋ねてしまおう。「そっか。実は俺は割り切り希望なんだよね。3万ぐらいでどうかな?」
悩む素振りを見せるユキ。
「そうですねえ。優しそうな方なので別にいいと思うんですけど…。ただ、今すぐここでは決められないです」喫茶店などでゆっくり会話して俺という人物を知ってからなら、ホテル行きもやぶさかではないとの意味らしい。カフェ経験の浅い男なら、飛び上がって喜ぶことだろう。うんうん、そりゃそうだよね、いくら金で抱かれるにしても相手のことを知ってからでなきゃね。
しかし、かつて何十回とカフェ通いしてきた俺には、ユキの言葉に隠された真の意味がわかりすぎるほどわかってしまった。彼女、エンコーなどする気はさらさらない。ただ一緒に外出したいだけなのだ。ここで出会いカフェ特有のお金の流れについて解説しておく。カフェに来ている女性は、ただ店にいるだけでは一銭にもならない。彼女らにお金が入ってくるのは、男性と一緒に外出したときのみ。しかも店からではなく、当の男性本人からだ。名目は『心付け』で、金額は3千円から多いときで1万円。平均相場は5千円だ(トークルームでの話し合いで決める)
心付けは、一緒に店を出た時点で発生する。喫茶店に行こうがカラオケに行こうが、とにかくデートするだけで、我々男はお小遣いをあげなければならない。このシステムのせいで、カフェにはエンコー女のみでなく、とにかく一緒に外出して数千円の心付けだけをもらおうと考える女が多数生息する。彼女らの手口は、いかにもヤレそうな言葉で誘い出すだけ.いったん外出してしまえばなんとかゴマかして逃げ切ればいい。ユキの暖昧な言い方に俺はその魂胆を感じ取った。
「そっか、ゆっくりしてる時間ないからまた今度にしよっか」
「はい……」俺とのツーショットタイムが終わった直後、新たに来店した眼鏡サラリーマンがユキにトークを申し込んだ。小汚いギャルが何時間も1人きりで時間をつぶしているのに対し、可愛い子にはどんどん申し込みが入る。カフェではよくある光景だ。笑みを浮かべて男性ルームに戻ってきたリーマンは、そのままフロントへ直行した。「一緒に(外へ)出ます」
店員が男から連れ出し料金5千円を徴収する。女の子に直接渡す心付けとは別の店に対する連れ出し料だ。2人は店を出て行った。おっさんヤラれたな、と俺は確信した。
あのスケベ顔からしてエンコー目的だったに違いない。ユキは例の言い回しでおっさんを手玉に取り、うまくかわすつもりなのだろう。案の定、1時間もしないうちに彼女は店に戻ってきた。ソファに座って、退屈そうにファッション誌をぱらぱらめくり始める。すると今度は学生風の男から申し込みが入った.ずいぶんな人気者である。「外出します」
2人連続だ。先からの流れを見ている俺からすれば、この学生の展開もはっきり読める。1時間後、予想どおりユキは店に戻ってきた。
ユキのような女は出会いカフェ業界で『回転嬢』と呼ばれる。外出してはまた店に戻り、また外出しては戻りと、ぐるぐる『回転』を繰り返すことから付いた名称だ。前述のように、彼女らは外出時に相手から数千円のお小遣いがもらえるため何度か回転すればそれだけでも十分な稼ぎになる。売春もせず、指1本触らせもせそれでも普通のバイトよりも稼げるため、どこの店にも回転嬢は存在する。
ユキはかなりやり手の回転嬢なのだろう。この店では新規登録したばかりなのかもしれないが、他の店で同じ手口を何度も使ってきたはずだ。でなければあの期待を抱かせる言い回しは出てくるものではない。詳しい手法を聞いてみようと、俺は彼女に2度目の申し込みをした。基本、どの店も1日に同じ子を2度指名するのはルール違反だが店員もちゃんと把握はしていない。
「さっきはどうも」「あ、どうも」
「やっぱ普通に喫茶店でも行かない?心付け5千円あげるし」「ホントですか?」
「うん、話でもしようよ」「はい、お願いします」
彼女とファミレスに入り、俺は遠回しに真意を告げた。出会いカフェがどうやって稼いでいるか取材させてほしいと。謝礼に釣られ、ユキは面白いようにしゃべり始めた。やはり彼女、先ほどの店こそ
新規登録だったものの、これまでずっと都内あちこちの店舗に出入りしては回転を繰り返してきたらしい。「10軒ぐらいは登録してますよ」「そんなに?マジで?」
「はい、だって同じ店だと顔を覚えられちゃうから、なかなか申し込みが入らないじゃないですか。一回行った店は10日くらい間隔空けないと。同じ曜日にも行かないようにしてるし」
さすがによくわかってらっしやる。常連客にしてみれば、いつも顔を見るような女はありがたみがなく、つい敬遠してしまうもの。やはり心が動くのは、滅多に顔を見せないレア女性か、登録したての新規女性だ。にしても曜日を変えれば、客の顔ぶれも変わって重宝されやすいことまで把握しているとは。「ですよね。新規って休む暇ないくらいトーク入りますよね」
現に本日、新規の彼女には面白いように申し込みが入っていた。外出したのもすでに俺で3度目だ。わかってはいたが真っ直ぐに聞いてみた。
「俺もだけど、割り切り目的の男って多くない?そういうときどうしてんの?やっぱ期待を持たせつつヤラせないみたいな?」
バレましたか、といった笑顔を浮かべて彼女は言う。
「エッチなこと匂わせないと、なかなか出てくれないですもんね」
ユキいわく、2年ほど前までは最初から素直に「お茶や食事しかできません」と告げても、外出してくれる男は大勢いたという。彼女ほどの美貌なら、恋人気分でいられるだけで満足するオヤジがいるのもうなずける。しかしエンコー娘の存在が増えるに従い、客もより一層の刺激を求め始めた。今では健全なデートで外出できるのは20人に1人いるかどうかだそうな。
「だから、何でもできますよってフリを見せて、でもはっきり約束はしないんです」
やはり俺の推理したまんまである。エンコーできるかのような素振りでとりあえずは外出し、お茶をしながら「やっぱり抵抗があるので」とお断り。強く押せない男は渋々あきらめるしかない。
「でも相手は選んでます。遊び人っぽい人とか怖そうな人とは出ないですね。オタクっぽいオジサンが一番いい。しつこくないし」
最近、繁華街で「くたびれたオッサン」と「若いネーチャン」の不自然なカップルを頻繁に見るのは、間違いなく出会いカフェの影響だろう。同じような手口でまんまと編されたことがある。そのときの女は、割り切りを提案する俺に対し、「酔った勢いがないと出来ないかも」とのたまい、居酒屋でさんざん飲みまくった挙句、「今日はなんだか酔えませんでした」と立ち去ったのだ。
アホなのは男のほうだ。重々承知している。でもねユキちゃん、そういうのって男はツライんだよ。「騙してる意識はないですよ。だって私、最初から言ってますもん。まだ決められないって」
冒頭に登場した彼女の言い回しをもう一度再生してみよう。
『そうですねえ。優しそうな方なので別にいいと思うんですけど:ただ、今すぐここでは決められないです』
決められない、と確かに彼女は告げている。エンコーするかどうかは決められない。つまり「しない」と決める可能性もあるということだ。
「でしよ?といっても最初からする気はないですけど(笑)」大学生の彼女は現在、アルバイトをしていない。以前はキャバで働いたこともあるそうだが、カフェで回転したほうが効率がいいと気づき、以来ずっとこんなことを繰り返しているそうだ。
手取りは多い日で3万円を超え、さらにウマクいけば昼食夕食までダダで食べられるのだからマトモなバイトなどやってられないのもよくわかる。ただ言うまでもないが、彼女が回転嬢としてやっていけるのは、その美貌のおかげだ。ちょっと他にはいないロリフェイスだからこそ、男は可能性に期待し、散財してしまうのだ。試しに、その辺のカフェを覗いてみればわかる。さして可愛くもない女が「お茶かカラオケしか無理」と言い放ち、1時間、2時間、下手すりや3時間以上もずっと漫画やパソコンで時間をつぶし、結局誰とも外出できずに1人で出て行く光景を目にすることだろう。回転嬢を目指し、しかし一向に回転できない女は腐るほどいるのだ。
「でもさ、いっそのことエンコーしちゃったほうが楽だとは思わない?1回で3万ぐらいもらえるじゃん」「ムリムリ、絶対ムリ。割り切りとかほんとありえないですから。でも新宿のお店に行ったとき嘘ついて逃げたことありますよ」
その日、どうしてもケータイ代を稼ぎたかった彼女は、3万円で割り切りする約束で外出した。相手はオタクがそのまま大人になったような冴えないオヤジだ。店を出た時点でまず心付けの5千円(エンコー代とは別扱い)をもらい、その足で大久保のホテル街へ。歩きながら彼女は、もじもじ演技をかました。
「トイレ行っていいですか」男を待たせたまま、近くのパチスロ店へ・裏口から逃げ去るのは実に容易だった。オヤジの不覚と言える。純然たるエンコーならば、お金はホテルに入ってから渡すぐらいの周到さは持ち合わせていたろうが、カフェ経由のため、心付けを先に渡してしまうことに疑いを挟めなかったのだろう。後の対応も非常に微妙なところだ。仮に店にクレームを入れたところで、店は男女間の出来事に関しては自由恋愛のタテマエをとっているため、店外でのトラブルには介入してこないはず。せいぜい女性の登録を抹消する程度と思われる。いや、それすらしないかもしれない。
「もうそのお店は行ってません。そりゃそうですよ、怖いですもん」
ビビリつつもどこかのほほんとした彼女。幸い、そのオヤジとは他の店でも再会していないそうだが、この先どうなることやら。最悪、5千円ぐらい返金すればいいとでも思っているのだろうか。
「ねえ、もう少し稼ぎたいんで話の続きは後でいいですか?番号教えときますんで」
素晴らしい労働意欲である。なんでもさっきの店はさすがに回転しすぎたので、すでに会員登録済みの他の店に行きたいそうな。
「わかった。じゃあ俺も一緒に行って様子を見てるよ」2人して先とは別の店へ・彼女は慣れた足取りで女性スペースに向かい、俺は会員登録を行う。と、途端に男性スペースが騒騒しくなった。
「はい、ただいま来られた女性ですやどうぞ」
ボードにユキのプロフィールが貼りだされ、店内にいた男性陣5人ほどがわらわらと群がる。すぐに1人のみすぼらしい若者が手を上げた。「はい、申し込みありがとうございます」
店員に連れられ、若者はツーショットルームへ。不潔でオタクっぽい男。ユキのターゲットそのものだ。まもなく2人は外出した。すかさず尾行開始だ。気づいたユキは苦笑いしているが、もちろん若者は何もわかっちゃいない。2人は近くの喫茶店へ・俺は隣の席に陣取り、やり取りに耳を傾ける。
何してるの、うんそうだね、へえやっぱり、学校はどこ、そうなんだ、よく来るの、夏休みは………。断片的に聞こえてくる会話に、さしたる内容はない。15分も経たずに、ユキが突然席を立った.悪びれる様子もなく店を出て、すたすたとカフェの方へ戻っていく。残された男はしばらく背中を見送った後、反対側へと向かった。「ユキちや-ん!」路上で呼び止める。
「さっきのはどういう男?」「なんかうだうだ言ってるから帰ってきた」
「うだうだ?」「ホテル行きたいとか」
お茶だけの約束で外出したのに、男がエロ会話を始めたので、わざと大げさに怒って席を立ったのだという。この(時間短縮のために)怒って帰る作戦は「けっこう使いますよ」と彼女。他にも携帯を取り出し「用事が入った」と逃げるというべタな方法も多用しているらしい。
仮に直後に店で目撃されても「用事は入ったけどすぐ終わったと言い訳すれば済む」から、気にならない。まったく、顔は可愛いが性格はとんでもない。ユキが再び店に戻ったのが夕方5時ごろ。男女ともに10人ほどで盛況だ。しかしどっこい、ユキには、トーク申し込みは入るが外出できない展開が続いた。この時間帯の客は常連が多いのか、ヤレる確約のない女と外出することの危険を知っているようだ。
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素人の乱交もののAVエロ動画は女性の人数が多い方がいい!乱交おすすめ無料動画

  • 投稿 2020/07/13
  • AV
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アラサー美人店員とのデート体験談・直球勝負でラブホテルに誘ってみた

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地元関西でいい雰囲気になった志保さんとは、残念ながらあの日以来会えていない。実家に帰れるのが年末になりそうなので、そのときにでも再チャレンジするつもりだ。 
さて、今回から再び東京に戻り、1人暇そうに店番している店員さんに手紙を配ることにした。四十路の俺は、最近若い女の子に相手にされなくなってきたので、アラサー店員さんを狙い撃ちだ。夕方、瀬戸さんと某駅で待ち合わせだ。
色白で胸が大きかった5番の子だったらいいのになぁ…なんて考えながら待っていると、こちらをチラチラ見てくる女性が。たぶんあの人かな? 声をかけてみる。
「こんにちは〜。瀬戸さんですよね?」「はい、みのやさんですか!?」
いかにも初対面の男女という感じの、ぎこちない再会。残念ながら希望していたオッパイの子ではなかった。彼女は今回配った中で一番地味目の3番の子で間違いない。スレンダーでオッパイも小さめだけど、大人の色気はなかなかそそります。こういう地味タイプはエッチの場面でめちゃエロのパターンが多いのだ。よーし、テンション上がってきたぞ〜!
「まだ明るいですけど軽く飲めるところでもいいですか?」
「はい、全然大丈夫ですよ。喉乾きましたね!」結構飲む気満々な感じだな。メールには普通に飲めると書いてあったけど、どれぐらいイケるんだろう。
「魚が美味しいお店があるんですけど、どうですか?」「いいですね〜! お任せしますよ」
ということなので、あらかじめ目星をつけていた居酒屋に入り、おつまみ2〜3品と生ビールで乾杯だ。さぁ、まずはいつものように色々と情報収集から始めていこうか。見た目は地味だけど、話すとけっこうさっぱりした感じの瀬戸さん。どんな女性なんでしょう?
「すみません、この前は突然手紙なんか渡したりして」
「いえ、全然。なんか私じゃなくて、誰かと間違えてるんじゃないかなと思っちゃいましたよ!」
「間違いじゃないですよ。本当に瀬戸さんが素敵な人…っていうか、タイプだなって思って、ドキドキしながら渡したんですよ〜!」ここはちゃんと純粋なふりをして…と。「でも〜、私なんてどこも良くないですよ〜。みのやさん趣味悪いんじゃないですかぁ〜? フフフ」
謙遜してるみたいだけど、実際にこうして話してみるとサバサバしてて話しやすい。意外とモテそうに見える。「彼氏とかはどうなの?」ちょっといきなりすぎるかな…?
「さぁどうでしょう?」うわ〜…面倒くさい答え方。
「モテそうだから、彼氏いそうだけど…」「まぁ、それはのちのち、フフフ」
なんだなんだ? 簡単に答えてくれればいいのに。でも普通にいなきゃいないって言うはずだから、なにか事情がありそうだな。セフレか不倫かってとこか。まぁいい、それはまた後で確かめるとしよう。彼女のジョッキが空いたのでお代わりを頼む。「結構お酒は強いの?」
「出身が鹿児島なんですよ〜、だからある程度鍛えられてます!」
どうりでピッチが速いわけだ、なんか九州人だと聞いただけで酒豪って感じがする。
「鹿児島の人ってやっぱり焼酎飲むの?」
「焼酎は飲みますね〜。個人的には日本酒も好きなんですよー」
そうなんだ。瀬戸さん余裕で俺より酒が強そうだぞ。
「さつま揚げに日本酒はサイコーです! フフフ」
「ああ、さつま揚げうまいよね〜、空港で揚げたてのやつ買って帰ったことがあるけど、かなりうまかったよ」「みのやさん鹿児島来たことあるんですね〜!」
なんだか今日はすごくいい感じに盛り上がってる。瀬戸さんが酒好きでよかった。じっくり飲みながらあれこれ聞いていこう。「ねえ、好きな男のタイプってどんな感じの人?」
「う〜ん、外見はあんまりこだわらないですね。真面目な人だったらオーケーです!」
なんだそれ。俺に気を遣ってくれてるのかな。ぜんぜん真面目じゃないけど。
「それ、相当ハードル低いよね?」「ハハハ、そうですかぁ〜? 真面目で誠実が一番ですよ!」
それ、いかにも過去にろくでもない男に引っかかった子が言いそうなセリフだな。
「真面目じゃない人が多かったの?」
「う〜ん、そういうわけじゃないですけど、中にはそういう人もいましたね〜…」
うんうん、そういう話を聞きたかったんだよ。「その人は、どんな感じの人だったの?」
「結構な遊び人でしたね。浮気されたというか、二股かけられてましたね…。フフフ」あらら、それはそれはかわいそうに。「瀬戸さんみたいないい女を二股かけるなんて…、なんなんだろうねその男は」「最悪ですよねぇ〜。私だまされやすいのかなぁ…。だからそういうことしない男の人がいいですね…」そうだよね。騙されたくないよね。だけどほとんどの男がそういうことするんだよ。ごめんね(男性を代表して)。「でもさ、よく二股なんて器用なことできるよね。好きな人は一人で十分なのにね!」「そうですよねー。みのやさん浮気とか二股とかしたことあります?」
「俺はないよ。そういうの苦手だし…」全然あるだろぉぉぉーーー!!ありまくりだ! 浮気なんて千回くらいしてるだろーー!
「だいたい瀬戸さんみたいな素敵な人がいるのに浮気するってどういうこと? 俺にはわかんないなぁ〜」ちょっとやりすぎてウソっぽくなってないか。少し心配になってきた。
「みのやさんって優しいんですね…。そんなこと言ってくれて…」
「いやいや優しさで言ってるわけじゃないよ、本当にそうやって思うから」
瀬戸さん、やっぱり騙されやすい人みたいだ。俺もいつの間にか平気で嘘をつける人間になってしまったな…。さぁこのままいい雰囲気で飲ませまくって、さくっとホテルに誘おう。変化をつけるために近くの串揚げ屋に場所を変え、本格的に攻めることに!ハイボールとビールで乾杯だ。
「瀬戸さん、明日は早いの?」「明日は早番なので9時半にはいかないと…」
そっか…。お泊まりは無理そうだね。ならば早めに誘わないといかんな。かなり酔ってるみたいだし、わりとストレートに攻めても大丈夫じゃないか?
「瀬戸さん、色っぽいから結構男に誘われるでしょ!」
こんな感じの下ネタで探りを入れつつ…。「もう年だしほとんどないですよ〜」
地味ながらもこれだけ美人なんだから、ほっといても男は寄ってくるはずだ。
「もう年って幾つなの?」「そうだ言ってなかったですよね…32になるんで… 。すいません、フフフ」だいたいそんなもんかと思ってたから驚きはしない。
「本当?もっと若く見えてたよ」これは一応言っとかないとね。そしてさりげなく手を握ってみる。
「え〜どうしたんですかぁ〜いきなり」でも嫌がってはいないぞ。
「ねぇ、瀬戸さん。もしよかったらホテルいかない?」「う〜ん、どうしよう…」
おお? ダメ元で直球勝負を仕掛けたのに、かなり前向きなお返事だ。
「みのやさんって、こんなに早く誘うんですか? まだ今日が初めてなのに…」
あれれ? 今度は一気にトーンダウンだ。
「いやいや、いつもはこんなことないんだけどね…。瀬戸さんをちょっと好きになっちゃったというか…」「えぇ〜ホントですかぁぁ〜! またまた〜〜!!」
また少しテンションが上がったぞ。よしよし。「そうなんですかぁ〜…。嬉しいけど…。でもホテルは、やっぱり無理ですよ〜!」あれ、やっぱ駄目なの?
「でも会ってみた感じ、みのやさんいい人そうだから…、また飲みに行きましょう!」
う〜ん…やっぱ今日は無理かぁ。惜しいな〜。でも、ホテルに誘ったことを嬉しいと言ってくれたし、また飲みたいとも言ってくれてるんだから、限りなくゴールに近いと思う。ここは深追いして無駄死にしないようにしとこう。うん、今回はリリースで。フォローもしとかないとな。
「なんか、いきなりホテル誘ったりしてごめんね。ちょっと失礼だったね。俺も瀬戸さんと話してると楽しいし、また今度一緒に飲もうよ!」
「はい! ぜひぜひ〜!」あ〜それにしてもなんてモヤモヤする終わり方なんだ。不完全燃焼だけど、残念ながら今回はここまで。次回こそキメます! 頑張ります!
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歯科衛生士とのエッチ体験談・治療時におっぱいの感触を味わい惚れ口説いて診療ごっこSEX

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年上の小料理屋の女将、マサコさんとのセックスで心身ともにリフレッシュできた俺。この勢いで、唯一のターゲットである難敵のレズビアン美女、ミサオに対しても攻めていきたいところだ。
▼男に全く興味がなさそう
▼可愛い彼女とラブラブ状態
▼行動が読めず、ほとんど出会えない
▼俺からのラインは既読スルー
という状況なので、可能性は0に限りなく近いことは間違いない。正直言えば、﹃どうせ無理だろうから、積極的にアプローチしてもしゃあない。そのうちターゲットから外したらええか﹄なんてネガティブな考えに陥っていたこともあったが、マサコさんのおかげでもう大丈夫。たとえ厳しい戦いであっても不戦敗は許されない。白黒はっきりと決着をつけてやろうじゃないか!さっそくミサオと出会ったバー、Mに足を運び、ミサオをよく知っている店員のノゾミに話しかけた。
「ミサオちゃんは最近来てる?」
「そうですね、相変わらず忙しそうなのでたまにしか来ないですけど。河内さん55才の俺が今、地獄の底まで追いかけてでも絶対にヤリたい女のファイル。残念だ………とはなかなか日が合わないですよね」会えないようじゃ話にならない。ここはもう、俺のミサオへの想いをノゾミにぶっちゃけて、彼女にサポートしてもらうしかないか。
「俺、ミサオめっちゃタイプやねん。仲良くなりたいんやけどなぁ」
「そうやったんですか。またマニアックで、難易度高いところにいきますねぇ」
「ノゾミちゃん、申し訳ないけど、色々とサポートしてくれへん?」
「全然いいですよ。どうせアカンと思いますけど、チャレンジしてみてください」一応、既読スルーされていることを伝えると、
「あぁ、ミサオにはよくあることなんで気にしなくてもいいと思いますよ。無視してるんじゃなくって、ライン送った人が誰だかわかってないだけですね」
俺のことは覚えているが、名前は覚えていないってことか。ホッとしたような残念なような…。
「明後日、遅めの時間に飲み会があって、ミサオも来るんですけど、河内さんも来ます?」
「エッ、行く、行く! 絶対行く! でも俺行っても大丈夫なん?」
「全然問題ないですよ。あと、彼女のマキちゃんもいませんしね。頑張ってくださいね。どうせアカンと思いますけど」一言多いけど、いいコや。もらったそのチャンス、活かさせていただきます翌々日、0時過ぎに飲み会の会場のバーに向かう。特に作戦はないが、ミサオは毎回めちゃくちゃ飲んでぐでんぐでんになるそうなので、俺も一緒にとことん酔っ払って、楽しもう。そして、想いは絶対に伝えよう。先に酔いつぶれては洒落にならないので、ウコンドリンクを飲んでから店に入った。
バーというよりはスナックっぽいつくりの店の奥にミサオがいた。
「相手が男やったら絶対にしない」
女のコと二人で楽しそうに飲んでいる。すでにだいぶできあがっているようで、ご機嫌な彼女。初めて会ったときのクールな魅力は消えているが、それでも十分に綺麗で、可愛い。
「あ、どうもお久しぶりです。ライン、すいませんでした。誰かわからなかったんで…」
どうやらノゾミが事前に連絡してくれてたようだ。そのノゾミも5分後にやってきて、4人での飲み会がスタートした。若い女性3人と一緒なので俺にとってはめちゃくちゃ楽しい飲み会だ。ウィスキー、ジン、テキーラと酒がどんどん進み、1時半ごろには全員かなりの酔っ払い状態に。いかん、いかん。目的を忘れて楽しく飲んでいる場合じゃない。うまい具合に話が恋バナというか下ネタになってきたのでミサオに問いかけた。「なぁ、男ってまったく対象になれへんの?」
「そんなん、絶対無理に決まってるやん」酔っ払っているので、タメ口になっている。
「そうなんや。俺、ミサオのことめっちゃ好きなんやけどなぁ。あかん?」
「あはは、ありがとう。うれしいけど、無理。ごめんね」
あっさりフラれてしまった。その後も女性陣から「ホンマに男、無理なん? 今まで1回もないの?」と訊かれていたが、
「世界中で二人しかいなくっても、相手が男やったら絶対にしない。河内さんも相手が男やったらヤラないでしょ」そりゃそうだ。こうして、はっきりと結論が出てしまった。想像していた結果だが、残念だ。でもはっきりと確認できてよかった。これで迷わず次にいける。実は、ミサオに苦戦しているさなか、気になる女性が現れていた。3カ月ほど前に歯が痛くなり、近所の歯科医院を訪れた。処置をしてもらい、痛みは引いたが、歯や歯茎の状態をよく調べ、メンテナンスをしていきましょうと歯医者に言われ、継続して検査と歯石の除去を行っていくことになった。歯茎の状況を調べるかと、イスを倒して歯科衛生士のお姉さんが1本1本歯周ポケットに針のようなものを突っ込んでいく。
最初は痛くて不快だったのだが、途中でお姉さんの胸がかすかに俺の頭に触れているのに気がついた。頭皮に感じる柔らかな感触。意識がそちらに集中するからか、その後痛みはまったく気にならなくなった。検査する場所を変えるからと角度を変えると、今度はこめかみ辺りに胸が触れる。15分ほどの検査だったが、不快どころか、幸せな時間を過ごすことができた。検査が終わり、どんなお姉さんだったのかとチェックする。マスクをつけているのではっきりとはわからないが、小柄でかわいい雰囲気だ。俺に当たっていた胸は、とチェックすると、そんなに大きい訳ではない。Cカップくらいか? 名札から名前は「田島」さんと判明。少し日を置いて、歯のメンテナンスに移った。人気の歯科医なので、2週間に1回ほどのペースで合計10回通うことになる。
歯のメンテナンスは、何人かの衛生士のなかで先日の田島さんが担当してくれることに。また胸が当たったらうれしいなぁ。いざ、処置が始まると、先日の検査のときとは比べ物にならないくらいしっかりと胸が頭に当たる。治療中、ずっとだ。
「痛かったら遠慮なさらずにおっしゃってくださいね」
いやいや、尖った金属で歯茎の奥までグリグリされたってまったく痛みは感じない。いや、おそらく少しは痛いんだろうが、全神経が頭皮に集中し、脳が田島さんのおっぱいの感触を優先しているので認識しないんだろう。至福の20分間が終わり、受付で清算。支払った治療費が安く感じる。あと3千円くらい払ってもいいくらいだ。2週間後の次回の予約が待ち遠しい。ところで、なぜ彼女はおっぱいを頭に当てるのか。物理的に当たらざるを得ないほど大きいわけでもない。胸に当てることで安定して治療しやすいのか?たまたま同じ歯科医にかかっている嫁さんに訊いてみた。
「あの、小柄のまつエクしてるコやろ。私も何回か担当してもらったことあるけど、胸が当たったことなんかないで」
ふーん、なんでやろ。嫁さんは女だから気づいていないだけなのかもしれないが、もしかしたら、男性に対してのみの無痛治療的な行為なのかもしれないぞ。本当の理由はよくわからないままに、このうれしい治療は続き、あと2回を残すのみとなった。もうじきこの田島さんのおっぱいの感触を味わえなくなると思うと残念で仕方がない。マスクの下にはどんな顔が隠れているのか。実際の胸はどんな形をしているのか。そして、そのおっぱいは直接触れるとどんな感触なのか…。頭に当たるおっぱいの感触に魅せられヤルノート入りした歯科衛生士の田島さん、残された治療の回数はいよいよあと
2回となった。この2回の機会で俺がなすべきことは二つある。一つは、少しでも彼女についての情報を得ること。現在わかっているのは『田島』という姓のみ。ファーストネームが分かればSNS等で検索してヒットする可能性だってある。
もう一つは、治療中に俺の頭に当たる彼女の胸の感触をしっかり頭皮と記憶に刻み付けておくこと。いくらヤルことが目的であっても、治療中におっぱいが当たるうれしい時間はまもなく終わってしまう。この興奮するシチュエーションこそが、田島さんの付加価値なのだから、あと2回の治療は前戯みたいなもんだ。『よしっ!』気合を入れてラス2の治療に臨む。施術が始まるまでは、視覚や聴覚を研ぎ澄ませて情報収集にあたろう。院内に彼女に繋がる記載などがないかとホワイトボードや棚などを隅々まで観察する。また、同僚から「○○ちゃん」のようにファーストネームで呼ばれたりしないかと聞き耳を立てる。残念ながら、有益な情報は得られないまま施術が始まった。ここから重要なのはもちろん触覚だ。座る位置をちょっと上にずらして少しでも胸が強く当たるようにポジショニングしたうえで、全神経を頭皮に集中させる。よし、来い!今回も田島さんのおっぱいはしっかりと俺の頭に触れている。俺が座る位置を上げたのに彼女が後ろに下がらなかったおかげで前回以上の密着感だ。田島さん、当たっているということに全くの無頓着なのか? もしくは、わざと当てているのか? いずれにせよ、今回も治療の痛みや不快感は一切感じず、柔らかい感触に満たされる。あぁ、この時間がずっと続けばいいのに…。しかし、至福の時間はあっという間に過ぎ去り、施術は終了。残念ながら新たな情報は得られなかった。
「河内さん、長い間お疲れ様でした。あと1回で終了ですね」
そうか、あと1回か。終わって欲しくないなぁ。その夜、田島さんとのプレイを想像しながらオナニーした。歯科のイスにリクライニングされた状態の俺の頭に、田島さんが胸をグリグリ押し付けながら、医療用の手袋をつけた手で股間をまさぐってくる。位置的に彼女に何もできない俺に対して、彼女はズボンからペニスを出してゆっくりしごき始める…。『白日夢』の逆パターンのようなストーリーを妄想し、あっという間にイってしまった。ふぅ、興奮した。実際にこんなプレイできたらめちゃくちゃ興奮するやろな。絶対に無理やけど。そして迎えた治療の最終回。田島さんに関する情報を得るのは難しそうだが、少しでも彼女とコミュニケーションをとって俺のことを印象付けたい。今後、医院の外で待ち伏せするなどして偶然の出会いを装うなどの作戦をとろうと考えているのだが、そのためにもこれは不可欠だ。もちろん、最後の感触を楽しむのは言うまでもない。
前回以上の気合で歯科医院に入り、20分ほど待って案内されたのだが信じられない事態が。なんと、ちょっとポチャリした別の歯科衛生士がこの日の担当になっていたのだ。えーっ、今日で最後やのにどういうこと!?仕事の都合で予約を変更したのがまずかったのか。
この日の衛生士さんも巨乳のためか少しだけ胸が当たることもあったが、田島さんでなかった残念な気持ちのせいで、嬉しさは全く感じない。そのためか今日の施術はとても痛く感じるわ。
いずれにせよ、今日で治療は終了。あぁ、これからどう攻めていこうかと暗い気持ちになっていたが、院長からうれしい一言が。
「河内さん、申し訳ないですけど、もう1回来ていただけませんか? 次回、念のため最終確認とホワイトニングができればと思ってまして」
「はいっ、もちろん来させていただきます(よろこんで!)」
そして延長戦というか、敗者復活戦の日がやってきた。担当は無事、田島さんだったが、な、なんと、マスクをしてないやないか! 予期せぬいきなりの素顔にびっくりしただけでなく、想像してい
た顔とまったく違う!
やや明るい色に染めた髪マツエクしてるぱっちりした目から派手めの女性を想像していたのだが、実際はビックリするほど地味な顔。どうしてこの髪と目でこんな地味な印象になるのかよくわからない。ただ、よく見ると地味ではあるが整った顔ではあるし、全然ありなレベルだ。これで中身がすごくエッチだったりしたら、かえって興奮できそうだしな。
今回は、あまり胸が密着する施術はなかったが、その代わり少し話ができた。
「河内さん、痛いとか全然おっしゃらないですよね。顔をしかめたりもされないし。すごいなぁ」
「いやいや、田島さんがめっちゃ上手やったからですよ」
正直におっぱいのおかげだと言うわけにはいかない。
「今日で終わりですね。お疲れ様でした。できれば3カ月くらいしたら状態のチェックや歯のお掃除にいらしてくださいね」いやいや、3カ月も待つ気はない。次は偶然バッタリ作戦の実行だ。ただ、やみくもにずっと待ち伏せするわけにはいかない。今まで田島さんが対応してくれた日を調べてみると、水曜日と金曜日の午後6時、7時がほとんどだ。診察終了が8時なので、まずは次の水曜日の8時半頃から医院の近くで待ち伏せすることにした。向かいのビルの中で待つこと15分、医院の出口から2人の女性が出てきた。1人は体型からちょいポチャ衛生士だとすぐわかった。もう一人は?メガネをかけているが、身長と髪型、髪の色から田島さんに間違いない。ビルから飛び出し、後を追う。2人なので声かけは難しいと思っていたら、次の角でちょいポチャが「じゃあね、お疲れさん」と田島さんから離れていった。チャンス! 彼女に近づいていき、声をかけるタイミングをうかがう。
待ち伏せしていた間、どう声をかけるかを考え、何度もシミュレーションしていたが、いざとなったらめちゃめちゃ緊張してきた。でもここは勇気を出さないと。田島さんに追いついた瞬間に声をかけた。「あら、こんばんは」「あぁ、河内さん。こんばんは」
名前を憶えてくれてた。うれしいやないか。
「仕事帰りですか? お疲れさんです」「ありがとうございます。河内さんは?」
「今から帰るとこです。長いことありがとうございました」
「やっと終わりましたよね。お疲れ様でした。実は私も今月で終わりなんですよ」
「えっ? どういうこと?」「来週でA歯科、辞めるんです」
聞けば、田島さんの自宅近くに歯科医ができたので、そこに転職するそうだ。それじゃ、待ち伏せしたってもう会えなくなるやん。今日なんとか連絡先を手に入れないと。
「3カ月後にA歯科に行っても、もう田島さんにお願いできないんやなぁ」「そうなんですよ。すいません」「それじゃ、田島さんが次働く歯医者さんで診てもらおかなぁ」「ぜひぜひ、来てくださいよ。A院長におこられるかもしれないけど」
「じゃあ、よかったら連絡先教えてもらってもいい?」
「はい、いいですよ。LINEでいいですか?」よっしゃぁ! つながった!!思ったより全然楽勝や。
よく考えれば、田島さんの連絡先を教えてもらわなくても転職先の歯科医院の名を訊けば済む話だが、なんの疑問もなく連絡先を教えてくれたのはラッキーだ。いやいや、おっぱいの件といい、少しは俺に気があるのかも。それともただの男好きだったりして。待ち伏せ作戦で、帰宅途中の歯科衛生
士の田島さんに声をかけ、LINE をゲットできた。思ったよりすんなりと連絡先を教えてくれたのでびっくりしたが、自ら掴んだこのチャンスしっかりとモノにしなければ。駅前で田島さんと別れた。ペコリと頭を下げて駅に消えていく彼女を見送った後、自宅へ歩いて帰る道すがらにさっそく『よろしくね!』というスタンプを送信。10秒立たずに『ぺこ』と、可愛いうさぎがお辞儀しているスタンプが返ってきた。
よしよし、なかなかいいレスポンスだ。ただ、LINE を教えてくれた田島さんの真意がよくわからないなか、あまりこちらから積極的に送り続けると警戒されたり、引かれたりするかもしれない。今はもうこれでいいかと思っていたら2、3分後にまた田島さんからLINEが来た。『おっ』と思ってすぐに開くと、彼女が転職するB歯科医院の住所と電話番号だった。続いて『3か月したらぜひ来てくださいね』というメッセージが。すんなりLINE が交換できたので、少しは脈があるかもと思ったが、やっぱり親切に次の職場を教えてくれただけだった可能性が高い。まぁ、冷静に考えれば当たり前のことだ。月に2、3回やってくる親子ほど歳の離れたオッサンで、若くもカッコよくもない。ほとんどの時間は口の中しか見ていないんだし。治療中におっぱいが当たっていたことで俺が勝手に少し期待していただけだ。ただ、脈があろうがなかろうが、連絡先を手に入れられたことに変わりはない。田島さんとヤルために慎重かつ確実にアプローチするしかないのだ。8月に入り、もうB歯科医院で働き始めた頃かなと田島さんにLINE を送ってみた。
『こんにちは。新しい職場はどう?』
1時間ほどして既読になり、メッセージが返ってきた。
『おひさしぶりです。実はまだ仕事はじめてないんです。あさってからちょっと旅行に行って、その後ちょっとゆっくりして、仕事はお盆あけてからです』
『そうなんや。どこいくの?』『台湾です』『いいやん。楽しんできてね』
『ありがとうございます! いってきます』田島さんとLINE のやり取りができたのは嬉しいが、またしばらく間が空いてしまうなぁ…。1週間経ち、日本に帰ってくるころだろうし、そろそろ連絡してみようかって思っていたら、なんと田島さんからLINE が入った。
『ただいま帰りました』まさか彼女から連絡がもらえるとは思っていなかったので、びっくりした。
『おかえりなさい。台湾、どうやった?』『むっちゃ楽しかったです!』
『そうなん。話、きかせてよ』『ぜひ、ぜひ!』
いい流れだ。ここは攻め時。いっぺん飲みにいこうよと誘うと、すんなりOK がでた。
『行ってみたいバーがあるんですけどいいですか? 堀江にある●●っていうんですけど』
『あぁ、1回いったことあるよ。いこいこ』
こんな感じで、すんなりと飲みのアポが取れてしまった。こりゃ、やっぱり脈があるんじゃないか。そうとしか考えられない。しかし、もしそうだとして20代半ばの若いコがこんなオッサンに興味をもってくれる理由がよくわからない。なんでだ?金持ちそうに見えるわけでもない(実際にそうじゃない)し、渋くてイケてるオヤジって訳でもない。会って飲みにでもいけば、楽しく盛り上げてヤレる雰囲気を作っていく自信は少しはあるが、田島さんとはほとんど治療中しか接点を持っていない。彼女、枯れ専なのか? それとも宗教に誘われるとか、なにか裏でもあるのか…?まぁ、あれこれ考えても仕方がないのでとりあえず飲みに行こう。
当日、店の前に着くと、すでに田島さんが待っていた。ガウチョパンツに白いブラウス姿で、一応オシャレはしてるけどもあか抜けない感じだ。顔はというと、やっぱりまつエクでぱっちりした目元な
のに地味目でもう一つパッとしない。全然ブスではないんやけどなぁ。やっぱり白衣じゃないとテンションはあがらんのかなぁ。テンションやや低めの俺に対して、田島さんは、来たかったバーに来られたと、台湾が楽しかったこと等々、最初からテンション高めだ。顔は地味やのに。うんうんと相槌を打ちながら彼女の胸元に目をやると、白衣のときより胸の形がはっきりわかる。カップはC〜Dで、
巨乳ではないが形もよさそうだ。治療時のおっぱいの感触を思い出してだんだん興奮してきた。ところで、田島さんにどうしても確認したい2つの疑問がある。なんでこんなオッサンとデートしてくれるのか? そして、そもそも、なんで治療時におっぱいを当てるのか?
酒も入って田島さんもだいぶできあがってきたのでぶっちゃけて訊いてみよう。「えっ、だって河内さん、歳はだいぶ上ですけど、そんなオッチャンって感じしないし、素敵ですよ」
ありがたいお言葉だが、色々話してみると、とどのつまりは
●出会いがない職場なので男がいなくて寂しい。
●ナンパしてきた患者は俺一人。
●男の好みはうるさくなく、ストライクゾーンが広い。
ということのようだ。要はオサセってことね。じゃあ、おっぱいについてはどうなん?
「先生から、しっかりと患者さんの頭を固定して施術するようにって言われてたので、あのスタイルが一番やりやすいんです」
これも突っ込んで訊いてみると、男性患者が意識していて、人によっては頭を摺り寄せてくることもわかっていて楽しんでいるようだ。エロい女やなあ。田島さん、楽勝でヤレる女のようだし、このまま誘えばホテルに直行できそうではある。しかし、それで楽しいのか? 興奮するのか? 酒場でナンパしたたいして美人でもない女とエッチしたときとそんなに変わらないやないか。治療中におっぱいが当たっていた時のテンションを10とすると、正直今は5〜6ってところだ。せっかく楽勝でできそうな女なんだから、もっと興奮するシチュエーションでできないものだろうか?そう考え、今日は誘わずに彼女をリリースすることにした。田島さんとどんなプレイができるのか、妄想するぞ。そして実現するぞ!オサセ歯科衛生士の田島さんを普通に落としてもつまらない。彼女と初めてヤルときは、治療時のおっぱい接触に勝る興奮を得られるエッチを実現するぞ!と心に決めて、飲み会は1軒目でお開きにし楽勝でヤレそうだった彼女をリリースした。
﹁えっ、もう帰るんですか?﹂と田島さんは口を少しとがらせて不満げな様子。話の流れから当然今日はヤルものだと思っていたようだ。ゴメン、ゴメン。次に会ったときは思いっきりエロいシチュエ
ーションでエッチしたるから。
田島さんと駅で別れた瞬間から、彼女と実現したいエッチのシチュエーションを色々と考え始めた。
①やっぱり、歯医者のイスに腰かけて、おっぱいを押し付けられながら白衣の彼女の身体をまさぐってみたい。
②逆に俺が歯科医になって、彼女と﹃白日夢プレイ﹄というのもかなり興奮しそうだ。
③地味目で美人とは言えない田島さんだが、Mっぽいエロさを感じる。色々なSMプレイを楽しんでみたい。白衣の上から縛った姿を想像したら勃ってきた。
できれば①は実際の歯科医院で行ってみたい。田島さんの転職先の医院に行けばもしかしたら実現可能かもしれないが、そんなセクハラ行為がバレずにできるレイアウトなのかどうかわからないし、そもそも彼女が担当についてくれる保証もない。やっぱり無理かなぁ⋮。
実際の歯科医院が無理なら、ラブホにそんなプレイルームはないんだろうか。医療プレイしたいスケベな奴は俺以外にもいるだろうし。さっそくネットで﹃ラブホテル 診療室﹄と検索するといくつものホテルがヒットした。大阪にも数件存在するやないか。プレイルームの写真を確認すると、結構本格的な治療用のイスを設置しているところもある。こりゃ使えるぞ。所詮、﹃診療ごっこ﹄に過ぎないが、①②③すべてのプレイが実現可能で、単なるエッチよりはだいぶ興奮しそうだ。さて、問題は田島さんをどうやってこのプレイに誘うかだ。1回ヤッたあとに﹁こんなプレイしたい﹂と言えば問題なく実現できそうだが、それじゃ意味がない。初めてヤル前に同意してもらうのは、いくらオサセの彼女でもなかなかハードルが高いかも。
方法としては飲んでいる最中にエロエロな雰囲気に持っていく     
◀その流れで﹁こんなプレイしてみたいんやけど﹂と提案する   
◀診療室のあるラブホにGO!という流れか。これだと白衣を彼女に持ってきてもらうのは難しいのでこちらで調達しなければ。これも一応ネットで検索してみると、2千円も出せばいい感じの白衣が手に入る。十分に実現可能なプランだ。もちろん、実際の歯科医院での①のプレイが実現できるなら最高なので、その可能性も捨てず、話の流れで可能であれば田島さんに提案してみよう。よし、決まった!来週あたり、再度飲みのアポを入れてみるか。診療プレイへの期待から、モチベーションがどんどん上がっていく俺だったが、その前にひとつ確認しておきたいことがある。
実はSNS上で、田島さんと俺との共通の友人として、ミナミでガールズバーをやっているC子が表示されていたのだ。先日、田島さんに会ったときにどんな繋がりなのか訊いてみようと思っていて忘れていたのだが、C子の店に行く機会があったので訊いてみた。
﹁あぁ、美枝ね。うちのスタッフの友達で、3、4年前に少しだけうちでバイトしてたこともあんねん。世間せまいよねぇ﹂ 先日一緒に飲みに行ったことを伝えると、﹁えっ、河内さん、美枝とヤッた?﹂やっぱり、そんなに軽いんかい。﹁いや、なんもしてへんけど、なんで?﹂﹁そりゃよかった。実はな﹂
C子が田島さんの友人から聞いたという彼女の近況は、さすがの俺でもちょっと引いてしまう内容だった。
☁オサセの田島さんは、彼氏の他に数人のセフレがおり、いろんな男とヤリまくっていた。
☁その結果、性病に感染。
☁セフレとの関係は全員いったん解消した。彼氏に性病の件を伝えたら、当然ながらフラれたのでフリーに。☁性病治療中はセックスを自粛していたが、治った今はヤリたくて仕方がないらしい。
﹁河内さん、よかったなぁ。病気、うつされてたかもしれんで﹂
田島さんと会ったのはつい最近なので、間違いなく病気は治っていたと思われるが、それにしてもちょっと怖いなぁ。病気のケアくらい、しっかりしろよ。オサセはありがたいけど、反面こんなリスク
もあるんや。なんか、あれこれエロい行為のシミュレーションをして楽しんでいた気持ちが、一気に萎えてしまった。もともとオサセの田島さんが、性病によるセックスの自粛とパートナーの不在でヤリたくてたまらない爆発寸前の状態であることは容易に想像できる。そんな彼女なら、どんな要求も受け入れてくれるだろうしすごいセックスも経験できるかもしれない。性病も治っているだろうし、うつされないようにケアすることもできる。
俺のしぼんだヤル気は容易に回復しそうにないが、正直、オサセ度MAX状態の彼女を体験しないともったいないという気持ちもある。やはりここは、しぼんだ気持ちがパンパンに膨らむほど興奮するシチュエーションを考え付くことだ。今まで経験したことのないようなすごいエッチ。俺のイマジネーション力が問われている。
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キス援交ならOKの汚れていない女性・挿入無しでオナニーでも最高に気持ちよい

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ここからは美味しいキスの相手をしたら恋人にできた話
キスに始まり、射精で終わるセックスの流れのなかで、俺が重視しているのはファーストステップのキスだ。あの、舌と舌がねっちょりと絡み合う行為には、フェラや本番では味わえない独特の淫靡さがある。それがもうタマらないのだ。この意見に共感してくれる男性はきっと、多いのではないか。
そんなワケで当然のように、キス専門のフーゾク店に足しげく通っていた俺なのだが(長らく恋人ナシ)、ある日、ふとナイスなアイディアを思いついた。
出会い系でキスの相手を募集してみるってのはどうだろう。
キスプレイの長所は、何といっても恋人気分を堪能できることにある。ならばフーゾク嬢より、シロートのワリキリ娘のほうがより楽しいに決まってる。
さっそく、複数の出会い系サイトにこんな募集文を書き込んでみた。
〈5千円でキスさせてくれる人いませんか? 所用時間は5分ほど。キス以外にエッチなことは一切しません〉
 本番どころかフェラや手コキも要求せず、おまけに拘束時間も極端に短い。にもかかわらず5千円も提示するなんて払い過ぎと思うかもしれないが、キスプレイというのは女にとって、男が考えるよりずっとハードルの高いものらしいのだ。これでなんとか釣り上げられればいいのだが…。
 投稿から30分、ようやく一通のメールが。
〈募集の件、興味あります。お会いできますか?〉
その後もしばらく待ってはみたが、他に応募メールが届く様子はない。ではこいつに決めるとしよう。待ち合わせ場所に現れたのは、顔も服装も地味な雰囲気の女だった。年のころは27、28才。決して当たりとは言えないスペックだが、清潔感がある点は好感が持てる。不潔な女じゃキスする気も起きねえしな。「あ、どうも。じゃさっそく行きましょうか」「はい」
 ホテルへの道すがら、何気なく尋ねてみる。
「出会い系でよく人と会ってるの?」
「いえ、どうしてもお金がピンチのときだけなので、実はこれが2回目なんです。事務のお仕事をしてるんですけど、お給料がホントに少なくて」
つつましく微笑む彼女の姿に、またも好感度が上がった。しかもエンコー2回目だなんて、ほぼ完全なシロートさんじゃないですか! 
ホテルに着いてすぐ、プレイを開始した。まずは小鳥のような軽いキスから。
チュッチュッとリズミカルに唇を重ねていると、次第に彼女の口が開いてくる。そこでようやく、ぬるりと舌を中へ。はじめは微動だにしなかった彼女の舌が、俺の激しい舌使いに合わせるよう、大きく旋回をはじめた。絡み合う舌と舌。こぼれだす吐息と吐息。この官能的な状況こそキスプレイのだいご味ってやつだ。ああ、気持ちいいなあ。ふいに彼女の背中がビクッと震えた。
「どうしたの?」尋ねると、彼女は半分だけ目を開いた。
「…キス、上手いんですね」
日ごろからキス好きを自任しているとはいえ、あらためて誉められるとテレるもんだ。熱烈なベロチュウをかましながら、自家発電で気持ちよく果てたのは、それからしばらくのことだった。ふう。ホテルを出たところで、自然と言葉がもれた。
「もしこの後、予定ないなら軽く飲みに行かない? もちろんオゴるし」
射精後に、俺がワリキリ娘を飲みに誘うなんて初めてのことだ。キスに特化した濃厚プレイの余韻が、そんな気分にさせたのか。彼女はごく簡単に答えた。
「あ、はい。じゃ飲みに行きましょう」
その後の2時間は、特にここで書くべきようなことは何も起きていない。ただフツーに世間話をして盛りあがり、フツーにおいしく酒を飲んだだけの話である。
想像もしてないラッキーが起きたのは、居酒屋を出てからすぐのことだ。
先ほどの射精から十分にインターバルが空き、またアルコールも入ったせいで、無性にムラムラしてきた俺は、思わず彼女にこう言った。
「もしよかったら、今からホテルに入らない?」「え…」
「うん、なんか好きになっちゃって」「…別にいいですけど」
わお、いいんだ! 結果から言うと、コレが彼女と交際する直接のきっかけになった。そう、2人は恋人関係になったのだ。濃厚なキスってのは、たとえ最初はイヤイヤであっても、どういうわけだか恋心のようなものを芽生えさせるらしい。恋人がほしいのになかなかできないアナタ。いっそキス援交にチャレンジしてみるのもアリじゃないでしょうか?
街中で「後ろ姿美人」を見かけたとき、皆さんはどうしますか?脚がキレイでケツもプリっとしていて、美人そうな女。思わず追いかけて顔やら胸やらを見たいと思っても、追い抜いてあからさまに顔を覗き込むのは抵抗がありますよね。そんなナイーブ男子のために、とっておきのテクをお教えしましょう。小道具として必要なのが携帯電話です。これ1つで、どんな場所でもごく自然に女を追い抜き、振り向いて、顔と巨乳をじっくりと見ることができます。
後ろ姿美人がいたとします。携帯を手にその女を早歩きで追い抜いて、10メールほど先に進み、おもむろに携帯を耳に当てて立ち止まります。
「はい、もしもし! ああ、どうもお疲れ様です〜。はい、例の件ですけども…」
自演の電話内容は何でもいいんです。電話の着信に出た人が、突然その場に立ち止まるというのはよくある光景なので、通話のフリをし続けていれば、ここで振り向いても非常に自然な動きに見える。大声で話し続けながら、こちらに近づいてくるターゲットをじっくり観察できるわけです。
スタッフがオイシイ状況になっているというのだ。
「確かにエンコ—女は多いっすよ。ブスやババアもかけてくるけど、やつぱりいるんですよ。ヒマしてたり寂しいからって、電話してくるシロー卜女が。やっぱテレクラって、そのときの気分ですぐに会えるじやないですか。出会い系より全然お手軽ですよ」
そう語るのは、都内. 最大手のテレクラチェ—ン「R」で働くフロントマン、川島氏(28才仮名) だ。
「見てのとおり、ボクなんか丸顔で、しやべりもうまくないし、プライベー卜じやロクにモテないんですよ。ところが、テレクラに入ってマジで状況が一変しましたから」
「テレクラ従業員募集」の三行広告に応募、その場で採用されたのが始まりだった。勤務先は中央線沿線の某支店で、就業時間が朝8時から夜8時まで。仕事は女性の電話の取り次ぎの他、男性客の応対やレジ開け、個室の掃除などなど。ちなみに時給は1300円だった。「都合が良かったのは、夕方6 時に夜番が来るまで、店番がボク1人だったこと。社員が1回は見回りにくるんだけど、そのときさえ
気をつければやりたい放題なんですね。そう、ボク自身、ハナからヤル気だったんですよ」
入店初日、さっそくその機会が訪れる。20代半ばの女からコールが入り、男性客の部屋へ取り次ごうとした際、いきなり相手から『オニーさん遊ぼうよ』と声をかけられた。
「よっしや—って小躍りしそうだったけど、とりあえずスル—しました。いちおう従業員が女性客と会ったらクビってことになってるんで、まずは様子を見ようと」
他のフロントとも仲の良いロの軽そうな女いつ補導されるかわからない者などに手を出せば、その身が危うい。彼は慎重に相手を選び2週間後、初めて行動に出た。
「19才のフリ—夕—かな。ギャルっぽくて、けっこぅカワイくてね。なんかやけにポっとしてる。会ってくれてありがとぅ、みたいな。ボク程度の男であそこまで喜ぶとは思いませんでしたね」
この晩、テキト—な居酒屋でメシをおごった彼が、あっさり彼女をお持ち帰りしたのは言うまでもない。個室の中でセックスし、男性客との応対中にカウンター下でフェラをさせるもうやりたい放題だ。「モメ事?ああ、そう言や、1人だけ店の前で待ってた女がいたけど『帰れよ』って言ったら、それっきりでしたね。
キス援交にトライ
ちょっと贅沢なオナニーをしたければ、キス援交にトライしてみてはどうだろう。キス10分5千円といった掲示で女を釣り、レロレロとディープキスしながら右手でオナるのだ。レロチューとオナニーというのは実に相性がよく、脳がしびれるような感覚を味わえる。大事なのは、オナニーについてはメールの段階では触れないこと。オナ目的とバレると、キモがられてアポに至らなくなる。あくまでオナニーは、キスをしながら勝手に開始するように。もうプレイは始まってしまっているので、女も拒みようがない。面白いのはこのキス援交、体を売ってるようなやさぐれ女はやってこないことだ。風俗嬢がキスを嫌うように、マンコで稼ぐ連中はキスを避ける。キスのみで小遣いを欲しがるのは、「体はイヤだけどキスだけなら…」と考える、まだ汚れていない女だけなのだ。
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【エロ漫画】令嬢のお嬢様や貴婦人マダム人妻との寝取りセックス!上品な女性とのエッチ体験談

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世の中、相変わらず不景気だ。当然エッチの世界にもその影響はある。
安く遊べる風俗が増えたり、素人の女もバブルのころのようにイタメシだの高級ホテルだの言わなくなったのもそれがためだろう。これは確かにいいことなんだが、なんか貧乏くさくないか。たまに
はもっとリッチでハイソなエッチを楽しみたいじゃないか。ただ、リッチなエッチといっても、お金をガンガンかけてヤルというのはちょっと違う。
俺が求めるのは、ハイソなHの対象だ。お金持ちの貴婦人はどんな生活をし、どんなエッチをするのだろう。そこには男としての興味、願望が強く渦巻いている。
関西でリッチな場所といえば、兵庫県の芦屋である。特に芦屋市六麓荘(ろくろくそう)は関西の大金持ちの大邸宅が軒を連ねる、田園調布も真っ青な街だ。今回、貴婦人とのエッチを目標に上げた以上、どうしても芦屋のご婦人、できれば六麓荘の貴婦人を何とかしたいものだ。
まずは現地調査と、俺は車で芦屋に出かけることにした。仕事で駅周辺に行くことはよくあるが、山手の高級住宅街に足を運ぶのは10年ぶりだ。六麓荘は高級住宅街の中で最も高台に位置している。右を向いても左を見ても大邸宅ばかり。ハンパな家は1軒もない。門から家の中にまだ道が続いているようなお屋敷も何軒かある。どうすりゃこんな屋敷に住めるんだ。
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それにしても、人気がない。たまにタクシーでご婦人風が帰ってくるぐらいだ。道端で声をかけるのはまず不可能だろう。かといって営業をよそおいお宅を訪間するのも危険すぎる。マンションを訪問するのと違い、へたすりゃ通報されかねない。じゃあどこなら六麓荘の貴婦人と接触できるのか。暇で金持ちのマダムは昼間に何をやってるのか。俺の貧困な発想ではテニス、スポーツクラブくらいしか出てこない。そこで、とりあえず芦屋市の詳細な地図を購入し、テニスコート、スポーツクラブの場所をチェック。さっそく、現地に出かけてみた。が、どこにも全然貴婦人なんかいやしない。大概が50才以上のバアサン、いたとしても貴婦人どころか普通のオバチャンだ。小酒落た喫茶店に入ってみても、状況は変わらない。車で走っていると、たまにジャガー、ベンツといった高級車に乗った30代位の女性とすれ違いはする。でも、ただそれだけの話だ。いったい彼女たちはいったいどこに行くのか。どこに行けば貴婦人と接触できるんだ。俺はきっかけの糸口さえ掴めないまま、すごすご帰宅するしかなかった。
インターネットはどうだろう。貴婦人がインターネットをしているとは考えにくいが、とりあえず情報収集を兼ね、地域やキーワードで検索できる「G」という出会い系サイトにアクセスしてみた。芦屋市在住の女性は70名ほどいた。全員のプロフィール(年齢や本人が登録したキーワード、コメント等)から、20ー30代で、リッチっぽいキーワード(海外旅行、留学、乗馬、バレエ等)を登録している約30名をピックアップ、一斉に同じ内容のメールを送る。
「フリーのライターをしてる河内です。仕事柄、面白いお話がいろいろできると思いますよ。よかったらお返事ください」ライターと言ったのは、取材という名目で展開がしやすいと思ったからだ。しかし、こんなメールで本当に反応はあるんだろうか。正直あまり期待していなかったところ、なんと2、3日のうちに、6件のメールが返ってきた。残念ながら全員独身のようだが、貴婦人でなくとも令嬢(たぶん)ではある。アプローチしない手はない。俺は6人に改めて次のようなメールを出した。「今度、芦屋VS田園調布のマダム対決の記事を企画してます。お金持ちのマダムがよく行く場所等芦屋に取材にも行くんでよかったら会いません?案内してくれたらうれしいな。携帯は090…」
結果、会おうといってきたコはいなかったものの、数人とは情報をもらったり、メールのやりとりをするようになった。しかし貴婦人とヤルという目的達成のためにはこんな悠長なことをやってるワケにはいかない。やはり直接的な行動に移させねば。
前回芦屋に行った際に見かけた、タクシーで六麓荘に帰ってきたご婦人たちはどこからタクシーに乗ったのか。おそらくほとんどは芦屋の駅だろう。じゃあタクシーに乗る前に駅で声をかければいいじゃないか、そう考えた俺は、阪価響P屋川駅に向かった。まずは改札からでてくる女性をチェック。さすが芦屋、上品な奥様っぽい女性の比率はかなり高い。当然、六麓荘に住んでる人かどうかはわからないが、この際だ。金持ちそうで上品な女性にどんどん声をかけてみよう。
「すいません、ルポライターの河内といいます。今回、芦屋と田園調布を比較する記事と企画してまして、取材にご協力いただけませんか」「……」
やはり簡単にはひっかからない。3、4人に1人は話を聞いてくれるものの
「ごめんなさい、時間がないもので」と断わられる。ただ、皆さん断わり方も上品なのであまりメゲない。さすが夫人だ。それにしても、駅前でガンガン声をかけている俺の姿はかなり浮いていることだろう。なんせ、ティッシュを配ったり、ナンパしたりしてるヤツなど1人もいないのである。場所をJR芦屋駅に変え、改めてチャレンジ。芦屋駅は阪急の駅より大きく人も多い。状況的にはかなり声がかけやすい。30分ほどして取材に協力してもいいという女性がつかまった。1時間程度なら構わないという。30過ぎの奥さんで実に愛想がいい。ルックスもまあまあだ。貴婦人という感じじゃないのが気にかかるが、やっとひっかかっただけに逃すわけにはいかない。何かのとっかかりにでもなれば十分だろう。
「取材されるのなんて初めてだからドキドキする」2人して入った喫茶店で淑子さんが言った。何だかうれしそっだ。聞けば2人の子持ちで、駅近くのマンションに住んでるらしい。
やはり山手の貴婦人ではなかったようだ。旦那の車はベンツで、毎年、家族で海外旅行しているという。俺なんかより、数段リッチな生活である。30分ほど話した後、俺の車で何力所か案内してもらうことに。彼女は車中でも終始ご機嫌で、よくしゃべった。よし、ここは話題を少しエッチな方向へ持っていこう。
「最近の主婦のなかにはテレクラにはまったり、援助交際したりしてる人もいるみたいですけど、さすがに淑子さんのまわりには、そんな人いないでしょ」
「聞いたことはないけど、内心、みんな興味あると思いますよ」
「でも、淑子さんは浮気なんかしたことないでしょ」
「一度もないんですよ。そんな機会もないですし。結婚してからは主人しか知りません。学生のころはわりと派手だったんですけど」何だか脇が甘いというか、すぐにィケでっな感じがしてきた。こうなりゃ実行あるのみか。俺は車を六麓荘のまだ上の山道沿いの空き地に止め、話の途中で少し太めな淑子さんとは回転ベッドのある古いラブホテルでふいに彼女の手を握った。淑子さんも期待していたのかもしれない。抵抗せず握り返してくる。自然な感じでキスをしてセーターのうえから胸を操む。横を他の車が通っていくが気にしない。しばらく愛撫を続けた後、ホテルに誘ってみた。まだ真っ昼間で、しかも車の中。さすがにこれ以上はムリだ。
「ごめんなさい。もっ帰らないと。今日は本当に時間がないんで」
「そうですか」ウソじゃなさそうだ。俺は仕方ないので彼女を駅の辺りまで送り届け、携帯番号を伝え別れた。
5日後、淑子さんから俺の携帯に電話があった。
「今日、ショッピングで梅田まで行く予定なんですが、時問があればお茶でもどうです?」
3時以降ならなんとか時間がつくれる。せっかく向こうから誘ってくれてるのだ。会わないともったいない。待ち合わせの場所に時間どおりに姿を現わした淑子さんは、芦屋で声をかけたとき以上に貴婦人のイメージから遠くなっていた。百貨店の紙袋を持ってる姿はせいぜい「買物帰りのちょっと金持ちの奥さん」というところか。梅田で会ってるからよけいそう思うのか。ちょっとテンションは下がったものの喫茶店で世間話。時間がないのでストレートに
「じゃあ、この間の続き、やりましょうか」
淑子さんはだまって微笑んでいる。OKということだろう。近くのラブホテルに向かう途中、淑子さんが俺の手を握ってきた。
「私、実はこういうホテルに入ったことないんです。ドキドキしますね」
「学生のころ、結構派手に遊んでたんじゃなかったんですか」
「それは留学元でのことです」「さすがですねえ」
ラブホテルの経験がないのなら、いっそコテコテのラブホに連れていこ、っ。俺はちょっと古めのホテルに入り、パネルで懐かしの回転ベッドの部屋を選んだ。エレべータの中で抱きしめてキス。腕に力を入れると淑子さんはガクガクと足の力が抜けるような感じになった。かなり興奮している様子だ。部屋に入って服を着たまま少しいちゃついたあとシャワーを浴びる。一緒に入ろうと誘ったが、恥ずかしいから絶対にイヤという。回る丸いベッドの上で彼女のバスタオルを剥ぎ取ると、旦那以外の男に十数年見せていないという裸体が現れた。正直、あまり魅力的なスタイルではない。お腹や腰の辺りに少々肉がついており、ちょっとずんどうな感じだ。肌は白く、すべすべしている。
淑子さんのアソコは何もしないうちから濡れており、シックスナインの姿勢で手と口で前戯をはじめると液が洪水のようにあふれ出てきた。我慢できないとでも言いたげに、自ら俺にまたがってくる彼女。さっきまであんなに恥ずかしがってたのは何だったんだというくらいに腰を振りまくる。その後はバック、横背位と体位を変え、最後は正常位で一緒にフィニッシユした。彼女もさぞ満足したことに違いない。と思っていたのは俺だけだった。イッて1分もしない、つちに、淑子さんは俺のムスコを触りフェラし始めたのだ。
「またしたいの?」
「だって、他の男の人、本当ーに久しぶりなんだもん」
どうやら俺は十数年眠っていた彼女の欲望を起こしてしまったよ、つだ。しかし、とてもすぐに2回戦ができる状態じゃない。というか、彼女が相手なら1回で十分だ。淑子さんは残念そうだったが、俺は1人でさっさとシャワーを浴び、ホテルを出た。
その1週間ほど後、インターネツトでメールをやりとりしていた中で、ユウという名の23才の女性が会ってもいいと自分の携帯を知らせてきた。掲示板のキーワードにはバレエや留学など令嬢を匂わせる単語が並んでいる。これはいくしかあるまい。さっそく、彼女の携帯に電話し、翌週、JR芦屋駅で待ち合わせることにした。
当日、彼女はGパンにカーディガンというラフな服装で俺の前に現れた。化粧っ気はなく、はっきりいって地味。が、顔はなかなかかわいく、背もすらつと高い。少し松たか子に似た雰囲気だ。喫茶店で聞いた話によると、彼女は地元の短大を卒業したあと親のコネで商社に就職したものの、どうしても好きな演劇をやりたくて退職。今はアルバイトをちょこちょことやりながら劇団員をしているらしい。「彼氏?いませんよ。好きな人はいるんだけど」
ちょっと頭でっかちな印象寿受けるが、素直で好感が持てる。なにより全然すれていないのがいい。もしかしたら、処女じゃないだろうか。ただ、このタイプは普通に口説いても簡単に落ちない。俺のことを異性として意識していないようだし、口説いたところでヒイてしまうのがオチだ。そこで俺は考えた。俺が以前に編み出したナンパ法を試すのはどうだろう。エロ本朗読やカップル喫茶取材アシスタントのバイトを装い、エッチな気分にさせヤッてしま、つという作戦だ。すれてないユウにとっては、かなり刺激的なはずである。
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「こんなバイトあるんやけど、どう?やってくれるコさがすの大変で困ってんねん」
まずはエロ本朗読バイトを勧めてみる。
「今、いいバイトなくて困ってるんです。面白そう、やります」
善は急げ。大阪で用事があるそうなので場所を梅田に移す。適当なカラオケボックスに入り、まずはお約東のインタビュー。彼女には適当に作って話していいよと言っておいたのだが、こちらの質間に対し、かなりドギツイ答が返ってくる。例えば
「2人の男に前後から同時にやられたい」など、その外見に似つかわしくなり言葉がポンポン出てくるのだ。朗読を始めても平気でオマンコとか、あえぎ声も情感がこもっている。
「びっくりしたで、すごい大胆やんか。恥ずかしくなかった?」
「演劇やってるから全然平気でえ自分と違う人を演じるほうがやりやすいし」
興奮どころかニコニコ楽しそうである。作戦は完全に失敗だ。
「面白かったし、またバイトあつたら教えてくださいね」こうなったら次はカップル喫茶取材アシスタント作戦だ。俺はユウに、たぶん来週別のバイトお願いすることになると思っと言ってとりあえずその日は別れた。
作戦実施はその4日後。それまでに電話でだいたいのことを説明しておいたが、カップル喫茶がどんなとこか全然わかってない。俺としては、その方が好都合だ。当日、地味めなパンツルックの彼女を連れ、上本町のカップル喫茶に入る。午後3時。中途半端な時間のため、まだ他に客はいない。しばらく雑談していると、続々とカップルが入ってきて、すぐに我々の周りで4組のカップルがいちゃつき始めた。常連らしき向かい側のカップルはわざわざレースのカーテンを開けて、フェラをしてるところを見せつけている。「まじ~」
小さい声を出しながら呆然とする彼女。かなり興奮している様子で生つばを何度も飲み込んでいるのがわかった。こりゃいけそうだ。向かいのカップルが本番を始めたのを「ほら、見てみ」と促すとユウはチラっと見ただけで目をつぶってしまった。
いやでも生々しい声と音がすぐ近くから聞こえてくる。
「ユウって人がしてるとこ見たの初めて?」黙ってうなずく彼女。貧乏ゆすりのよっに両足が小刻みに動いている。今がチャンスと肩をだいて引き寄せる。抵抗はない。左手で彼女のズボンの上から太股を触り、右手は胸に。服の上からではあるが、弾力があって思ったより大きい。ベルトとチャックをはずし、下着の中に手を滑り込ませる。温かく湿った陰部。ついでに俺のムスコも握らせようとしたが、さすがにそれは拒まれた。これ以上は無理だろうといったん店を出て、ストレートに誘った。「ホテル行こ。すぐ近くやから」「……」
「…私、好きな人がいるので。本当にごめんなさい」そう言ったまま、うつむくユウ。こうなってはもうダメだ。
「こちらこそ、ごめんな。つい興奮してしもて」逃がした魚は大きいというが、ユウと最後までできなかったのは本当に残念だ。令嬢とまではいかないまでも、ウブなお嬢様の乱れる姿を見たかった。いやいや、本来の目標を忘れてはいけない。俺は芦屋・六麓荘の貴婦人をモノにしたいのだ。
誓いも新たに、仕事で神戸に行った帰り、俺は芦屋川駅で途中下車した。駅で10人ほど声をかけるも成果はなし。そこで、今度は金持ちの奥さんがよく買い物をしているらしい「1」という高級スーパーに行ってみることに。本当の貴婦人は自分で買物などしないんだろうが、この際、そんなことは言ってられない。
店内に入ってみると、確かに輸入品等の高級食材は多いものの、ごノ証日通のスーパーである。客層も金持ち風ばかりではなさそうだ。こりゃダメかと外に出る。が、スーパーの駐車場はさすが芦屋。ベンツ、BMWなどの高級車がたくさん止まっている。そのとき、「1スーパー」の袋を持った女性が近づいてきた。茶系のセーターにゃゃ短めのタイトスカート。背の高い美人で、上品さと色気を感じる。イメージしていた貴婦人に近い。これはダメモトで声を掛けなければ
「突然すいません。私、河内と中します。実は今日、取材に来てまして」
無視されるかと思ったが、予想に反し彼女は足を止めた。
「なかなかじつくり話を聞ける方がいらっしゃらなくて困ってるんですよ」
「けど、私はそんなお金持ちじゃないのでお役に立たないと思いますよ」
「あの、少しでいいんで、お話聞かせてもらえませんか」
「とりあえず、時間はありますけど」「ぜひお願いしますー」
「そしたら、私の知ってる喫茶店にでも行きましょうか」
願ってもない展開だ。俺は誘われるまま、彼女の車(ベンツ)に乗り込んだ。芦屋の坂道をベンツが静かに登っていく。助手席の俺は革のシートの上でどうにも落ち着かない。恥ずかしながら初めてベンツに乗る体験のせいというのもあるが、それよりハンドルを握った美しいマダムの横にいるということが俺をドキドキさせる。彼女お薦めのお酒落な喫茶店に入り、まずはいろいろと質問を投げかける。名目はあくまで取材。しかし、本当の目的は彼女を口説き落とすことにある。
俺は20年近いナンパ人生で培った話術で必死に場を盛り上げていった。彼女の名前は京子。歳は秘密とい、つことだが、俺と同じくらいか。子供はいないそうで、週2、3ゴルフに行く以外は結構ヒマをもてあましているという。家がどのあたりかは教えてもらえなかったが、そこそこ大きな二階建に住んでいる様子。相当なお金持ちに違いない。それにしても、スタイル抜群な女性だ。身長は170センチ近くあるだろうか。セーターの下に隠れた胸もかなり豊満そうで、ついつい目がいってしまい1時間ほどしゃべり時間は午後4時。今日のうちに落とすのは無理か。ここはもう少しだけ親しくなり、次回に賭けるべきだろう
「まだ、時間大丈夫ですか?」
「ええ。今日は夜までヒマなんです。まだまだお付き合いできますよ。楽しいし」
よし、そうなったら作戦変更だ。今日中にイケるとこまでイったろうやないか。
「実はもつこれ以上お聞きすることはないんですけど、よかったらちょっとデートしませんか。京子さんの車でドライブでもしましょうよ」
「いいですよ、家の近所以外だったら」
じゃあ行きましょうと、席を立とうとする俺に「私が誘ったんだから」と、さっさと支払いを済ませる京子さん。さすが、芦屋のマダムー
俺と彼女は時々運転を変わりながら、芦屋から神戸にかけてドライブを楽しんだ。が、ゆっくりデートをするつもりはない。そろそろ話題をシモネタにしよう。
「夫婦2人だとまだまだラブラブなんちゃいます?エッチはどんなペースでやってるんですか」
「長い間プラトニックなんですよ」「えー、そりゃもったいない」
「でも、いいんです。私も適当に遊んでますから」
えっ、遊んでるって浮気してるという意味なのか。この人、本当はかなりスケべなんじゃないだろうか。こうなりゃストレートに口説くのみ。
「今からホテル行きましょか」「…どのあたりにあるかな?」
思ったより呆気なかった。彼女の運転で神戸のラブホテルへ入り、まずは一緒にお風呂に。裸になった彼女の身休は少し線が崩れつつあるものの、トータルでみればナイスなバディ。豊満な胸は全くたれておらず。肌もきめが細かい。かなりお金を掛けているのかもしれない。ベッドに移り全身を愛撫すると、これが異常なまでに感度がいい。挿入するまでに指と舌で何回もイッてしまう。こんなに感じやすい女は初めてだ。
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「ああ、出る出る、なんか出る」ペニスを挿入したら訳のわからんことを叫びだした。やはり、この方、かなりの淫乱マダムのようだ。こんなチャンスはめったにない。もっとイジめてやるぞ。
「SMプレイやったことある?」
俺には別にSの気はないのだが、そのときたまたま、以前バツイチのM女に「縛って」と頼まれ使った紐をまだ持っていた。これで縛ったら、さぞ興奮できるに違いない。
「タオルで手を縛ったりとかはしたことあるけど・・」彼女を赤い紐で縛り上げ、ハンカチで目隠し。そのまましばらく指で苛めた後、バックから挿入すると、案の定、京子さんは前にも増してイキまくる。結局俺が射精するまでに10回以上イッたのではなかろうか。
「いっつも、そんなにイキまくるの?」
「今、ちょうどエッチというか、感じやすい時期やねん。いつもこんな感じじゃないんですよ」
「いやあ、それにしてもスゴイわ。ひさしぶりにセックスして汗だくになったわ。もつヘトヘト」
ホテルを出て、彼女に駅に送ってもらったころには、時刻は夜の8時をまわっていた。
★六麓荘の貴婦人とまではいかなかったが、なんとか2人の芦屋マダムとのセックスに成功。しかも一見、おしとやかて芦屋マタムもこんなに大胆!
2人ともベッドの上では積極的かつ大胆で、特に京子さんは、服を着ているときの上品な印象Fのギャップが激しく、その落差がよけいに俺を興奮させた。来月の今ごろ、また京子さんから連絡が入らないかと、心待ちにする俺だ。

処女喪失もののAVは本物の処女が出演してるのか?処女喪失AV無料動画

  • 投稿 2020/07/12
  • AV
58_20200711182954669.jpg人気のAVのカテゴリー処女喪失。
村西とおる監督の処女喪失の作品リリース以降も現在に至るまで大人気だがやはりついてまわるのが本物の処女なのか問題。処女と時間止めだけはガチろうと揶揄されるほど、本物と思われていない節はありますが、医者から証明書を貰ってくる作品もありますから本物もいるのでしょう。
まあ興奮できればどちらでもいいんですけどね。
処女AV女優と言えばまずは戸田真琴ちゃんでしょう。
デビューのころはこんなに初々しいですが  
いまではこんなにエッチに!
   
続いて10年に1人の逸材にふさわしい本田さとみちゃん。  
姫咲はなちゃん、Iカップの処女なんてウソだろうと思ったら
汚れを知らぬ感じが伝わりかなりリアルです。  
処女喪失でデビューして一作品でAV引退したのは椿ひなたちゃん。
リアルさでは群を抜いています。  
小日向みゆちゃんは泣いちゃってるので本物度が伝わってきます。  
挿入のないマッサージものだと本物の処女の確率はぐんと上がりそうですね。
挿入されちゃう子もいますが・・・ 
まだ指も入れたことがない処女を性感マッサージでじっくりイカせてみた  
血が生々しいとまたリアル感が増します。
恥ずかしさとでどうしていいかわからず動揺している様子もかわいいです。  
透明感、育ちの良さが溢れていて穢れなき本物処女。  
AV史上最も美しい処女と言われている生駒みちるちゃん。
処女喪失:ロストバージン!! 中出し
死ぬほど痛がる処女にミチミチ挿入!いくら処女喪失動画といえど、ここまで痛がるのは珍しい。本当に死ぬほど痛がるのだ。大声で「無理」と「痛い」を連呼する女に対して、ミチミチと遠慮せずに挿入していき、すっぽりとチンコがおさまる。喪失モノで一番重要なのはこの瞬間だ。何度見ても抜ける。
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