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山陰地方で唯一のハッテン場が島根県松江市にある。その名は、しじみ会館。県内有数の名産である宍道湖の「しじみ」にちなんでいるらしく、なんとも絶妙なネーミングセンスである。
これまで東京や名古屋など大都市のハッテン場を多く訪れてきた俺だが、地方都市はいまだ未知の領域。どれぐらいのハッテン具合か気になるところだ。
島根県って深刻な過疎化が進んでるみたいだし、すんげえガラガラだったりして…。
よし、俺が行かずして、他に行くやつもおるまい。山陰唯一のハッテン場を実際にリポートしてみようじゃないの。
「しじみチャンス」をゲットしてやるぞ!
10月上旬の土曜日。早朝の東京駅を出発し6時間かけてようやく松江駅まで到着した。初めて山陰地方まで来たけど、めっちゃ遠かったわ。
現在の時刻は正午過ぎ。
しじみ会館の開店は14時とのことなので、あらかじめ下見にでも行ってみるとしよう。
松江駅の南口を出て、地図を頼りに歩くこと5分。住宅街の中にある一軒家の前まで来た。
これがしじみ会館らしい。軒先には花壇が置いてあったりして、ちょっと大きめの民家にしか見えないんだけど…。
周囲をブラブラしてたら、一人の老婆が歩いてきたので、話かけてみることにした。ここがハッテン場だってことは周辺住民はご存じなんだろうか。
「こんにちは。お母さんこの辺りの方ですか?」
「ええ、すぐそこに住んでますよ」
それはちょうどいい。しじみ会館の方を指さして尋ねる。
「ちょっとお聞きしたいんですけど、あそこってなんのお店かご存じですか?」
「ああ、ええっと…」
 言い淀みながらも教えてくれた。
「男性同士で…ねえ。楽しむところよねえ」
ほうほう、近所の人には有名な場所のようだ。こんな老婆が知ってるってことは、かなりの知名度らしい。
「もう何十年も前からあるから、あんまり気にしたことはないけどね。もういいかしら?」
「どうも、ありがとうございます」
何十年か…。てことはそれなりに長い歴史だ。けっこう地域に根付いてるのかも。
近くのコンビニでタバコを吸ってた20代くらいの男性にも聞いてみる。若い人は知ってるのかな。
「お兄さん、あそこにあるしじみ会館ってご存じですか?」
フフフと笑って答えてくれた。
「あのホモみたいな人が行くところでしょ?」
 お、この人も知ってたぞ。
「そうらしいですね。この辺りでは有名なんですか?」
「有名っつうか、会話には出さずともみんな知ってるとは思うよ。そんな場所、他にないし」
公然の秘密ってことか。じゃあ、近所の住宅街にハッテン場があることについては、どう思ってるんだろ。
「まあ、人の趣味をどうこう言うつもりはないけど、実際ちょっとキモいよな」
「というと?」
「狭い町だし。中ではクスリとか病気とかが蔓延してるみたいなウワサも昔聞いたよ。いまはコロナも怖いしね」
えー、そのウワサ怖いんですけど!
まあ、たしかに住宅街のド真ん中にハッテン場があったら、不気味に思う気持ちもわからなくもないが…。
島根らしいサイズ感のハッテン場
聞き込みしてるうちに開店時間を過ぎてしまった。よし、いよいよ入店するとしよう。しじみ会館の前まで舞い戻り、ガラガラーっと引き戸を開ける。
「…ごめんくださーい」
わっ! 目の前にバスタオルを巻いた男が立っていてビックリ。
え? この人店員さん? ジーっとこちらを見つめてくるけど。
「あのー、初めてなんですけど、一人いいですか?」
「あ、いや俺客なんで…」
恥ずかし! 言われてみりゃ店員が裸にバスタオルなわけないか。
つーか、それならこっちを見つめないでくれよ。
一軒家のような玄関を上がると、目の前がフロントになっている。プライバシー配慮のためラブホテルのフロントのように、小窓があって、ここからやり取りするみたいだ。
バスタオル男性がその小窓からコンドームとローションを受け取って奥の部屋に消えていった。ハッテンのしすぎでゴムが足らなくなったのかな。
よし次は俺の順番だ。
「すみません。一人いいすか?」
小窓の奥から日焼けした還暦過ぎのジイサンがチラっとこちらを覗いてる。この人が店主なのかな。
「はいよ。2千円ね」
入場料を支払い、バスタオルとコンドーム、ロッカーキーを受け取る。
「奥に進むと更衣室があるから、6番のロッカーを使ってくれる?」
受けた説明はそれだけ。館内の説明くらいしてくれてもいいのに、ちょっと不親切だなあ。
隣部屋の更衣室には細長いロッカーが15台ほど並んでいた。つまりはマックス15人までしか入場できないってことか。島根らしいサイズ感のハッテン場だ。
さっそく服を脱いで俺もバスタオル一丁に。館内着などは一切ないので、常にこの恰好でいなくちゃいけない。いつでもハメハメできるかなり無防備な恰好だが、とりあえずこれで準備は完了だ。
まずはどこから攻めてやろう。
更衣室に張り出されている館内図を見ながら作戦を立てる。しじみ会館は2階建てで、1階には、今いる更衣室と談話室、そして風呂とトイレが。2階には4つの客室があり、階全体がプレイルームになってるみたい。よし、まずは風呂で汗を流すとしよう。
ほぼ真っ暗な館内を移動し風呂場へ。昭和の家みたいなタイル張りだ。ハッテン場とは思えないボロさというか、実家っぽさというか。外観も内装もホントに「家」だな。
「ラッシュが流行ったりはしたけどね」
ホモビデオが上映されている談話室で、先ほどフロントで会った男性の姿を発見。
タバコを吸ってて暇そうなので声をかけてみることにした。
「さっきはどうも。お隣いいですか?」
「あ、どうぞ…」
たぶん年齢は30代半ばくらい。寡黙な雰囲気に、無精ヒゲと坊主頭がお似合いです。
 山陰在住のゲイたちの生活はどんな感じか聞いてみましょう。
「実はボク東京から来てるんですけど、この辺のハッテン場ってここしかないんですよね?」
「そうっすね。なので松江のホモはここきっかけで出会うことが多いっすよ」
なるほど、しじみ会館は山陰ゲイたちが最初に集まるスポットなのか。
「基本の出会いはしじみスタートですね。最近はアプリで会うことも多いっすけど」
常連はしじみ会館のことを「しじみ」って略して呼んでるのか。
ちょっと面白い。そういえば、さっきコンビニで聞いた、クスリとか病気とかのウワサ。あれの真偽を確かめてみるか。
「さっき、外で変なウワサを聞いたんですけど…」
コンビニで聞いた内容をそのまま伝えてみた。実際のところはどうなんですか?
「アハハハ! そりゃノンケの人からしたらそういう風に誤解するのも無理はないかも」
彼によれば、地域住民からは、お化け屋敷のような存在として、好奇の視線に晒されるんだとか。
「かなり前だけどラッシュが流行ったりはしたけどね。まだ合法のときに」
ラッシュといえば、歌手の槇原敬之が逮捕されたときに所持していた危険ドラッグだ。吸引すると肛門の筋肉が弛緩するので、アナルセックスがしやすくなるため、ゲイの間で流行していたらしい。
「覚せい剤みたく本当にアブナイ薬はここで見たことないよ。個人でやってる人はいるんだろうけどさ。あと病気ももらったことないから安心して」
てことは、コンビニの彼が言ってたのはデマってことか。
「俺もシャブはやったことないから、疑わないでよね」
 いや、別に疑ってないですよ。
「しじみにいたヒデ爺じゃん!」
そこに新しい男が談話室に入ってきた。
「おひさ~。あれ? そちらは新しい彼氏さん?」
ジャニーズっぽい髪型の陽気なアラサー男性だ。坊主さんとは旧知の仲っぽい。
「いやいや、今日東京から来たんだってさ」
「あら、そうなの、ようこそいらっしゃいまし」
ジャニーさんが俺の横に座り、常連二人に挟まれる形となった。き、気まずい…。
「お、お二人はどういうご関係なんですか?」
「ふふふ、関係? けっこう長い友達よ。何年か前にお店に来てくれたのよね」
なんでも、数年前にジャニーさんがバーテンをしているゲイバーに、坊主さんが来たことで出会い、仲のいい友人になったんだとか。
「じゃあ、今日はここで会う約束をしてたんですか?」
「いや、いるかもなーとは思ってたけど、別に連絡は取ってないわよね」
坊主さんが答える。
「他に行く場所がないから、結局ここで会っちゃうんだよな。よく来る客の顔はだいたい覚えちゃってるしさ」
彼によると、20人前後の常連客が日替わり、週替わりで訪れるため、お互い顔見知りになってるんだとか。ジャニーさんがそれに乗っかる。
「ふふふ、たしかにね。知り合いばっかりだから、道端で会っても気づくわよ」
へー、いかにも地方都市らしいエピソードですなあ。
「この前もすぐ近くのイオンで買い物してたら、家族連れの男がいてなんか見たことあるなーと思ったら、ここで出会ったカレだったりしてね」
「はあー、そんなことあるんですね」
「お互い目を合わせたけど、そのままスルーしたわ」
坊主さんも話に入ってくる。
「そういや常連のジイさんが神社の祭りで挨拶してたこともあったよな」
「そうそう!」
「うっわ!あれ、しじみにいたヒデ爺じゃんみたいな!」
都内みたく一期一会のハッテンではなく長いお付き合いがあるようだ。人口の少ない地方ならではです。マズイ、このままじゃ、ずっと話をしてるだけで終わってしまうので、二人に別れを告げ2階のプレイルームに行ってみることにした。
狭い階段を上りいざ2階へ。談話室も暗かったけど、2階はさらに真っ暗だ。
しかもアットホームだった談話室の雰囲気とは一転、そこかしこからペチャペチャと粘膜がこすれる音が聞こえてきて、緊張感が一気にマックスまで上昇する。
リラックスしてたから忘れてたけど、俺ハッテン場にいたんだった。思い出しちゃったよ…。
部屋ごとの仕切りは暖簾が掛かってるだけなので、奥からガンガンという振動と「…うっす、…うっす」という声も聞こえてくる。もうハメてるのか?
様子を伺いに奥へと進む。6畳ほどの部屋には布団が敷き詰められ、暗くてよく見えないが二人の男が重なりあってるようだ。バレないように近くまで寄って覗き込む。
おいおい、中年のオッサン二人が騎乗位でハメハメしてるぞ!!
天に向かってそびえるオッサンのチンコを、パックリと根元までくわえこむオッサンの肛門。エッグ
いなあ、オイ!
俺の姿に気づいたのか、寝転んでハメてる方のオッサンが、ヒョイヒョイと手招きしてきた。
こっちに来いってことだろう。おそるおそる近くに行ってみる。ちょっと怖いけど。
近くに寄ってみて、初めてわかったのだが、このオッサンすっげえイケメンだ。
たぶん40才くらいだろうけど、ヒゲ面ワイルドな外見で、竹野内豊っぽい。こりゃモテるわ。
竹野内が俺に囁くような小声で言った。
「舐めたげるよ。出して」
お、おう。まあ、そうなるよね。
うーむ、ハメてるところを見学させてもらったし、少しばかり舐めてもらうか。
さすがに生でしゃぶられるのは怖いので、フロントでもらったゴムをフニャチンにかぶせて差し出す。竹野内さん、どうぞ。
ゴムの上からパックリと俺のチンコ頬張る竹野内。いやー、いくらイケメンでも男じゃ興奮できそうにないなあ。
しかも、しゃぶられてる俺のすぐ横では、同時に騎乗位でハメられてるオッサンが。とにかくこい
つの喘ぎ声がやかましいのだ!
「ウホっ、ウホっ、ウホっ」と野太くて高いというか…、霊長類の威嚇みたいな喘ぎ声だ。どっからその声が出てんだよ! 
そのせいもあって、竹野内に数分間舐められたものの、俺のチンコが硬くなることはなかった。
さらには、二人の騎乗位が盛り上がってしまい、なんとなく邪魔者扱いされているような雰囲気に。
けっ、それなら誘うなっての。しゃぶるときも感謝を忘れない女装子さん
お次の部屋に移動だ。ここは先ほどとちがい、6畳の部屋がパーテーションで4つの個室に分かれている。鍵はかからないものの簡易的なトビラもついていて、ちょっとばかしプライベートな空間になっているのだ。
しかも、それぞれ隣の部屋との壁に丸い穴があいていて、そこから隣の様子を覗き見たり、チンコを出したりできる、ラッキーホールがついている。なかなか遊び心があるじゃないですか。
そのうち一つに入室し、少しばかりの休息をとる。さすがにちょっと疲れたぞ。
布団に倒れこんで、目をつむることしばし、何やら隣の個室から会話が聞こえてきた。
異様に高い声の男がしゃべっているのだ。
「あはぁ~。気持ちいいです。ありがとうございます。本当にありがとうございます」
と何度も感謝の言葉を連呼している。
気になったので、壁の穴から向こうを覗くと、なんとそこには女性用ビキニ姿の男が!
どうやら俺の反対側のラッキーホールにチンコを突っ込んで、誰かにしゃぶってもらってる最中みたいだ。女装子ってしゃぶりたいだけかと思ってたけど、しゃぶられたい欲もあるのか。
「ああ、それスゴイです。ありがとうございます。ありがとうございます」
後ろからみるかぎりは小柄な男にしか見えないがちゃんと金髪のウィッグをかぶっていて本格的だ。
何分かしゃぶられた後、攻守交替して相手の男のチンコをしゃぶり始めた。そっちも好きなんかい!
「わあ、スゴイです。ありがとうございます。これ痛くないですか?」
しゃぶるときも感謝を忘れない女装子さん。ホスピタリティにあふれてます。ジュポジュポとしゃぶり始めて2、3分で、口の中の精子を用意してあったティッシュにペッと吐き出した。抜き慣れたプロっぽい手つきだ。もしかして彼、かなりのテクをお持ちなのでは…。
今度は女装子さんの個室に新たなハゲたオジサン入ってきた。
「あら! お久しぶりです」
このハゲオジサンとはお知り合いのご様子。マジで女装子さん大人気だな。
「ここ何週間も、いらしてくれなかったですけど、どうされたんですか?」
「へへへ、仕事が忙しくて、仕事が…、仕事で…」
「そうでしたか。お疲れ様です。来ていただいてうれしいです」
コミュ障丸出しのハゲオジサンを優しく手ほどきしている。
一寸のちゅうちょもなく、オジサンのチンコをくわえこみフェラがスタート。
瞬く間にオッサンの鼻息が荒くなっていく。
「う、う、イグ、イグ」
こちらも数分で射精へと導いてしまった。すごい、マジでスゴテクなんじゃないか。
よし、俺も他の常連が来る前に、お手合わせ願おう。普通の男で射精は難しいけど女の要素が少しでもある女装なら射精できるはず。
ノンケの俺にとっての「しじみチャンス」だ。
隣の個室に移動し、寝っ転がってる女装子さんに声をかける。
「あの、すみません」
「はいはい、ああ、どうもこんばんは」
間近で見るとキツネ目の青年だ。化粧してるので女っぽい風貌に見えなくもないけど…。
「ちょっと、しゃぶってもらえませんか?」
「ああ、はい。ありがとうございます」
生フェラには少しばかり抵抗があるけど、さっきゴムを使っちゃったから仕方ない。
てことで直接くわえてもらう。たぶん彼の口の中には、さっき射精してた二人のザーメンが残ってるだろうけど、まっいいか。
「ありがとうございます。それじゃあいきますね」
ゆっくりと俺のチンコを口に含む女装子さん。ジュッポジュッポジュッポと音を立ててます。
俺が仁王立ちで、女装子さんが正座でフェラしてるので、ちょうど顔が見えずウィッグのカツラと
水着だけが見えている。男要素が見えないだけありがたい。
しかもかなりレベルが高い!
手コキくらいの圧があるフェラチオがかなり気持ちいい。さすがは男なだけあってツボを押さえてくれてるぞ。フチャチンが少しずつ硬くなっていき、俺もご多分に漏れず2、3分で射精してしまった。人気が出るのもうなずけるフェラだった。
まさか俺がハッテン場で射精することになるとは、しじみ会館で新しいトビラを開いてしまった…。
四方八方から
「ウッス、ウッス」
時刻は21時を回った。おそらく2階にいる男は10人程だろうか。
にわかには信じられないが、もう動物園かと思うくらいの盛り上がりを見せている。
4つある部屋のどこかしこでハッテンしているので、四方八方から「…ッス、…ッス」「オウ、オウ」という野太い喘ぎ声が聞こえてくる。すげえぞこりゃ。
松江駅の駅前はあんなにガラガラだったのに。しじみ会館が山陰で一番人口密度が高いぞ。
とりあえず、すべての客室を見ておこうと、次の部屋の暖簾をくぐったら、なんとそこには数時間前に楽しくおしゃべりしていたジャニーさんの姿が!
正常位でずっぽしハメられています。やっぱり女言葉をしゃべってるだけあってウケだったみたいで、「いいわー、いいわー」と声を上げている。
仲良くなったばかりの友達がハメられてる気分。なんともいえない不思議な感覚だ。
たぶん、しじみ会館に来ているゲイたちは、みんなお互いのことを知ってセックスしてるので、固い絆に結ばれてるんだろうな。
今日見てきた中でも、知り合い同士のプレイが頻発してたみたいだし。しかも、他のハッテン場ではよく、すれ違いざまに尻や股間を触ることがあったけど、しじみ会館はちゃんとお互いの合意のもとでハッテンが行われていた。もちろん規模は大都市に負けるかもしれないが、アットホームな雰囲気はよそにはない強みだ。しじみ会館の夜は熱かったです。
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