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日本には、股のぞきという風習がある。上半身を前に折り曲げて股の間から顔を出し、逆さまにものを見る動作のことだ。
この股のぞき発祥の地として有名なのが、日本三景のひとつ、天橋立だ。
股のぞきによって空と海が逆転し、細く連なった松林があたかも天にかかった浮き橋のように見えるからで、天橋立という名称の由来にもなっている。
こんなイキサツがあるため、天橋立を訪れる観光客はほぼ100%、股のぞきを行う。そして、展望台である松笠公園にはご丁寧に股のぞき台がいくつも設置されているのだ。
前置きが長くなった。そろそろ本題に入ろう。

俺が主張したいのは、この股のぞきをミニスカ女子がやれば、確実にパンティが露わになるということだ。もはやパンチラならぬ、パンモロのレベルで。
にもかかわらず、笠松公園を訪れるミニスカちゃんはみな堂々と股のぞきをやってのける。
パンチラを誰かに見られる心配がないからだ。
というのも、絶景ポイントである傘松公園は山の中腹にあり、ここで股のぞきをやる際は、ケツを海側に向けるため、物理的にパンチラを拝めないのだ。
 実際、女子大生グループが傘松公園で股のぞきをやってる場面に幾度となく遭遇したことがあるが、あれほど悔しい思いをしたことはちょっと記憶にない。パンモロが目の前で発生しているというのに見られないだなんて!

すいません。また余計なことをダラダラとしゃべってしまった。今度こそ核心に触れるとしよう。
天橋立の股のぞきパンチラは、山のふもとからズーム機能付きのデジカメを使えばバッチリ見られる。
とはいえズーム能力が50倍程度では正直、キビしい。理想は100倍、それがムリでもせめて80 倍以上は欲しいところだ。撮影不要の場合は100倍ズームの望遠鏡を使うのも手だ。デジカメより断然格安で入手できる。

ベストシーズンは夏休みだ。周辺の道路は大渋滞、傘松公園も大勢の観光客でごった返すという盛況ぶりなので、当然、女子大生もわんさかやってくる。
ここしばらく、俺は毎年のように、天橋立で夏休みを満喫している。次から次へと魅惑的なパンモロを見せつけてくるギャルたち。そいつをクーラーの効いた涼しい部屋で、ビールを飲みながらニヤニヤと鑑賞するわけだ。
さらにオマケもある。傘松公園へ行くには1人用リフトに乗らなければならないのだが、スカート女子とすれ違う際、彼女たちがパンチラしていることが頻繁にあるのだ。まさにパンティ尽くしの旅といえる。
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