174_20210915101535c6a.jpg175_20210915101536fae.jpg176_202109151015386d8.jpg177_20210915101540a4f.jpg178_2021091510154190b.jpg179_20210915101542c25.jpg180_2021091510154465c.jpg181_202109151015454f4.jpg
女子たちの二の腕は布の中に潜り込み、気がつけば秋の装いです。みなさん、お元気ですか? 町田足土です。大好きな夏が過ぎ、だんだん涼しくなってきました。 
そんな本日。いつものように佐藤編集長とルノアールで打ち合わせ中です。
「どやねん? プライベートのエンコーの方は?」
「まぁ、マメにやってますよ。でも最近なんか虚しいなって思うんですよ」
「なんでや?」
「だって、アポって実際会った時点で、その子はエンコーするって覚悟して来るわけじゃないですか。もし初めてで、まだエンコー未経験だったとしても、その子は覚悟を決めてる時点で、エンコー娘なんですよね」
「まぁ、マインドは、そうやろうな」
「そうなんですよ。エンコーって素人娘を抱くのが醍醐味じゃないですか。でも、エンコーをするって覚悟した時点で、素人じゃ無くなるんじゃないかなって」
編集長がゆっくりとアイスティーをストローで吸い上げ。ごくりと飲み込む。そしてボクの目を見て言った。
「病気やな」「え?」
「町田は、あまりにエンコーの道を極めすぎて、素人娘の概念自体に考えを馳せるステージまで行ってしまったんや。もう病気のレベルやで」
ものすごく冷たい目!まぁたしかに病的かもしんないけど、そんな冷たく言うことないじゃんか。
「いや、別に悪いとは言ってへんよ。良い意味で病気ってだけや」
「良い意味で病気?」
「やっぱり町田くらいなカリスマになると、素人女の存在定義まで考えるんやな。そういう病的レベルまでに到達できるのは凡人にはできんことや」
そう言って目を閉じ、ウンウンと頷く編集長。まるで病人とカウンセラーのようです。
「そうやなぁ、だったらエンコーをやる気のない、そこいらを歩いてる女を捕まえて、『エンコーせえへん?』って頼むんがええんやないの?」
「逮捕とかされないですかね?」
「されるかもなぁ」
「ダメじゃないですか」
「それこそ昔のナンパAVにあったやん。道行く女に『エッチなインタビューさせてください』だのって声かけて、インタビューだけのつもりが、最終的に金を積まれてヤッてしまうやつ」
「あったあった!『沢木和也のナンパ帝国』とか『ナンパミラクル』とか。好きで見てました。懐かしいですね」
「ああいう感じで口説けば、その気の無い子とエンコーできるんちゃう? とりあえず女と会って、インタビューしてから口説く、これやな!」
そう言って、電子タバコをプカーっと吸う編集長。「今日の仕事、終わりっ!」って顔です。
たしかに面白いし、その方法なら完全素人を口説いてエンコーできるかもしれません。……でも、往年のナンパAVみたいに、街に出て声かけするの??
それこそハードル高いじゃない!無理じゃないですか、それ?
「町田、努力やぞ。努力を怠ったカリスマに価値はないんや!そろそろ行くか。俺、おはぎ買いに行きたいねん」
そう言って、鼻穴から水蒸気の煙をスッパーっと吹き出す編集長。
と、いうわけで、今回は正真正銘の素人娘を対面で口説いてエンコーまでこぎつけてみようと思います。……うまくいくのかしら?
まずは昔のナンパAVってどんな感じなのか、実際にネットに上がっている動画を見てみます。
街で何人も何人も女の子に声をかけて続けている2人組のナンパ師。大変だなー。でも、これは今から20年近く前の作品。ここ数年は、路上でのキャッチの規制が厳しくなっているので、街で声をかけるなんてことはできないよな〜。そもそも大変だから街での声かけなんてやりたくないし。
「すいませ〜ん。深夜番組なんですけど、ファッションチェックさせてくださ〜い」
「ネット系の番組で、エッチなインタビューさせてもらえないでしょうか〜」
AVではそんな架空の番組を名乗って、女の子にガンガン声をかけている。女の子たちも「え〜〜」なんて言いながら話に乗っています。なるほど、架空の番組を名乗ることで、「これは番組用の撮影だからビデオを回しているのか」と、女の子も納得しているようです。
 ……まてよ。この「架空の番組」ってのはけっこういいんじゃないかしら? まぁ、さすがにしっかりしたカメラとかは用意できないから番組ってのは無理があるので、「ネットの会員制サイトで売る用のエロいインタビューを撮らせてください」と誘うのはどうだろうか? 
そもそも理由もないのに「エッチなインタビューさせてください」なんて言うのも怪しいし。
と、いうことで、いくつかの出会い系アプリを使って、以下のようなメッセージをばら撒きまくりました。
はじめまして。よかったら簡単なバイトしませんか? 
あるサイトで販売する用のエロいインタビューに答えてもらう感じです。1時間ちょっとで終わります。ギャラは5千円です。
これでどうだ。エロいサイトで売られてしまうとはいえ、インタビューに答えるだけで時給5千円のバイトです。悪い話じゃないだろ、これ。
すると、10分も経たないうちに返事がポコポコ戻ってまいりました。
「どんなインタビューですか?」
「興味あります」
「詳しく内容を聞きたいです」
……あれ? なにこれ?いつものエンコー探しだと、100通送っても、1通か2通くらいしか返事が返ってこないのに! なんと30通で3通戻ってきました。すごいやん!
「内容は、喫茶店などで撮影をしながら、今まで過去に経験した、エッチな話や、初体験の思い出などを話していただきます。顔出しですが、会員制のサイトなのでバレのリスクも低いです」
そんな感じで返信する。すると、3人のうちのひとりは「顔が出てしまうのは厳しいので今回はやめておきます」と言ってきましたが、他の2人は「やってみたいです」とOKが出ました! うわーー! めっちゃアポ簡単ですよ! なにこれ!!!!??
もちろん、セックスとか実際にエロいことをするわけではないし(のちに交渉しますが)、単なるインタビューです。「顔出しでエロい話をするとしても、会員制ならバレないか〜」とでも思っているのか。それにしても、こんな簡単にアポれるなんて!
念のため、「すみません、ちょっとお聞きしますが、過去にAVや風俗、援助交際などの経験はありますか?」と聞いてみます。もうすでにエンコー済みだったら、素人娘でもなんでもないですからね。祈りながら待つコト数分。
「そう言った経験はないです」
「ないです」と、2人から返信が! ヨッシャ!!
とりあえず、新大久保駅で待ち合わせることに。週末の昼にアポった1人目のチカちゃんは20歳の大学生。日曜日には2人目のまなかちゃん。
22歳の エステティシャンです。
ここまではトントン拍子にコトが進んでおります。さぁ、エロいインタビューからエンコーはできるのか?それでは本物の素人娘に挑戦してきま〜す!と、いうわけで週末。
土曜の昼、14時。新大久保駅前は、けっっこうな数の人がワサワサしております。
「着きました。改札出たところにいます」
スマホにメッセージが届く。来た! 来ましたよ!
新大久保駅向かいの交差点からチカちゃんを探す。あらかじめ聞いておいた服装のチカちゃんを探す。えーっと……グレーのセーターに紺のスカート。いた!!
スマホを見ながらキョロキョロしています。近づいて顔を確認する。お、元AKB48の大島優子っぽい顔! まぁまぁ可愛いじゃないか!!
「すみません。チカさんですか?」
「あ、はーい! よろしくお願いします!」
元気よく答えるチカちゃん。そこにはエンコー娘特有の変な緊張感や陰の部分はない。これが普通の素人か!最近、エンコー娘としかしゃべってないから新鮮ですね。
駅から徒歩3分のルノアール新大久保店に入る。いつも編集長と打ち合わせをしてるルノアールじゃないけど、やっぱり町田のホームといえばここですよ、はい。
店内に入り、あまり人がいない奥の席に座る。それぞれ飲み物を注文。そして、スマホをセットして撮影の準備も完了しました。さぁ、勝負の幕開けです! 頭の中で試合開始のゴングが打ち鳴らされました。カーン!
「今回はありがとうございます。なんか誘っておいてなんなんだけど、今回、なんでインタビューを受けてくれたの?」
「あー、なんか、お金に困ってたんですよ。今月のケータイの支払いもやばかったし、彼氏の誕生日もあるんですよね」
「彼氏、いるんだ! 彼氏は今回のインタビューのバイト、知ってるんですか?」
「いやいやいや、言えないですよ!(笑)」
 顔の前で右手をイヤイヤと高速で振るチカちゃん。そりゃそうか。
「20歳ってことだけど、大学2年生?」
「そうです。バイトも3月までは個人経営のステーキ屋さんで働いてたんですけど、コロナでクビになって。そのあとは、なんかダラダラ働かずで。貯金もなくなっちゃったんですよね〜……」
「でも、その年齢で金がなかったら、みんなキャバとか風俗で働いたりするけどね」
「あ、お酒飲めないし、風俗とか絶対無理です。彼氏もいるし、そういうのしたことないのでぇ……」
「そうなんだね。メッセでも話したけど、エロい体験談を話してほしくて。初体験っていつごろで場所はどこで?」
「高校2年ですね。同じクラスの彼氏で。一応彼氏の家ですね。夕方、学校帰りによって。家に家族がいなかったんですよ。それまでキスはしてたんで、最初は普通にキスしてたんですけど、そのまま。制服でした」
制服のまま初体験? いいねぇ。制服姿でヤラれている様子を想像しちゃうよ。
「フェラはした?」
「最初はしてないです。でも3回目に『して』って言われて……。今考えると、1回目も2回目もしてほしかったのかも……」
「へ〜〜、オナニーはいつ覚えたの?」
「……えーっとぉ、中学1年のときですね。なんか女子の友達3人で話してたときに、ひとりエロ博士みたいな子がいて。その子に教わって試したら気持ちよくて(笑)」
「マジ? 男子の中にもエロ博士はいたりするよ。チカちゃんは中派? クリ派?」
「うーーん、でも、クリかなぁ……」
 ……っていうか、すごくない?? エンコー経験、風俗経験ゼロの普通の子が、こんなにあっけらかんと話してくれるもん?
「今までのエロい経験を話してください」というバイトだから、「ちゃんと話さなきゃ」っていう謎の責任感がわいているのかしら?
「クリ派か〜、クリは剥いて触るの? それともパンツの上から?」
「……直接さわりますけど……、剥きはしないですね」
「そのとき、指は濡れてたほうが気持ちいいの? それとも乾いた指でいいの?」
「えーー、唾液でちょっと濡らしてから触ります。……恥ずかしいですね、これ(笑)」
いいぞいいぞ! 自分で話しつつ、ちょっと興奮してるじゃない。これ、マジで「このあとセックスしてみない?」とか言ったら、乗ってくるんじゃないの??
そこから話すこと20分。今までした一番エロいことは、吉祥寺の井の頭公園で彼氏に押し切られて、公園の奥のほうでフェラしちゃったことだそう。まぁ、裏モノを読んでる読者からしたら「そんなもんか」と思うかもだけど、完全な素人の体験としてはかなり興奮しますよ!
インタビューも盛り上がったところで、そろそろ水を向けてみましょうか。
「というわけで、いろいろ話してくれてありがとね。一応、こんな感じのインタビューで5千円なんだけど」
「はい、ありがとうございます。あ〜、恥ずかしかったぁ〜」
そう言って、アイスコーヒーをチューチュー飲むチカちゃん。笑顔がかわいいけど、ここでは終われないのよ。わかる?
「で、一応、ここで終わってもいいんだけど、もうちょっといろいろ頑張ってくれれば、もう少しバイト代を払えるんだけど」
「もうちょっとって、なんですか?」
「一応、エッチとかしてみると、プラスで値段も上がるんだよね」
次の瞬間、チカちゃんの顔が曇る。あ、やばい。まずいぞ、これ。
「エッチって」
「あー、まぁ、もし無理なら全然いいんだけどね。みんなに聞いてる感じなので」
「無理です」
ピシャリ、と音がした。完全なる拒絶! しかし、ここで引き下がってはいけない!
「あー、そっか。ちなみに、どこらへんが引っかかる?」
「え、エッチとか無理です」
「まぁ、そうだよね。っていうか、動画とか撮って売ったりしなければ大丈夫? 最悪、撮影なしでも大丈夫なんだけど」
「……え? それは単に、お兄さんがエッチしたいだけってことですか? これ、本当に会社とかが運営してるんですか?お兄さんが趣味でやってるんですか?」
……やばい! めちゃくちゃやばい流れです。ハメ撮って売るのはさすがにハードル高いと思って、ハードルを下げたつもりが逆目った! 見事にしくじりましたよ! ええ〜い、ここは褒めるしかない!
「いや、インタビューを売るのは本当。でも、チカちゃん可愛いので。本当はエッチしてるところも撮って売りたいんだけど、もし難しければインタビューだけでよくて。でも、すっごく可愛いから、個人的にプラスでエッチしたいなって思って」
……どうだ! 機嫌を直してくれ! そして良かったらハメ撮りさせて売らせて!
「援交とか最初から無理なので。5千円でけっこうです」
ピシャリ、と音がした。 ひぃーーー。
単に5千円取られてしまいました。ガックリ王国です。マジかよー。ガックリ。
やっぱりこれって難しいんじゃないの? 援交したことのない女子に、いくら対面とはいえ説得してもOKにならないでしょ、これ。
……いや! これはもしかしたら、ちょっと気が早かったのではないでしょうか? ここはじっくり、「もしセックスが難しそうならば、フェラとか」
「フェラがダメなら手コキ」
「手コキがダメならオナ見」と、レベルを下げていくほうがいいのかもしれません。で、なんとかホテルまで連れ込んでから現場で口説いて、なし崩しにセックスというのがいいのかもしれない。うん。あと「ハメ撮りしないので援交しよう」と言うと、チカちゃんのときみたいに「は? こいつ結局セックスしたいだけじゃん!」とバレてしまうので、そういう気づかいは一切ナシの方向でいきます! マジでセックスまで行って、動画売っちゃいます!
 と、いうことで翌日、夜の21時頃にエステティシャンの22歳、まなかちゃんと会いました。待ち合わせに来たまなかちゃん、茶髪でスレンダーな脚をにょっきり出したイマドキな娘さんです。スッキリお顔で、女芸人の紺野ぶるまに似てます。まぁまぁなレベル。
新大久保の駅の近くにある居酒屋に移動します。
「じゃあ、さっそくですけど経験人数は?」
「4人くらいですね。彼氏は3人で、ひとりは……まぁ、若気の至りってやつです。酔っちゃって、気がついたら知らない間にって感じですね。でも人生で、それ1回だけで」
「そうなんだ。初体験は?」
「一番最初につきあった17歳のときの同級生ですね」
やっぱり、さくさくと自分の性遍歴を話してくれます。いいね、「エロいインタビュー」っていえば、バカ正直にいろいろ答えてくれるんだ。ちなみに、親とは仲がいいの?
「いいですね。お父さんとは昔からけっこう遊びに行ったりしてたんで」
「お父さんに怒られたことは?」
これは親の教育がしっかりしてるんだなー
「中学のときに。はじめて何も言わずに友達の家に泊まりに行ったときに、帰ってきてめっちゃ怒られました。生まれてはじめてお父さんに叩かれたし。自分が悪いんですけど、泣きましたね」
「そうなんだ。お父さんが泣いたのは見たことある?」
「ないですないです。感動して泣いたのも1回も見たことないですね」
なるほどね。でも、もしこのあとエンコーセックスして、撮影&販売しちゃったら泣くと思うよ。クックック。
それにしてもまなかちゃん、見た目はイマドキですが、けっこうな真面目さんです。「キャバとか水商売とかしたことないの?」と聞けば、「してないです! 本当になんも悪いこととかできないので、真面目に生きてきたんで。お母さんにも全部あったこと言うし、親に言えないことはないです」と宣言しています。これは親の教育がしっかりしてるんだなー。ちなみに、生で中出しも顔射もされたことないそうです。マージーメー。
っていうか、これ、ハードル高くないですか!
2連敗の予感! チカちゃんのときみたいにエロに誘った途端、
「結構です!」って冷たい対応されちゃうんじゃないの?? 怖い!!でも行くしかない!!
「……えーっと、こんな感じでインタビューしてきて、これで5千円なんだけど、実はウチって、こういうインタビューのほかにも、ゴリゴリのセックス動画も撮ってるのね。それはなんか予想してた?」
「……う〜ん、そういうのもあるのかなとは思ってましたけど、そんなゴリゴリっていう感じは思ってなくて」
「だよね、まぁ、そういうのできる子はやってもらえればって感じなんだけど。もし難しければ、頑張れるところまでっていう感じで。そういうのは興味ない?」
どうだ!!!??
「うーん……そういうのって、つまりエッチするってことですよね? そういうのは本当に無理で………」
「じゃあ、入れないで、フェラとかは?」
「……でも、もうそれ擬似エッチみたいな感じですよね。ちょっと……ごめんなさい」
わ〜〜、どんどん断られるじゃん!
「っていうか、今、どんなこと考えてる?」
「えー……どうしたらいいんだろうって」
「『どうしたら、5千円だけもらって帰らせてくれるんだろう?』ってこと?」
「はい」
はいだって! めっちゃ素直!マジかー。拒絶がすごい。じゃあ、これならどうだ!
「じゃあ、エッチもしなくてもいい、フェラもしなくていいし、手コキもしなくていい。っていうか、服も脱がなくていい。これからホテルに行って、俺が自分で手でシゴいてイクから、顔にかけさせてくれない? それを撮影させて欲しいんだよね」
……っていうか、こう書いてみると、すんげー変態発言ですね。頭がおかしいのか??
「……え?」
目をまん丸にするまなかちゃん。
「どう?」
「……それなら、さっきよりは軽い感じですね…」
え? 来た??? これ、顔射ってだけならイケるんじゃない?
「うん、なので、顔にかけさせてくれたら1万円。インタビュー5千円なので、合わせて1万5千円払えるよ」
「おぉ、なんか……優しくしてくださってますね……」
「そうそう、優しいよ(笑)。例えば、もしホテルに行ってから、もうちょっとお金がほしいとかってなったら、手で触ってみるとか、顔にかけられた精子を集めてゴックンできたらプラス5千円とか、いろいろ相談には乗れるので。どうかな?」
「……………………」
悩んでます! でもこの悩み、さっきのセックスへの誘いとは全然違う感じです。どうしようか本気で悩んでます! よし、もう一押しだ!
「マジで、今から30分とかで終わるから。悩んでる時間がもったいないほど早く終わるんで、どうかな?」
「……………………」
再び沈黙。次の瞬間、こちらをチラっと見る。
「……オッケーです」
来たぁーーーーー! インタビューと顔射されて、その様子をネットにバラまかれて1万5千円でいいの? マジで?? やばい! 気持ちが変わる前にホテルへ行こう! すぐに行こう!!!
ホテルの部屋。ベッドにちょこんと座って緊張気味な顔でこちらを見るまなかちゃん。
「これから、何をするんですか?」
「……今から、顔にかけられます」
うっわー、完全なエロビデオじゃねーか! とりあえず約束では、ここからボクが自分でシコって顔にかけるわけですが、こちらの目的ではセックスです。
今までの流れではできなそうな気がしますが、まずはここらへんから攻めてみましょう。
「胸は何カップですか?」
「Cカップです」
「ちょっと見せてもらえます?」
「……え〜〜〜変なブラジャーしてるんで、あんまり見せたくないんですよ……」
そう言ってトレーナーをめくる。グレーのスポーツブラが現れる。うわー、もう全然見せるつもりのなかった本物素人ブラじゃん。
「じゃあ、ちょっと色だけ確認していい?」
ブラをめくって乳首を探す。
「やぁ〜〜〜」と言いながら見せてくれました! 乳首がちょっと茶色い。エロッ!
ではいよいよ、顔射の用意に入ります。ベッドに座らせて、その前に仁王立ちになる。ちょっと半笑いのような表情のまなかちゃんの前でパンツを下ろします。
「……おぉ〜〜、……ちんちん、ですね…」
そう言って、ニヤニヤしながらティンコを凝視する。「……太い」思わず出る声。
「じゃあ、ちょっと乳首舐めてもらっていい? 硬くして早くイキたいので」
「えぇ? ……そんなのもするんですか?」
そう言いながら、裸になったボクの乳首をぺろぺろ舐めだすまなかちゃん。
「気持ちいい、チューっと吸ってごらん?」と言えば、チューチュー乳首を吸う。いいじゃん! これはイケる! 続いてはチューだ。
「あと、ちょっとチューしていい?」
「……チュ、だけなら。ディープキスは一番イヤです。絶対にダメです!」
言い方が強い! チュッと小鳥キスには成功したものの、これ以上は無理そうです。
「でも、乳首舐め、めっちゃ気持ちいいよ。これ、絶対にフェラも上手いでしょ?」
「……やです!」
「そうかー。じゃあ、フェラじゃなくて、チンコの先にチュってしてみて」
「……無理です」
「じゃあ、とりあえず手で触ってみてくれる? 早くイキたいので」
「……イヤです。本当に……」
顔が完全に曇る。えーーー?マジで? こんなに頑ななものかねぇ?? これが本物素人娘の実態なの?? ……ダメだこりゃ!
仕方ない。こうなったら顔射に集中しよう。再びベッドに座らせて、顔の前でシコシコとシゴかれるティンコ。ふぅーふぅーと、まなかちゃんの息遣いが、そのままティンコに当たる。
「じゃあ、お父さんとお母さんに報告しようか? このカメラの向こうに両親がいると思って、今までの感謝を伝えてみて」
「……おかあさん。いつもご飯作ってくれて、送り迎えしてくれてありがとう。お父さん、ここまで育ててくれて、ありがとう……」
なにこれ! 結婚式の花嫁から両親へのお手紙みたいですよ! 
残念ながら彼女を包むのは純白のウェディングドレスではなく、純白のザーメン汁ですけども! 
ダハッ!
「じゃあ、今からされることを、両親に謝っておこうか? カメラの向こうに両親がいると思って」
「……え〜〜、なんですか? ……怖い」
「大丈夫。ほら」
「……お父さん、お母さん、ごめんなさい。本当に、ごめんなさい」
「今から、知らない人に何されるの?」
「今から知らない人に精子……かけられます。お父さん、お母さん、ごめんなさい……」
カメラ目線でちょっとまなかちゃんの目がじんわりと光ってきました。あれ? 泣いてる?
やばい。素人娘に顔射しようとすると泣くんだ。これって素人豆知識!!
じゃあ、イクよ〜〜〜!泣きそうな顔のまなかちゃんの前でティンコを高速でシゴキだす。どんどん不安そうな顔になっていく。今、まなかちゃんの頭の中にはどんな映像が流れているのでしょう。中学時代に無断外泊して、生まれて初めてお父さんに叩かれたあの日。あのときのお父さんの顔。流れた大粒の涙。きっと、あの日以上にお父さんは怒るだろうね。もしかしたら、初めてお父さんが泣くところが見れるかもしれないね!
あぁ。イクッ!快感とともにティンコから白い液が飛び出す。まなかちゃんの鼻の横っつらにドスンっと白いビームがぶちあたる。
「お、おぉぉ、お……」
思わず声が上がる。さらに第二弾、第三弾と溢れ出す精液ビーム。
まなかちゃんの頭の中に流れていた、あの日の思い出が、白い液で汚されていく。
快感の後。真っ白な液体がまなかちゃんの顔中に踊ってます。
「……どう? この精液、指で集めて飲んでくれたらプラス5千円」
「……無理、です……」
おやまぁ、最後まで頑なな素人娘だこと。だらだらと顔から滴り落ちる精液。ティッシュで拭きながら聞いてみる。
「最後、なんか泣きそうになってたね」
「……なんか、覚悟は決めたんですけど、最後ちょっと怖くて。すごく親のこと言うし……親に見られたらどうしようって思ったら泣きそうになっちゃいました……」
そう言って、再び目を涙でにじませる。精液を拭いたティッシュで目元を拭くまなかちゃん。欲望の精液と後悔の涙がティッシュに染み込んでいきましたとさ。
結果本番まではいけませんでしたが顔射には成功いたしました! 
っていうか本当にエンコーするつもりなんて毛頭ない素人ってすごい!全然その気になりません!
でも﹁このあと顔射だけさせて!﹂という誘いに乗ってくる子は意外と多かったです! 
実はこの後インタビューから顔射っていう展開で2人成功しました。すごい簡単!でも逆にこれが素人娘の真実!
それにしてもセックスもフェラもしないで服着たまま顔射だけするっていう倒錯した展開。かなりコーフンしましたよ!
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★


★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
芸能人もいるという交際クラブユニバース倶楽部にはどんな女性が!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

俺はやっぱり生身が良いが二次元の彼女の良さは何?
【にじげんカノジョ】

★★★最強のペニスを作る★★★
☆☆三冠達成!ペニス増大サプリ・ヴィトックス☆☆
グングン伸びたら彼女はきっと離れない
【ヴィトックス】
vitox[1箱+1箱無料]:13,824円(税込)

☆☆早漏はあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!

1カップ1100円(税込)

☆☆遅漏もあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!
⇒遅漏改善用TENGA
1カップ1100円(税込)

☆☆元気が欲しけりゃこのサプリメント☆☆
⇒TENGA活力支援サプリ
初回999円(税込)

☆☆包茎はこっそり自分で治せ☆☆
⇒自宅で自分で治す包茎グッズ
包茎グッズ【キトー君】

本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内