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長年、フーゾク遊びに慣れ親しむと、いくら店側が刺激的なサービスを提供しようと、ちょっとやそっとのことでは驚かなくなる。
イラマチオ専門店? ふうん。レ〇プ感覚を味わえる? あ、そう。てなものだ。
しかし、そんなおれでも「これ本当かよ!?」と眉をひそめてしまうのが、NGなし嬢の存在である。
激安店に在籍しているパターンが多いのだが、およそ人が思いつく過激プレイをすべて可能オプションに設定している嬢のことだ。
しかも驚くべきことに、そういったオプションは、嬢に指名料を払いさえすれば、すべて無料に。普通の店ならひとつひとつに高いオプション料がかかってしまうのに。
言い換えれば、それくらいやらねば客がつかないほど嬢のレベルが低いということだ。
NGなし嬢ととことん遊んでみることに、実は前々から強い興味があった。普通のフーゾク嬢には絶対にマネのできない、様々な過激プレイに没頭すれば、どれほど楽しいのだろうかと。機は熟した。いまこそチャレンジの時だ!
可能オプションの数がなんと98コも
とある激安店のHP で、ステキな嬢を見つけた。Kちゃん、30才。
彼女のプロフィール画面を見ると、可能オプションの数がなんと98コもある。店側が設けたオプション、そのほぼ全部をOKにしているのだ。
即尺、アナル舐め、ごっくんなどの定番はもちろん、プレイ中の動画撮影、即足指舐め、客の咀嚼ブツを食う、黄金(クソの)顔塗りなど常軌を逸したものまでズラリとある。すごい。これらがすべて無料だなんて。
小躍りしながらKちゃんを120分で予約し、その足でラブホにチェックインした。しばらく後、部屋のドアにコンコンとノックの音が。はーい、いま開けまーす。
ドアの向こうにKちゃんらしき女が立っていた。らしき、と書いたのは、プロフ写真の2倍ほど横幅があり、ぱっと見、本人かどうか判別がつかなかったからだ。何なんだ、この相撲レスラーのようなシルエットは!
「あのう、Kちゃんだよね?」
「はい、そうですけど」
「ホントに?」
「はい」
パネマジは風俗ファンにとって避けては通れぬ由々しき問題だが、今回の目的はあくまでもNGなし嬢との過激プレイ三昧だ。仕方がない。特別に目をつむろう。
やるべきことは山ほどある。時間がもったいないのでさっそくプレイ開始だ。まずは即足指舐めからやってもらおう。
「じゃとりあえず足の指舐めて」
蒸れた靴下を脱ぎ、Kちゃんの口にゆっくりと足を近づける。アンコウが小魚を捕食するように、パクっと食いついてきた。おれの足は激臭で評判なのだが、そんなことは気にならないようで、親指から小指まで味わうようにしゃぶり尽くしている。すごい。のっけから圧倒されそうだ。指舐めの様子をスマホで撮影しながら聞いてみた。
「平気なの? 汗かいてるからかなり臭いでしょ?」
「ううん、おいしい」
ムレムレの足指ナメ程度、屁でもないといった感じである。ならばこれはどうだ。
「じゃあ今度はケツの穴舐めてもらおうかな」
そう言ってズボンとパンツを下げて四つん這いに。食らえ、即アナル舐めを!彼女はまたもや猛烈な勢いで食らいついてきた。アナル周辺をなぞるように舌を這わせたり、ペチョペチョ、ズボボボと音を出して吸ってみたり、はたまた肛門の奥に舌をねじ込ませてきたり。
あまりの気持ちよさに吐息を漏らさずにはいられない。
「ああ、気持ちいい。おれのアナルもおいしいでしょ?」
「うん、おいしい! おいしい!」
「1時間ほど前、クソしたばっかなんだけど、それでも?」
こんなことをわざわざ言うなんて、ちょっと意地悪だったかなとも思ったが、そんな気遣いなど無用だったみたいだ。
「やだ、そうなの? じゃあピカピカにする!」
舌の動きがさらにパワフルになった。それとともに、ケツの方からはペチャペチャとヒワイな音が盛んに聞こえてくる。
「本当にバナナの味するんだね」
お次は即尺といこう。しかし、相手はクソをしたあとのアナルを余裕でナメ回すKちゃんだ。どうってことないのは当然だ。パンツの中でムレにムレまくったチンコを引っ張り出すと、平然とくわえ込み、ジュボジュボと力強く吸い付いてきた。さらにチンカスのたまりがちなカリ首と皮の間の部分もねっちりとナメ上げてくれる。おまけに、思わず声が出そうなくらい気持ちいいのだから文句のつけようがない。ふう。
「今度はビンタしようかな」
「あ、はい」
 心なしか表情が暗い。
「怖いの?」「少し」
そう言われると多少やりづらくなるが、可能オプションに入っている以上、スルーするわけにはいかない。
「じゃいくよ」
まずは軽くパシンとぶってみた。その勢いで彼女の顔が横に向く。
「もっと強くても大丈夫」
なるほど。ではパシン! これはけっこう痛いはずだぞ。
「もっと強くしていいよ」
今度はフルパワーの7割ほどの力で振り抜いたため、インパクトの瞬間、顔の肉がブルンと揺れた。
「もっと強くてもいいよ」
え、さすがにウソでしょ!?
「いや、これ以上はこっちが怖いから止めとくよ」
「お客さん、優しいんだね」
「そうかな」
「ビンタしたがる人はホントにすごいから」
顔が真っ赤に腫れるのはしょっちゅうで、一度など、顔ごと持っていかれるほど強烈な一撃を受けて、巨体が宙を舞ったことさえあるという。その際は首をひどく痛めたそうだ。
「そんなことがあったのに、なんでもっともっとって煽ったの?」
「お客さんが喜ぶかなと思って」
見上げたプロ根性だ。あるいは、ちょっとオツムが足りないのかも。続いては、咀嚼ブツの口移しに挑戦しよう。用意したバナナマフィンをもぐもぐして、Kちゃんの口に放り込むのだ。
マフィンを噛みながら彼女に声をかける。
「あのさ、いま口に入っているもの、口移ししていい?」
「うん」
彼女がペロリと舌を出す。その上からペースト状になったマフィンをボトボトと落とした。
「バナナマフィンって本当にバナナの味するんだね。おいしい~」
この反応はどうなのだろう。おそらく、この手のプレイを好む人は自分の咀嚼した食い物を、女がイヤイヤ口に含むところに興奮するのであって、ニコニコ食べられたら幻滅するハズだ。
その点を彼女は理解していないようだ。理解していたとしても、狂ってるんだけど。
タバコを一服したあと、Kちゃんのケツに落書きをすることに。
以前から、落書きされた肉便器オンナの画像を見かけるたび、こんなことをしてナニが楽しいのだろうと疑問だったが、実際にやってみてもちっとも面白みが理解できない。どこでどう興奮するのが正解なのか。彼女の反応も薄味で「くすぐったい」と言うだけだ。
続いて乳首に洗濯バサミを挟みたいと伝えると、彼女がバッグからマイ洗濯バサミを取り出した。ずいぶん準備がいい。さっそく、そいつで乳首を挟んだ途端、彼女は天井を仰いだ。
「痛い痛い痛い痛い!」
感想は、ま、こんなもんか、である。単に肉体的な苦痛を与えるだけでは面白みに欠けるようだ。
早々に洗濯バサミの興味を失ってしまったおれだが、実行すべきオプションをメモった紙を見て、思わず気が引き締まった。ついにこいつが来たか⋮。
浣腸&排便見学。前半のヤマ場ともいうべき過激プレイだ。実はKちゃん、自分のクソを体や顔に塗
りたくったりする黄金プレイも可能なのだが、あまりにも内容が異次元すぎるため、浣腸と排便見学にレベルを落としたのだ。それでも十分、心理的なハードルは高いのだが⋮。
「浣腸していい?」
気軽な返事が戻ってきた。
「うん、いいよ」
四つん這いになった彼女のアナルに、いちぢく浣腸の先端をプスっと差し込み、容器の液体を押し出すようにして注いでいく。
2個目の浣腸を終えたところで、Kちゃんの様子に異変が。はやくも催してきたらしい。
「痛い痛い、お腹が痛い。もうトイレ行っていい?」
巨体をドスドス揺すってトイレに走り、便座に腰かける彼女。苦悶の表情を浮かべた直後、
ブリブリブリブリ! 
と轟音が響き渡った。
生まれて初めて目にする他人の排便シーンは、想像したほどのショックはなかった。
と油断していたら、時間差で強烈な便臭が。なぜかニンニクのニオイもかすかに混じった激ヤバの不快臭だ。クッセ!鼻が顔ごと曲がりそうだ。いったい、何を食ったんだ!?
5分経っても彼女は便意とまだ格闘している。押し寄せる激臭の波は一向にやまない。
「顔にかけるけど、本当にいいんだよね?」
部屋を換気したおかげでようやく悪臭が収まった。平穏を取り戻したところで次は尿顔射&飲にょうをやってみよう。排便見学に勝るとも劣らぬパワープレイだ。
「ションベンしたくなったから顔にかけた
いな。風呂場に行くから服を脱いで」
Kちゃんの裸体にはタトゥーが入っていた。意外だ。温和そうな雰囲気だけど、昔はヤンチャだったんだろうか?
尋ねると、彼女は悲しそうに目を伏せた。
「私はタトゥーなんか嫌だったんだけど、元カレに無理やり彫られちゃって」
つまり、彫師だった元カレにタトゥーを強要されたということらしい。
ちなみにその元カレは、Kちゃんの両親や親戚から多額の借金をし、彼女が実家と絶縁状態になったキッカケも作っている。どちらのエピソードも、彼女がNGなし嬢になった理由の一端を語っているように思えてならない。
さて、風呂場にやってきた。先ほどからわざと尿意をガマンしていたため、そろそろ限界だ。床に座るよう急いで彼女を促す。
「顔にかけるけど、本当にいいんだよね?」
「うん」
「じゃ出すよ」亀頭の先から勢いよくションベンが飛び出し、Kちゃんの顔面を濡らしていく。彼女もさすがにこの行為は不快なのか、険しい表情を浮かべている。
「じゃ飲んでみて」
小さく開いた口にジョボジョボとションベンが注がれていく。
ふと不思議な感覚に陥った。知らない女にこんなことをしていいのだろうかと戸惑うと同時に、加虐の快感が体を駆け巡ったのだ。
ある程度まで口内にためた尿をゴクンと飲み込むと、彼女はいかにもマズそうに目を閉じた。
「しっこってしょっぱいものなんだけど、お客さんのは特にしょっぱい」
うん、これはちょっとクセになるかも。
お次は剃毛の予定だったが、すでに昨日の客が彼女をパイパンにしてしまったためあきらめた。
代わりに、オナニーを見せてもらうとしよう。ま、これは一番ラクショーでしょ。
ところが、希望を伝えると彼女は顔をこわばらせた。
「うーん、オナニーを見せるのかあ。ちょっと難しいなぁ」
は? 排便姿を見せた女がオナニーは難しい? 冗談だろ!?
「私、敏感で仕事中に何度もイクからオナニーしないの。だからお客さんにどんな顔をすればいいかわからなくて」
どうも、プレイ難易度の感覚が一般人と真逆のようだ。これもある意味、リアルなNGなし嬢だといえばそうなのかもしれんが。
自分の指よりグッズを使った方が比較的感じやすいというので、備え付けの電マを彼女に渡した。
が、ブーンと唸るヘッド部分をクリトリスに当てても、彼女はほとんど反応しない。
「気持ちよくないの?」
「うーん、気持ちいいんだけど、お客さんに見られてると思うと気が散っちゃって」
手で顔を覆っているあたり、本気で恥ずかしいらしい。とことん変わったコだ。
電マを眺めているうち、ふとアイディアが浮かんだ。
「電マを中に入れてもいい?」
電マのヘッド部分を膣に挿入すると、振動が子宮にダイレクトに伝わり、強烈な快感を生む。一種の快楽拷問のようなプレイで、一度やってみたいと思っていたのだ。ただし、電マ挿入は店のオプション一覧には含まれていないのだが。彼女が首をひねる。
「こんな太いの膣に入るかな。苦しくなったらやめてくれる?」
OK出ちゃったよ! 本当にNGなしじゃん!
コンドームを被せて、その上からローションを垂らしたヘッド部分をゆっくりマンコに押し当てると、何とか奥まで入った。彼女はやや苦しそうだが、構わず電マのスイッチをオンに。
その瞬間、この世のものとは思えぬ声が響き渡った。
「ぐおおおお~~イグ~イグッ!んがぁぁ~~止めて止めて!またイグッまたイグ~~イグ~~」
わずか5分ほどの間に彼女は10回以上も絶頂を迎えた。スバラシイのひとことに尽きる。
もう一つ、オプションにないプレイをリクエストしてみた。
「Kちゃんって彼氏いるの?」
「ううん、いないよ」
「じゃ、誰でもいいから友だちに電話してくれる?その間、電マでクリを刺激してたいんだけど」
こでまでは肉体的なお仕置きだったが、このプレイは下手すればプライベートに悪影響を及ぼしかない。さあ、どう答える。
「うーん、この時間はまだみんな働いてるから。飲み仲間の男友だちでもいい?」
はい、OKです。しかも電話に出てくれそうな友だちまで選んでくれました。って無邪気すぎるだろ!
「もしもし?いま大丈夫?」
通話が始まった直後に電マのスイッチを入れ、ヘッド部分をクリトリスへ。
「あん!あ、ごめん、何でもないよ。それでマスターの誕じょうああん!マ、マスターの誕生会ってふうふうん~!」
このプレイの醍醐味はこみ上げる快感をガマンして平静を装って会話することにあるのだが、そこをわかっているのか? 思いっきり喘いでるんだけど。
さすがに彼女もマズいと感じたのだろう。すぐに電話を切り、口をとがらせた。
「いまのはダメだよ。私、ホントに敏感なんだから」
「友だち、驚いたんじゃない?」
「どうしたのって笑ってたよ」
ま、その程度なら関係にヒビが入ることもなかろう。
「精子の苦味とチョコが結構合うかも」
そろそろ射精したくなった。アナルセックスで締めるとするか。
「アナルに入れさせてよ」
「はーい」
まずは普通にフェラや乳首ナメで愛撫してもらい、カチカチに勃起したところでコンドームを装着。そのまま肛門に挿入する。ぶすり。
フーゾクでは割と定番のAFだが、おれ自身は今回が初めての経験。プレイ前に浣腸しなければならないなど手間がかかるうえに、そもそも汚らしいというイメージがあったため、敬遠していたのだ。
が、実際にやってみると意外と悪くない。膣のセックスよりフィット感があるというか、チンコのこすれ具合がガッツリしているので気持ちいいのだ。
しばしリズミカルに腰を振っていると、またもやヒラめいた。
よくエロ動画で、アナルセックス中にいったんチンポを抜きフェラしてもらうプレイ、いわゆるアナルto マウスを見かけるが、初アナルセックスのついでにこれもやってもらおうと考えたのだ。もちろん、店のオプション一覧にはないオーダーである。
「Kちゃん、もう1回フェラしてもらっていい?」
「いま使ってるコンドームは取ってくれる?」
それでは意味がない。アナル内部に触れたところを舐めるから価値があるのだ。
「いや、ゴムはつけたままがいいんだよね」
少し間を開けてから彼女が言う。
「うーん、それはちょっと」
「え、なんで?」
「だって、大腸菌がついてるから病気になっちゃうし」
今さら大腸菌はないだろ! 即アナル舐めしてたじゃないか!
しかし、どれだけ説得しても彼女は拒み続け、そうこうしているうちに射精感がすぐそこまで迫ってきた。慌ててベッド脇に手を伸ばし、用意していたパウンドケーキに射精する。ふう、これで最後のオプション、食ザーの準備は万端だ。
案の定、白い精子クリームの載ったパウンドケーキをKちゃんはこともなげに平らげた。
「これ、おいしいよ。精子の苦味とチョコが結構合うかも」
ホント、無敵だな!
てなわけで総評だ。激安店のNGなし嬢は、自分の隠れた性癖を発見するのにかなり重宝する。おれの場合は飲にょうとアナルセックスがヒットした。
みなさんもセックスの幅を広げるのに活用してみてはどうだろう。ほんの少しだけ、人生が豊かになるかも!余談だが、プレイ時間が少し余ったので、Kちゃんにマッサージをしてもらった。もちろん、これも無料オプションだ。いやあ、もう言うことねえっす。
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