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寝取られ好き。自分の妻や彼女を他の男に抱かせて異常なコーフンを覚える、マニアックな連中のことだ。彼らのコーフンの源泉は、嫉妬にある。
俺の大事な女が知らない男からオモチャにされている。くやしい! しかも、なんであんなに感じてるんだ? 俺という存在がありながら。切ない!
燃え盛る嫉妬心はやがて強烈な愛情に変換され、いざ当の女とセックスすることで、とてつもないコーフンを生み出す。我々一般人には到底、近寄りがたい世界だ。
ここに、ひとりの女性を紹介したい。
名は菅原こず恵さん︵44才︶。現在、ツイッター上で「肉便器活動」なるものを行っている、その界隈では超のつく有名人だ。
字面からだいたいの想像はつくと思うが、彼女の活動内容を列挙してみよう。
▼用事がないときは毎日、街中に出かけ、声をかけてきた男と必ずセックスする。相手の容姿、年齢は一切問わない
▼ナマ挿入や中出し大歓迎
▼特定のセフレがひとりいるが、そのセフレの男友だち複数人からも肉便器扱いされている
▼ツイッター上にモザイクのかけられていない免許証の画像が出回っている。つまり住所、本名(=菅原こず恵)、顔といった個人情報がさらされている状態
肉便器活動をしていくうえで、彼女が定めたルールはたったひとつ。セックスのために、知らない男と事前に会う約束や待ち合わせをしないということだ。彼女を抱きたいのなら、あくまで街中で見つけ出す以外に方法はないのである。
本稿の主人公は彼女ではない。おれが注目したいのは、彼女の夫だ。そう、菅原こず恵という女性は既婚者で、夫の了承のもと肉便器活動を行っているのだ。つまり、この夫にしてみれば妻の肉便器活動は寝取られプレイの一環ということになるが、いったい何をどうしたらそんなカオスな状況が生まれるのだろう。
そもそも彼はどういう人物なのか。肉便器の夫。フツーに考えれば、狂人としか思えないんだけど。8月某日、昼。東京から新幹線で宇都宮にやって来た。
改札を出た先で、こちらにチラチラ視線を飛ばす男がいる。あの人だろうか。
「トオルさんですか? 裏モノのフジツカです」
「どうも、初めまして。菅原トオル︵仮名、48才︶です」
弱々しそうで陰のある男という勝手なイメージは、この挨拶で跡形もなく吹き飛んだ。
キレイに整えられたヒゲに短髪、レスラーのようなガタイと、どちらかといえばコワモテな風貌だ。裏社会の人に思えても、肉便器の夫には見えない。
「じゃ、車はあっちに停めてあるんで行きましょうか」
本日はドライブがてら、いろいろと話を伺うことになっている。車がパーキングを出発してすぐ、話しかけてみた。
「奥さんは今日、ご在宅なんですか?」
なにせ稀代の性欲モンスターと称される女性だ。できれば彼女本人からも、エロ武勇伝などを聞かせてもらいたい。
「すいません。今日はちょっと留守にしてるんですよ」
「残念です。何か用事でも?」
「用事というか、今朝から温泉に出かけているんですよ。セフレ君と一緒に」
彼はあっけらかんと言った。その声に憂いや苦悩の色はまったく認められない。
「へえ、温泉に」
「はい。たしか那須塩原って言ってたような」
「日帰りですか?」
明るい反応が戻ってくる。
「あはは、まさか!泊まりですよ。数日は帰ってこないんじゃないかな。きっと今ごろ旅館でたっぷり犯されてますよ」
彼はこのとき笑みさえ浮かべていた。まるで、一般的な夫が妻のグチを冗談めかして言うようなノリで。どういう心理状況なんだ?だいぶあいつも有名になったみたいで
彼の提案で、普段、こず恵さんが肉便器活動の際に立ち寄っている場所をひとつひとつ巡ることに。
我々がまず向かったのは、宇都宮市内の広大な商業施設だ。
「ここは、あいつが一番よく使ってる場所ですね」
前述のとおり、彼女は誘ってきた男とはすべてセックスしているのだが、その際、よく訪れるのがこの商業施設だという。
「だいぶあいつも有名になったみたいで、ここに来るとすぐ誰かが声をかけてくるみたいですよ」
そりゃそうだろう。ツイッターで顔も立ち寄り先もさらしてる挙げ句、どうぞ自由に犯してくださいなんて宣伝してるんだから。
「普段、奥さんの肉便器活動に付き添ってないんですか?」
「全然。だってボクが行っても邪魔になるだけじゃないですか」
「それで平気なんですか?」
「え、どういうこと?」
キョトンとしている。質問の意図が伝わらなかったらしい。
「いやつまり、嫉妬したりしないんですか?」
「もちろんしますよ。だから、男にどんなことされたのか話を聞くとめっちゃコーフンするんです」
いつぞや嫁が肉便器活動から帰宅したとき、脱ぎ捨てたパンティを何気なく拾い上げてみたところ、精液がべっとり付着していたことがあったという。
「その瞬間、ボッキーンですよ。だって、自分の女が知らない男に中出しされてるんですよ。うわ、ヤベーってなるでしょ」
実に楽しげだ。
「しかも、あいつからその日は5人とセックスしたって聞いたので、さらにコーフンですよ。5人分の精子かよって。思わずそのパンツを鼻に押し当ててオナっちゃいましたよ」
「オナっちゃったんですか…」
「ええ、めちゃめちゃ気持ちよかったですね」
 聞けば聞くほど頭が混乱してくる。自分がその場にいるならともかく、嫁が他人とセックスした話を聞いただけでなんでオカズになるんだ?
『一生、性奴隷になると契約をかわしたので』
次の目的地に着くまでの間、これまでの、この夫婦の歴史を振り返ってみよう。今から20 年前、2人はケータイ会社の運営するオンラインコミュニティで知り合った。今でいうSNSのようなものだ。
意気投合し、すぐに交際がスタート。ただし、この頃の彼女に性欲モンスターの片鱗はまだない。むしろセックスの相手は彼氏だけという、ごく普通の感覚の持ち主だった。
彼女の貞操観念が狂うキッカケを作ったのは、エロ活動に精力的なトオルさんだ。
カップル喫茶、スワッピングなどの遊びに彼女を連れ回し、果ては彼自身が定期にスワッピングパーティを主催するようになって、変態の道へ引き込んでいったのだ。
嫌々ながらも他人のチンコを受け入れる彼女の姿に、彼はコトのほか嫉妬した。すでに寝取られの魅力に目覚めていたのだ。一方、こず恵さんの様子にも変化が。トオルさん公認で出会い系で男と会ったり、セフレを作ったりと、奔放な部分が徐々に顕在化してきたのだ。
そんな状況下で、2人は籍を入れた。今から5年前のことだが、その矢先、彼らにとって決定的な事件が起きる。
ある日、仕事を終えた彼が、自宅で信じられない光景を目の当たりにしたのだ。
キッチンに立つ見知らぬ若い男。その足元には素っ裸になって首輪をつけられたこず恵さんが、バイブを突っ込んだ状態でフェラしている。わけがわからずア然としていると、男が言った。
『ダンナさんですか?奥さんは一生ボクの性奴隷になると契約をかわしたので、よろしくお願いします』
我が家で知らない男と遭遇すれば「誰だオマエは!」となるのが普通の感覚だが、彼の場合はそれよりもまず、めまいを覚えるほどのコーフンに陥った。嫁が性奴隷にされてしまった事実にフルボッキしたのだ。
『相手には中出しOKと伝えています』
知らぬ間に自分の嫁が他人の性奴隷に。一般人ならまず一生、お目にかかることのない事態だが、彼はすんなりと受け入れた。
これまでハプバーやスワッピングといったアブノーマルな世界でどっぷりと遊び倒してきたため、多少の抗体があったのだ。少なくとも嫁が性奴隷にされたことにコーフンできる余裕が。
かくして“御主人さま”の出現は、その後の夫婦の生活を激変させていく。
まず、こず恵さんはあまり自宅に帰ってこなくなった。御主人さまの家に半ば住み込み、毎日のように、彼自身や彼が経営する会社の従業員たちの性欲処理を命じられていたからだ。
そして自宅にひとり残されたトオルさんには、御主人さまから定期的に画像や動画が送られてくるように。そこにはいろんな男から性のオモチャにされる嫁の姿が映っており、彼は身をよじるような嫉妬に駆られつつ、シコりまくったという。画像や動画だけではない。御主人さまはときどき、こんな連絡も入れてきた。
『ネットで応募してきた男にこず恵さんを貸し出しました』
『また知らない男に貸し出しました。相手には中出しOKと伝えています』
いわば調教の経過報告のようなものだが彼はこんな連絡でさえ妄想をフル稼働させてオカズにした。
ちなみにネット上に彼女の免許証画像やハメ撮り画像を流出させたのも御主人さまの仕業だ。これもすべて調教の一環だったのである。
結局、御主人さまとこず恵さんの関係は2年ほどで終わったが、夫婦の生活がそれ以前に戻ることはなかった。過激な調教に慣らされてしまったこず恵さんはありきたりの刺激では満足できない体となり、自ら肉便器活動を始めることに。
トオルさんは嫁のエロ活動の痕跡をオカズに日々のオナニーに励みながら現在に至る。昼間に15人とヤッて、夜に20人とヤッた
非常に濃ゆい、それでいてまったく理解不能な夫婦のヒストリーに耳を傾けているうち、ふいに車が止まった。目に入ったのは、国道沿いのドン・キホーテだ。
彼がこちらを向く。
「ここもこず恵がよくチンポ探しに使ってる場所ですね」
「1日に何人とヤッてるんですか」
「さあ、どうなんですかね。先日は昼間に15人とヤッて、それから夜に20人とヤッたなんて言ってましたけど。タフですよね」
どこか他人事のように話す彼を見ていて、ふと疑問が。
「どれくらいの頻度で奥さんとセックスしてるんです?」
「ゼロですね。ここ何年かは1回もヤッてないです」
「え、そうなんですか!? それは意外だな」
「いや、ボクはヤりたいと思ってるんですよ。でも、拒まれてるから…」
彼女が前述した御主人さまの性奴隷になったとき「あなたとはもうヤリたくない」と言われ、それ
以来、レス状態が続いてるそうな。やや滑稽な気がしないでもない。どんな男だろうと受け入れるはずの肉便器にセックスを拒まれるなんて。しかも夫なのに。
「じゃあ、こず恵さんの肉便器活動でオナニーしてるのは、セックスできないから仕方なくってことですか?」
強い否定が返ってきた。
「いやいや。こず恵とのセックスと、あいつが他人に犯されてる動画などでオナニーすることは、まったくの別物なんです。まあ、どっちも大好きだけど、コーフン度でいえば、寝取られの方がダンゼ
ン上ですかね」
「へえ、そうなんですか」
「だから6万も出してプロジェクターを買ったんですけど、本当にいい買い物をしたなあって。やっぱ大画面で見る寝取られ動画は迫力が違いますから」
「いちおう確認なんですけど、いまでも奥さんに愛情は感じているんですよね?」
「もちろんです。じゃなきゃこんなにコーフンはできませんよ」
 思い出したように彼がスマホを取り出した。
「そうだ。寝取られ動画、見てみます? 超エロいっすよ」
「ええ、ぜひ」
彼のスマホには、例の御主人さまやセフレ君などから送られてきた画像や動画が大量に保存されており、そのひとつを再生した。画面には、電マと正常位挿入の快感で、絶叫に近い喘ぎ声を上げる彼女の姿が。なるほど、こりゃたしかにエロい。
画面に見入ることしばし。ふと気づけば、運転席の男の様子がおかしくなっている。
「はあ~~~、はあ~~~」
呼吸が荒くなり、目もウツロに。これまでさんざん見てきたであろう寝取られ動画に、そしておれという他人が至近距離にいるのに、いまにもシコり出しかねない勢いでコーフンしているのだ。怖いよ
怖いよ!
「あの、そろそろ移動しませんか?」
「…あ、ですね」
どえらいものを見てしまった。まさか急に変態スイッチが入るとは。やはり、あの嫁にしてこの夫あり、ということなのか。
﹁トイレで抜いてきていいですか?﹂
そろそろ日も暮れだし始めたころ、車は本屋のような建物の前に止まった。なんだ、ここ?
「アダルトショップですね。こず恵はチンポ探しが上手くいかない日に、最後の頼みの綱としてここに来てるみたいです」
肉便器とアダルトショップ客の親和性はやはり高いようで、店に入った途端、男から声がかかることが多いらしい。
「駐車場で男から声をかけられるのを待つ間、あいつ、ときどき車の中で全裸オナニーもしてるらし
いです」
さもありなんといったところだ。彼女についてはもはや何を聞かされても驚かない自信がある。その後、休憩がてら喫茶店に入った。アイスコーヒーをちょうど飲み終えたタイミングで、ちょっとしたハプニングが。対面席から声があがる。
「あ、こず恵からLINEが来てますね。いま旅館で5Pしてるらしいですよ」
旅行にはセフレ君と彼女の2人で出かけたのだが、なんでも宿泊先の旅館に彼が仲間を3人、呼び寄せたらしく、乱交状態になっているという。楽しそうなことしてますなあ。
「画像も送ってきました。ほら」
スマホには肉便器のあられもない姿が表示されており、彼が食い入るように見つめている。
「うわぁ、やべぇ~。何だよ、この気持ちよさそうな顔。はあ~~、はあ~~」
またスイッチが入ったようだ。
「フジツカさん、すいません。ちょっとトイレで抜いてきてもいいですか? すぐ戻りますんで」
いまシコるのかよ! 15分後、ややスッキリとした顔でトイレから戻ってきた。
「お待たせしました」
「どうでしたか?」
「2回抜きました。いや、コーフンしましたね。でも…」
「でも?」
「本当はこず恵のパンツを履いてシコりたかったですよ。それならもっと最高だったんですけど」
半日たっぷり彼に密着し、話もたっぷり聞かせてもらった。にもかかわらず、まだ理解できない。 夫や彼氏が現場に同伴するタイプの寝取られプレイならまだわかるが、彼の場合は常に蚊帳の外で、ただ報告を受けてるだけだ。なのに、なんでそこまでコーフンできるんだ?
尋ねると、彼は困ったような表情で答えた。
「うーん、こればっかりはそういうタチだとしか説明のしようがないんですね」
トオルさんによれば、世の寝取られ好きは、大きく2つに分けられるという。
寝取り寝取られのプレイを通し自分のパートナー以外の女とセックスを楽しむ者と、自分の女を寝取られることだけにコーフンを覚え、他の女を抱こうとしない者だ。
「ボクは間違いなく後者なんですよね。自分の嫁が他人にヤラれてる惨めさにめちゃくちゃコーフン
するんです。要はドMの寝取られ好きってことなんですよ」
そう言ってタバコをきゅっと吸い込み、美味そうに煙を吐き出す。
「たとえば、ボクにこず恵以外の若くてキレイな彼女がいたとしても必ず、その彼女も他の男に寝とってもらいますから。そういうことなんですよ」
うーん。理解したと言いたいところだが、やっぱりこの人の頭の中はわかりません!
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