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SNSには「自称モデル」「自称コスプレイヤー」という女がいる。毎日しこしこと自分の画像をアップするのは当然、周りからチヤホヤされたいからに他ならない。
彼女らは自らを「被写体」なんて言い方もする。なーにが被写体だか。ただの目立ちたがり屋だっての。さて、そんな被写体の中には、とんでもない勘違いブスも潜んでいる。学校のクラスの下の下ランクの女までもが、キメ顔した自撮りを載せているのだ。
もちろん人気などあるはずがなく、綺麗な女には撮影依頼がくる一方、ブス被写体にはそんなもの来ている様子はない。きっと今も悲しく一人で自撮りを上げているに違いない。
そこで俺がカメラマンに成りすましてブス被写体に近づいたらどうだろう? おだてまくればタダでヌードくらい撮れるのでは?
ブス被写体とはいえ、素人の女。無料で裸を撮影できるならありがたい話ではないか。
早速、ネットで安めの一眼レフをレンタルしてtwitter を起動させる。プロフはこうだ。
『初めまして! 都内で働く23才の会社員です。最近、趣味でカメラを始めたので、被写体として練習に付き合ってくれる方がいれば嬉しいです。よろしくお願いします!』
さらに、風景や建物の写真をテキトーにアップしたら、即席のカメラアカウントの完成だ。
続いてブス被写体の炙りだしに。
「#カメラマンさん募集中」
「#被写体」「#コスプレイヤーさんと繋がりたい」「#コスプレ初心者」てな具合に検索をかけ、ブサイクかつフォロワー数が2ケタのシロウト女に片っ端から撮影依頼をしていくだけだ。 
作業を続けて1日、すぐアポに成功した。女の名はサキ。スレンダー体型ではあるが、なかなかのブスっぷりだ。
26才で会社の事務をしてるらしく、休日にコスプレするのが趣味なんだとか。ちょうど週末だったこ
ともあり、アポった翌日が撮影日に決まった。
 当日、人々で賑わう秋葉原のラジ館前にサキは現れた。黒のジャンパースカートに身を包み、顔はあいみょんの目をもっと離して、鼻をひん曲げたような感じだ。「えいいちさんですか? 今日はよろしくです!」
 思ったよりもテンションが高い。ブスってなんとなく暗いイメージだったから意外だ。
 たわいもない会話をしながら5分ほど歩き、安めのスタジオで撮影開始。とりあえず最初は話しながら距離を詰めていこう。
「サキさんは何回かスタジオで撮影したことあるんですか?」
「そうですね〜、でも今日は久しぶりだから緊張してます〜」
 ほうほう、やはり撮影依頼なんて滅多に来ない感じなんすね。これは期待が高まりますな。
「サキさんめちゃくちゃ可愛いですね、特に笑顔とか最高です!」
「いやいや、そんなことないですって〜」
お、意外とまんざらでもなさそうじゃん。言葉のジャブを打ち続けること30分。サキは明らかに上機嫌だ。自ら手を差し出すポーズをとるあたりノリノリなんだろう。「サキさんさっきから表情がエロイですね」
「え〜、ホントですか〜? 全然気が付かなかった〜」
よしよし、乗り気じゃん! 爽やかなトーンで続ける。
「このままセクシー路線もどうです? スカートもう少し上げるとか。僕と一緒にグラビア業界に革命を起こしましょう!」
「え〜…こうですか?」
控えめなM字開脚で、スカートの裾を少しずつ捲るサキ。
「やば、めっちゃエロイ。てか膝がキレイ!」
シャッターを押しながら、頭はフル回転で褒め言葉を探す。
「本当にビューティフルな膝だね。太ももとのバランスがいいよ」
目指すはヌード。それだけである。
「もう少しだけ上げてほしいな。綺麗な足ももっと開いてね〜」 
あとちょっとでパンツが見えそうなところで、オンナの手が突然止まった。
「あの、今日はそういうつもりで来てないんですけど」
「え?」
「そういうのはお金払って撮影会とかでやってください」
 あれ? 思ってたんと違うぞ。
「昔は私も撮影会に出てましたけど、今は真っ当な被写体しかやりたくないです」
「じゃあ脱ぎは無しな感じですかね?」
「はい。脱ぐのだけはNG です」
 あーあ。そうなのかよ。せっかく特徴のない膝まで褒めてやったのに。
「男の人にセクシーって言われたの初めてです〜」
前回の失敗から2日後、新たなアポに成功する。
女の名はユイナ。21才で声優学校に通いながらも、ファミレスでバイトの日々を送る夢追い人だ。twitter でのやり取りからも、
<私ホントに太ってますよ?>
<実物見ても引かないでくださいね?>
などと、保険をかける言い回しが多かったことから、相当自分に自信がないことが分かる。期待に胸を膨らませていざ参ろう。
当日待ち合わせたのは、親子連れで賑わう上野駅。時間ちょうどにユイナは現れた。
「えいいちさんですか? こんな私ですが今日はお願いします」
ユイナのその日の服装は花柄のワンピース。顔は平安貴族のようだ。これじゃ自信がないのにもうなずける。
「ユイナさんは撮影何回目なんですか?」
「実は初めてなんですよ。これまでそういう機会なかったので」
よしよし。かなり都合のイイ展開だぞ。
てなことで、駅から歩いてすぐのスタジオで撮影開始だ。前回同様、撮影中も褒めちぎることでオンナをその気にさせていく。
「髪の毛が綺麗っすね〜」
「そんなことないですよ〜」
 否定しながらも嬉しそうだ。
「壇蜜に似てるっていわれません?」
「いえいえ〜、友達にマスコットみたいとは言われてました〜」
つまりデブってことじゃん。それ言った友達ヒドイ奴だな。
「セクシーだし絶対モテるでしょ」
「全然そんなことないですよ〜、というか男の人にセクシーって言われたの初めてです〜」
どうやらこのオンナ、男慣れしてないらしい。照れ具合からも相当喜んでいるようだ。
よし、いっちょ勝負に出ますか。
「上の服を脱いだら、もっと壇蜜っぽくなると思うんですよね〜…」
「いやいや」
「ほら、いってみよう」
「え〜…まあ、これ脱ぐだけなら…」
そう言ってワンピースのボタンをゆっくりとはずすと、上下真っ黒なキャミソールが露わになった。
体格がレスラーのようで一瞬笑いそうになったがここはガマン。これを脱がせれば次は下着だ。
 気を引き締めて、もう一度オンナを褒めちぎる。
「鎖骨がキレイですね、このレベルは久々だなあ」
「ホントですか〜? そんなに褒めていただいて嬉しいです〜」
「じゃあさ、キャミも脱ぐことってできる?そうしたらもっと鎖骨が映える写真が撮れるんだよね」
「え〜、キャミもですか〜…」
迷いながらもなかなか脱ごうとしないオンナ。下着までいけなかったらヌードなんて夢のまた夢だ。
「胸の指の数減らしていこっか」
こうなったら俺が先に脱いでオンナを安心させるしかない。
服を脱ぎ捨て、パンツ一丁にカメラだけになる。さあ、どうだ? その気になってくれるかな?
「なんで、えいいちさんが脱ぐんですか〜」
 よしよし、笑っているぞ。
「俺も脱いだからどうかな? ユイナさん自分を解き放とうよ!」
 何秒か沈黙した後、オンナは照れ臭そうに口を開く。
「うーん…じゃあ…」
パンツ作戦が功を奏したのかは分からんが、キャミを脱ぎ、水色のブラとパンツが露わになった。
デブなだけあって流石の巨乳っぷりだ。
下着も撮影用じゃなく、普段から使っていると思うと、なんか興奮してきたぞ。早くそのおっぱいを拝みたいですな。
さらに撮ること10 分。この間も口は止めずにひたすら褒めちぎる。綺麗だのセクシーだの、もう何回言ったかわからない。オンナの自尊心はこれまでにないほど満たされているはずだ。
「ここまで来たらブラも外しちゃおうよ。
原始時代はみんな裸だったんだしさ」
「え〜、それはさすがにちょっと…」「じゃあ手ブラは? よくグラビアとかで見るやつ!」
「あ〜、それならまあ、大丈夫ですよ」
 オッケーなんかい! もう簡単に乗せられすぎ!
 てなことでオンナは手ブラ、俺はパンイチ。上野イチ熱い撮影が繰り広げられる。そしてここでラストスパートだ。
「このまま胸の指の数、減らしていこっか」
「はい…」
 5本から4本、そして3本へ。残りの指の数はヌードへのカウントダウン。俺の鼓動も徐々に高まっていく。そして2本まで差し掛かったとき、オンナの手が止まった。
「さすがにこれ以上はムリです…」
「いやいや、大丈夫だって」
「だってこれ以上はヌードじゃないですか〜…」
 口八丁で言いくるめようとするが、ヌード=卑猥というイメージがあるのか、どうしても引き下がらない。
「すみません…これ以上脱ぐのは厳しいです…」
 ああ…。あとちょっとだったのになあ。
「え〜、じゃあ脱いじゃおっかなあ…」
 あと一歩のところでヌードを撮り損ねた俺は、何日か失意の日々を送っていたが、新たなブス被写
体、24才の麻衣とのアポに成功する。
 ビジネスマンで賑わう平日昼間の品川で待ち合わせだ。
「あっ、えいいちさんですか?」
オカメ顔のオンナが現れた。ブス隠しのためか、とんでもない厚化粧だ。体には自信があるのか、ひと昔前のギャルのような露出度の高い服を着ているぞ。
テキトーにうわべの会話をしながらスタジオへ。今日こそヌードをこのカメラに焼き付ける。そんな思いを胸に撮影開始だ。
まずはお馴染みの褒めトークでオンナをその気にさせていく。3人目ともなると言葉がスラスラ出てくるぞ。
「イイね〜、流し目が椎名林檎みたいだね」
「え〜、ありがとうございます〜」
「手がキレイだね。どこかでモデルとかやってます?」
「そんなのやれるわけないじゃないですか
〜、ただの素人ですよ〜」
 そりゃそうでしょうな。それにしてもこ
のオンナ、撮影慣れしてないし、照れ具合
からしても、チョロそうだ。
「肩出しがめちゃくちゃエロイね〜」
「え〜、そうなのかな〜」
「脱いだらもっとスゴイんだろうなあ」
「え〜、じゃあ脱いじゃおっかなあ…」
 そう言うと、恥ずかしながらも服を脱ぎ、薄グレーのブラとパンティーが現れた。
 願ったり叶ったりの展開に笑いが止まらない。承認欲求強すぎでしょ。
 ブスと言えど体はエロイ。スラっとした足にくびれのある体。撮影しながらも勃起が止まらん。
 何分か撮影をしながら、褒めトークを重ねたあと、さらに攻める。
「下着とかって取れたりするかな? そっちの方が芸術的な画が撮れると思うんだよね」
「え〜、下着ですか〜…」
「もうこんなモデルみたいな人と会うことないから、作品を残しておきたいんだよ」
 あくまでアート感を前面に押し出して誘導する。前回の反省から導きだした作戦だ。
この後も「作品」「芸術」などのアーティスティックな言葉を多用することでヌード=卑猥というイメージを取り除いていく。
スタジオの残り時間が30分を切った辺りだろうか。オンナの口が開く。
「う〜ん、まあ過激なやつじゃなければ大丈夫かな〜」
はい、ごっつあんです。時間が無くなる前にすぐさま脱いでもらい撮影へ。
うひょ〜。おっぱいは小ぶりながらもハリがあってエロい。パイパンなのはなぜだろう。昔のカレシに剃られたのかな? 妄想が止まりません!
 様々なポーズを指示していき、体の隅々までをカメラに収める。
 オンナも徐々に乗り気になってきたようで、自ら流し目ポーズをとるまでに。無毛マンコの割れ目もクッキリで最高ですな。きれいなツルツル!
 ここまできたらもう怖いものなしだ。
「じゃあ最後にM字開脚してほしいな。陰部を開く感じの作品を収めたいからさ」
 これもアートだ。陰部はアートなのだ。
「いや、股開くのだけはムリなんで」
 そりゃそうっすよね。
★以上3人、いずれも謝礼は一銭も渡していない。かかった費用は数千円のスタジオ代だけだ。
なかなかいい遊びですよね?
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