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いい感じでメールをこなし、残暑というには暑すぎる昼間に待ち合わせ。駅の改札で6番の店員、のぞみさんを待つ。けっこうタイプだったことを覚えている。わくわく。
「みのやさ~ん! こんにちは~!」
爽やかに現れたショートカットののぞみさん。おおォーーー! そうです、彼女です! あらためて見たらすげーかわいいじゃないかぁー! 
白いシャツにボブヘアー、肌が綺麗だし、マスクを外したら笑顔がむっちゃかわいい。真夏だけどこの子の周りには春の風が吹いているようですよ。
「こんにちは! 暑い日なのに外待ち合わせで…気が利かなくてごめんね~!」
「いえいえさっきまでデパートで涼んでいたので大丈夫ですよ~!」
優しい返しに心がほぐれる。
「予約しているお店あるので行きましょうか!」
「はい、ありがとうございま~す!」
というわけで、歩いて2~3分のレストランまで移動する。
「涼しいですね!」
あらためて彼女を見ると、身体は細身だが細すぎず、小柄だが小さすぎず、ちょうどいいバランス。だまっていると切れ長の目だが、笑うと目尻が下がり優しく見える。
こんな魅力的な子とゆっくりランチできるなんて、すごく得した気分だ。
「のぞみちゃんはお酒は飲めるの?」
「あんまり強くないけど…まぁ少しなら飲めますよ~ 」
そうか、少しでも飲めるんだからいっか。
「じゃあ軽く飲もっか! このランチコースとかにして、軽く飲みながらどう?」
「そうですね、じゃあ私はスパークリングをグラスで!」
ビールにしようと思っていたが俺も乗っかろう。
「じゃあ俺も!」
というわけで無事、乾杯。
「昼間から飲むなんて久々です! フフ」
手紙を渡したとき、お店で暇そうだったので、少し長めに会話することができた。そのおかげか今日が初対面というかたっくるしい雰囲気はない。
「結構若そうだけど、のぞみちゃんはいくつ?」
「もう若くないですよ。26です!」
うふぁ~、すげー若いじゃん!
「十分若いよ~! オレ言えなくなっちゃった!」
そう言いながらも少しサバを読んで年齢を言うと、
「全然見えないですよ~。余裕で30代に見えますよ!」
さすがにそれは言い過ぎだろう。爽やか!
「おじさんでも大丈夫?」
「全然大丈夫です」
イェーイ! いい子! 慰めでも嬉しい。でも20代なんて久しぶりだなぁ。話合うかなぁ…。まぁ無理してもしんどいだけだし、普通にいこう。
「色々のぞみちゃんのこと知りたいから聞いていい? オレのことも聞いていいから」
「はい、全然いいですよ~!」
あれこれ尋ねたところ、学生時代は関西にいて、バイト先の男と付き合っていたらしい。
「その彼とは東京来るときに別れちゃったの?」
「その前に、二年くらいで別れちゃいましたね」
「どんな人だったの?」
「結構インドア派な人でしたね、バイト以外の時は家で本読んだりゲームしたりで。まぁ私もそんなに遊びに出るほうじゃないんですけどね…でも、毎回じゃなくていいんで、せめて一季節に一回くらいは2人でどこか出かけたりして思い出作りたかったなぁと…」
「それはそうだよね、わかるよ!」
でもまあ、正直、若い男なんて、外に出かけるより、彼女と家にこもってエッチしてる方がいいと思ってたりするよね。お酒がなくなったので追加で赤ワインをグラスで注文する。
「で、東京ではどうなの?」
「やっぱり規模が大きいですね、遊ぶところも目的によって細かく別れてて都会って感じです!」
いや、男関係のこと聞いたつもりだったけど…。
「恋愛はどうなの? いろんな人と出会ったでしょ?」
「そんなにたくさんは出会ってないですよ…」
「こっち出てきて、何人くらいと付き合った?」
ここはズバッと直球だ!
「う~ん、2人くらいですかね」
なんかピュアだな~。何にでも素直に答えてくれるんだね。いい子かも。
「ふ~ん、そっか。ごめんね、いろいろ聞いちゃって。なんかのぞみちゃん、すごいいい子っぽいからいろいろ聞きたくなっちゃうよ」
「そんな良くないですよ。みのやさんこそ落ち着いてていい感じですよ!」
えぇ~なんか照れるぅ~。意外とおじさん気にいられてる感じなのかな? あれ~、今回は楽勝なんじゃないですかぁ~!
「年上の人とかはいなかったの?」
「2、3才上はいましたけど、すごい上っていうのはなかったですね」
そっか…。じゃあここはぜひ落ち着いた大人の魅力で口説いていきましょう。
しばらく学生時代の話を聞きながら食べ進め、デザートとコーヒーまできた。さぁこれからどうしようかな? この後もう一軒飲みに行くか? それともカラオケとかでキスでも狙うか?
「この後どうしよっか?」
何気なく聞くと、
「私この近くに行きたいカフェがあるんですけど、どうですか?」
そう来たか。まぁ、のぞみちゃんはカラオケって感じじゃないし、せっかくのお誘いありがたく乗っかるとしましょう。
「いいねぇ~、お腹いっぱいだしカフェでまったりしよっか」
というわけで、会計を済まし、そのカフェへ向かった。店内はお客も少なくいい時間。オレはモヒート、のぞみちゃんはミントティーだ。のぞみちゃんの好きだという落ち着いた大人の空気感を出しながら、まったり会話を楽しむ。外が夕暮れてきたころ、切り出してみた。
「明日は仕事何時からなの?」
「明日ですか? 午後からです」
ラッキー。朝早ければ遅くならないうちに退散も考えなきゃだが、ゆっくりできそうだ。
「じゃあさ、このまま帰るのもったいないから、どっか2人きりになれるところ行かない?」
いったい何がもったいないのだろう︵笑︶。
「でも、まだみのやさん何も言ってくれてないし…」
ん? 何も言ってくれてない?? どういう意味だ? これはまさかの、付き合おうとかそういう話? そういう真剣さをちゃんと見せて欲しいってこと? え、マジでそうなのか!??
彼女のはにかんだ顔…なんか…ほんとにそうみたいだぞ。よしよし、わかったよ。大人なオレが、のぞみちゃんをしっかり安心させてあげましょう!
「オレのぞみちゃんのこと、好きになっちゃったかも…。まだ会ったばっかりだけど、付き合いたいって思ってる」
そう言ってからのぞみちゃんの手をそっと握る…。
「ホント…? 信じちゃっていいのかな…?」
うっそぉーん! 完璧じゃーーーん! オレってこんなにモテたっけ?? よぉぉーーーし! ここはなんでもいい。しっかり捕まえて逃さないようにしなきゃ!
「うん、もちろん。なんかのぞみちゃんとなら、うまくいきそうな気がするんだ。話も合うし、もっと一緒にいたいって…。こんな感覚、不思議だけど、今そう思ってる」
決まったよ母さん。オレ、見事に決めたよ。ちょっとうるっとした目でオレを見つめるのぞみちゃん。
「じゃあ私の家、来るぅ~?」
 えええぇーー???
「いいの? うん行ってみたいな」
 まじかぁ~! うまくいけばラブホにと思っていたけど、いきなり彼女の部屋だなんて! この企画で初じゃねぇ? ミラクル過ぎる! マジ嬉しいっす! そうと決まれば、即移動だ。よし、お会計! ヘイ、タクシー!
15分くらいでのぞみちゃんの家の近くのコンビニ前に到着。飲み物とお菓子をカゴに入れていると、
「歯ブラシないから、買っといてね!」
もう、なんて素敵なセリフなんでしょう…。これは今夜は泊まっていってね…ということか。感動です。お付き合いすると、こんなにスムーズに物事が進むのか!
「みのやさん、ここで15分くらい待っててもらっていいですか? 部屋片付けてきます!」
まぁ、そうだよねと思いながら、その間にコンビニに戻って極薄のコンドームも買い足した。
 結局30分近く待たされのぞみちゃん登場だ。
「ホントごちゃごちゃしてるんで恥ずかしい…」
 と言いながら小綺麗な1DKのお部屋に通された。
 おぉ…女の子の部屋なんて久しぶりだなぁ! 思わずジロジロ見回していると、恥ずかしいから見ないでくださいと怒られてしまった。可愛いな~。 彼女に近づき、腰に手を回して自然な感じで軽くキスをする。 ゆっくりとのぞみちゃんが目を閉じる。舌を絡めながら小ぶりな胸を優しくなでる。自分から舌をレロレロさせてくるのぞみちゃん。けっこうエロいじゃないか。
 耳を舐めると色っぽい声がもれた。
「あっ…ぅ~ン… 電気…けして…」
言われるままに電気を消してじゅうたんの上に押し倒す。シャツのボタンを外して乳首を舐め舐め。
声を出さないように我慢している感じがよけいにエロい。乳首がコリッコリになると、のぞみちゃんからもっと吸ってと言わんばかりにオレの頭を押さえてきた。
パンツを脱がせ、軽く指で濡れ具合を確認。ヌルンヌルンに濡れてる! すかさずクンニ開始だ。クリを重点的に舐めあげると、我慢しながら喘ぎ声がもれる。
長めにサービスした後、こっちのも舐めてもらう。洗ってないおっさんのチンポを嫌がらず、優しく舐め舐めしてくれる。
最初はぎこちなかったが、クリを触ってあげると、だんだんエロいフェラになってきた。そろそろいいだろう。ベッドに移動し、じっとり湿ったあそこにギンギンになったチンコをぬるっと挿入。いい濡れ具合! かなり気持ちいい。
「あぁ~ん、あ~~ん、いい~」
締まりはそんなにきつくないが奥行きが短めなのか、奥に当たって気持ちいい。お次は四つん這いにさせバックからだ。
「あぅ~~あ~っん」
指を口に近づけると自らぺろぺろ舐めてくれる。いや~、のぞみちゃん、エロいんだね~。
最後は正常位でお腹にドピューーと、いつもより多めの精子を大放出だ。あぁ~~、気持ちよかった
!!そのあと一人ずつシャワーを浴び、同じベッドで寄り添って寝た。
翌日、髪の毛をセットしながら、のぞみちゃんが言った。
「来週映画でも行こうよ~」
昨日よりだいぶ打ち解けた感じのお誘いだ。そうか、俺はこの子と付き合い始めたんだっけ。
「うん、行こう行こう!」
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