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アジア1の歓楽街、歌舞伎町。善人であれ、悪人であれ、普通の人であれ、そこを訪れるすべての者を受け入れるこの街は、有名人を輩出してきた。そして今、彼の地では、また新たに誕生した名物人の噂で持ちきりだ。
「行きつけのラーメン屋で男性客に『エッチしよ』とか声かけまくってるらしいすよ」(スカウト)
「食った男1千人以上なんだって」(飲食店スタッフ)
「自宅がないから、ハプニングバーに住み着いてるって話だ」(自由業)
その人物の名は、千春(仮名)世にヤリマン女は数あれど、セックス好きにかけては右に出るものナッシングと評判の豪傑である。彼女を知る者はみな口を揃えていう。千春は歌舞伎町が生んだ稀代の精液ハンターだ。あいつが通った後に、勃起したチンコは1本もない、と。
4月某日、夜.新宿コマ劇から歩いて数分の場所で、俺は寒風に震えながら、目の前の古い雑居ビルを見上げていた。ここの2階で営業中のマッサージ店が、話題の名物ヤリマン女、千春の職場らしい。入り口の看板には「女性客歓迎!」などと健全さをアピールする文句が並んでいるが、無届けのヌキ有り店にありがちなカムフラージュであるのは、外装の汚さからして明らか。ヤリマンにはこれ以上ないほど相応しい店じゃないか。大きく深呼吸をしてビル内へ。受付で、いかにも寝起きですといわんばかりの寝癖オバハンに用件を告げる。
「あの、千春ちゃんでお願いしたいんですけど」
「お客さん、前にウチの店に来たことある?」
「いや.ここで何度か遊んだことのある知り合いから、千春ちゃんがイイって薦められたんす」
「あっそう」
安心したようにオバハンが、ヌキ有りコースのメニュー表を出した。一番安い「ヘルスコース(1万円)」をチヨイスし、待つことしぱし。オバハンに呼ばれて待合室を出ると、ナース姿の小柄な女が立っていた。歳は30前後ってとこだ。
「こんにちは・指名ありがとう」
「千春ちゃん?」
「うん、そうだよ」…なんだか、イメージと全然違うんですけど。顔の造作は下の上、といったところだが、受け答えはハキハキしてるし、ヤリマン女にありがちな精神の危うさのようなものも感じられない。実にフッーだ。もしや噂はガセ?一瞬、疑ったものの、シャワーを浴びてプレイが始まると、彼女はすぐさまヤリマンの片鱗をみせた。ジュボジュボと音の出る豪快なフェラを披露してから、トロンとした表情で言うのだ。
「ねえ、入れてイイ?」
「へ?」
「ヤリたくなったの。入れるよ」
「でも、これへルスコースだよ」
「黙ってればいいじゃん」
俺に惚れたというなら話は別だが、追加料金を要求してこない以上、彼女が本番するメリットは何もない。つまり、単にやりたいだけってことになる。でも丁重に辞退しよう。いくらゴムをつけたところで、やはり病気の恐怖は消えない。君子、ヤリマンのマンコに近づかずだ。ムリを言って手コキで抜いてもらった後、なにげに聞いてみる。「テクニシャンだねえ。プライベートでも結構遊んでるの?」「うん、毎日、新宿のハプバーでやりまくってるよ」
さらりと大胆なことを言う。さすがだね。仕事でセックス、ハプバーでもセックス。きっとスゴイことになってんだろうな。できれば現場に居合わせたいものだが。ダメ元で頼んでみるか。
「俺さ、ハプバーとか行ったことないんだよね。良かったら今度、連れてってくんない?」
「明日も昼から行くし、いいよ。連絡先、交換しようか」
いいのか夫初対面の人間にあっさり番号を教えちゃって。警戒心なさ過ぎ!翌日、正午。待ち合わせの歌舞伎町ドンキ前にノースリーブ姿の千春がやってきた。背中のパックリ開いた部分からブラジャーが丸見えになってる。見せブラじゃなく、マジなやつが。
「…あの、ブラ見えてるよ」
「あ、タンクトップ着るの忘れてた。まいつか」
週末の街は人波で溢れており、千春の背中に気づいた連中は、みな一様に眉をひそめる。が、彼女は特に気にする様子もなく、すたすたと歩きはじめた。100円ショップに行きたいのだとさ。
「2日前にやっとお金貯まってアパートを借りたの。いろいろ買いそろえなきや」また、なんで。
「スカウトの彼氏と別れて部屋を追い出されたの。お金もないし、実家にも帰りたくないから仕方ないじゃん」
「じゃあ、アパート決まるまで大変だったでしよ」
「全然。ずっとセックスできるし、楽しかったよ」
はあ、そうですか。100円ショップを出てから、
昼飯を食おうとトンカッ屋へ入った。はじめは旨そうに肉をパクつく彼女だったが、次第にハシの動きが遅くなり、眠気を訴えだした。今朝、店が終わってから俺と会うまでの数時間、一睡もせず、現在の彼氏とラブホでセックスしていたんだとか。
「彼氏、いるんだ」
「うん、新宿でキャッチの仕事してる」
「彼氏はハプバーに行ってること知ってるの?」
「知ってるよ。なんで?」
「え、なんでって…」
どうやら彼女に世間一般の常識を求めちゃイカンようだ。昼2時。あくびを連発する千春に手を引っ張られ、目的のハプバーに到着した。受付を済ませて薄暗い室内に入ると、バーカウンターに常連らしき男性が女性スタッフ相手に酒を飲んでいる。奥のリビングに人影はないので、今のところ客は彼
だけのようだ。その男性の背中に、千春が甘えるように抱きつく。
「○○くん、久しぶり〜。来てたんだあ」
「おう、俺もさっき来たところ。お連れさん?」
言いながら、男性がこちらに会釈した。あ、どもです。
「なんかね、ハプバーに興味があるんだって」
「じゃ、さっそく仲良くやんなきゃ・プレイルーム空いてるよ」
「うん、ありがと」
落ち着く間もなくプレイルームヘ。そこら中に服を脱ぎ散らかしながら、千春が笑う。
「先にひとりでやっていい?これ大好きなんだよね」
いつのまにか、彼女の右手には電マが握られていた。メインディッシュの前にまずは前菜で腹ごしらえってことらしい。実にグルメなヤリマンだ。慣れた手つきで電マを股間に当てると顔が次第に紅潮し、あられもない声が室内に響きわたった。
「あつあっあん、気持ちいい〜」
人前でわざわざオナニーする以上、少しは他人の視線を意識してもよさそうなもの。しかし彼女にはそういった部分がまるでなく、一心不乱に快楽をむさぼっている。なんだかこちらは路傍の石ころにでもなった気分だ。
「あ〜ん、だめイクッー」
立てつづけに3度も絶頂を迎えた彼女は、そのまま力尽きるようにベッドに倒れこんだ。そして聞こえてくる、オッサンのような下品なイビキ。下っ腹の出たダうしない体を何度ゆすったところで、起きようとしない。なんて自分勝手な女
「ごめ-ん。ガン寝してた〜」2時間後、プレイルームから寝ぼけまなこの千春が戻ってきた。素っ裸のままで。彼女の睡眠中に、店内の客は一気に増えている。単独男3人、女2人、カップルは1組。みな着衣のままソファやカウンターで談笑する中を、ひとり全裸の千春が歩き回る光景は実にシュールだ。いったい、いつから彼女は奔放な性生活を送るようになったのか。話題がそのあたりに及ぶと、彼女は一つ一つ思い出すような口調で語りだした。
初体験は大学1年のときであまり気持ちよくなかったこと、通販でダイエット器具を買い漁ってたら借金が膨れあがって、やむなく風俗店で働きだしたと。
「あたし、男と同じなんだよね」
「というと?」
「ずーと同じ相手とセックスするより、初めての人とヤる方が何倍も興奮するの。多分、風俗にハマったのもそれが理由かも」
そんなことがあってから、彼氏の有無にかかわらず、いろんな男と寝るようになった。なんだか、わかるようなわからんような話だが、とにかく彼女は花屋のバイト先で、他の同僚や店長を食いまくり、ついにはその範囲を出入り業者や客にまで広げた。また、その他のバイト先でも同じように同僚に手を出し、某デパ地下で働いていたときは特にすごかったんだとか。
「デパ地下ってお店がたくさんあるじゃん。そこで働く男を次から次へと食っちゃったの。多分、そのフロアの半分くらいはいってるんじやないかな。スゴイ噂になったくらいだし」
「はあ?」
信じられない。いくら今より若かったとはいえ、そのレベルの容姿でやすやすと男が落ちるものなのか?吹いてんじゃねえの?
「どうも。もうここの雰囲気には慣れました?」
カウンターで千春の話に耳を傾けていると、下半身にバスタオルを巻いた単独男が2人、こちらにやって来た。「男3人で千春ちゃんをいたぶりましようよ」
なるほどそれが目的ですか。好きねアンタたちも。
「ぼく、酒のむと勃たないんですよ。ど-ぞ、みんなで楽しんでください」「じゃ彼女、借りますね」男たちに促され、千春が待ってましたとばかりに立ち上がる。ずっと会話ばかりで退屈していたのだろう。リビングルームではすでに数人の男女が乱交を始めていたが、そこへ千春たち3人が合流した途端、ひときわ賑やかになった。後ろからバックで突かれ、目の前の男にフェラをし、さらに右手で別のチンコを握る彼女。その、あえぎ声のでかさといったらもう。
「あは〜きもひいい!きもひいいよお〜!」
彼女の痴態に釣られるかのように、男たちのテンションもうなぎ登りだ。
「おら、チンポくわえさせてやってんだから、もっとしゃぶれよ」
「うん、こう?こう?」
「そうだよ、ほらオイシイだろチンポ」
「うん、チンポおいひいい、チンポおいひいい」
あの、よだれを垂らしながら腰をくねらせる様はどうだろう。ドスケベにもほどがある。ひととおりプレイが終わり、他の連中がバスローブに着替えても、千春だけは電マを握りしめてまだ端いでいる。「あん、あ、イクイク」いくらハプバーが変態度の高い場所とはいえ、フッーの女性客はこんなことなどしない。彼女たちが乱交に加わったり公開ペッティングに従うのは、場がそういう雰囲気になったときだけで、それが終われば、また普通のバーで会話をするようなイチ社会人の態度に戻るものだ。だから、常時スイッチオン状態の千春は、こんな場にいてさえ浮いて見えるのだろう。女性スタッフが、ソファでオナニー中の千春に苦笑する。
「あんなことができるのは千春ちやんだけよ」同感です。午後6時半。千春がそろそろ店を出ると言いだした。出勤する前に一度アパートに帰りたいのだと言う。じゃあ、俺もおいとましようかな。
春先とはいえ、まだ日は短い。すっかり暗くなった街を2人でぷらぷら歩いていると、突然、千春が口を開いた。
「あたしさ、右側の奥歯がないんだよね」
去年、スノボーで転倒した際、打ちどころが悪く、奥歯を2本折ったらしい。続けて彼女の口から出たことばに俺は面食らった。
「それからますます性欲が強くなっちゃってもう大変なんだから」
「はあ?ウソでしよ?」
「いやいや、マジだって」
かみ合わせが悪くなると、体の平衡感覚が狂ったり、頭痛になったりで強いストレスが生じる。で、私の場合はそのハケロがセックスに向かうんだと、彼女は熱く語る。
「ホントだよ。理性がブッ飛んじゃうときだってあるんだから」
医学的なことはよくわからんが、なんとなくその説明に納得してしまった。冒頭で紹介した噂しかり。ハプバーでの行状しかり。それら並のヤリマンとは大きくかけ離れたもろもろが精神的な原因によるものなら、すんなりと理解できるからだ。一度「ブッ飛び状態」になると、セックスをしないことには収まらないらしく、見境なく男にすり寄っていくんだと彼女は話す。それでも相手が捕まらないときは、ホームレスでもオカマでもホテルに連れ込むんだそうな。おえ〜あからさまに顔をしかめる俺に、千春が慌てたように言う。
「別にホームレスが好きなワケじゃないから。ヤったのも1回だけだし、あたしだってフッーの男の人がいいんだから」当たり前だ。
「で、いまもブッ飛び状態になるの?」
「なるよ。なるけど、今はハプバーがあるから平気」「じゃ、俺はこっちだから。今日はありがとう」コマ劇前。礼を言って駅へ向かおうとする俺の袖を千春がハシっと掴んだ。おやおや、なんでしょう?
「ヤリたい」
「へ?」
「エッチしたい〜!」
人目もはばからずトレンディドラマのような台詞を叫ぶ千春。しかし、彼女の「エッチ」が現わす意味は、断じて鈴木保奈美がするような清らかなものでないことは、先刻承知の俺である。こんなド変態とセックスなんてャだ。病気も怖いし。
「いや、俺もう帰らないと」
「ええ、いいじゃん。10分でいいから」
なんて女だ。あんだけヤっといて、まだ足りないのかよ
「お願い。ハプバーにも連れていってあげたじゃん」
ヤリたい、いや帰ると、いつもと逆のやり取り。「わかった。じゃあ手マンでイカせるってことで」
「ふふ、オッケー」
手近のレンタルームヘ。なんとなく流れで手コキしてもらってすっきりした俺は、二本の指をトモコの股間に挿入した。
「あああ、気持ちいいよぉぉ、気持ちぃ。潮吹いちゃいそう」
次第に腕の動きを速めていく。その動きに合わせ、千春の太ももがプルプルと震えだした。ワケのわからぬまま、言われたとおり、彼女の顔を平手打ちにした。むろん、力は加減している。
「ああ、もっと強く」じや、ピシッ。
「もっともっと」はいよ、ピシピシッ。
ため息も出ません。どうか幸せになってください。
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