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女の地元駅でアポれば自宅行きコースも見えてくる
出会い系のセックス率が好調です。コロナ以前より3倍はアップしてるんじゃないでしょうか。
理由を教えましょう。
ひとつには、コロナの影響で女の地元駅近くで待ち合わせできるようになったというのがあります。
待ち合わせの定番である新宿や池袋はコロナ感染のキケンが高い。だからキミの家の近くで飲もうよというセリフがごく自然に使えるわけです。そして東京で女が一人暮らしする街は、たいていが住宅街で、シャレた飲み屋など1軒ほどしかないヘンピな場所です。
だから1軒目を出てもう1軒行こうかとなったとき、デートにふさわしい飲み屋がないという困った(実際は有利な)状況に。「しょうがないからキミの家に行こっか」とスムーズに切り出すことができるのです。むろん、拒否する子も当然います。そうなったらあきらめて別のターゲットを探すまでですが、僕の場合、女に口実を与えることで何度もピンチを切り抜けてきました。
1軒目の段階でカクテルの話題を披露しておき、女の部屋に行こうと提案する際に、「さっき話したカクテル作ってあげるよ」と切り出すのです。これで成功率はグッと上がります。参考までに。

まったく家の外に出てないので感染してません
致死率はそれほど高くないけど実際に死者が出ている以上、誰にとってもコロナは怖い。その思いは出会い系をやってる女も例外ではありません。
私はその心理をつくことでアポ率を上げる工夫をしています。
〈一緒に美味しい食事でもしませんか? 4月からずっと在宅勤務が続いているうえに日中もコンビニに行く以外はまったく家の外に出ない生活を送っています。だからコロナに感染してることはまずないです。よかったらメールください!〉
なんの裏付けもないアピールですが、効果は絶大。これだけで笑っちゃうほど女からの反応が良くなるんです。先日、飲みに誘い出した女も言ってました。「私、コロナに感染するとかマジでヤだから、確実に安全な人がいて良かったよ」って。人間って信じたいことを信じちゃうんですね。

自宅援助交際が増加中
連日コロナ関連のニュースが続き、気が滅入っている人はさぞかし多いと思う。だが、コロナがもたらしたのは決して悪いことばかりだけではない。
ビジネス界にリモート勤務が浸透した結果、時間を有効活用できるようになったサラリーマンが増えたように、エンコー界でもポジティブな変化が起きているのだ。
何かといえば、セックス場所をホテルから自宅に切り替えるエンコー女が増加しているのだ。言うまでもなくラブホテル街というのは、必ずと言っていいほど繁華街にある。要するに、人出の多い場所に足を運んでコロナにかかるリスクを取るなら、見知らぬ男を自宅に呼ぶ方がマシと考える女がいかに多いかということだ。
これ、男にとっては願ったり叶ったりの状況だ。単にホテル代の節約になるだけでなく、エンコー女のプライベートに割り込むという背徳感まで味わえるのだから。最高というしかない。
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