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女性向け服屋の店員さんに手紙を配っているが、そのどちらもヤレている。男性客と接する機会が少ないだけに、飢えてる子が多いのかもしれない。というわけで3回目のトライだ。
きょとんとした顔で何が起こったかわかっていない様子。
「もしよければ連絡ください」と言うと「はぁ? はい」とずっと同じ表情のまま立ちすくんでいた
スッピンぽかったけどお肌つやつやの健康的美人。
「手紙なんてはじめてです! 照れますね」と、とっても嬉しそう! なんか期待大ですね
若い茶髪店員。
「え~ほんまですか?」バリバリの関西弁がとてもキュート。なかなかやらしいおっ
ぱいしてました!
幼さの残る爽やか美人。こんな子を一からエロ女に育てたいものです
「これどっきりでしょ?」笑って全然信じようとしない。まぁドッキリといえばドッキリだから、なかなか鋭い!
お色気フェロモン店員さん。最初は手紙を断られたが強引に渡して帰った。こんな女の子と冷酒をちびちびやりたいなぁ…
恋愛経験の少ない美人店員をデートに連れ出したが

ストレートロングがセクシーな子。「えー私ですか~?、本当に?」となかなか信じてもらえない。「手紙書いたので是非連絡ください」というと、「わかりました」と疑いの目で見送られた。

彼女のご希望でイタリアンに予約を入れ、いざ当日。職場と同じようにセクシーな真由美さんがやってきた。
「こんにちは〜! お店いきましょっか」
 スマートに店に入り、サングリアとスパークリングで乾杯。まずは昼間の酒でリラックスしてもらおう。
「なんか昼間からお酒って酔いそうですね…」
 はい、それが作戦です。
「こんなにいい天気の日は飲んでいいでしょ!」
「会っちゃいましたね〜」「ん?」
「手紙もらって、同僚に見せたら絶対に会っちゃだめだよって言われて…ハハ」
「でも、会っちゃったね」
「ん〜、そんなに悪い人に見えなかったんで、大丈夫かなって」
 う、うん…。そんな悪い人じゃないから安心してね。
「彼女はいないんですか?」
「うん、3カ月前くらいに別れちゃって、それからはいないよ」
「34才でしたっけ?」「うん。真由美ちゃんは?」
「若く見えますね、私は27才です」「彼氏はいないの?」
「うん。一年くらいいませんよ」
今までに2人としか付き合ったことがないという真由美ちゃん、その辺はくわしく聞いておこう。「最初は幾つのとき?」
「私遅くて、21で初めて付き合ったんですよー」なんと、そのお相手は散歩の途中でナンパしてきた40才のオッサンだったらしい。俺とほとんど歳変わらないな。
「何度かご飯行って、付き合うことになったんですけど、いきなり箱根の温泉にしつこく誘われて…。それを断ったらもう連絡がこなくなって別れました」
なんてわかりやすいおっさんなんだ。ただヤリたかっただけじゃないか!まぁ、男なんてそんなもんだけどね。「じゃあ次の人は?」
「その人は3つ上の人で。友達に紹介されて付き合ったんですけど…」
「けど?」「三ヶ月で終わりました」
なんでも付き合い始めた直後に、その彼が駅前で女子をナンパしてることろを目撃してしまったんだそうな。
「結構どっちも短かったんだね」

「そうですね…」
悲惨な恋愛体験ばかりだ。まさか処女じゃないよな?27でそれはやばいぞ。などとからかっていると、彼女、どういうわけか俺に気を許してくれたみたいで、この後も、家族のことや働いてるお店のオーナーに愛人がいる話まで教えてくれた。この調子なら下ネタにも持ち込めそうだが、昼間のレストランでは隣の席が気になって難しい。
「気分変えてどっか場所移らない?」
「あ、実はこのあと母親と用事があって、そろそろ出ないといけないんですよ」
「あ、そうなんだ」

「せっかくなのにゴメンなさい」
ここで無理をしても仕方ない。いい感じで好意を持ってくれてるみたいだし、次のデートに持ち込む方が確実だ。その後もマメにメールのやり取りを続け、翌週もまた昼からデートの約束を取り付けることができた。選んだのはお酒が飲めるレストランだ。
「何飲む?」

「お酒飲んじゃおっかなー」
彼女はフルーツカクテル、俺はビールで乾杯。静かに世間話をしながら、あっという間に食事が終わった。確か彼女、散歩が好きって言ってたし、今日は天気も良いからお散歩タイムにしてみよう。
「天気良くて気持ちいいし、ちょっと散歩でもどう?」「はい、いいですよ!」
観光客が多い港沿いの公園を散歩する。さてどうやって口説こうか。男性経験も少ないみたいだし、エッチに興味がありそうに見えないけど…、意外に、ということもある。
「この先に芝生があるからそこまで行こうか?」
「いいですよ」
さり気なく手を繋いでみる。チラッとこっちを見たが、イヤがる素振りはない。
「風、気持ちいいですねー♪」
海の風を感じつつ手を繋ぎ歩く。調子に乗って腰にも手を回してみたが、全然嫌がってない。この開放的なシチュエーションがこの子を無防備にさせているのか。ソフトクリームを買って、芝生の上に並んで座る。ではいよいよ、シモのお話へ踏み込んでみようかな。
「最初に付き合ったおっさんとは、エッチまでいったの?」
「う〜んと…、途中まではしましたけど…」
 ちょと照れながら答えてくれる。なんだよ途中って。
「じゃあ次の3カ月付き合った人が初めて?」

「それが…ん〜…」
なんか言いにくそうだ。何かあったのかも。
「ごめんね、いろいろ聞いちゃって。真由美ちゃんのこと、いいなぁって思ってきたから、いろいろ聞きたくなっちゃって」
「そうですか…。なんか恥ずかしくて言いにくいですけど、実はエッチのとき、入れるのがうまくいかなくて…」
「彼氏のがうまく立たないとか?」
「いえ、私の方が痛くて我慢できなかったんです」
うーん、そっちの問題か。聞いたはいいが、ちょっと面倒くさそうだなぁ。
「それは彼のが大きすぎるとか?」

「そうじゃないと思います…」
「濡れはするの?」

「はい」

「入れたことはあるんだよね?」
「一応何回かはしてるんだけど、痛みがずっとあって」
どうやら処女ではないみたい。よかったよかった…のか?
「痛いからって避けてると解決しないもんね。だからいいなって思う人がいたら、ちゃんと理解してもらって、セックスしていくのがいいと思うよ」

「そうですよね」
暗に俺をプッシュしてるんだけど、気付いてるかな?さすがに半分処女に手を出すわけにもいかず、この日もデートは健全なまま終了した。

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