1_202107031051302b7.jpg2_2021070310513178a.jpg3_2021070310513348b.jpg4_20210703105134644.jpg5_20210703105136203.jpg6_20210703105137372.jpg7_20210703105139862.jpgゲイの出会いの世界は奥深い
ゲイの世界は奥深いらしい。彼らの出会いの場所、いわゆるハッテン場といえば、公園やサウナくらいしか浮かばないが、我々一般ピープルには未知の種類の発展スペースが他にもちょこちょことあるそうな。これほど怖いもの見たさという言葉がピッタリくる場所はないのではないか。アナルバージンを奪われちゃたまったもんじゃないけれど、そこで何が行われているのか知らずに一生を終えるのも惜しい気がする。では、ちょっくら野次馬してきましょうかね。
まず向かったのは、JR上野駅の13番ホームだ。
ここにあるトイレは、以前からゲイのおっさんたちの社交場となっており、気が合えばそのまま個室で抜いたり抜かれたりをしているんだとか。
目当てのトイレに到着して軽い衝撃を受けた。想像していたいかにもな光景とずいぶん違うのだ。トイレ内は清潔で広くて、おまけに人の出入りも激しい。こんな目立つ場所でチンコをしゃぶり合っとるの? バレバレじゃね?
トイレ内の壁には迷惑行為(ホモ行為)を禁じる張り紙が何枚も貼り付けてある。つまりそれは迷惑行為が日常茶飯に行われている証左であるが、駅員や警官が見回りをして、ゲイのおっさんどもを追い払った可能性も考えられる。
なんてことを思いつつ、ションベンを済ませて振り返った瞬間、悲鳴を上げそうになった。真後ろに見知らぬ初老のハゲオヤジが立っていたのだ。うお、何だよ!
恐怖で固まっていると、やがてオヤジが恐縮しながら口を開いた。
「あの、そうだよね? さっきから見てたんだけど、そっちの人でしょ?」
まだ何も言ってないのに、いきなりゲイ認定されるとは。おれってそんなにそっちの人っぽいのかしら。とにかく、ここは話を合わせておくか。
「ええ、まあ」
「よかった。じゃあ駅を出てカラオケに行かない? ここでやると通報されちゃうから」
どうやら見回りが強化されて以降、トイレは相手を探すだけの場となり、プレイは別のところでやる流れになっているらしい。
にしてもカラオケかぁ。密室だと逃げ場がないしちょっと怖いな。それにこの人イカツそうだし。
「うーん、ちょっと時間ないんで止めときますわ」
オヤジは残念そうに立ち去ったが、またすぐに新手が現れた。洗面所でボーッとしていたところ、隣で手を洗っていた男が、突然、話しかけてきたのだ。
「誰か待ってるの?」
今度もまた初老のオヤジで、在りし日の三船敏郎を彷彿とさせる野性的な風貌をしている。
「いえ、そういうわけじゃ…」
「おじさんとカラオケ行かない?すぐ近くだし、料金もこっちで出すから」
またカラオケか。きっとここでの定番なんだな。
「きみ、ブッコミと受け、どっち?僕は両方イケるから任せるよ」
三船さんの遠慮ない大声に、そばを通りかかったサラリーマンがギョッとしている。めっちゃ恥ずかしい。
「ねえ、行こうよカラオケ」
最初のオヤジはちょっと見た目がアレなので断ったが、三船さんとなら行ってもいい気がしてきた。むろん、あくまでついて行くだけでエロ行為はゴメンだが。
「うーん、じゃあ30分くらいなら」
三船さんの顔がほころぶ。
「あ、そう。じゃすぐ行こうか」
ところが、トイレを出て歩きはじめた矢先、三船さんがアッと声を出して立ち止まった。彼が視線を向けているのは、今すれ違ったばかりの若い大学生風の男だ。
三船さんが申し訳なさそうに頭を下げる。
「ごめん、今のコ、僕のお気に入りでね。ここで見かけたの半年ぶりなんだよ。ごめんね」
おいおい、今さらあっちに行くってのか。おれよりもうんと若いあの男に。うーん、何だかちょっと複雑だ…。最後は新宿にあるクルージングバーなるハッテン場だ。はて、クルージング? 船を模した造りの飲み屋ってことだろうか? ゲイの業界用語ってのは本当に難解だ。目的のバーは、雑居ビルの地下1階にあった。緊張気味に鉄製のドアを開くと、ラブホテルみたいな、店員の顔の見えない受付があった。
「あの、はじめてなんですけど」
「あ、そうですか。当店にはドレスコードがありまして、普段は六尺ふんどしかパンイチ(パンツ一丁)で遊んでもらうことになってるんです」ほう、六尺ふんどしとな。こりゃまた男汁がぷんぷん臭ってきそうなスタイルですな。
店員が続ける。
「ただ今日はゼロ尺デーなんですけど大丈夫ですか?」
「え、ゼロシャク?」
「ふんどしの尺がゼロ、つまり全裸ってことです」
それってもはやドレスコードとは言わないのでは。まあ脱げと言うなら脱ぎますけど。
ロッカーは店内の奥にあるとのことなので、カーテンで仕切られたバースペースへ。飛び込んできたのは、薄暗い照明にぼんやりと照らされたシュールな光景だ。小さなバーカウンターにスタンドテーブルが2つあるだけの狭い空間で、5人の全裸男が談笑している。どっからどう見ても銭湯の脱衣所としか思えない。
しかしおれの存在に気づいた途端、連中はピタリと会話を止め、好奇心むき出しの顔になった。なんともすごい〝圧〞だ。ライオンの檻 に放り込まれたシマウマの気分とでも言うか。
背中にじっとり視線を感じながら、仕切りのない丸見えの脱衣所で服を脱ぐと、先ほどの店員が近寄ってきた。
「今日はゼロ尺デーだけど、せっかくだし、ふんどし着けてみます? もしよかったら僕が締めてあげますよ」
なにがせっかくなのかはよくわからんが、この状況下では尻に布一枚でもあてがっておいた方が100倍は安心だ。ぜひお願いします。
店員の手慣れた作業でふんどしを装着した途端、それまで無言だった男たちが黄色い声をあげた。
「おお、すごく似合ってるよ」
「ケツのラインがエロいねえ」
「ははは、でもどうせすぐ脱がされちゃうんだけどな!」
オネエ言葉で言われるならまだしも、ただの助平ニイチャンのように囃されると、狙われてる感がハンパない。
思ったそばから、さっそくスポーツ刈りのおっさんがにじり寄ってきた。
「なんかオドオドしちゃってカワイイね」
そう言っておれのチンコをこちょこちょくすぐるように触ってくるスポーツ刈り。あまりにも動きが自然すぎてかわすヒマもない。のっけから圧倒されまくりのおれだが、その一方で本当にキケンな場面に遭遇することはないだろうと安堵しかけてもいた。
店員の説明によれば、バースペースの奥にヤリ部屋があるのだが、双方の同意がない限り、連れこまれることはないらしいのだ。先ほどからすでに10回近く、ふんどしの上から軽くチンコをいじられてはいるが、これ以上アグレッシブな行為がないならどうにか我慢もできる。
先ほどからおれの隣にぴったり張り付いている円広志みたいな男が、店員につぶやいた。
「今日はだれもヤリ部屋にいかないんだね。あれやんないの?」
それに答えて店員。
「今日はいいんじゃないですか。お客さんの数も少ないし」
「いや、だからこそ盛りあげるためにさ」
「たしかにそうですね。やっちゃいます?」
なぜか心臓がドキドキしてきた。なんだよ、『あれ』って。何をはじめようってんだ?
ふいに店員がマイクで「では今からハッスルタイムを宣言します。みなさん移動よろしく」と叫ぶや、男たちが遠足にでもいくようにワイワイと動きはじめた。円広志がおれの肩に手を回す。
「じゃ行くか!」
「ど、どこにです?」
「ヤリ部屋だよ。ハッスルタイムになったら10分間だけ全員で入らなくちゃ行けないんだよ。さーて、今日は最後に誰で発射しようっかなぁ。ははは」
広志に連行されたヤリ部屋では、すでにおぞましい光景が繰り広げられていた。男どもが互いのガン勃ちしたチンコを握り合って、恍惚の表情を浮かべているではないか。まさに地獄絵図だ。
自然とその輪に取り込まれたおれは、広志とスポーツ刈りに乳首を吸われた。のみならず背後からもしっかり別の男に抱きつかれ、首すじにはペロペロと不快な舌の感触が走る。
猛省した。神さま仏さま、ゲイの方々よ。やはりこういうところは怖いモノ見たさで足を踏み入れるべき場所ではなかったのですね。もうギブ!
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