このページの内容
・エロ画像・乳首もオマンコも舐めてもらうバター犬オナニー体験談
・エロ画像・四つん這いでバター犬に舐めさせる体験談
・女性器を舐めてくれやすい犬の種類は?安全性は?
・バター犬は毛を恐がる?剃毛した方が舐めてくれるのか?

乳首もオマンコも舐めてもらうバター犬オナニー体験談
こんにちは、ももです(、0、)今回はワンちゃんと遊ぶになりましたで何して遊ぶんだろう?
担当さんが連れてきたのはトイプードルのココマちゃん。ちっちゃくてフワフワしててかわいい
ベッドの上ではしゃぎまわります。今日はバター犬に舐めてもらうコマちゃんが舐めてくれるんですか?そう。舐めて欲しいところにバターを塗ればいいんだよ
まずは試しに、おっぱいにバターをヌリヌリしてみます。鼻を鳴らしココマちゃんが近ずいてきました。うひゃあー乳首がたってキちゃった。よし、次はマンコにたっぷり塗ってみよう
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四つん這いでバター犬に舐めさせる体験談
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女性器を舐めてくれやすい犬の種類は?安全性は?
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退屈なOL生活に飽き飽きした私が、「名器道」に憧れて裏モノ編集部に電話をかけたのが今年の5月。何でもさせてくださいとの直訴も虚しく、あっさり門前払いを食らったその2カ月後の夏、突如、携帯電話が震えました。発信元は鉄人社。ん?
「君さあ、体使ったことをやってみたいとか言ってたよね?」
「ええ、そうなんですよぉ」
「ちょうどいい企画があるんでやってみる?」
「やりますやります。有給休暇取ってでもやります」
あきらめていた矢先の連絡に、私は舞い上がりました。ライター経験もない一介のOL
に仕事を振ってくれるなんて感謝感激です。「で、どんな企画ですか?」
「バター犬って知ってるかな」
「はあ」
「あれ、気持ちいいのかなと思ってね」
バター犬.性器にバターを塗っておけば文句も言わずペロペロなめてくれる犬のことです。漫画などにはしばしば登場するけれど、確かに実際に試したことのある人なんて聞いたことありません。果たして気持ちいいのでしょうか。
「普通に考えれば感じると思うんだよ。ただ相手は犬だからどうなんだろうかなって」
「そうですねえ」
「だから試してみようよ」
「っていうか、そんな犬、売ってるんですかこそう尋ねる私に、編集さんはあきれた様子で答えます。バター犬なんて種があるわけではなく、芝犬だろうが土佐犬だろうが、性器に塗られたバターを祇めた時点でそいつはバター犬なのだと。
「へえ、そういうものですか」
「やってみる?」
「よかったよかった。やっぱ紙められるの嫌いな女なんていないもんな」
「そうですね…」
普通のOLなら戸惑いそうな提案に私が迷いなくOKしたのは、とにかく体を張りたかったからだけではなく、過去のセックス観、というか祇められ観のようなもののせいかもしれません。
私は、どういうわけか小さなころからヤラシイことばかり考える子供で、大人になったら毎日ひたすらやりまくるもんだと思っていました。
でも現実にはやっぱり、好きな人としかエッチしたくない普通の大人になってしまい、恋人のいない今は、毎日会社のエレベータで
「あ-セックスしたいよオー」とつぶやいています。
一言で言えば飢えてるってことなんでしょうけど、女としての魅力がないわけじゃないんですよ。よく優香に似てるとかって言われるし。ただ、セックスしたい相手が現れないだけのことで。
だから経験人数もそう多くはありませんし、正直、男の人に性器を祇められるのも慣れていません。キレイで透明な液ならまだしも、白くてドロドロしたものが出てくることがたまにあって、そんなのを祇めてもらうなんて、すごく悪いな-って気にもなります。
そういう精神的な引っかかりのせいもあって、舌技を気持ちいいと思ったことは今まで一度もなく、どちらかと言えば指でグリグリされるほうが好きです。
でも犬なら…。
犬にだったら遠慮する必要はないし、思う存分感じることだってできるかも。ずっと祇められたら、私は何回も何回も…恥ずかしい。
バターだけじゃ心許ない…
7月下旬、編集さんと落ち合った私は、都内某所のレンタルペットショップに向かいました。
今回の企画でもっとも重要なのは、犬の手配。でも野良犬を拾ってくるのは大変だし、かといって購入するとなったらお金がかかってしょうがない。そこで、1時間数百円で犬を貸してくれるという珍しいペットショップを利用することにしたのです。
でもその前に1つやっておくべきことが。それはバターの調達です。一口にバターといっても、その種類は千差万別、どれだって祇めてくれるとは限りません。できるだけ多くを買い求め、その中から犬に好きな一品を選ばせてあげるのが正しいやり方でしょう。スーパーの地下へ下りるエスカレータで編集さんが言います。
「1万円分くらい買っていいよ」
「え、そんなに!それじゃジャムもいいですか?」
「ジャム?」
「たぶん犬は、ジャムが好きだと思うんですよ-」
「ま、いいよ」
「ハチミツは?」
「いいよ、でもバター犬って以上、基本はバターだからな。それを忘れるなよ」
ふふ、うれしいなあ。犬の好きそうなものをたくさん買って、いっぱいいっぱい祇めてもらうんだ’・
スキップで冷蔵棚の前に行くと、バターだけで十数種類も並んでいました。森永バターに小岩井バター、カルピスバターなんてのもあるんだ?よし、全部買っちゃえ。おっとこれは、帝国ホテルマーガリン!ん、マーガリン?ま、いつか、買っちゃおっと。バターコーナーを離れてからも、ジャムやハチミツなどをどんどんカゴに放り込む私。これだけ種類があれば、犬好みの品物もあるはずです。
と、そこに。
「これも買っとけよ」
編集さんがカゴに投げ込んだのはドッグフードの《ペディグリーチャム》。やっぱり彼もバターだけでは不安なのでしょうか。でもドッグフードをあそこに塗るなんて、ちょっと汚くないかなあ。
バターで溢れる買い物袋を抱えてペットショップのドアを開けると、動物独特の匂いと共にワンワンキャンキャンの泣き声が聞こえてきました。店内のカゴの中にはヨークシャテリアやダックスフントなど、可愛い犬たちがいっぱい。どれもすぐにレンタルしてくれるそうです。でも…。
「大きい犬がいませんね」
「ん?」
「大きい舌のほうが気持ちよさそうなんですけど」
どうせ祇められるなら大きなザラザラした舌が良かったのに、ここにいるのは子犬ばっかり。見た目が可愛いのはいいけれど、バター犬としてはどうかしら。小声で編集さんに相談すると、怒られてしまいました。
「バカ、噛んだらどうすんだよ」
「それもそうですけど…」
「子犬にしとけって」
「でも、どれを選んでいいかわからないし」
「う-ん、そうだなあ」
協議の結果、手を口元に差し出してみて、ペロペロ舌で祇めてくる犬を借りることにしました。舌の大きさやザラつきよりも、やっぱり舐めるという行為に対して貧欲な犬を選ぼうってことです。
犬はみんな舐め癖があるわけじゃなく、手を近づけるだけですぐ顔をそむけてしまう恥ずかしがり屋さんや、前足でちょこちょこ触ってくるやんちゃ君など、それぞれ個性があるみたいです。せっかくルックス的に私のお気に入りだったダックスフント君も、はしゃぐばかりで舐めてはくれません。
その中で私の目をひいたのが1匹のロングチワワ(メス)でした。ペロペロって小さな赤い舌で手の平を舐める様子は、バター犬の素養バッチリ!よし、この子レンタルしちゃおっと。ふふ、可愛い目をしてなついてくるこのワンコちゃんが私の性器を舐めるなんて、どうしちゃいましょう。
メスのロングチワワをカゴに隠し、私と編集さんはラブホテルにチェックインしました。
おとなしくしつけられた彼女は一度も泣くことなく、ホテルのおばちゃんが怪しむ素振りもありません。
部屋に入り、まずはバター選びです。応種類のバターやジャムを小皿に分け、どの皿にチワワちゃんが飛びつくかを調べておこうというわけです。やはり快く舐めてもらうには、好物を使ってあげるべきでしょう。
ホテルの床に小皿を並べ、カゴの扉をオープン。おびえながらワンちゃんが出てきます。
「チワワちゃん、さあお食べ」
「おいで-、おいしいバターだよ。ほら、帝国ホテルのマーガリンもあるよ-」
私たちの呼び声が聞こえているのかいないのか、チワワちゃんは皿の周りをうろちょろと動き回ります。
「好きなのを舐めていいんだよ-」
「たくさんあるね-、おいしそうだねえ-」
赤ちゃんをあやすように言葉をかける私たち。当然、飛び跳ねて喜んでくれるものと思っていました。ところがです。
チワワちゃんはどのバターにも反応してくれません。せっかくのジャムやハチミツにもそつぼを向いたまま。
「お腹すいてないんでしょうかねえ?」
「う-ん、そうなのかなあ」
と、試しにペディグリーチャムの缶を開けた途端、チワワちゃんはガッガッと食べ始めるではないですか。「お腹は空いてるんだなあ。てことはバター嫌いなのか…」
ロングチワワは北中米産なので国産犬よりはバター好きかと思っていましたが、この子は油っこいの苦手なのかな。
「それじゃさ、最初はバターでやってみて、無理ならペディグリーにしよう」
「そうするしかないですね」
「要は、犬に祇められて気持ちいいかどうかを知りたいんだから」
「同じことですよね」
「そう、じゃあ味が混ざらないように洗ってきて」
白いドロドロで嫌われちゃったら大変。股間を洗うため、私はそそくさとバスルームへ入りました。待っててね、ワンコちゃん。
性器から溢れ出るヌメリを落とした私は、ベッド上に仰向けに横たわり、M字開脚の体勢でアソコにバターを塗りたくりました。まずは小岩井バターから。ヌルヌルヌル。
体温に溶けたせいか、ふくよかなバターの香りが部屋に満ちてきます。
「どう、たっぷり塗った?」
「はい」
「じゃあ連れてくるか」
テレビの前でおびえるように座っているチワワを、編集さんが抱き抱えて私の両脚の間に座らせました。
「ほら、舐めろよ」
そう言いながら、ワンコの顔を性器に近づけます。お舐めなさい、おいしいおいしい小岩井のバターですよ。でも鼻の先でクンクン匂いを唄いだワンちゃんは、すぐにそつぼを向いてしまいます。
しかも腰を浮かせて強引に股間を顔に近づけると、涙目になってプルプル震えてしまうじゃないですか。それじゃ次は、ガーリックバターにしましよ莞っ。ヌルヌル。
「ほら、今度はガーリック入りだよ。おいしいよ」
話しかけてみても、あいかわらずワンちゃんは興味を示してくれません。やっぱりバターじゃ駄目なのかしら。
同じようにマーガリンやジャム、ハチミツで試してみても、結果は同じでした。
「となると、やっぱこいつしかないなあ」
と、編集さんがペディグリーチャムを取り出しました。先ほど、唯一チワワちゃんが口に運んでくれた食材です。
「あ、ちょっと待ってください」
「ん?」
「あの、それって固形じゃないですか」
「うん」
「噛みませんか…」
「大丈夫だよ」
ペディグリーそのものは噛むかもしれないが、局部にまで歯は立てないだろうと編集さんはのんきに答えます。
「君の肉には味ついてないでしよ。大丈夫だよ」
そんなものなんでしょうか。
皿に盛ったペディグリーをひとつかみ。指先で軽くすりつぶしてから割れ目の周囲にこすりつけます。肉そぼろのような小さな塊が陰毛や肉ヒダにからまる様子は、ちょっとグロテスクな印象すら受けます。こんなもの舐めてくれるのかな。
不安を抱えながら、太股の間にワンコちゃんをセット。するとバターやマーガリンに対する反応とは明らかに異なる様子で、彼女が顔を寄せてきました。そして次の瞬間。
ペロペロ。歯を立てることもなく、ドッグフードをむさぼり始めます。
「お、来た来た」
「来ましたねえ」
股間に顔をうずめるようにして、体を震わせるチワワ。どんなに見た目がグロくても、味はいいんでしょう。さすがトップブリーダーが推奨するだけのことはあります。
「気持ちいい?」
「いやそれが..」
顔をうずめているのでわかりにくいけれど、です。
バター犬は毛を恐がる?剃毛した方が舐めてくれるのか?
ペディグリーは好物なのに、性器からは直接食べようとしない。これ、私のアソコに問題があるということなのでしょうか。「::0。」「:。。:」
しばらくの沈黙の後、編集さんがボソリと口にしました。
「これさあ、毛を恐がってるんじゃないかな」
「毛?」
「そう、陰毛。こいつらこんなもん見慣れて、ないでしよ」
なるほど、ちょっと実はさっきからワンちゃんが舐めているのは性器に付着したものでなく、シーツ上に落ちたものばかりなのです。いくらペースト状だとはいえ、やっぱり固形物。塗っても塗ってもポロポロとシーツの上に落ちてしまい、それをおいしそうにムシャムシャしているわけ、ちょっと濃い目の私の陰毛が、犬の目には何か怖い生き物のように映っているのかもしれません。私はすぐに近くのコンビニに走り、安全カミソリで剃毛することにしました。
つるつるになった私の性器にペディグリーチャムをひと塗り。うっ、染みます。深剃りしちゃったのかも。我慢我慢。
あらためて、ワンちゃんを股の間に。ゆっくりした足どりで彼女が性器に近づいてきます。
ペロン
「あ、舐めた!」
確かに、今、チワワが私の股間をチロチロと舐め上げました。感激!
「どう、気持ちいい?」
「ん…」
舌技を味わうべく、目を閉じて意識を股間に集中。
「う-ん…」
乾いた柔らかい舌の感触はわかるのですが、気持ちいいと呼ぶにはまだ程遠い感覚です。外性器を祇められているだけなので、粘膜ではなく皮膚にしか舌があたらないのが物足りないというか。
「ペディグリーをもっと中にねじ込んでクリトリスを剥いて塗ってみな」
横から飛んできた適切なアドバイスを受け、指で軽くヒダをこじ開いて、そぼろをねじ入れます。
ヌチャヌチャ尻尾を振りながら、チロチロと局部に舌を出し入れするロングチワワ。
「あっ!」
舌がクリトリスに触れたとき、体がピクンと反応しました。
「…ちょっといいかも」
「よし、その調子だ」舌を誘導するように、クリちゃんを中心にそぼろをまぶしていきます。
「どう?どうよ?」
「う-ん…」
最初こそピクッとしましたが、もともと舌力が弱い上に祇め方が単調なので、こちらも慣れてしまったようです。もっといるんなとこをほじくり回すように愛撫してくれればいいのに。
さらにもう1つの問題は、ワンちゃんがすぐにドッグフードを舐め尽くしてしまう点です。性器がキレイになってしまう度に指で補充しなければならないので、集中力を欠いてしまうのです。
「ねじ込んで!」
「はい」
「よし、来たぞ-。はい、またねじ込んで!」
「はい」
割れ目に補充されるドッグフードを、一心不乱に祇め続けるチワワちゃん。その姿を見て私は、心の中に快感よりも深い穏やかな優しさが込み上げてくるのを感じました。
「結論的にはあまり良くなかったってことかな・・・」
「そうですね。期待してたんですけどね」
編集さんは、私が悶えのたうち回る図を想像していたらしく、今日の結果に落胆も大きいようです。
「気持ちよくなるって難しいんだな」
「もっと他の動物のほうが良かったんでしょうか。猫とか」
「猫ねえ、同じだと思うよ」
犬という生き物の無力さを痛感しながら、私たちはうつむき加減でトボトボと歩くのでした。
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