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久しぶりーまた舐めてほしいな。次いつ空いてる?
お誘いメールをくださったのは、都内で働く27歳のOL様です。彼女には年下の彼氏さんがいらっしゃるのですが、長時間のクン二を味わいたくても大事な彼氏さんには申し訳なくて頼めないそうです。
そこで登場するのが変能一M男である僕なのです。OL様と初めてお会いしてからかれこれ1年になりますが、以来、気兼ねなく使えるクンニ道具として僕を採用してくださるようになりました。

「1日中してほしいから泊りがいいな」ということで、休日を使って僕の家に泊りでお越しいただくことになりました。待ち合わせ場所にやってきたOL様はあいかわらずの黒髪、清楚系。
「久しぶりー。ここ数日はずっと舐めてもらうことばっかり考えながら過ごしてたよ。溜まってた分、休みなしでやってもらうから」
お口を開くと高圧的なところが非常にステキです。
これまで何度も来ている僕の部屋に到着したOL様は、慣れた感じでテレビをつけてスカートと下着を脱ぎ、大股開きで椅子に腰かけました。それを見た僕は言葉で命令されるまでもなく、こく自然にOL様の御足下にかしずき、クンニ奉仕を始めました。
OL様が道中で買ってきたポテチを食へながら、テレビのバラエティ番組を観て笑っているなか、僕はクンニ奉仕をしながら、OL様が心地よくお過ごしいただけるように集中します。そんな圧倒的な立場の差さえ、実にあたりまえ過ぎることであるという空気が、部屋を埋め尽くしています。そうしてクン二奉仕が3時間ほど経過したころ、OL様は腰を少し浮かせて「こっちも」とアナル舐めの催促をなさいました。
「ああ…、やっぱお尻もいいわ」「こうですか」
「そう、ソコ気持ちいい。もっと奥も舐めて…。そうそう」
促されるまましばらくアナルへのご奉仕を続けていると、「眠くなってきた。わたしが寝てもあんたはずっと舐めてないとダメだよ」という指示だけ残して、うたた寝をはじめられました。
(確かにこんな事は彼氏さんには頼めないだろうなあ)
気持ち良さそうに寝ているOL様にご奉仕しながらふとそんな事を考えました。
1時間ほどが経ってOL様がお目覚めになられました。
…ああ、寝てた。んん…こんなに気持ちいい睡眠ないわ・・
寝る時と起きるときのまとろんだ状能でのクンニが一番気持ちが良いそうです。
「国田を小人にして普段から持ち歩きたいな。そしたら毎日ずっと舐めさせてるのに」
それを聞いた僕は心から思いました。もしドラゴンボールのシェンロンがいたならば一刻も早く小人にしてもらえるようにお願いしたいものだと。
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