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手紙なんかもらったのは、初めてですーでも話した感じが面白かったので、会ってみたいなあーと」いやあ、こんなに好感触だとは思わなかった。手紙渡すとき少ししゃべっといて良かった。それから小一時間、ノリよく世間話をし、お互い好きな映画の話でだいぶ打ち解けてきた。
「バットマンのジョーカーのジヤックニコルソン、やばいですよねーーー」
「そうだね、俺も好きーあとアバウトシュミットも良かった」
「不思議だけど、みのやさんとは初めて会うのに、なんか前から知ってたような感じで話しやすいなあー」
酔いも回ってきたのか、語尾が伸びてきた。彼氏がいないことも確認できたし、会話もますます弾んでいく。このままホテルに誘ってもうまく行きそうな気もするけど、念のため、もう少し様子を見て
みるか。
「近くにワインバーがあるんけど、そこ行こっか」
「いいですねー」
「ゆっくりできるのかなっ」
「うん、明日は午後出なので大丈夫ですよ」
神様ありがとうー
現在、22時。いまからゆつくりできるってことは、絶対向こうもわかってるよね。大人だもんね。ワインバーに到着したところで、本格的に探りを人れていく。
「ねえ、どういうタイプが好きなの?」「うん、楽しくて、ちゃんと自分を持ってる人がいいなー」意外にまじめな人柄が見える回答だ。
「みのやさんはどんな人?」「んー、俺はやっぱり床上手な子かな」彼女の顔を伺う。
「はい、はい」笑っている。これくらいならジョークで通るのね。
「でも、相性は大事だと思わないっ・せっかく好き同士でもセックスレスだと長続きしないし、気持ちも体も合うのが一番だよ」
「うん、まあ、そうですよね」
ドネタに嫌がることなく付いてくるならもう十分だろう。そろそろ誘ってみようか。
「なんか、酔ってきたから場所か元てゆっくりしない?」
「えー、うーん…」どっちにもとれる反応だ。
「坂田さん家、近いの?」「あーそれはダメだめ!掃除してないしー」
そらそうだ、いきなり自分家には人れられないだろう。でもそれ「は」ダメってことは、の場所ならOKって意味なわで。
「じゃあ、お酒買ってホテル映画でもみない?」「うーんそれだったら…」
決まったーお店のチェックをすませ、すぐ近くのホテルに移動する。このためにわざわざラブホの近くのバーに入ったのだ。部屋を決め、エレべータに入った直後にキスをした。ねっとりとしたやらしいキス。うん、この子エロイぞー
部屋に人り、キスしながらおっぱいをやさしくもみまくる。
「あー…、アン」よし、もうこのままいっちゃうか。服をまくりブラをずらし乳首を吸う。
「あーんん…、ねえービデオはあーん?」ベッドの上で・気にパンツも下げ、アソコを舐める。
「そこダメえー、あん、洗ってないし、あー」石けん屋なのに洗ってないなんてイケない子だ。って、それは酷か。
「今度は俺のも舐めて」「うん」
こちらも洗ってないアソコを差し出すと、ものすごい勢いで舐め始めた。これはかなり気持ちいい。「んーエロいねー」「そんな見ないでよ、もうー」
といいながら、今度はゆっくり丁寧に紙めてくる。なかなかの舌技、そしてエロ顔だ。
「入れていい?」彼女を下にしてゆっくり挿人。
「ああーあーん、気持ちいい一」
「俺も気持ちいいよ」「あーいい一ダメいっちゃうう~~」
しばらくエロイ体を堪能しつつ、最後はおっぱいに射精!
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