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「ニホンジンの女の子、買えますよ」
サイパン旅行中の女子大生が現地でノー天気に売春してます

サイパンが好きでよく訪れている。
温暖な気候、椅麗なゴルフ場、日本人の口に合う料理などなど、日ころの疲れをリフレッシュするにはもってこいの島だ。
だがそんなサイパンフリークの私でも知らないことがあった。
その事実を知ったのは、8月に足を運んだとき、とあるタクシーに乗ったことがきっかけだった。

その日、海岸沿いにある有名なショッビングセンターで買い物を終えた私は、いきつけのレストランバーに向かおうとタクシーに乗った。適当な英語交じりで挨拶をしてシートに乗りこむ。走りはじめてすぐに、運転手が、ヘタクソな日本語で話しはじめた。
「社長、ニホンジンの女の子、買えマスョ」
「えっ」「ワタシ案内できるんダョ」

理解に苦しんだ。おそらくこの運ちゃんは売春婦を紹介しようとしているのだろうが、よりによって日本人の女だなんて。サイパンにおける売春婦といえば中国人が大半をしめる。あとは韓国系か。

日本人なんて聞いたことがなかったし、私と同じようにサイパン好きな連中の間でも話題にのぼったことがない。
恥ずかしながら、激しく興味を持った。
いったいどんな日本人がサイバンで売春をしているというのだろう。

「オーケー、そこに案内してよ。いくらぐらいかかるのかな?」
「350$でいいよ」

日本円でおよそ3万弱といったところだ。けっこういい値段だけど、この運ちゃんへの紹介料なんかを考慮すればそんなもんか。ビーチ沿いに走ること数分(タクシーはスーバーマーケットの駐車場に入っていく。

「女の子スグ来るから待っててネ」
スーパー入口で私を下ろした運ちゃんは、そう言い残して走り去った。
本当に来るのか不安になりながら5分ほど立っていたら、目の前にワンボックス力ーが止まった。運転手はアジア人の女だ。
というか、もろ日本人っぼい。
「黒田さんですよね?」
「はい、そうですが…」
「プレイルームまで行くので乗ってください」
彼女は助手席のドアを開けて手招きしてくる。この子が売春婦の元に届けてくれるのだろうか。日本ならどこででも見かける、髪の毛ゆるゆるバーマの、女子大生風だ。

「送ってくれるのも日本の子なんだね」
「ふふふ。アタシがお相手するんですよ。ほら、乗ってください」

……ええーーキミが売春婦なの?
車に乗って話を聞けば、彼女は正真正銘の日本人で、20才だそうだ。
「こっちに住んでるの?」
「いえ、旅行で来てるんです」
「え、旅行中なの?」
「そうですよ。アタシ大学生なんで、夏休みに友達と来たんです。このアバートです」

女子大生がサイパンに旅行に来て、現地で売春してるだなんて。いったいどういう事情なのか。
アパートの部屋に入ると、ワンルームにベッドとテレビだけの、殺伐とした光景が広がっていた。ベッドに腰かけた彼女がそろりと手を出す。

「お金、いいですか?」
「…ああ、はいはい」
「ありがとおー。じゃあ脱いで横になってくださいねー」

とびきりの笑顔になった彼女は、自分もTシャツを脱いでブラジャーを外し、私の横にピタっとくっついてくる。

「本当助かりますよー。これで洋服買えるし」
「洋服、買うんだ」
「そうです。あ、サイパンはよく来るんですか?」
「うん、まあね」
「タコベルのタコス食べました?超オイシイですよね。食べたくなってきちゃった」

思っていたよりも、すいぶんと明るいんだな。悲壮感のかけらもないっていうか。
「旅行で来てるって言ってたけどさあ、その、こういうバイトって誰かに誘われてやってるの?」「そうです。みんなやってるんで。ワタシは3回目です」
「みんなって、一緒に来てる子もってこと?」
「そうですよ。だってアタシに紹介してくれたのもその友達ですもん」

彼女の説明を聞いて驚いた。1年ほど前、最初のサイバン旅行で一緒だった同級生の女の子に誘われたというのだ。その同級生はそれよりもっと前に、サイパンのビーチで声をかけてきた日本人男性から売春の仕事を持ちかけられたらしい
「まずサイパンに来る前に、お客さんを紹介してくれるオジサンにメールを入れておくんです。いついつから行くのでお願いします、みたいな感じで」
「へ、へえ」
「で、予定を組んでもらえるんで、お客さんが来たら電話が来て、こうやって会いにくるんですよ」毎回1週間ほどの滞在で4、5人の客をとり、10万以上を稼いでいるそうだ。
そのオジサンの元にクルマを返しに行く際、プレイ代の3分の1を渡すシステムだとか。
つまり、彼女らは仕方なく売春をしてるのではなく、自らの意志で行動していることになる。いやー、本当、最近の若い子の発想はぶっとんでるというか。

「だいたい旅費はこれでベイできちゃうんで、オイシイですよね。せっかく海外旅行してるんで美味しいものも食べたいし」
「なるほどね。ほぼタダで旅行できてるようなものなんだ」
「はい。旅行のときくらい、バーっとやりたいですもん」

このバイトのおかげでブランドバッグや宝飾品などなどを買ったりと、ずいぶんリッチな旅行をすこしているようだ。そういっことならこちらも気後れする必要はない。
つやつやなお肌と豊満な胸に吸い付く。ときどき上目遣いをはさみながらのフェラチオのあと、彼女が持参したコンドームを装着して、若さあふれるキツキツのオマンコを堪能したのだった。
「あ、明日ってまだこっちにいます?」
「ああ、いるよ」
「アタシの友達にも会ってあげてくださいよ。ここに連絡もらえれば紹介しますから」
一緒に旅行している女の子は、全員同じ大学の同級生なんだとか。しかも直接連絡すれば、2万でOKだなんて、ああ、また買ってしまいそうだ…。
★サイバン旅行の際はぜひ、タクシーの運ちゃんに日本人を買いたいと告げてみてほしい。
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