133_202106261004024ab.jpg
老人ホーム職員が主催する、60代バアさんたち相手の乱交パーティ
話は、半年ほど前、歌舞伎町のハプニングバーで一組のカップル客と知り合ったことに端を発する。男はいかにもスケべな感じの40代。女の方は20代後半、そこそこの美人で、思いがけず彼らと3Pをすることになったのだが、店を出るころになって、その男が言うのだ。
「俺たち今からメシ食いに行くんだけど、一緒にどう?」
何だか妙に気に入られたらしい。てことは、メシの後、ラブホで2回戦ってな流れもあり得ますな。「いいっすね。行きます」俺は即答した。

深夜の居酒屋で、その男、高山さん(仮名、41才)は意外な言葉を口にした。
「今度さ、俺の主催する乱交パーティに参加しない?」
「マジっすかっ」
にわかに心が躍った。いいねえ、プライベートの乱交パーティなんて。
「参加してくれたら謝礼として1万円出すよ」「謝礼?」
「うん。実はそのバーティに参加する女性ってのがけっこう高齢の人たちでさ」
ん、何だか雲行きが怪しくなってきたぞ。
「40代くらいですか?」「全員60代なんだよね。しかも70に手が届きそうな」「え?」

呆然とする俺に高山さんが苦笑する。
「実は俺、老人ホームで働いているんだけどさ…」
彼の話を要約すると、こういうことらしい。
高山さんの働く老人ホームは、健康型老人ホームといって、入居者はスタッフの介護などを必要としない、60才以上の健康な高齢者ばかりなのだが、以前、彼は女性入居者の一人から若い男性とセックスできないものかと相談を受けた。そこで自分の友人を紹介したところ、その話を聞きつけた彼女の仲間からも男を世話してほしいと頼まれるようになったという。

「最初は、個別に俺の遊び仲間を紹介してたんだけど、いつのまにか乱交みたいな形式になっちゃったんだよね」
信じがたい話ではあるが、長年、施設で老人を見続けてきた彼によれば、70を過ぎても性欲を持てあましてる女性は普通にいるそうな。
「ま、さすがに彼女らもタダで若い男が相手してくれるとは思ってなくて、1回につき2万円、俺に払ってくれてるんだよ。だからその半分を男性参加者に手渡してるってわけ。それでも大半の人は1回で懲りて、なかなかリピートしてくんないんだけどね」

そんな事情もあり、趣味のハブバー遊びのついでに、パーティ参加者を物色していた矢先、俺が目に止まったというわけだ。
「パーティ、来週なんだけどどう?頼むよー」
うーむ、60代女との乱交か。想像するだにおぞましいが、話のネタに一度参加してみるのも悪くないかもな。
「じゃ参加します」

迎えた当日、ホテルの一室に、揃った。俺と高山さん、その知人2名、そしてバーサン3名という内訳だ(高山さんは乱交に参加せず)。女性陣の年齢は65才、66才、68才とのことで、みな、どっからどう眺めてもバーサンとしか言いようのない風貌だ。白髪の目立つ生え際。目尻や口元に刻まれた深いシワ。頬がこけてる割に、肉付きのいい体型。3人がベッドに腰かけている様は、さながら病院の待合室だ。ひとまず高山さんに促され、一同が輪になる。隣の66才さんが俺のコップに缶ビールを注いでくれた。

「はいどうぞ」声のかすれ具合がいかにもバーサンって感じだ。
「こんなお婆ちゃんでゴメンね。あなたお強いの?」
「酒は好きですよ」
「やだ。アタシが聞いたのはお酒じゃなくてアッチの方」
プッと吹き出し、自然に俺のヒザに手を置く彼女。その顔が、一瞬オッサンのように見えたのは、すでに女性ホルモンが枯渇してるせいだろう。きっつー。正面に座る67才さんが笑いを誘う風に言う。「そういえばさ、今日のこと忘れてて、昨日オナニーしちゃったの。もったいないー」

ちょ、いま何つった「オナニーするんですか?」
「失礼ね。いまだに週3回はしてるわよ。性欲ってなくならないものねー」
すかさず最年少の65才さんがダミ声を張り上げる。
「アンタは死ぬまでなくならないわよー、ぐははは」
いつのまにか隣では、66才さんの手が俺の股問をすりすりしている。意味深な笑みを浮かべて、本人は誘ってるつもりなんだろうけど、悲しいかな、オッサンが半ベソをかいてるようにしか見えない。はあー。では、やりますか。意を決して唇を重ね、服を脱がせる。醜悪な物体が出現した。何なんだ、この垂れ下がった乳と樽のような体は。

恐る恐る白いものが混じった陰毛をかきわけ舌を這わせるも、意外やマン臭はゼロだ。彼女が控えめな声を上げた。
「うん、んー、んー」「気持ちいいの」「あん、感じるうー」
これまた意外なことに、端ぎ声は若い。声だけなら20代と言っていいレベルだ。まったくうれしくないけど。
丁寧かつ吸引力バツグンのフェラで、何とか勃起したチンコを正常位で挿入。お、フツーに気持ちいい。顔さえ見なきゃイケるかも。ふと顔を上げた先に、濃厚に絡み合う他の2組の姿があった。オバハンどもが快感に顔をゆがませている。
「あはーん」「うひーん」ひどい。これほどまで、おぞましい光景があるだろうか。瞬く間にチンコはしぼんだ。
★結局、俺たち男性陣はインターバルを挟みすべての女性と順に結合。そのつど射精に至れたのは、もはや人体の神秘という他ない。あらゆる意味で貴重な体験だった。もっとも、金輪際ご免だけど。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★




夏のおすすめ動画


プロ仕様の最強媚薬


要らなくなったエロDVDはお金に変えよう!
アダルトDVD買取

本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内


カテゴリ
タグ