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酔った勢いとはいえ、ハグチューまでたどり着いたスージーだが、翌週に会ったら、まるで何事もなかったかのよぅな対応だった。
「あいつ、私と河内さんのこと疑ってるというか、やきもち焼いてるみたいです。二人で会って欲しくないとか言って。別になんにもないのに、バカでしょ」
スエーデン人の彼氏をボロクソに言うのはさておき、俺のことを「別になんにもない」と言われるのは寂しいし、軽くショックだ。やはり、人にとってチユーはみたいなものなのか。それとも、キスしたからいしないでねっていう意思表示なのか。彼のことは気にせずにまた会いましょと言ってくれるのはありがたい。が、落とすまではまだまだ遠い道のりのようだそれに彼氏にもちよっと気をつけないと。
ネクラな男だけに恨まれると怖そうだ。もう1人のターゲット美人の医師の古森先生だが、あれから2度診察を受けた。男性患者に人気らしく予約がなかなか取れないのと、俺の仕事の調整がつかず、週間に一回のペースだ。すでに、歯の治療はどうでもよくなっている。少ない機会を何とか活かし、古森先生とのコミュニケーションをはかりたい。こちらから色々と話を振ろうと思うのだが、当然ながら治の俺のロは開けっ放し。会話ができる状況ではない。
それならもう1度、たわわな胸の感触だけでも味わってみたい。と、先生が俺の頭側にポジションを変えたときに背筋や首を思いっきり伸ばしてみたものの、残念ながらFカップには届かなかった。
はぁ〜、あかんなぁ遅々として進まないアプローチ。ただモチベーションは徐々に上がってきている。まだ俺は枯れちゃいない。
銀行に勤める同級生から電話があった。
「河内、久しぶり。出張で大阪に来てるんやけど、飯でもいかへんか?」
かなりの高給取りで、態度はでかいが憎めない男。料理とワインにうるさく、美味い店を大阪にいる俺よりよく知っている。久しぶりやし、先アポもない。今日は男同士旧交を温めるとするか。が泊っている高級ホテルのロビーで待ち合わせし、彼のお薦めのイタリア料理店に向かう。カジュアルでこじんまりとしているが雰囲気のいい店だ。
「ここのオーナーシェフは有名店の出身で、料理も値段の割に美味いし、ワインの品揃えのセンスが抜群なんや」
ワインの品揃えにセンスがいるとは知らなかったが、そんなことより、さっきから俺はカウンターの左隣に座る女性二人連れが気になっていた。30代半ばだろうか、二人とも特別美人だという訳ではないが、1人は色白で少しムッチリとした体型で色っぽいタイプ。もう1人は知的でスレンダー。どちらも俺的には余裕でストライクゾーンだ。カウンターで隣り合わせで対という抜群の状況で、声をかけない手はない。が、いかんせんがまったく二人に興味がない様子。そのまま時く、真面目な仕事の話に終始した。
「もう一軒いこか?今日は話聞いてもらったし奢るわ」
財布を取り出したが俺の目を見ながらしきりに顎を左に振っている。なんやねん。
「ほら、ほら、この二人に声かけてくれよ。お前、ナンパ得意やろ」
なんや、そうならそうと、はよ言えや。清算している間、さっそく二人に声をかけた。
「もう食事終わってる?俺ら今から2軒目に行こかと思ってるんやけど、一緒に行けへん?」
「うん、私たちももう一軒いこって言ってたとこなんで、いいですよ。ねぇ?」
「はい、行きましよ」
ムッチリがスレンダーに確認して、あっさりとなった。
「珍しいシャンパンとワインが飲める店が近くにあるんやけど、そこでいい?」
割り込んできて、得意げに言うと「わー、うれしい〜!行きたい、行きたい!」とムッチリ。この女、やけに積極的である。
2軒目は、見るからに高そうなバーだった。一番奥の革製の大ぶりなソファ席にゆったりと腰掛けると、バーというよりはセレブな超高級マンションのリビングで飲んでいるような気分になる。向かいの席とは距離があるので、自然とペア同士の会話になった。ユミによれば、よく二人でつるんで飲みにいって、料理と酒には目がないとのこと。典型的な代独身OLって感じだ。上手に聞き役に徹しながら、気持ちよく話をさせてやるうち時間がたち、終電もない時刻になった。すでに何本もワインを開けている。前を見ると、だいぶ酒が入った先輩のカヨがにしなだれかかっている。そろそろ切り上げてクロージングするタイミングだろう。ホテルに泊まっているNはこのままカヨをお持ち帰りしたいはずだ。バーを出てもさっきのペアのまま、俺とユミは手をつないで、後について歩く。俺はわざと歩くスピードを落とし、前のぺアとの間に距離をつくった。目の前の道をとカヨが渡る。少し遅れて渡ろうとするユミの手を引っ張る。
「気をきかせて、先に行かせてあげようよ。二人、いい雰囲気やし」
「え一、いいんですかねぇ」「ええんちゃっ。二人とも大人なんやし」
通りのど真ん中で抱き合いハードキスうまくはぐれることに成功したので、後はどんどん攻めていくのみ。ユミの腰に手をまわし、グイと引き寄せる。ぴったり俺にくっつくユミ。こりゃいける。彼女を抱きしめながらキスをした。まったく抵抗はない。どころか、舌を的に絡ませてくる。俺に抱きつく腕にもギユッと力が入る。深夜とはいえ、人も車も通っているキタのど真ん中で、抱き合い、ハードなキス。俺はギンギンに勃起するほど興奮し、ユミもすごい鼻息で俺の舌に吸いついてくる。さそや欲情しているんだろう。
んじゃ、このままラブホに
「ゴメンなさい、明日の朝早いので」
最初は恥すかしがっているだけかと思ったが、どうやらにムリみたいだ。それじゃ、タクシーで送っていくよ。俺の家とは方向が違うが、構わない。その気になれば1人暮らしの部屋に上げてもらえるかも。タクシーの中で再びハードなキス、そして服の上から胸を揉む。ユミの手を俺の股間に導くとズボンの上からギユツと握ってくる。こそ大丈夫だろう。タクシーが到着。降りる彼女に、迷わず俺も続く
「部屋に行っていいやろ?」「ほんとうにゴメンなさい!無理なんです」
申し訳なさそうに、少し泣きそうな顔で断るユミ。く、悔しい・帰りのタクシーの中で、生理だったんだろうか?とか、Nは今頃カヨとヤツてるんやろなとか、考えれば考えるほどくやしくてたまらない。絶対ヤレると思ったのに。
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