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女子校生ギャルにいじめられる3Pで騎乗位と顔面騎乗でフィニッシュ体験談
この連載がボクの担当になって合計100回を迎えたりしましたね。
やったプレイとしては、ブスの顔にかけたり、1時間アナルを舐めさせたり、出会い系エンコー部屋にハマりました。
あ、あと『エロマンガのプレイを現実にやってみるシリーズ』もありました」
「そうやそうや! エロマンガシリーズは人気あるんや!」
「『スクール水着姿のロリな妹ふたりにティンコを取り合いされる』っていうのと、『クラスのマドンナを催眠術で犯す』っていうのをやりましたね」
「それなら年末やし、エロマンガシリーズ第三弾やな! やりたいエロマンガプレイはないんか?」
 
ニヤリ、とボクは笑いました。実はこの「エロマンガを実現化シリーズ」、きっとまたあると踏んで、しっかりとヤリたいマンガを用意しておいたのです。
「実は、黒ギャル系のエロマンガがボクの中でブームなんですよ。俄然強めな黒ギャルふたりに、クラスの弱い男子がヤラれちゃうっていう内容なんです」

黒ギャル! ガ汁やな!に登場した〝ガマン汁〞のギャル語
さぁ、そんなわけでございまして、今回のエロマンガ実現化シリーズ第三弾! 黒ギャルふたりに攻められてきちゃいますよ〜!
さて、今回も具現化するエロマンガを紹介しましょう。数年前に黒ギャル系エログラビアマンガ雑誌(グラビアとエロマンガが同じくらい載ってる雑誌)に掲載されていた作品です。
―舞台は、専門学校か大学のキャンパス。クラスの中で影の薄い男子が放課後教室に残っていると、同じ授業を専攻している黒ギャル二人組が教室にやって来て、おとなしい主人公の男子にちょっかいを出すのです。
「あんた、いっつもひとりでいるよね〜」
「マジいっつもなにしてんの? キモいんだけど。キモ夫?」 
そんなアダ名を付けられる主人公は、「べ、べ、別になにもしてないし!」と、キョドりまくります。そんな主人公に「マジ、キョドってんだけど〜」と、ケラケラ笑いながら、黒ギャルたちは彼の服を脱がせていくのです。教室だというのに、裸にされた主人公は、ティンコをこすられたり、つばを飲まされたり、ダブルフェラされたり……最終的には

「こいつ、キモ夫なクセにマジで硬いんだけど?」
「これ、クセになるべ〜」と、顔面騎乗されながら騎乗位で中出しさせられるのでした。めでたしめでたし。

……と、今回はそんな内容です。読者のみなさんは「町田ってSじゃなかったの? こんなMプレイが好きなの?」と思った方もいらっしゃるかもしれません。たしかにボクはドSなんですが、中学校のころはクラス内ピラミッドでいうと最底辺にいました。帰宅部で勉強も運動もできないヤギみたいな存在。中学3年間の女子との総会話時間は40秒くらい。もうダメダメでした。

それに対し、クラスの黒ギャルたちといえば、食物連鎖の頂点です。俄然強めなのです。ボクみたいなヤギのヤセチン野郎は、そんな頂点であるギャルとお話なんて夢のまた夢だったのです。
しかし、そんなギャルって、なんかエロいし、積極的なセックスしてきそうだし、一度はヤリたいと思っていました。ギャルと話すこともできない中学時代のボクからしたら、「黒ギャルがボクにちょっかい出してきて、そのまま童貞をうばってくんないかなー」なんていう妄想をよくしていたのです。

このエロマンガは、まさに中学時代のボクの妄想のまんまでした。ここはあえて、中学時代のボクに戻って、プレイしてみたいのです。はい。さて、そんなわけでお店をさがそうと、まずはグーグルで「黒ギャル」というキーワード検索。あれ?? 検索に「ギャル専門風俗店」という文字が。
「黒ギャル&デリヘル」とか「黒ギャル&風俗」って複数キーワードを入れたわけじゃない。「黒ギャル」としか入れてないのにトップへ!?

この店は、相当な黒ギャルフーゾクっぷりなのではないでしょうか? これはここに決定でしょう!文字リンクをクリックすると……すごい! 真っ黒な肌&金や銀の盛り髪の黒ギャルがドドーン! のババーン! のズッキューン! 在籍嬢をチェックすると、顔にうっすらボカシはかかっているものの、みんな細くて黒くてそこそこカワイイ!

料金は…というと、3Pコースは60分3万7000円、75分4万5000円(指名なし)。
60分コースだと、ホテル代を足しても4万3000円! 75分だと5万1000円! 高い! 迷う! う〜〜ん……とりあえず行ってみましょう。黒ギャルが住む街へ!

北風がほんのり寒い池袋北口から歩いて1分。案内所のあるビルのエレベーターを下りると、小太りのメガネの店員が迎えてくれます。仕事ができなさそうな秋元康ってカンジです。
「いらっしゃいませ、今の時間ですと、このコたちになります」
 黒ギャルたちのプロフィールカードが6〜7枚ほど並びます。いや〜、俄然強めですねー。このカードでカードバトルしたら、そこらへんの学生じゃ勝負になりませんよコレ。
「3Pがしたいんですけど」
「3Pでございますと、ちょっとお待ちいただくことになります。3Pができる女のコがまず少ないことと、女のコによって『あのコだと、3Pしたくない』っていうコもいますので……」
 黒ギャルですもんね。そういう派閥とかいろいろありそう。
「お客様のお時間が許すようでしたら、このコたちはいかがでしょう? このふたり、プライベートでも仲がいいので、3Pならば間違いないですよ。2時間後の夜の11時になってしまうんですが……間違いないですよ?」

そういって秋元康が出してきたのはAちゃん(18歳)とBちゃん(19歳)の金髪&銀髪コンビ。
うわー! これは超強めですよ! しかもプライベートで仲が良いってすばらしいじゃないですか! かなり理想的っ! でも今から2時間も待つのか!

「本来ならば指名料をいただくのですが、今、3Pでいけるのが、このコたちだけになるので、指
名料はカットいたします」

マジで??? こうなったら、2時間待つしかないですよ! ここは行くしかねぇ! やるなら今しかねぇ〜!池袋西口にあるとんこつラーメンの名店『とさっこ』で夜ご飯を済ませ、足裏マッサージで時間をつぶすこと2時間。現在、ホテルに入ってドキドキと待っております。毎回このシリーズは、実際にそのマンガを女のコに読ませるところから始まります。そのマンガは言ってみれば台本のようなモノ。台本を頭に入れてもらってから本番に挑んでいただくわけです。

しかし、今回は、ボクが具現化したいと思っていた作品が載ってた雑誌を、数カ月前の大掃除で捨ててしまっていたのです。……と、いうことで彼女たちには口頭で説明しなくてはなりません。う〜〜ん、ちょっと心配。口頭説明のみで、演じられるのでしょうか? 超〜〜懸念!
―ドンドンドン!
不意に扉が叩かれる。来た!  ボクの心を中学時代に戻す、俄然強めで、ガマン汁のことを「ガ汁」と略す最強タッグがやってきました! 高鳴る胸を抑えつつ、扉を開けます。

「ちゅあーす」
ふたりとも身長は160センチくらい。金髪と銀髪です! スラーッとしたスレンダーな体型。しかも銀髪が黒の上着に白いショーパン。金髪が白い上着に黒いショーパン。ふたりともブルーザー・ブロディみたいな、膝下から足首のところにお揃いのフワフワのスネカバー(白と黒の色違い)を付けています。なんか衣装っぽい! っていうか、ふたりともカワイイじゃん!

「待ちましたー? ウチがAで、こっちがB。一緒に住んでるんですよー」
銀髪のAちゃんが言う。ほほう、秋元康がプライベートで仲がいいって言ってましたが、一緒に住むくらいの仲なんですね。たしかに服も一緒に買いに行ってるよね。なかなか期待できそうです。それじゃあ今日の説明をいたしましょうか。

「えっとさ、オレ、今日は夢を叶えたいんだよね」
「夢ってなんすか?」
「最近、AVやエロマンガの世界で黒ギャルが流行ってるんだよ」
「そうなんですかー。でもウチのママからこないだ電話かかってきて、『テレビのニュース番組でやってたんだけど、あんたたちギャルって、絶滅危惧種なんだってよ』って言ってたんですよ!」

銀髪Aちゃんが嬉々として言う。ギャル敬語。いいねぇ。
「あ〜、世間的にはそうかもしんないんだけど、エロ業界では流行ってるんだよ。でね、オレが前に見たエロマンガのシチュエーションを試してみたいんだよね」
「どんなマンガ?」と、今まで黙っていたBちゃんが聞く。
「主人公の男子は、専門学校か大学の男子で影が薄い存在なの。放課後ひとりでケータイを見てるんだけど、そこに同じクラスの黒ギャルふたりが現れて、『何してんだよー』『お前のアダ名、決めてやんよ〜』とか言ってイタズラしてくるんだよね。で、つばを飲ませたり、乳首吸ったりして、いろいろ攻めまくって、最後は騎乗位と顔面騎乗でフィニッシュっていう感じなの」
「騎乗位とか、セックスは無理」

ぶっきらぼうに答えるBちゃん。カワイイのにちょっと態度とリアクション悪いです。
「ウン、ほら、マンガだから」
「じゃあシャワーはどうしますか? どのタイミングで入る?」
「あー、そうね。でもいきなり裸っていうのもシチュエーションとして無理があるから、とりあえずこのままスタートでいいかな。シャワーは追ってって感じで」
「わかりましたー。大丈夫?」
「うん」

シャキシャキしゃべるAちゃんに、ちょっとテンションの低いBちゃん。なかなか良いコンビです。でも、こんな簡単な説明で大丈夫なんでしょうか? あの夢のようなエロマンガを再現できるのでしょうか。う〜ん、超懸念〜。

―ここは、裏モノ専門学校のA教室。授業が終わり、ボクはなんとなく教室で時間をつぶしていた。スマホでエロサイトを眺めている。うーん、やっぱり黒ギャルはエロいなぁ〜。
「つか、口内炎できた」
「それビタミン足らないから! みかん喰えし」
不意に、教室に同じクラスのAとBが入ってきた。いつも一緒にいる黒ギャルの二人組だ。ふたりともヤセてて、色がまっ黒くて、黒ギャル好きなボクからすると理想的な存在だ。
……とは言っても、もちろん話したことは一度もない。

「っていうかさ?、あいつ影薄くない?」
「薄い。つか、さっきからケータイで何見てんの?」
「エロサイトじゃね〜」
「マジ? 無理なんだけど」

……うわ、ボクに気がついた? っていうか、エロサイト見てるのバレた? すぐにサイトを閉じる。チラッと彼女たちを見ると、ボクが座ってるソファの横に立っていました。いつの間に!?
「今、こっち見たんだけど〜」
「なに見てんだよ〜」
うわー、怖い。なんか中学時代にヤンキーに声をかけられたときみたいな緊張感なんですけど!
「いや、別に……」
「エロサイト見てんだろ〜」
「キモいんだけど〜」
「エロサイトは見てないよ…」

Aちゃんがボクの右側に回り込んで来る。
「つかあんた名前なんだっけ?」
「え……町田」
「あ、いい。別に聞きたくないし。ウチらがアダ名つけてやんよ。ね、B、何にする?」
「……オッサンで」
えええーーー〜〜〜 やめてよ! たしかにボク、来年40歳だけど、がんばって若作りしてるし、一応、今は同級生っていう設定なんだから!

……っていうか、オッサンって言われるの、かなり傷つくわ!!
「オッサンって!(笑)じゃあ、豚に似てるからブーちゃんで!」
ええええーーーー!! さらにヤダよ!! やめて動悸が激しくなる! マジで暗黒だった中学時代の記憶がよみがえってきたよ!
「マジウケるんだけど〜。うそうそ。じゃあ町田のMで、M夫ね」
助かったー! オッサンや豚扱いされたら、ティンコも萎えるところでした。あぁ、よかった。
「つかさぁ、M夫、いつも誰とも話せないくせに、今日、ウチらとしゃべって、しゃしゃってんべ?(※)喜んでんじゃねーよ。キモいわ」

Bちゃんの言葉が胸にビシバシ刺さります。あぁ、勘弁してー!
「Bさ、こいつキモいからチンコ見てみねぇ? 多分チンコもキモいと思うんだけど、私」
「あるね」
そんな一瞬の会議を終えたふたりは、ボクの両手を引っ張り、そのままベッドに押し倒してきます。そしてAちゃんがボクの胸のあたりに逆馬乗りになってズボンのベルトをカチャカチャと外し始めます。動き速い!あっという間にマウントを取られました!ベルトが外されると、見えないけれど、Bちゃんがズボンをズルリと脱がせる。サワサワと太ももやパンツのあたりを触って来る。なんなのこのコンビネーション!?ティンコ勃っちゃうよ、それは!

「うわ! デカくなってる……これ、デカそうじゃない?」
「あるね」
Bちゃん、「あるね」じゃないよ! そうこうしてるうちにパンツをズルリ。
「やっばーーーー!」
「デカいんだけど!?」
「しかも、ガマン汁、超出てるし! きったねー!」
うわーー! 羞恥! 恥ずかしい! っていうか「ガ汁」って言わないの? ギャルなのに!

次の瞬間、ティンコが手でシコシコとコスられる。今まで後ろ向きにボクの胸のあたりに座ってたAちゃんが、くるりとボクの方を見て座りなおします。
「ねー、すっごい出てるよ? 何が出てるかわかる?」
「……ガ汁」
「え? ガジル? あ、ガマン汁のこと? いいね。M夫、超ガ汁でてるよ!」
「シゴけばシゴくほど、ガ汁が出てくんだけど」と、Bちゃんの声。ガ汁が一瞬で流行った!
「M夫、口開けてみ?」

不意にAちゃんがそう言ったかと思うと、口にためた唾液をべぇ〜〜っとたらして来ました。
うわー! なに? 心の準備できてないんですけど! !
パカっと口を開く。ねっとりとした唾液が唇の右のあたりから、鼻の穴の下あたりにビチャっとかかる。うわー! なんか胸のあたりがゾクゾクッてなった。
「ちゃんと受けとりなよ!」
そう言って、ふたたびAちゃんの口から唾液が垂れ落ちて来る。天井の電気の光が反射して光る。
ぺちょ。開いた口に唾液がひっかかる。舌の上に乗った!!
「まだ、飲んじゃダメだからね」

Aちゃん、ボクの首の左右にヒザを立てて、しっかりと狙いを定めると、2回、3回、4回と唾液を落とし続けます。ベロに何回も衝撃が走る。その間、ティンコはガッシガシとシゴかれ続けてます。あわわ! なんか、口にいっぱいザーメンをためさせられてる、ぶっかけビデオみたいです!

次の瞬間、左の乳首にチクッと衝撃が。なんと、Bちゃんが横に寝っ転がり、ボクのTシャツをたぐり上げて乳首に吸い付いています! もちろん手でティンコをシゴくのはやめません!
「たくさん、口にたまってんじゃん。全部飲みたいでしょ〜『つば飲まして下さい』って言ったら飲んでいいよ〜」
こ、このつば、飲むの?? ディープキスとかで飲むつばはいいけど、この口いっぱいの唾液はちょっと抵抗がありますよ!すると、躊躇するボクにBちゃんが囁きました。
「飲んだら、フェラしてやるよ」
なにそれ!?フーゾクだからフェラしてくれるのは当たり前なのに、テンション低いBちゃんに言われると、なんか嬉しい!ずっとAちゃんが胸のあたりに乗ってて苦しいからか、ボーッとしてきたし。ティンコもなんだか、イキそうになってきたし……もう、いいや。

「つば、おまして、くあさい…」
口にたまった唾液をこぼさないように言う。ちゃんとしゃべれない。ニッコリと笑うAちゃん。
「いいよ。じゃあ全部飲んでね」
あ〜〜、なんか変な嫌悪感! 女のコが精液を飲むときは、いつもこんな感覚なんでしょうか?
あ〜〜! えいっ!
一気にゴクンと飲みくだす。そこまで味はない。でも、ヌルっとした感覚が、喉の奥にこびりつく。うわ〜〜、コレ、カワイイコの唾液じゃなきゃ、絶対無理だ! っていうか、このふたりあり得ないほどにハイスペックです!マンガの世界を軽く超えてますよ!

「M夫、カワイイじゃん。じゃあ、こっち舐めていいよ」
Aちゃん、スッと立ち上がるとショーパンを脱ぎ捨て、パンツを横にズラします。そのままボクの口にムァンコを押し当てました。口に心地よい重さとムァンコのヒダ!ベロを伸ばすと、Aちゃん、腰をキュッと狭めます。
「あ、いいじゃん。M夫、気持ち……」
夢中でAちゃんのムァンコを舐めていると、Bちゃんが乳首に噛みつくようにジュージューと吸い付いてきます。そして手コキのギアはファーストからセカンド、一気にトップへ!

「あぁ、イグ、イキぞう!」
「いいよ、きったない精液出るとこ、見ててあげっから」
とBちゃんの声。Bちゃん、見てて! あぁ!あ、イクッ!! !
むぎゅーっとムァンコの奥まで舌を突っ込むと同時に、精子がドックンと出る感覚。
Aちゃんの体重がアゴにのしかかって来る。一瞬、気を失いそうになる。
「出てる! 出てるし〜!」
ぼんやりとする意識のなかで、楽しそうなBちゃんの声が耳元で聞こえていた。

こんなコが責めてくれるんですね
ずっとこんなカンジ
乳首責めも足コキも
この扱いがたまりません!
ダルいわ~
早くイケよ~
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