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難波の路上に毎夜のごとく現れる、一人の有名立ちんぼ売春婦がいる。
なぜ彼女がそれほど有名なのか。理由は単純で、手に「バイオリンケース」を持ちながら客を取っているためだ。
立ちんぼとバイオリン。一周回れば画になる光景とも言えそうだが、素直に考えれば、やはり似つかわしくはない。底辺仕事と、上流階級の趣味。どうにもオカシイ。
はたして、音大卒のお嬢様が小遣い稼ぎに立ちんぼをしているのか。あるいは、客寄せのため魅力的に見せようと空のケースを持っているだけなのか。
大阪・難波駅に到着したのは夜の7時すぎ。そろそろ売春婦たちも路上に立ち始める時間だろう。
目的の彼女が頻繁に目撃されるスポットは、繁華街のド真ん中にある「近鉄難波ビル」の裏路地あたりだという。さっそく、周辺をチェックしてみる。
実際に歩いてみてわかったのだが、どうやら、この路地は人気の立ちんぼスポットのようだ。
チラっと見回しただけで3、4人の女がヒマそうに突っ立って、声をかけられるのを待っている。
近くを通りかかったスーツ姿の男も、目をギョロつかせて女に声をかけてるし。
さて、バイオリンケースを持ってる女はいるだろうか。彼女らの所持品を注意深く観察する。
あっ! いた! 自販機の横にしゃがんでいる女。その傍らに黒革の楽器ケースが置かれている。彼女に間違いない!
マスクを付けているので素顔はわからないが、年齢はかなりいってそう。40代半ばくらいだろうか。陰気なオバチャンって感じだ。
とりあえず声をかけてみよう。バイオリンケースの中はどうなっているんだろう。
「こんばんは、オネエさん、これから遊べませんか?」
「は、はい。まあ…」
小声で何を言っているのか聞き取りにくい。ちょっと警戒されてるのかな。
彼女が言う。「あ、あの。条件とかありますか?」
よかった。とりあえずエンコーはしてくれるらしい。
「イチゴーくらいでどうですか?」
「は、はい…。大丈夫ですよ」
おっと、その前にケースについて聞いておかなくちゃ。ホテルまで行って中身がカラじゃつまんないしな。
「あの、その黒いケースってなんですか?」
「ああ、趣味で楽器をやってるので…。それを持ち歩いてるんです」
「なんの楽器ですか?」「バイオリンです…」
「すごいですね! ちょっと見せてもらえませんか?」
 その言葉を聞き、明らかに困惑した様子の彼女。
「え? ここでですか?」「はい。ちょっとでいいので」「はあ、わかりました」
渋々、了承してくれたようで、楽器ケースを両手で抱え、パカっとフタを開いた。
おお! 中にはツヤのあるバイオリンが入っている。「ステキなバイオリンですね」
「はは、ありがとうございます」
ニコっと笑う彼女。ちょっと気を許してくれたみたい。
このままホテルに直行するのも味気ないし、ちょっとご飯でも食べに行きたいなあ。
バイオリンについても詳しく聞きたいし。
「あの、ホテルに行く前に、どこかでご飯でも食べませんか? もちろんオゴりますよ」
「いいんですか? ありがとうございます」
パアっと明るい表情になった。最初は気難しい人かと思ったけど、話してみると人当たりのいいオバチャンだったみたい。
それにしてもなんで楽器を持ちながら、立ちんぼをしてるのか、まだ疑問が残るぞ。
﹁ものすごいお金がかかるので難しいんです﹂
大阪らしく、近くのお好み焼き屋で食事することに。マスクを外してくれたので、ようやく素顔を拝むことができた。化粧っ気の全くない顔、目は二重で大きいけど、シワが目立つ普通のオバチャンだ。服装もチェックシャツにジーパンと、立ちんぼっぽい派手さは全くない、超地味な外見だ。
「バイオリンはどれくらい前からやってるんですか?」
「えーと、1年前くらいですかね…」
ふーん、けっこう最近なんだな。小さいころから習ってたわけじゃないのか。
「じゃあ、どこかの音楽教室に通ってるとか?」
「はい。●●にある〇〇の教室です」
なんでも、2週間に1度のペースで少しずつ習っているらしい。それじゃあ今日は音楽教室の帰りってことだろうか。
「いいえ。今日はカラオケで練習をしてました」「練習ですか」
「はい。カラオケだと音を出しても大丈夫なので」
音楽教室がない日は、難波周辺のカラオケボックスで練習をしてから、路上に立っているとのこと。なるほど、だからバイオリンを持ったまま客を取ってたわけか。
「昔からクラシックが好きだったんです。それで自分でもやってみたいなと思って…」
「好きな作曲家とかはいるんですか?」
「やっぱりベートーヴェンですかね。第九とかは聞いたことありますよね? ステキじゃないですか?」
急に饒舌になって、いかにベートーヴェンが素晴らしいかを語ってくれた。
「本当はもっと教室に通いたいんですけどね」「なにか事情があるんですか?」
「ものすごいお金がかかるので難しいんです。練習は毎日のようにやってるけど倹約が大変ですよ」
授業料だけで月に数万円かかるうえにカラオケで練習する費用も考えると結構な金額になるらしい。そりゃ大変ですな。
「じゃあ、バイオリン以外にはお金は使わないんですか?」
「はい、あとはときどきスロットを打ちに行くくらいです」
 は? スロットって、パチスロかよ。
「でも打つのはジャグラーだけなので、あまり負けませんよ」
いやいや、ギャンブルに使う金をセーブすればバイオリン教室に通えるんじゃ…。ちなみに彼女、パチンコ屋の店内でも、スマホからクラシックを聞いてるらしい。
「バイオリンとスロットが生活の大部分を占めてますね」
ま、ともかく、音大出身のお嬢様育ちが小遣い欲しさに立ってるのではないことは明らかになった。当たり前か。じゃあそろそろホテルに向かうか。
﹁これで生活してるので⋮﹂
「わたしいいところ知ってますよ」
彼女の案内で、安いホテルに連れていってもらうことになった。かなり慣れているらしく、細い道を通ってホテル街へと進んでいく。
頻繁にバイオリンの練習をしてるらしいけど、路上にはどれくらいのペースで立ってるんだろう。
「立つ頻度ですか? ほぼ毎日ですね。これで生活してるので…」
やっぱりベテランさんだったのか。そりゃ、安いホテルまで熟知してるわけだ。
一軒の古めかしいラブホの前で足が止まった。
「ここ、2時間で2500円なのに広いんです」
促されるままホテルに入室。彼女は大事そうにバイオリンケースを部屋の片隅に置いた。
よし、演奏は最後の楽しみにして、まずはプレイといこうじゃないの。
「お金お願いできますか?」
約束のイチゴーを渡し、一緒にシャワーを浴びることに。彼女の裸は、年齢の割にくたびれておらず、肌のキメも細かい。黒ずんだ乳首がデカくなってるのはご愛嬌だ。
風呂場でお互い別々に身体を洗っていたら、彼女が言った。
「背中洗ってあげますよ」
それはありがたい。彼女の方に背を向ける。
「どうですか~?」
ボディソープを泡立てた手で、優しく背中を洗ってくれる。うーん、さすがバイオリニスト。繊細なタッチで気持ちいい。これはプレイにも期待がもてるぞ。風呂を出てベッドに移動。
「そこに寝転んでください」言われるがまま横になった。「じゃあ、始めますね」
彼女は俺の横に座って、左手の指で乳首を触ってきた。バイオリンの弦を抑えるようにグリグリと刺激するのだ。これがバイオリニストの乳首責めか…。
乳頭を丁寧に押さえつけてきて気持ちいいぞ。
「ああ、そこいいです」
思わず声が出た。これだけでチンコが軽く勃起になってしまう。
それを見て、彼女の右手がチンコに伸びる。
「もう、かたくなってますよ」
少し強めにチンコを握り、シコシコと上下に動かす彼女。うーん、手コキは普通だな。テクニックもないようだし、可もなく不可もなくだ。ちょっと注文してみるか。
「チンコをバイオリンの弓だと思って優しくしてください」「ふふ、わかりました」
握力が優しくなったので多少改善されたけど、それほど気持ちよくはない。
お次はフェラをお願いしよう。「口でやってくれませんか?」
寝転ぶ俺の股の間にしゃがみ、チンコを口に含んだ。
ジュポジュポジュポ。フェラはイマイチだった。正直、平均点以下。リズムが単調だし吸い付きが悪い。仕方ない乳首を触りながらやってもらおう。
「手で乳首をイジってくれる?」「わかりました…」
やっぱり手先は器用なようで、乳首をいじられるのは気持ちいい。下手なフェラのせいでしぼんでいたチンコがみるみる復活してきた。
それを見て彼女が言う。
「ビンビンですよ。もう入れちゃいましょう」
枕元のゴムをチンコに装着。騎乗位、正常位へと体位を変えるうちに、まもなく射精感がこみ上げてきた。うっ。チンコをシゴいた手で弦を押さえてる
服を着替えて、もうお別れの時間だが、バイオリンの演奏を聞かずにサヨナラするわけにはいかない。お手並みを拝見しようではないか。
「あの、よかったら演奏してくれませんか?」
 少し悩んだ表情を見せる彼女。
「しょうがないですねえ。少しだけですよ」
テーブルの上に黒革のケースを置いて、フタを開ける。路上でも確認したけど、やっぱり高級感がある。
「これおいくらするんですか?」「えーと、6、7万円くらいですかね」
超高級ってわけじゃないだろうけど、いいお値段ですなあ。彼女がケースの中から教本を取り出し、テーブルの上に開いた。楽譜に何やらエンピツでメモが書かれている。「強く」とか「タンジェント」とか。音楽用語っぽいワードだ。
「ちゃんと練習してるんですね」「恥ずかしいであんまり見ないでください…」
顎にバイオリンを挟んで、チューニングを始めた。
「それじゃ、いきますね」よし、いよいよだ。ギーギーギー♪
思ったより音がデカい。しかも想像したよりも下手っぴだな。緊張のせいかところどころ、つっかえてるし。でも一生懸命に演奏してる姿には好感がもてる。俺のチンコをシゴいた手で弦を押さえてるのも嬉しいし。数分で演奏が終わった。パチパチパチ。
「ふふ、ありがとうございます。ロングロングアゴーという曲でした」
知らない曲だったなあ。よかったらもう一曲くらいお願いしたいけど。演奏を終えて彼女も上機嫌になったらしい。
「いいですよ。次の曲はたぶん知ってると思いますよ」
教本をめくり、顎でバイオリンを挟む。
「じゃあ、いきますよ」ギーギーギー♪これは知ってる。童謡の「ぶんぶんぶん」だ。今度は一転ノビノビと演奏している。演奏を終えて、彼女がペコリと頭を下げた。
「ご清聴ありがとうございました」
これにて演奏会は終了だ。それにしてもラブホで聴くバイオリンってのは物悲しい音がするんだな。
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