SnapCrab_NoName_2021-12-31_7-49-46_No-00.png

ボクが実の母に抱いた歪んだ愛情
先月号のルポ「20年間隣の奥さんを盗撮し続けた私」を読み、いたく感動しました。
20年という気の遠くなるような年月。
その問、休むことなくビデオを回し続けた根気。
彼女を心から愛してなければできない芸当です。
恥ずかしながらこのボクも、3年ほど前からー人の女性を毎日欠かさず隠し撮りしております。
ー人の女性。それはボクの母(37才)のことです。

押入れから出て来た1本のハメ撮りビデオ
今を遡ること3年前、母の留守中、押し入れの奥に挨まみれのビデオテープを見つけたことが始まりでした。軽い気持ちで再生したところ、画面に映し出されたのは女性の下半身。スラッと白い脚が布団の上に膝で立ち、丸見えの女性器の鼻先で、黒いバイブがおいております。

なぜ押し入れにこんなビデオがっそのことを疑問に思うより興奮が先に立ちました。
当時はヤリたい盛り。どぎつい画面を見ながらペニスをしこけば、もののー分も持ちませんでした。しばし、冷静を取り戻したのも束の間。またすぐに大きくなってきます。
そこでもう一発ヌこうと右手でペニスを握った瞬間、信じられない映像が画面に映し出されました。母です。若き日の母が上唇を舌なめずりしながら、バイブの先端にキスをしているのです。

腰を抜かしそうになりがならも画面に釘付けのボクに、母は恐ろしいほど大胆でした。
カメラに向かって尻を振り、細い指でクリトリスを刺激し、バイブを穴にしまい込む。
まさに信じがたい光景です。撮影者が父だったことも、ボクにとってはショックでした。
言い遅れましたが、トラックの運転手だった父は7年前に浮気相手と失綜、その後、母は女手一つでボクを育ててきたのです。
なのになぜっ自分に苦労を強いた夫とのセックスビデオを、なぜ母は押し入れに残しているのかっ頭は混乱し、同時に体の中に、母に対する歪んだ感情が湧き起こってきました。

二度と母の痴態を見てはいけない。理性ではわかっていても、衝勤は抑えられません。
気がつけば、来る日も来る日もビデオを再生する自分がいました。
撮影場所が以前住んでいたマンションの寝室だったことから推察するに、ビデオの母は30才。あの男、母さんをムリヤリ犯しやがってー怒りと同時に、画面の中でョガリ狂うを母を見て、深いため息もこぼれてきます。
今も当時と変わらぬ美しさを保つ母。そんな、彼女をポクも力メラに収められたら、どんなに素敵だろう。歪んだ感情はこうして具体的になっていったのです。
簡単な写真ばかりでした。テレビを眺める横顔、台所で料理に没頭する後ろ姿、玄関で靴を履くところ等々。
母は不思議そうな顔をしていましたが、買ったばかりのテジカメを試してるんだと、ボクは毎日のようにシャッターを押し続けました。撮影を始めて1カ月が過ぎたある夜、母が仕事仲間と酒を飲み、フラフラに酔っばらって帰ってきました。
「あーり、優ちゃん、まだ起きてたのおー?」
「母さん、もう2時だよ。布団敷いといたから、早く休みなって」
「もう、ダメー」
しなだれかかってきた母を布団に寝かせたそのとき、鮮烈なシーンがアタマに浮かんできました。セックスの後、バジャマの上着ー枚で胸の前をはだけ、乳房を露わにしたまま眠る母。
父がハメ撮った例のビデオのラストシーンで、これ以上ない扇情的な場面です。
母さんが泥酔している今なら、撮影可能ではっヤリ過ぎかな?
でも、こんなチャンスは二度とないぞー

母がオナニーに耽る夜、それは…
革のタイトスカートを脱がし、ストッキングをスルスル。しっとり湿った母の白く長い脚に手の平をのせると、ほんのり体温が伝わってきました。
【ゴクリッ】
ブラウスを剥ぎ、ブラを指先でめくると乳首が現れます。
赤ん坊の頃、ボクが独り占めしていたビンク色のさくらんぼは、今も変わらぬ美しさをキープしていました。
1時間ほどかけて、計100枚近く撮ったでしょうかcボクは強い満足を覚え、母にタオルケットをかけた後、寝室を出ました。
その後、部屋に戻ったボクがモニタを眺めながら、ペニスをしこいたのは言うまでもありません。
この日以来、ボクは母の寝姿を隠し撮り続けます。
枕を股に挟みお尻をコチラに向けた母。
カールをまいたまま疲れて寝込んでしまった母。色気のない生理バンツを穿いた母。
毎日毎日、と言いたいところですが、週に一度だけ近づけない日がありました。
母がなかなか眠りにつかない日。それは彼女がオナニーに耽る夜です。
ビデオのような激しさとは比較にならないほど大人しい行為でしたが、襖越しに漏れる吐息に、ボクは胸が張り裂けそうになりました。
鳴呼、今の母を力メラに収められたら。
ボクは気づきました。母がオナニーをする夜。
それは決まって、今の彼氏とホテルに行った日なのです。こっそり盗み見た手帖に貼られたシールが、その印に違いありません。
もちろん、相手はドコの誰だか知りませんし、知りたくもありません。母を独り占めにしたい衝動にかられても、それは叶う望みではないのですから。
ボクは今も、母に対する愛情を盗撮という形で昇華しております。こんな変態行為をいつまで続けるのか。自問自答を繰り返しても、答は出そうにありません。
関連記事
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★




レアおすすめ動画



本日の人気動画情報

生々しい素人のエッチな醜態・エログちゃんねる
生々しい素人のエッチな醜態


素人の女性の裸とオマンコ写真・アダルトブログランキング内