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コロナ騒ぎはいったいいつまで続くんだろうか。早く収束してもらわないと、手紙配りが大変で困ってしまいます。マスク姿だと、どうしても警戒されちゃうんだよね…。と愚痴ってるだけではセックスさせてもらえないので、今回もマスク姿のまま、マスク店員さんたちに手紙を配ってまいりました。
コロナの騒ぎが少し落ち着いた5月の後半、メールを上手くこなし会う約束までこぎつけたミナさんを某駅前で待つ。
映像作家を目指しながらバイトしているフリーターか。話ぶりからすると相当若そうだが…いかがでしょう。
しばらくすると、ショートカットの可愛い子が近づいてきた。
「どうも~ミナです!」
さっきからウロウロしてたが、やっぱりこの子みたいだ。色白で可愛い感じの顔立ち、切れ長の目が色っぽい。でもやけに若そうだ。5番の子だな。
「こんにちは~可愛い髪型だね…!」
「ありがとうございます! なんか照れますね」
痩せ型でおっぱいは期待できないが、まぁスラッとしてスタイルはいい感じだ。こんな若い子は久しぶりだから楽しみ。
「軽く飲んで食べれるところでいいかな?」
「はい、任せま~す」
 事前に調べておいた居酒屋へ。
「俺はビールにするけど何飲む?」
「じゃあ私も同じので」
 瓶ビールを分け合い、つまみはミナちゃんが食べたいものをオーダー。
「コロナでバイトはお休みだったの…?」
「そうですね2カ月半くらいお店は休みでした。でも最近は時間短縮して営業しています」
「それは大変だったね。休みの日は何してたの?」
「最初のころは引きこもって家でゲームばかりしてましたね…で途中から田舎のお父さんが実家に帰ってこいって!」
「確かに親は心配でしょ」
「でも実家に帰っても出れないのは一緒だし、いろいろ里帰りも禁止されていたから帰りたくなかったんですけど…でも父親が車で迎えに来ちゃったので…」
「みんなピリピリしてたしね」
「仕方ないんですけどね…」
 緊急事態宣言が出てたころは、みんな他人に厳しかったな。自粛警察なんてのも出てきてたっけ…。
「ミナちゃんは、いまバイトで生活してるんだよね?」
「ですね。休んでたからお金がなくなってしまって…今はなるべく働こうって思ってます!」
「一人暮らしはお金かかるもんね。今日はご馳走するから好きなもん食べて!」
「え~いいんですかぁ~! じゃあピザも頼んじゃおっかなー!」
「いいよいいよ! いっぱい食べて!!」
 お腹いっぱい食べていいからエッチさせてくれ!
「映像作家になりたいって言ってたけどどんな感じ?」
「そうですね今はあまり出来てないですけど、前は友達と作品作ったりしてました」
そう言いながら携帯の動画を幾つか見せてくれた。若い子がやりそうな、おしゃれでカッコイイ感じだった。
「こういうのやりたいんだね」
「そうなんですけど、なかなか難しい世界ですよね…」
確かにその方面は競争が激しく運も実力もどちらも必要な世界だと思う。
「でもまだ若いし、これからたくさんチャンスはあると思うよ! 今いくつなの?」
 とりあえず歳を聞いておこう。
「まだ22です」
 おぉ、やっぱりそんなに若かったのね…。この歳になると、そんなに若い子とは会って話す機会はほとんどないし、たまには若くて弾力のある肉体を貪ってみたいなぁ…。
 でも彼氏いるってメールに書いていたな…。
「彼氏いるんだったよね?」
「はい、でもあんまりカッコよくないですよ!」
 なんでそんなこと言ったの? どういう意味で言ってるんだろう? カッコよくないから早く違う彼がほしいってことだろうか…? 
「関係は上手くいってるの?」
「まぁそれなりに…」
 ん? それなりに…か。なんか、それほど仲が良さそうには聞こえないな。俺にもチャンスアリってことかな。
「その人は年上の人? どこで知り合ったの?」
「2つ上なので24才ですね。専門行ってたときの先輩です」
 そっか、でも一応彼氏持ち。どうやって口説こう…。
「彼氏以外の人と遊んだりしないの? モテそうだけど…」
 まだ二十歳ちょい、遊びたい盛りだろうに。
「う~ん、結構彼氏が厳しいので、ほかの人と遊ぶとかはないですね。しかもそんなにモテないし!」
「そうかな、結構モテそうな感じだけどね」
「いえいえ…」んー、なかなか隙がないなぁ。
「じゃあ今はバイトと、彼氏と会ってるって感じ?」
「そうですね、前はもう一つバイトしてたんですけど…それもコロナでなくなっちゃいました」
「ふ~ん、もう一つって何してたの?」
「ガールズバー…です…」
 えっ? ガールズバー?
「マジで? そうなんだ。結構、意外なお仕事だね」
 ちょっと驚いたぞ。
「そうですか? まぁお金がいるので。でも今はコロナで店やってないし、厳しいっす!」
「でもそういうバイトしてたら口説かれるでしょ。だってほとんどのお客が口説きにいくところだもんね」
 ガールズバーで働いてたら、出会いも格段に増えるだろうに。
「う~ん、そうでもないですよ。お客としゃべるの嫌だからビラ配り率先してやってるし。アハハ」
 ビラ配りしてるって言っても限度があるだろ…。
「お客さんとはしゃべるけど、適当にしゃべってるだけで、たまに仲良くなる人もいるけど、本気で口説かれたりは、あまりないかな…」
 そんなもんなの? 俺も何回かしか行ったことないけど、ガールズバーといえば、常連客がガッツリ女の子を口説く場所ってイメージだぞ。
「でも、たまに仲良くなる人もいるんだよね?」
 ニコッと笑顔を見せると、
「ハハハ、まぁ、たまにはですけどね…」
 まだ若いのだ。そうでなきゃ。
「彼氏だけじゃ面白くないもんねえ」
「まぁそういうことですかね」
ちょっと強引だったけど、ようやく少しずつだが本性を見せ始めてくれたようだ。彼氏以外とも遊んでるということだな。いい情報だ。どうやってその彼氏以外の人との関係をもう少し聞きだすか? と思っていたら、ミナちゃんが言いにくそうに話し出した。
「私…前は、もう一つバイトしてたんですよ… 」
 ふ~ん、フリーターって結構いろいろやってるんだね。
「で、何してたの?」
「あんまり言いたくないんですけど…あっちの方もやってたんですよ」
 んん? あっちの方って?
「…たまに…ソープです……」
 うぇーーーーい!!! まじっすか? こんな子がソープ嬢!! 
「ソープって風俗の? ラッシュとかでソープ売ってるんじゃなくて、男を洗うソープ?」
「そうなんです…引きました…よね?」
「うん、いやいや、引いたというよりビックリしたよ!」
 そんなにお金に困っているのか?
「でもガッツリじゃなくて、短い間だけでしたけど…」
 マジか! ほぅ~すげー子を引っ掛けちゃったな…!
「ふ~ん、結構短時間で稼ぎたかったんだね?」
 動揺しすぎて何聞いていいのかもわからん。今までこの企画で風俗で働いてた子となんか会ったことなかったよな? これはどうやって進めていけばいいのだろうか? お金払ったら俺もやらしてくれるのかなぁ? だとしたらいくらでさせてくれるんだ…??
「へ~、それ彼氏は知ってるの?」
 いかん、パニクってどうでもいいこと聞いちゃった。
「知らないですよ。絶対言えません」
 でも、何で俺には言ったのだろう?
「まぁ言えないよね…でもソープなの? デリヘルとかじゃなくて…?」
「デリヘルは、ちょっと怖くて…お店で働く方が安全かなって思って」
 よくわからん理屈だが、そんなもんなのか。 でもなんでこんなことを告白してくれたんだろうか? さっきコロナでお金なくなっちゃったって言ってたけど…まさか、お金厳しいんで今日私を買ってください! ってことだったりして…?
 いやいや、この企画は口説いてナンボだよな。ここでお金払ってヤラしてもらったら、ただの買春になっちゃうし…。 でも目の前の子が風俗で働いてたって聞くとなんか急にやらしく見えるなぁ。4千円くらい渡せばトイレで抜いてくれるんじゃないか? なんてよこしまな妄想が。ヤバイ、なんか勃起してきた。
「どれくらいの期間働いてたの?」
「全然ですよ。半年くらい…で、同じ店に長くいるんじゃなくて…結構店変えて。新人ってつく方が指名もらえるから…」
 ん? どう言う意味?
「私スタイルとかよくないから、そういう裏技使わないと指名取れなくって…」
 あぁ、男は風俗に慣れてない新人が好きだから、指名取るためにいろいろ店を変えるってことか。ふ~ん、風俗で稼ぐのも大変なんだな。で、どうしよう? このままお酒飲ましていくだけで、口説けるのかな? いくらか値段交渉してみるのも手かな?う~ん、でもせっかく手紙を配ってここまで来たのだから、口説いて落とす方法で行った方がいいだろう。
「ねえ? なんでそこまでおおっぴらに俺に話してくれたの?」
「う~ん、何ででしょう? 言いやすそうだったからかな…」
まぁ、秘密ごとって誰かに話すとスッキリするし…って、そういうことか…? まぁいい、頑張って口説いてみよう。
「ねぇ、どうかな、この後ホテルでも行かない?」
口説き方、雑すぎーーー!俺を見るミナちゃんの顔色が変わった。やばい~単刀直入に言いすぎた!!
「え~、もちろんダメですよーー! 男の人ってこういう話するとすぐやれるって思うでしょ!」
確かになんかすぐやれそうな気がしてしまっていた。反省している。でも、オレの股間が先走ってしまって、冷静に口説くなんてできなくなってるのだ。「みのやさん、危険ですね…。せっかくいい人だと思っていたのに…」
ああ、そんなこと言わないで、ご機嫌直してよ。
「うそうそ冗談だよ! じゃあさ~カラオケでも行こうよ~!」
「カラオケまだやってませんよ」
 そうか、まだ自粛中だった…。
「じゃあ散歩でもする?」
それよりもうチョイ酒飲んで酔わせた方がいいのかな? でもここは気分を変えて、散歩しながらビルのかげでチューを狙うのもいいな。チューさえすれば少しはゆるむだろう。
「散歩ですか? いいですけど…」残りの酒を飲み干し、勘定を済ませ店を出る。
 反応を見ようと、ビルのエレベータで軽く手を握ってみると…、
「だめですよ~! 今日はそんなつもりで来たんじゃないし」
すぐに手を引っ込められた。素早い拒否反応にこっちが驚く。ソープ嬢ってもっといろいろやらしいところ触らしてくれるんじゃないの~? でもたぶんそんな見方をされるが一番イヤなんだろうな。
ミナちゃんが残念そうにつぶやいた。
「もっとみのやさんの仕事のこととか聞きたかったのに……」
そっかぁ~、確かにメールではそんなようなこと言ってたよね。でも軽く手を握っただけなのにこんなに機嫌損ねるなんて…。
う~ん、今日これ以上焦っても元も子もなくなってしまいそうなので、今日はうまく軌道修正して次回に繋げた方が良さそうだ。
なだめるように散歩しながらミナちゃんの将来やりたい映像制作への道の話に耳を傾け、たまにジョークを挟み、ときどき丁寧に励まし15分程度歩いた。
すると、だんだんとミナちゃんのご機嫌も良くなってきたみたいで…、
「いろいろ話し聞いてくれてありがとうございました!」
 どうにか最後には笑顔を見せてくれた。
「いえいえ、今度また飲みにでも行こうよ」
「う~ん、そうですね…」
なんとも言えない返事だ。仕方ないね。
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