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カメラマンの肩書を利用すれば写真が趣味の美人やモデルにモテるのか、あたかもオシャレ雑誌のような体裁で、カメラマンの記事を作って出会いの場に突撃してみました。

カメラマンという職業は、女ウケがいいらしい。一般的によく知られている職業ではありますが、アート的な写真を撮る写真家から結婚式や学校のイベントなどを撮影するカメラマンまでいろんなカメラマンがいる。中でもオシャレ雑誌で活躍する男は、ずいぶん女にモテると聞く。でもオレ、よくわからないのだ。プロカメラマンの撮った写真って、素人撮影のソレとそんなに違うものだろうか。両者を見比べれば、そりゃプロのほうが上手いと思うんだろうけど、単発で「はい、この写真はプロ作品?それとも素人?」と問われてもオレには判別できる自信がない。世の人間もみんなそんなもんじゃないのか? つまり「カメラマンって格好いい!」なんてほざいてる女子たちも、その作品を評価しているのではなく、単に職業名に惚れてるだけなのでは?となると、どんな男でもカメラマンを名乗るだけでモテモテってことになるはずだが、女たちだって馬鹿じゃない。どんな写真を撮ってるの?とツッコんでくるに決まっている。そこで考えた。あたかもオシャレ雑誌のような体裁で、カメラマンの記事を作ればどうか。「こんなの撮ってるんだ」と見せてやればどうか。なにせこっちはプロの編集者である。雰囲気だけオシャレっぽくした記事を作るぐらい朝メシ前だ。今回、職業詐称はよろしくないとの判断から、ウソはいっさい記載していない。

日曜の夕方。カバンに例の記事と一眼レフカメラを突っこみ、新宿のパーティ会場にやってきた。さっそく回転寿司タイムがスタートし、全10人としゃべったところ、こちらの職業に食いついてきたのはこの4人だ。

1人目
●カメラマンやってるんですよ。
○何を撮影してるんですか?
●雑誌がメインです(嘘じゃない)。
○芸能人とかは?
●うーん、芸能人はほとんどやらなくて。
○そうなんですね。
●今日、こんなの持ってるんですけど見ます? ほらこれ。
○すごーい。
●いや、そんなでも。
○でも、これはどうなんですか〜(ヌード写真をマジマジ見ながら)。
●ああ、そういう仕事もあるもんだから。
○へえ…。

2人目
○カメラは何年くらいやってる
んですか?
●10年くらいかな。
○やっぱりカメアシから始めたんですか?
●カメアシ?(なんだそれ)
○カメラアシスタント。
●ああ、カメアシね。僕ら、そういう言い方しないからわかんなかったよ。
○へえ…。

3人目

○賞とか取ってるんですか?
●…いや、コンテストには応募してないんで。
○みんな、そういうの応募するもんだと思ってました。
●まあ、それは人それぞれだからね。

4人目

○昔、カメラ業界に行きたくて応募したことあるんですよ。
●そうなんだ。
○アマナなんですけど。
●アマナ?
○アマナです。
●……あ、アマナね(おそらく業界では有名な会社らしい)
○けどアマナには入れなくて、今はフツーにOLやってて。
●そうなんだ。
○でもカメラは好きなんですよ。よかったら友達でもいいんでよろしくお願いします。
後半のフリータイムが始まった。どう考えても一番感触の良かった、アマナがどうこう言ってた黒髪ちゃんの席に急ぐ。
「どうも覚えてる?」
「はい。カメラマンの方ですよね?」
山本さん、28才。何としてもこのコとカップルになるぞ。回転寿司タイムのときに見せられなかった記事を、さっそく披露する。
「そう言えばぼく、今日はこんなのを持ってて」
「それ、何ですか。わっ、すごーい」
目をらんらんとさせてのぞき込む山本さん。
「はははっ。レンズに愛されたって書いてますよ。愛されてるんですか?」
「いや、これは編集者が勝手に付けたコピーなんで…」(ウソじゃない)
彼女はあれこれ質問してきた。
「この電信柱は、説明するとどういう写真なんですか?」
「これはまあ、空間の構図の面白さが気になってね」
「このTATEBEってのはどういうイメージなんですか?」
「…これは都会の寂しさをテーマに撮ったんだけど」
「ふーん。ヌードも撮るんですね」「そうだね。これは結構評価してもらったね」(裏モノ部内でだけど)彼女はこちらの話をうんうんとうなずいて聞いている。スマホで適当に撮った写真をただオシャレにデザインしただけなのに。やっぱ素人には、写真の善し悪しなんてわからないものなんだな。山本さんとのカップルが成立した。彼女自身が写真に興味があることに加え、あの記事の存在が後押ししてくれたことは疑いようがない。会場の出口で待っていると、彼女がやってきた。「あ、どうもー」いい笑顔だ。飲みに誘ったところ、彼女は二つ返事でオーケーし、甘えるような目で見つめてきた。
「私、日本酒が好きなんで、日本酒あるところなら嬉しいです」つまり酔っぱらいたいということですね。なんて好都合な話なんでしょうか。喜び勇んで居酒屋へ。鍋を注文して、二人で日本酒をチビチビ飲む。話題は彼女の趣味についてだ。
「私、絵が好きでデッサン教室に通ってるんですよ」「どんなの描くの?」「石膏像とかですね」ふーん…。「ヌードとかは?」
「ははっ。ヌードはまだ描いたことないですよ」ここらで軽く、後の布石を打っておくか。カバンからおもむろに記事を引っ張り出す。
「ぼくの撮ったヌード写真は見たっけ?」「はい、さっきちょっと。これ誰ですか?」
「別に有名なモデルとかじゃないよ。普通の一般の女性」「ふーん」「体に自信がなくても、こんなふうにキレイに撮れるから写真っておもしろいよね」
さあ、この布石は後でラブホに誘うときの理由にできるぞ。5合目の日本酒を飲み干したところで、居酒屋を出た。山本さんはだいぶ顔が赤くなっている。外を歩きつつ、彼女を呼び止めた。
「オレ、山本さんの写真を撮りたくなってきたわ」カメラを向けると、彼女が立ち止まった。「おっ、いい笑顔。今日一番の笑顔だね」「はははっ。いつもそんなこと言いながら撮ってるんですか?」「そうそう。特にヌードを撮るときなんかはね」「そうなんですかー」目をとろんとさせている。何気に手を握ってみると、フツーに握り返してきた。ふふっ。
「じゃあ、マジで軽く撮ってみようか?」「はははっ」「ちょうどあそこにホテルが…」
手をぐいっと引っ張ると、彼女がさっと手を離した。「いやですよー。そんな写真とか100%ムリですって」明らかに口調が変わった。しまった。ヌード撮影を口実にしたのはミスだったか。
「冗談冗談。写真なんて撮るわけないじゃん」「そうなの?」「もちろん。カメラはもうカバンにしまっとくよ」これ以上、カメラマンキャラを出してたら余計にダメになる。ここからはいつも通りにチェンジだ。バーに連れ込み、ひたすら酒を勧め続けること2時間、終電の時間になった。帰りは同じ方向だ。手を繋いで電車に乗る。
「なんか酔っちゃったね」「私も」座席に座り、太股をさわさわ触ってみる。他の客の目もあるのに、まったくイヤがらない。こりゃかなり酔ってるな。まもなく彼女の降りる駅に到着した。そのまま一緒に降りて、手をつないで歩く。「ねえ、どうして降りたの?」「もうちょっと山本さんと一緒にいたくてさ」そのとき、彼女はさっと手を離した。「おしまい。もう帰ろ」
どこにも落ち度はなかったはずなのに…。あるいはヌード撮影のやりとりが、最後まで彼女の不安材料になっていたのだろうか。

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