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4月を迎えた。色んなことがスタートし、入学、入社などでフレッシュな人たちが街にあふれている。取引先のA社を訪れた時、先方の部長から「うちにも新入社員が入ってん。あんたとこの担当をやってもらおうかと思ってるんやけど、まだ何もわからんから、色々教えたってくれるか」と言われた。「そんなん、おたくの仕事やろ」と心の中でぼやきながら待っていると、ドアをノックし新入社員が応接室に入ってきた。その瞬間、俺は少しのあいだ固まって反応できなかった。可愛い!かわいいにもほどがあるやないか、丸顔に、くりくりつとしたつぶらな瞳。プックリして形のいい唇。150センチくらいの小柄な身体。元モー娘のなっちに少し似ているだろうか?いや、俺的には、なっちの3倍、いや5倍は可愛いぞ。

「多田と申します」
少し緊張しながら名刺を差し出す彼女。やや硬いが、ほほ笑んだ頬に小さなえくぼが浮かぶ。
「部長、可愛いですね」
思わず、ホンネが出てしまった。
「せやろ、うちの会社のアイドルやねん」
そりゃそうだろう。俺にとっても、すでにアイドルだ。娘でもおかしくない年齢の多田さん。紺野さんやM子さんという大人の色気をもった女性を攻めあぐねている反動というわけではないだろうが、彼女のはじける魅力にクラクラしてしまっている。ヤリたい!彼女とヤリたい!

取引先の新入社員、多田さん。彼女の会社を出て帰社するまでの電車の中で、俺はずっと先ほどの笑顔を思い出しながら「たまらん可愛いなぁ、ほんまヤリたいなぁ」と思い続けていた。小柄で、アイドルタレントのような女のコだ。かなりのレベルの可愛さであることは間違いないのだが、ひと目見た瞬間に「ヤリたい!」と俺が思ったのはなぜだろう?
ストライクゾーンが非常に広い俺ではあるが、可愛いタイプよりはどちらかというと〃色っぽい女性の方が好みだ。テレビに出ているアイドルを見ても「可愛いやん」とは感じても「こんな女とやってみたい」と強く思ったことはない。多田さんには、単に見た目が超可愛いだけではない魅力があるということなのだろう。
それが何かはわからないが、とにかく早く、もう一度彼女に会いたいぞ!いてもたってもいられず、翌日、彼女の会社に電話した。多田さんは俺の会社の担当になったので、堂々とアポをとれる。これはうれしいことだ。
「はい、株式会社○○でございます」
その、可愛くて、やや緊張気味の声は、もしかして「あ、河内さんですか。お世話になっています。昨日お会いした多田です!」「ああ、多田さん、こんにちは。もう電話に出てるんや」
「はい、電話に出るのが新人の仕事やって言われてるんで。うまく話せなくって失敗も多いんですけど、頑張って出るようにしています」
そうか、感心、感心。そういう一生懸命なところも可愛いよ。「これから多田さんがうちの会社を担当してくれるってことなんで、一度時間を取ってもらって色々説明したいと思うんやけど、いかがですか?」
「あ、それはありがとうございます。しばらくお待ちいただけますか」
しばらく保留されたあと、前の担当のS氏が電話に出た。
「どうも、河内さん。じゃ、僕も一緒にお会いさせていただいて、きっちり引き継ぎさせていただきますんでよろしくお願いいたします」
なんや、Sか。なんでお前が電話に出てくんねん。俺は多田さんと話がしたいんや。二人っきりで会えないとはほんまにガッカリだ。でもまあ、ええか。それから先はずっと二人で会えるのだし。翌週、約束の日に多田さんの会社に出向いた。スーツにシャシとネクタイ。普段はまったく無頓着な俺だが、この日はどの組み合わせにするか散々迷ったうえでのベストコーディネートで臨んだ。なんせ、ふた回り以上も歳が離れているのだ。
「河内さん、担当が若い女の子になってうれしいんじゃないですか?」とS氏。
うるさい、そんなんあたりまえじゃ。彼女にいいとこ見せようと、やさしく、丁寧に説明する。あまり堅いオッサンだと思われてもいけないので、ときどき冗談を交えながら、でも、デキル男と思わせてみせよう。
「どう、多田さん。わかる?」
「はい。河内さんの説明、すごくわかりやすいです!」
よし!いい感じやん。
「なんか、いつもの河内さんの軽〜い感じと違うなあ。僕のときはこんなに親切に教えてくれへんかつたし」
余計なこと言うなや、このボケ!しばいたるか、このおじゃま虫め!Sにムカつきながらも、説明を続けていたら、ふと彼女の足に目がいった。応接ソファーに深めに腰掛けているためか、制服のスカートと太股の問にしっかりとデルタゾーンができている。これは見える!そう思った瞬間、心拍数が急上昇した。しかし、残念ながら真正面ではないため、今の位置のままではその奥まで覗くことはできない。右にずれないと。多田さん、どんなパンティはいてるんや?なんとしても見たい!でも、さすがに二人を前にして座っているこの状況を変えると、ばれるかもしれない。
「この人、いやらしいわ。最低!」と思われることだけは絶対に避けなければ!
最後までデルタゾーンに未練を残しつつ、打ち合せは終了。
「河内さん、これからよろしくお願いします!」と明るくほほ笑む多田さんを目に焼き付けて、会社を後にした。次は二人で会える。真正面に座ってパンティも拝める!そう思うと元気が湧いてくる。ようし、来週にでもまたアポを入れようつと。
3日後、多田さんに次回打ち合せの日取りを決めようと連絡を入れたのだが、残念な返答があった。新人の研修が忙しく、4月中はまったく時間が取れないという。必要な連絡は前任のS氏にしてほしいとのことだ。じゃ、次に会えるのはゴールデンウイークが明けてからということになる。はぁ〜、3週間もあるやん。ゴールデンウイークなんてなければいいのに!多田さんと会えないのはつらいが、実際にゴールデンウイークが始まると、休みはいいもんだと感じる。今年は旅行の予定はないので、近場で日帰りのお出かけを2、3日しただけで、あとは比較的ゆったりと過ごした。

さて、取引先の新入社員、多田さんだが、ゴールデンウイークがあけて、俺の担当に帰ってきた。待った、待ち望んでたよ!多田さん
さっそく、アポをいれて打ち合わせに行くことに。今回からおじゃま虫のS氏もいないしな。応接室にやってきた多田さん、ちょっと痩せたようだ。でも、相変わらず可愛いで!
彼女は俺の正面に腰掛けた。ベストポジションやないか。視線を少し落とすとそこには念願のデルタゾーンが!しっかりと拝ませていただきました。白っぽいパンティにパンストの縦ライン。ああ、鼻血が出そうだ。あまり見ると(しるので、その瞬間を目に焼き付ける。俺の網膜に映った彼女の股間、高解像度で保存できたらいいのに。なんて考えていると、打ち合せが上の空になっていた。イカン、イカン。仕事の話が一段落ついたところで、何気に聞いてみる。
「多田さん、彼氏いるの」「いないんですよ…」よしっ!
「でも、多田さんみたいに可愛かったら、会社の男も放っておかへんやろ」
「ってんなことないですって!それに、うちの会社は社内恋愛は絶対にNGなんで」
聞けば、社内恋愛が発覚すれば、どちらかが飛ばされるそうだ。
「うちの部長、特に厳しいですからね」

うん、社内でそれだけ厳しいということは、取引先の俺がちょっかい出そうとしてることがバレたらどうなるんだ?間違いなく出入り禁止やな。でも、リスクは承知の上だ。それだけの価値が多田さんにばある!応接室を出る前に、もう一度だけデルタゾーンを拝ませてもらって俺決意を新たにした。
取材を装い、連絡先をゲットできた北村さんについては、しばらくは取材のフリを続けて何度か会い、仲良くなろう。機を見計らって「ゴメン、あの企画、ボツになってん」と言えばいい。甘い話で近づき、ヤろうとするのは非常に心苦しいが、歳の差を考えてのハンデだと思って許してちょうだい。というわけで、さっそくメールを出してみた。
『前回は時間がなかったので、メシでも食いながら話を聞かせてくれる?』
すぐにOKの返事があり、昼間12時過ぎにキタで待ち合わせすることに。平日だが、学校の創立記念日だとかで休みらしい。それじゃ、時間はたっぷりあるな。
取材名目で何度も会うのは無理がある。今日できるだけ仲良くなって「今度また飲みにいこうや」と言えるほどの関係まで持っていきたいものだ。時間どおりに現れた北村さん、ゆるゆるの服を重ね着して、ニットの帽子をかぶっている。森ガールっていうのか? 女のコからみたら可愛いのかもしれないが、オッサン的にはあまり魅力的ではない。なにより、北村さんの奇跡のスタイルが全く活かされない服装で、もったいなすぎる。
『北村さんにはやっぱりボタンが飛びそうなピチピチのブラウスを着せたいな』などと妄想しながら、しばらく歩き、エスニック料理の店に入った。
「ごめんなさい。実はあのバイト、昨日で辞めちゃったんです」
席に着くと、彼女から話を切り出してきた。なんでも、忙しすぎてシフトに融通が利かなくなったことに加え、体力的にもキツイし、そろそろ飽きてきた、ということらしい。
「だから、今回の企画は無理ですよね。すいません」
「いや、女のコに焦点を当てた企画なので、北村さんが次のバイトさえ決まったら全然問題ないよ」本当はバイトなんかどうでもいいのだ。とにかく、今日は彼女としっかりコミュニケーションをとって、距離を縮めなければ。
「休みは何してるの?」
「バイト辞めたし、暇です」
「バイトで稼いだお金、何に使うの?」
「うーん、服ですね」
「北村さん、お洒落やしね。好きなブランドとかあるの?」
「いえ、特に……」
「行きたい処や欲しいものってあるかな?」
「……別にないですね」
なかなか話が盛り上がらない。音楽や映画にもあまり興味がないらしく、共通の話題がまったくない。距離は一向に縮まらず、時間だけが過ぎていく。
「彼はいるの?」
「いないですね。欲しくないですし。なにかと面倒じゃないですか」
北村さん、かなり無気力な日々をすごしているようだ。バイトでテキパキと働いている姿からは想像できない。
「次のバイト決まったら教えてよね。俺からも何かあったら連絡するし」
結局、ほとんど成果がないまま、北村さんと別れた。もう一人のターゲット、取引先の新入社員、多田さん。彼氏ができたことでいっそうの苦戦が強いられていたのだが、二人で飲みにいくことになった。経緯を報告しよう。会議室で二人で打ち合せをしていたときに「ところで、彼氏とはどう?」と尋ねると、多田さん、ちょっとふてくされた顔で言う。
「どうもこうも、男の人ってよくわかりませんわ。河内さん、また話聞いてださいね」
詳しくは話してくれなかったが、何度会っても彼氏がまったく手を出してこないらしい。こんな可愛いコ相手に考えられへん。
「話が話やし、飲みながらでも話聞こうか? いつでもいいよ。今日でもええし」
かる〜い調子で誘うと、多田さんも乗ってきた。
「ありがとうございます! 明日でもいいですか?」
「いいよ。じゃ、内緒でいこか」
「そうですね、内緒でお願いします」
多田さんの会社では、取引先との飲食は申告しないといけない決まりになっているからなのだが、会社にバレたくない秘密を共有することで、彼女も俺との距離が縮まったと感じてるに違いない。よし、いい風が吹いてきたぞ。翌日、待ち合わせ時刻前からウキウキ、ワクワクと待っている俺のもとへ多田さんがやってきた。デニムのホットパンツに黒いタイツ。レザーのジャケットを着た多田さんは、制服の時より少しワイルドな感じ。前回見た私服よりはましだが、どうも彼女の可愛さが引き立たなくて残念だ。
多田さんといい、北村さんといい、なんか私服はイマイチだよな。われわれオッサンの趣味がずれてるだけかもしれないが。温かいものが食べたいという多田さんと小洒落たおでん屋に入る。
「お疲れさんー!」と乾杯した後、いきなり本題に入る。
「で、彼氏とはどうなん?」
多田さんは、プンプン怒りながら状況を説明してくれた。付き合いだした当初は、ほぼ毎日のように会っていたのだが、食事をしたり、映画に行ったりするだけ。会っているだけでも楽しいからそれでもよかったのだが、もうつき合って2カ月以上になるのに、キス以上に全く進展しないのだそうだ。
「最近は、キスもほとんどないんですよ」
今でも週に1、2度は必ず会うのだが、普通に食事したり、買い物したりするだけで終わってしまう。
「ほんまに、私のこと好きなんかなぁって」
「聞いたらいいやん」
「聞いたら好きやって言うんですよ。はぁ、私、魅力ないんかなぁ…」
俺の20代の頃を思い出すと考えられない話だ。付き合った当初なんて、会えばヤルことしか考えていなかった。しかも、こんな可愛い女のコなのに!絶対ありえへん。自分が本当に愛されているか不安だという多田さんだが、本当のところ、彼に対して欲求不満なのかもしれない。背も高く、カッコいい彼にガンガン攻めてきてほしいのに何もしてくれない。自分自身がいい女だという自覚とプライドもあるだろうから、いっそうイライラが募るんだろう。
「俺やったら、すぐにホテル誘って失敗するパターンやからなぁ」
「俺にはようわからんけど、多田さんのこと、大事に思ってるからなんやろし、手が早い分、浮気するような男よりいいやんか」
「多田さんはメッチャ可愛いし、自分のほうから甘えていったら、いくらオクテの彼でもイチコロやって」
適当に慰めの言葉をかけていたら、多田さんの表情が明るくなってきた。
「そうですよね。気にせず気長に付き合ってみます。彼といるだけで楽しいのも確かだし」あかん!俺は何をしてるんや。敵に塩を送ってどうすんねん。彼とうまくいけばいくほど俺がつけいる隙はなくなっていくのに。結局、その後は彼とのノロケ話や上司の悪口などを散々聞かされて、秘密の飲み会は終了してしまった。多田さんからのお礼メールを見ながら、下手こいたと落ち込んでいた俺だが、実はフォローの風は止んでなかった。
午前中に打ち合わせが終わり、多田さんを昼食に誘ったときのことだ。
「河内さん、ちょっと聞いてくださいよ」
なんや、またかいな。…ん? 多田さんの目が涙で少し潤んでいる。どうしたんや? 彼と別れたのか?
「来週月曜日に、彼と一緒に有休とってUSJに行くことになってたんですけど、彼が仕事が入って無理になったんです」
「そんなん日を変えたらいいやん」
「今さら有休の日、変えられないし、なにより月曜は二人の記念日なんです」
「何の?」
「付き合って3ヶ月の」
月ごとに付き合った日を祝う感覚が理解できないが、多田さんは相当怒っている。
「仕事だから仕方ないのはわかるんですけど、『しゃーないやろ』みたいな態度が信じられなくって…」聞けば、2人で年間パスも買っていたらしい。多田さん、楽しみでしかたなかったんやろな。心情的には、仕事入ったんやったらしゃーないやん、と彼の肩を持ちたくなるところだが、俺にとっては仲が悪くなった方がありがたい。
「そうか、そりゃかわいそうやなぁ。で、月曜、どうすんの?」
「さあ、やることないし、家で寝てよかな」
「せっかくの有休やしUSJ行こうや。俺でよかったら付き合うし」
 思わず言ってしまった。
「え、河内さん、仕事ないんですか?」
「午前中は動かせないアポあるけど、昼からやったらなんとかなるし。せっかくやから俺でもよかったら、いこ」
「ホントにいいんですか。私、なんか、すっごくうれしいんですけど。河内さんって優しいですよね」
優しいも何も、ヤリたいと思っているだけなんやけど……。しかし、敵失とも言えるこのチャンス、絶対にモノにしなければ。早速、月曜日午後の仕事の予定をすべて別の日時に変更した。当日、待ち合わせた場所にはすでに多田さんが待っていた。今日はちょっと落ち着いた格好だ。
「ちょっと地味でしょ。河内さん、スーツやから合わせたほうがいいと思って」
うれしいこと言ってくれるやん。平日にもかかわららずUSJは結構にぎわっていた。大学生風のカップルも目につく。スーツ姿で、明らかに場違いな俺だが、今日は多田さんとのデートを思いっきり楽しもう。アトラクションに乗りまくり、一緒にチェリトスを食べ、ショーも観た。すっかり夜になり、USJ内のレストランで夕食をとる。
「河内さん、今日は、本当にありがとうございました。会社に内緒にすることが増えましたね」
多田さん、うれしそうだ。よかった、よかった。これで俺への好感度もあがったんとちゃうか。
「彼も、仕事サボってデートしてくれてもいいのに…。ホンマ河内さんを見習ってほしいわ」
USJを8時過ぎに出て、飲みに誘ったらスンナリついてきた。落ち着いたバーに入り、デートの続きだ。
「私、父親いないんですよ。小さい時に両親が離婚したから…」
飲んでる途中、突然彼女が話し出した。
「だから、ホントは男の人には甘えたいんですよね。今日は河内さんにすっかり甘えられてうれしかったけど」
「そうなん? 全然、甘えてるようには見えへんかったけど」
「まぁ、一応、取引先やし。あんまりずうずうしいこと言っても嫌われるでしょ」
酔ってるせいもあるのか、多田さん、甘えモードに入っているようだ。
「今からでも、もっと甘えたらええやん」
俺がそう言うと、多田さんは無言でうなずいた。くりくりの瞳が潤んでいる。ヤレる!直感的に俺は思った。そしてその勘に間違いはなかった。バーを出て、黙って俺の横を歩く多田さんの手を握ると、ギュッと握り返してきた。俺は迷わず、ホテル街に向かって彼女と歩いていった。
多田さんとUSJでの有休デートを楽しんだ後、バーでいい雰囲気になり、ヤレる!と確信した俺は、迷わず彼女とラブホ街へ向かった。チラリと多田さんの方を向くと、目が合った。少し上目づかいで俺を見るつぶらな瞳。こんなに若くて、かわいい女のコとこれからエッチできるんや。心拍数がどんどん上がっていく。ここ数年、若いコとはセックスしていない。緊張しているのか、さっきからずっと無言だし、歩くスピードも速い。あかんぞ、俺!
無事、ラブホテルに入ったところで、少し落ち着きを取り戻し、エレベータの中で彼女を抱きしめキスをする。柔らかい舌の感触がたまらん。俺の緊張は興奮に変わり、すでに勃起度120%状態だ。唇を離すと「はぁん」と色っぽいため息をついた多田さん。彼女も相当気持ちが高まっているようだ。部屋に入る。もう、すぐにでもピッチピチの身体にむしゃぶりつきたい。が、ここは少しクールダウンしよう。大の大人がガツガツするのもみっともないし、最高の機会をじっくり楽しみたい。
「ビールでも飲む?」
「じゃ、ちょっとだけ飲みます」
多田さんが、冷蔵庫から缶ビールを出し、グラスを用意しはじめた。短めのタイトスカートにブラウスの後姿がOL風で実にソソる。
あかん、やっぱり我慢でけへん。思わず後ろから抱きついた。
「もぉ、飲まないんですか?」
甘えた声の多田さん。可愛いよ!後ろに立ったまま、ブラウスの上から乳房を愛撫する。そんなに大きくはないが、弾力のあるオッパイだ。ブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を突っ込む。指先にピンピンに硬くなった乳首が触れたので、クリクリと転がしてみた。「はぁん、はぁん」
こんな可愛い声で喘がれると彼女のお尻にあたっている俺のペニスはいっそうギンギンになってしまう。スカートのサイドファスナーをおろし、手を滑り込ませた。パンストの上から彼女の股間に指を這わせる。「ぁぁぁ…」 
中指を2回前後に動かしただけで、声にならない声をあげて多田さんは腰砕けになって座り込んでしまった。そんなに興奮しているのか?もしくはメチャクチャ感じやすいのか?いずれにせよ、続きはベッドの上でしたほうがよさそうだ。ベッドに横たわる多田さんの服を、キスしながら一枚ずつ脱がせていく。ピンクのレースがついたブラとパンティもそそる。こんなに可愛い下着を拝んだのは久しぶりだ。裸になった多田さんは、少々幼体型ではあるものの、思った通りのピチピチの身体だった。特にプリンと形の
いいバストは仰向けに寝ても少しも崩れない。その胸にむしゃぶりつきながら、右手を彼女の股間に滑り込ませる。熱い。俺の指が冷えているからそう感じるのかもしれないが、熱い愛液があふれている。
「あぁ、冷たくて気持ちいい…」
クリトリスを刺激していると、どんどん愛液があふれてくる。わざとピチャピチャと音を鳴らして愛撫してみる。
「あぁん、もうっ恥ずかしい。そんなにぃ?」
彼女の手を握って、股間まで導いた。自分の指で濡れまくっている部分を触らせる。手を添えて、一緒にクリトリスを刺激すると喘ぎ声はいっそう大きくなった。
「あぁ、いやん、あぁ、あぁ……」 彼女の高まりとともに、俺の興奮もどんどんエスカレートしていく。なんてエロいんや!俺は確信した。間違いない。多田さんはエッチな女だった!よし、今日は遠慮せず、エロエロモード全開でエッチするぞ。こんなに若くて可愛いコとエロいことやりまくれるなんて、こんなに幸せなことはない!
片手でペニスを握らせながら、もう片手は俺と一緒にクリトリスを愛撫させる。気持ちよくなってきた多田さんは、両手の動きをシンクロさせながらペニスとクリトリスを愛撫し始めた。俺のムスコをしごきながらオナニーしている状態だ。腰も手の動きに合わせて動かしている。
「自分でも触ったりするんや」
「……たまにね。でも触ってもらった方が気持ちいいです」よし、それじゃ、俺がもっと気持ちよくしてやろう。中指を挿入しながら舌でコリコリに硬くなったクリトリスを刺激する。さすがに若いと分泌量も多いのか、粘り気のある愛液が止まらない。お尻をつたい、シーツまで汚しそうなほどだ。彼女を攻めながら、身体を動かしシックスナインの体勢になった。こちらから求めなくとも、多田さんは自らペニスを口に含んでくれた。単純な動きだが、一生懸命咥えて吸いついてくれる。気持ちいい。でも、咥えている多田さんの顔を見ればもっと興奮できるはずだ。俺は仁王立ちして、膝まづいた多田さんにしゃぶらせた。上から、そして鏡に映った姿を交互に見る。
多田さんが可愛い口を大きく開けてペニスをおいしそうに咥えている。すごくいやらしい姿だ。興奮のあまり、頭の中がカァッと熱くなってきた。あぁ、たまらん。あかん、イッてしまいそうや。我慢できるか? 
いや、この興奮と気持ちよさには逆らえそうにない。「ゴメン、出るっ」 
そう言うと同時に、多田さんの口の中にドクドクと射精してしまった。身体の奥の方から放出するようなしびれるほどの気持ちよさ。こんなのは小西さんとのセックス以来だ。「あぁ、びっくりした」
多田さんはちょっと困った顔で笑っている。あれ、俺の精子は?
「飲んじゃった。初めてだけど…」
いきなり口内発射&ゴックンまでさせてしまった。彼女には申し訳ないけど、感激だ。
「ゴメンなさい、ちょっとうがいしますね。だって、このままじゃキスしたくないでしょ」 
俺だけイッてしまった状態で、小休止。ベッドで二人、裸で横たわり、イチャイチャしながら話をする。多田さんは、俺の手の甲の血管をずっと指先でなぞっている。
「私、男の人の血管って大好きなんです。なんか、男って感じするでしょ」
それなら気の済むまで触っていいよ。何ならムスコの青筋たった血管もお願い。
「あはは、後でね」そのとき彼女の携帯のバイブ音が鳴った。ずっと鳴り続けている。
「彼かな?」
「だと思いますけど、いいです。出るわけにもいかないし」
そりゃ、そうや。でも、せっかくエロく盛り上がった雰囲気に水を差されたかもしれない。
「やっぱり、あいつやった。またかかったら鬱陶しいので電源切っときます」
さあ、どうやってエロモードに切り替えていこうかと思案していると、多田さんからこう切り出された。
「河内さん、前から私としたいって思ってたんですか?」
「うん、したかった!初めて応接で会った時から」 
思わず、正直に言ってしまった。
「ほんまかなぁ?歳も離れてるし、私のことは娘みたいな感覚で接してはるんやろって思ってました」「そんなことないって。多田さんとヤリたいなぁって、いつも思ってたよ。多田さんを何回オカズに使わせてもらったことか」
「あはは、そんなエッチな目で見られてるって全然気づきませんでした。でも、こんな話するのは恥ずかしいけど、私も1回だけ河内さんとエッチするのを想像したことあるんですよ」「えっ」
「彼とのことも想像したりはするんだけど、全然なにもしてくれないし、河内さんだったらどうなんかなって…」
多田さんが、俺とのエッチを想像してたなんて!俺をオカズにオナニーしたってことか。「あはは、そんなの、言えません」
話をしていると、どんどん興奮してきた。多田さんもエロい顔になっている。よし、2回戦突入や。まだ、俺しかイカせてもらってないんやし。かなりリラックスしてきた多田さん、本領発揮なのか、さっきより大胆に反応するようになった。お互いに、指や舌で刺激しあったあと、正常位で初めての挿入。騎乗位、バックと体位を変え、突きまくる。
「あん、あん、あん」
「ブシュ、ブシュ、ブシュ」
腰の動きに合わせて、多田さんの可愛い喘ぎ声と、濡れまくった性器が出すいやらしい音が同時に部屋に響いている。かーっ、たまらん。なんてエロいんや。後ろから突きながら、ほれ、触ってみとばかり多田さんの手をヌルヌルの結合部分に導く。
「ああん、いやん、ああん、ああん」
彼女の声が大きくなる。大興奮の中、俺はバックで果ててしまった。正直、多田さんとここまでエロいセックスを楽しめるとは思ってもみなかった。精神的にも肉体的にも気持ち良すぎた時間を過ごし、俺はもうクタクタだ。もともとエッチな女なんだろう多田さん、彼が何もしてくれないので、かなり欲求不満が溜まっていたのかもしれない。浮気をしてしまった後ろめたさなどまったく感じさせず、こう言った。
「彼には悪いことしちゃったけど、これで、彼にも気持ちに余裕をもって優しく接することができそうです」多田さんに彼がいること、会社との取引などを考えると、これからも関係を持つことはお互いに望んではいない。特に多田さんはそうだろう。でも、彼女との気持ちよかったエロいセックスを思い出したとき、果たして俺は我慢できるのか。大いに心配だ。
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