39_20210529222959549.jpg40_2021052922300003f.jpg41_202105292230014b2.jpg42_202105292230031fe.jpg43_20210529223004209.jpg44_20210529223006acb.jpg45_20210529223007a9a.jpg46_202105292230092f7.jpgお笑いコンビのナインティナイン岡村の発言が炎上した騒動を覚えておいでだろうか。
レギュラーを務めるラジオ番組で、「コロナが明けたら美人さんが風俗嬢やります」なる主旨の発言をし、全国から非難が殺到したのだ。 
要するにコロナウイルス感染拡大の影響で、仕事の減った女性たちが、金のためにやむなく風俗で働くにちがいないという予測である。 
6月現在、東京都でも緊急事態宣言が解除されてからは、徐々に夜の街も活気をみせている。これこそ、岡村の言う「コロナが明けた」状況といえるだろう。
俺を含め世の男たちにとって、彼の発言どおりに美人風俗嬢が増えているのかどうか、とっても気になるところである。 というわけで今回は、岡村説を検証することにした。
「たしかコロナがどうこう言ってたはずです」
さて、コロナのせいで働き始めた嬢をどうやって探すか。
とりあえず、新人嬢を一括で検索できるサイトで調べてみることにした。しかし、これがまあ、いない。いくつかのサイトで新人の紹介文を読んでみたものの、コロナのせいで入店したと書かれた嬢は一人もいないのだ。コロナでやむなく働き始めるような嬢は、ホンモノの素人として売り出せるはずだし、それなりの宣伝効果がありそうなもんだが、そのような記述は見当たらない。
もしかして岡村の予想は外れてたのか?
仕方ない。サイトを眺めているだけではラチが明かないので、新人嬢が多く入店している風俗店に、電話で直接聞いてみることにしよう。まずは、人気格安デリヘルだ。
「すみません。ちょっとお聞きしたいんですけど、新人の子の中で、コロナのせいで働き始めた子っていますか?」
「えーと、他店から移ってきた子はいますけど…。どんな子がご希望ですか?」
他店から?それって風俗経験者ってことだよな。
「いえ、そうじゃなくて、コロナのせいで初めて風俗で働き始めたような子を探してるんですけど」
「あー、そういった子はいないですねえ」
うーん。その後もいくつかの店で同じような質問をぶつけてみたが、コロナの影響で増えたのは、不人気店から人気店への移籍ばかりのようだ。ある大衆箱ヘル店のボーイは電話口でこんな風に言っていた。
「お金がなくて働きたいって子は多いですけど、うちに来るのは業界経験者ばかりですね。ソープやってたけど休業中だからヘルスで、みたいな」
つーか、どの店のボーイもこんなことまで丁寧に語ってくれるのが意外だ。根気よく探し続けること数日。なんとか2軒の店から手ごたえのある反応をゲットした。川崎の有名手コキチェーン店、それ
と新宿の中級デリヘル店だ。まず、手コキ店からの返答はこう。
「ああ、いますよ。2週間前に入ってきて風俗未経験の子。たしかコロナがどうこう言ってたはずです」
さすがは他の業種に比べて、敷居が低いことでおなじみの手コキ店。さっそく、その嬢を60分コースで指名することにした。どんな素人娘がやってくるのか。1時間のプレイをたっぷり楽しみましょう。6月上旬の週末、指定されたレンタルルームの一室で待っていると、ドアがノックされた。
「どうぞー」「失礼しまーす」
部屋に入ってきたのは、茶髪のロングヘアにワンピース姿の小柄な女の子。乃木坂にいそうな清楚系っぽい感じで20代前半くらいだろうか。目がクリっとしてて、けっこうかわいいぞ。
まあ、たしかにレベルは高いけど、手コキ店ならこれくらいの子がいても不思議じゃない。雑談を交えつつ働き始めた経緯を聞いていこう。
「新人さんだったよね? いつごろから働き始めたの?」
「え、えーと、ちょうど3週間くらいですかね。はい」
なにが「ちょうど」なのかよくわからんが、たどたどしい反応を見る限り、新人っぽい雰囲気はある。ちょっと緊張してるみたいだ。
「じゃあ、ここで働く前はなにをやってたの?」
「和食屋さんでホールをやってました。ただ、コロナの影響でお昼だけの営業になったりして、それでここで働くことに…」
肩を落として嘆く彼女。本当にギョーカイ未経験だったんだ! こりゃすごい。岡村説 当たってるじゃん!にしても和食屋のバイトから手コキって…。どんなワケがあったんだろう。
「えへ、実はパパに紹介されたんですよねー」
は? パパってどういう…。
「あはは、えーと、わたし学生時代から、パパ活をやってましてー」
ニコニコ笑いながら語る彼女。あー、なるほどね。なんで和食屋からいきなり手コキ風俗で働くのか、なんとなくわかってきたよ。
「よくしてくれる人が、こういう仕事もあるよって教えてくれたんです」
詳しく話を聞いたところによると、彼女は現在21才。専門学生だったころから小遣い稼ぎのためにパパ活を始めたらしい。専門学校を卒業後は和食屋のホールとキッチンのスタッフとしてアルバイトを始める。しかし、その後も並行して細々とパパ活は続けていたらしい。
やっぱり、パパ活ってことはエロい関係もあったのだろうか。ズバッと聞いてみた。
「パパ活ってやっぱり身体の関係もあったの?」
「えーと、まあ結構なお手当をもらってましたねー」
濁してはいるけど、100%やってる反応だ。しかし、彼女のパパ活&和食屋の二足のわらじ生活も、コロナショックで状況は一変したという。
「3月の中旬くらいから、どんどん和食屋のお客さんが減っていったんです」
それに伴いシフトは減らされていく。当初は閉店の時間が早まっただけだったが、次第に営業日も減り、ついには出勤することもなくなったんだと。これでは生活費が足りないと思った彼女は、その分をパパ活で稼ごうと考えた。しかし定期のパパたちも疎遠になっていったようだ。
「奥さんがいたり彼女がいたりする人から誘われることはゼロですね。こっちから連絡しても既読スルーです…」そんなことを定期の一人に相談したところ、手コキ店で働くことを勧められたわけだ。
なるほど、大変な苦労があったみたいだ。ま、客としてはその方が余計に興奮するんですけど。
素人ちゃんの裸はやらしいですなあ
手コキ店で働き始めてからも、コロナの影響は大きいのだろうか。
「やっぱりお店のお客さん減ってるの?」
「いやあ、わたし入ったばかりでよくわからないんですけど、電話番のお兄さんは忙しそうですよ。待機室も女の子がいっぱいギュウギュウで“密”になってるかも」
 ふーん、案外そんなもんか。
「お客さんも気にしないって人が多いと思う。うちは接触も少ないしね」
そりゃ粘膜同士の接触はないけど、密室に2人じゃ関係ないような。ま、こんな時期に風俗に来る奴が気にするわけないか。
「あっ! そろそろ始めないと、時間なくなっちゃいますよー」
いかんいかん。気がつけば30分も話を聞いてしまった。彼女の一声でシャワーを浴びることに。よし、いよいよ。プレイのスタートだ。シャワーを浴びて戻ってきたところで、不慣れな手つきでチンコをシコシコしてもらった。テクニック自体は可もなく不可もなくって感じだが、やっぱり背徳感はメッチャある。コロナ騒動がなければ絶対働いてなかったであろう清楚ちゃんの手コキを味わえるなんて! ま、パパ活経験者なんですけどね。
彼女が上目遣いに言う。
「どうですか? 気持ちいいですか? 慣れてないのでご希望があったら言ってください」
「サオはもっと強くシゴイて、カリはもっと優しく!」と、細かく手コキの指示を出す。
そうだ。せっかくだし全裸オプションをつけさせてもらおう。追加で2千円支払い服を脱いでもらう。小ぶりなおっぱいと、無造作に生え揃った陰毛が丸見えである。やっぱり素人ちゃんの裸はやらしいですなあ。華奢で若さがあふれている。あ、ヤバい。チンコがバキバキになってきちゃった。
「ちょっと、イキそうだからペースをゆっくりにして!」「えっ? は、はい」
その後、ローションを垂らしての高速シコシコで、あっという間に射精となった。うむ、素人っぽさ満点でかなり楽しかった。コロナの影響で風俗で働く子って、本当にいるんだな。ごちそうさまでした。
時刻は夜の10時。お次は新宿のデリヘルなのだが、予約までかなり時間があるので、歌舞伎町の周辺をブラついてみることにした。緊急事態宣言中は閑散としてたけど、徐々に人が増えてるような気がするし。とりあえず立ちんぼスポットで有名な、ハイジアの周辺を歩いてみる。
そこで驚くべき女を発見してしまった。なんと、スタイルのメチャいい女が立っているのだ。場所は大久保公園のはす向かいにある「カラフル」というラブホの入り口。パフュームの「のっち」に似たショートカットの女性が、スマホを眺めている。白のミニスカにピンクのハンドバッグと派手な風貌だけど、スラっと伸びた足が美しい。「キャバ嬢です」と言われても不思議じゃないぞ。
知らない方のために説明すると、この周辺は、外人のニューハーフやら、ブサイクなオバチャンが多い立ちんぼスポットなので、こんな美人がいるのは珍しい。これまで何度もこの周辺を歩いているが、このレベルは見たことない。繰り返し言うが驚きである。これも岡村の唱えるコロナの影響なんだろうか。いや、もしかしたら高級デリヘル嬢が送迎の車を待ってるだけかもしれない。試しに話しかけてみよう。
「こんばんは。お姉さん、これから遊べる感じですか?」「………」
チラっとこっちを見て、スグにスマホに目を移した。あれ、違ったかな。やや間があって彼女が口を開いた。
「まあ、少しだけなら。大丈夫ですよ。お小遣いもらいますけど」
すげえ。やっぱり、立ちんぼだったんだ!
「この辺で見たことない美人さんだったので驚いちゃいましたよ」
 にわかに彼女が笑顔になる。
「ふふ、ありがとうございます。あんまりこういう場所で立つことはないので…」
よく立ちんぼのセールストークで、普段は路上に立つことはないって嘘を並べる女もいるけど、彼女の発言は本当っぽい。このレベルが立ってたらスグ話題になるだろうし。ただ、近くに寄って見た感じ、年齢は30手前ってとこだろう。かなり濃い化粧で隠してはいるけど、荒れ気味のお肌だ。この雰囲気から察するにソープ嬢の可能性が高そうだ。コロナの影響で都内のソープランドも休業中のところが増えていると聞くし。まあ、それでも美人なのは変わりない。ぜひ、お手合わせ願いたい。
「じゃあ、これからホテル行きましょうよ」
「はい。いいですよ。条件を教えてください」
「うーん、1万くらいでどうですか?」
この発言を聞いて、彼女の表情が一変。「は? 無理です」
ピシャリと言い残して、一瞥もくれずに歩き去ってしまった。どうやら値切り過ぎてしまったようだ。もう少し高い値段を言っておけばよかったと今更ながら後悔。彼女はといえば、歩いていった先で別のスーツ姿の男性に声をかけられている。やっぱりハイジア周辺であのレベルは目立つらしい。結局その2人は交渉が成立したようで、そのままホテルの中に入ってしまった。
「緑のエプロンを着てドリップしてました」
次のお相手は、ホームページに24才業界未経験と書かれたデリヘルの新人嬢だ。プロフの「前職」欄にカフェ店員と書かれていたので、店に電話したところ、ボーイにこう勧められたのだ。
「この子はつい先日入ったばかりでオススメです。初フーゾク仕事なんで素人好きにはたまらないと思います」
これは大チャンスとばかりに予約した。いったいどんな子がやってくるのか、ワクワクしながら指定されたホテルの一室で待機する。コンコンコン。予約の時間から5分ほど過ぎて、部屋のドアがノックされた。おお! トビラの向こうには、これまた純粋そうな女の子が立っている。うん、たしかにカフェ店員っぽい。一重の細目なので、それほど美人ってわけじゃないけど、とてもデリヘル嬢とは思えない純粋でナチュラルな雰囲気だ。髪型のポニーテールも似合ってる。
「あ、どうも失礼します」「うん。入って入ってー」
さて、例によってプレイの前にどんな経緯で働き始めたのか聞いていきましょう。やっぱりコロナのせいなのかな。洋服を脱ぎかけてる彼女に声をかけた。
「ねえ、ちょっとお話してから始めてもいい?」
キョトンと驚いた様子の彼女。
「あ、はい。えっと、でもタイマー押しちゃってますけど、大丈夫ですか?」
「うん。人となりを知りたいっていうかさ」
「わかりました! お話しましょう!」
「お店の人にこの業界は初めてって聞いたけど本当?」
「あ、はい。こういうお仕事自体はじめてなんで大変ですよ」
「じゃあ、前はなんの仕事をしてたの?」「ふふ、スタバです!」
彼女が自慢げに答える。え? スタバってあのスターバックス?
「そうです。緑のエプロンを着てドリップしてました」
聞けばコロナでスタバが休業になるまで、フリーターとして週5日は働いていたそう。
「意外とみんな知らないんですけど、スタバの給料ってメッチャ安いんですよね」
「ふーん、そうなんだ」
何年働いたとしても最低賃金より少し高いくらいの金額らしい。
「そのせいで貯金もないから、コロナでお店が休みになって大変なんです。まあ、今月は働いてたぶんが入るのでなんとか生活できますけど」
うーむ、スタバ店員がどうしてデリヘルで働くことになったんだろ。詳しく教えてください。
「私、インスタやってるんですけど、そこでコロナのせいでお金がないってつぶやいたんです。そしたらDM が来たんですよね」
そこには高収入のバイトを紹介するとして、デリヘルなど風俗店の募集が書いてあったらしい。たぶんスカウトから送られてきたんだろうな。
「どうせだったら短い期間で終わらせようと思って、このお店にしました」
なるほどね。たしかにピンサロとかよりはデリのほうが、がっつり稼げるもんな。
「今日までで何人くらいとお仕事したの?」
「まだ、入ってから1週間なんで、15人ちょっとくらいです。なのでまだ緊張しちゃいますね」
ふんふん。緊張しちゃうんですか! 元スタバ店員とまぐわえるなんて、こっちまで緊張しちゃいますよ。
よし、それじゃあコロナエピソードも聞けたしプレイを始めましょう。
「そろそろシャワーを浴びよっか」「はい。そうですね」
俺に裸が見られないように、背を向けて服を脱ぐ彼女。初々しくていいですなあ。
「やっぱりまだ緊張する?」
「いや、さすがに慣れてきましたけど、まだちょっとだけ…」
スタイルはそれほど良くないけど、程よく肉付きがあるイイ身体だ。胸はC カップくらいで、全体的に抱き心地がよさそう。2人で仲良くシャワーを浴び、いよいよベッドに移動。まずは思いっきりキスをかましてやる。
「ん、あっ、んっ」
舌を奥まで伸ばして、唾液ダラダラのディープキスだ。うーん、これがスタバの唇かあ。おいしいですなあ。「んっ、もう、ごめんなさい」
何分もやってたら拒否られてしまった。仕方ないので、おっぱいをモミモミ。よくあるデリ嬢の鮫肌とちがって、スベスベのもち肌である。何時間でも揉み続けられそうだ。
「じゃあ、口でしてくれるかな?」「は、はい」
ゆっくりとチンコを口に頬張る彼女。人生初のスタバフェラ!ジュポジュポと音を立ててるけど、当然ながらテクはイマイチだ。まあ、たどたどしい方が興奮できるんだけど。不慣れながら丁寧なフェラが続き、チンコはギンギンに勃起してしまった。じゃあここらでスタバ素股だ。
「次は素股をお願いできる?」
その言葉を聞いて、またもキョトンとした表情。あれ、もしかして素股知らない?
「ごめんなさい。私、よくわからないんです」
「え? でも研修とか受けたんじゃないの?」
「口でするのは教えてもらいましたけど…」
 仕方ない。それじゃあ手取り足取り教えてあげましょう。
「騎乗位の体勢になって腰を動かすんだけど」「は、はい」
さすがはスタバでバイトしてるだけあって飲み込みが早い。といっても腰の動きがイマイチだったので、結局フェラで射精するに至った。うん、今回も大満足だ。
 別れ際、彼女に聞いてみた。
「もし、コロナがなかったらデリヘルで働いてなかった?」
「うーん、たぶんそうですね。スタバの休業が終わったらスグやめるつもりですし」
★今回の調査で、岡村の説は立証されたにちがいない。少ないながらもコロナの影響で風俗で働き始める子もいるようだ。みなさんも新人嬢を根気よく探してみれば、素人ちゃんとプレイできるかもしれませんよ。
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