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平日夜開催のお見合いパーティに足を運んだ。
一緒に3Pをする友人・田口くんには別の場所で待機してもらい、見事カップル成立となったあかつきには、合流後ホテルへ入る流れだ。今夜のパーティは女性参加者が少なく7人しかいない。この中に3Pしたい女の子はいるだろうか。
では回転寿司タイム、スタート。小柄な茶髪の美容師さんだ。

●↓鈴木 ○↓女性 
○こんにちはー!
●どうも! 同い年ですね! あ、住んでるとこも一緒!
○ほんとだ!
●アニメ好きなんですね! ボクも好きです! あとは…。
○(女性、3Pに気づく)あ…。
●そうそう、僕アニメも好きなんですけどこういうの(3P)も興味があって。
○私、こういうのよくわかんないですね。
●わからないですか? でもエッチはわかりますよね?
○はあ。
●あれの3人バージョンですよ。だからその下に男2人、女1人って書いてあるんですけど。
○…。
完全に引かれてしまったようだ。仕方ない。次だ、次。背が小さいショートカットの女の子。キャンプに行ったら積極的に火おこしをがんばってくれそうなタイプだ。
●どうも、よろしくおねがいしまーす!
○(カードを見てすぐに3Pに気づく)なんですか、この「3P」って、あのエッチな3Pですよね?
●そうそう、そうです! ていうかそこに男女比も書いてあるんですから、他にどんな3Pがあるんですか!
○あはは! そうですよね!すごい! パーティっていろんな人がいるんですね! おもしろ〜い!
●あれ? 今回初めてなんですか?
○そうですね。
●でも3Pは経験済み、みたいな?
○いやいやいや! そういうこ!!と自体もうしばらくですよ〜!てか、パーティってこういうこと話す場なんですか?
●そうですよ! だって男女が出会うんですから。こういう話以外になにで盛り上がればいいんですか!
○たしかに!
●ちょっと時間足りないんでまた話しましょうよ!
○そうですね! ぜひ!

パーティ初参加なことが幸いし、会話は弾んだ。しかしこの後の男たちとの会話で、オレが特殊だったと気づくんだろうな。
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化粧バッチリ、背筋もぴんとしているし、金色のネックレスが上品さを醸し出している。こういうコが乱れる姿こそ3Pで見てみたいよな。
●はじめまして! 今日はおひとりですか?
○いえ、友だちと2人できてます。
●あ〜! じゃあちょっとご友人には断らなきゃいけないかもですね。
○なにがですか?
●いや、ボク今日はこういう人を探してまして(3Pの項目を指さす)。
○なに、これ?(急にタメ口になる)
●3Pが、お友達2人とボクじゃなくて、ボクとボクの友だちとお姉さん、ってかんじのご提案なんですよ。
○あの、それマジで言ってんの?
●マジです、大マジです!
○それさ、私の友だちにも同じこと言うつもり?
●はい、その予定ですが。
○うっわ〜! マジで…キモいですね。

蔑みの視線を浴びせられた。男より女の友情を取ったらしい。年齢を見たら35才と、意外といっている。そんなだから結婚できないんですよ。先ほどの女性のご友人だ。こっちのほうが髪が明るくて派手だし、エッチなことに対する好奇心も強そうな気がする。
●どうも、お姉さん2人で来てるんですね。
○そうそう、2人で来たんです。
●けっこう2人は仲良し?
○うん、めっちゃ仲良しですよ〜!
●じゃあ、3Pしちゃうくらい仲いい?
○え? なになに?
●あ、だからボクが男で、お姉さんと、お姉さんの友だちと3人でエッチしちゃうくらい仲良しってかんじですか?
○いや、それおかしくないですか? …てか、このプロフィールなんですか?
●こういうことがしたいなって思ってて。あります? こういう経験。
○答えたくないですね。
見た目は派手なのに、オープンな場での下ネタは恥ずかしいらしい。そんなのおかしいよ!
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ショートカットの黒髪ちゃん。職業は公務員。しっかりしてそうだけど、刺激のない毎日ゆえに3Pを求めている可能性は高いと言える。
●よろしくおねがいしまーす!
○あっ!
●どうしました?
○これって…お兄さん、めっちゃエロくないですか?
●エロいっていうかエッチしたいってカンジですかね。やったことあります?
○いやいやいやいや、ないですけど…うちら初対面ですよね?それ聞くんですか?
●うーん、いずれ聞くことなので。したことないなら3P興味あるカンジですかね。
○あの、初対面ですよね?
●はい。
○初対面なのにこれはおかしいですって。
●でもエッチな話は嫌いじゃないですよね。
○あ〜マジでこういう人いるんだ…。
初対面ということにやたらとこだわる人だった。前例なき行為に拒否反応を示すとは、実に公務員らしい反応だ。36才の事務職員さん。3Pのときにはリーダーシップをとって引っ張っていってほしいものだ。

○(カードを見ながら)うわ!年下だ! 見えな〜い! ごめんね、年上で。
●いえいえ、むしろ年上さん大好きですよ!
○ほんと?
●ほんとですって。ボクってウソつけないんですよね。!!
○へぇ〜。正直なんだね。ていうかこの「デートでしたいこと」のところおかしくない?
●いや、おかしくないんですよ。それ本当なんで。
○なに? その相手を探しに来たの?
●はい。まあ、単に身体の関係だけじゃなくて、もちろん結婚を前提に3Pしてくれる人じゃないとイヤですけど。
○いや、結婚したい人とそれはおかしくない?
●全然! ボクはやっぱり3Pがしたくって。お姉さん、年上だしこういう経験あります?
○ないないないないない! 絶対ない!
ずっと「ないない!」と強い拒否を示していた。36年も生きてきたなら、一回ぐらいあってもいいだろうに。

赤いニットが似合うまだ24才のロリ顔ちゃん。これから大人のセックスに興味を持つ年ごろだ。
●お姉さん、さては隠れ巨乳ですね!
○いやいや、全然ですよ! っていうか、いきなり失礼ですね!
●違うんです。褒めてるんですよ。品があるのにエッチそう、みたいな。今のも褒めてるんですよ?
○(プロフィールカードに目をやっている)いや、全然…。
●あ、まだ若いんですよね? デートでこういうことってまだしたことないんじゃないですか?
○…。
●あの聞こえてます?
○…はい。
●3Pってしたことないカンジですか?
○…。
終了時間まで無言を貫かれた。今までパーティで出会った女性のなかで一番酷い態度をとられたかもしれない。

3P提案でカップル成立→そのまま本当に3P
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短い回転寿司タイムが終わりフリートークに突入だ。アクティブ系ショートカットの31才、マキさん以外3Pトークを続けるのは難しそうだ。フリートークが始まり、すぐに彼女のもとへと向かった。
「どうも! さっきの3Pしたい鈴木ですけど覚えてます?」
「覚えてないわけないじゃない!あはは! みんなどんな反応だった?」
「それが、もうみんな3Pはやりすぎて興味ありませんみたいな顔されちゃいましたよ!」
「いやいや、それ絶対ウソですよね?」
「いや、ほんとですって! たぶんこの会場で3Pしたことないのボクとお姉さんだけですよ!仲間外れですよ!」
「なに言ってんの! あはは!」
 ポンっと彼女が肩を叩く。他の女性たちとはリアクションが段違いだ。そうだ。大事なことをまだ言ってなかった。
「あ、最初に言っておきたいんですけどいいですか」
「え、なになに?」
「3Pしたいって書きましたけど、誰でもいいってわけじゃないんですよ。まずボクがいます
よね? それとマキさんがいますよね? で、もう一人も実は決めてるんですよ、すでに」
「なにそれ!」
 ニコニコ笑っている。
「オレの一番仲いい親友で、お互い裸みたいな関係の奴がいて。もうそいつとじゃないとボクは3Pしないって決めてるんですよね」
「なに? もう話が進んでるわけ? 何いってんのハハハ!」
「とりあえず、このあと時間ってあります? 軽く話しません?さっきから自分のエッチの話ばっかりしちゃったんで、お姉さんの話、まだぜんぜん聞けてないし」
「うーん、今日はこのあと予定あるから明日でもいい?」
「もちろん!」
こうして、オレとマキさんはカップルになったのだった。

3P提案でカップルになった男など、パーティの歴史始まって以来だろう。
翌日、夜8時前。友人の田口くんと落ち合い、マキさんとの待ち合わせ場所である居酒屋へと向かった。いきなりホテルに行って3Pもいいのだろうけど、やはり最初に紹介ぐらいはする必要があるだろう。2人でビールを飲みながら待っていると、8時ちょうどにマキさんが現れた。
「うわ! ほんとに友達連れてきたの!」
 まさか、昨日の提案が冗談とでも思ったのか?
「ほんとに2人は仲良いの?」
「うん、だって昨日パーティ行くこともコイツには伝えたもん。お互いなんでも知ってるんだよね」
「へぇ〜! ほんとに仲良いんだね! 私、女子校育ちだったから男の友情とかほんとわかんないんだよね」
「いいもんだよ。な?」
「うん、お互いの恥ずかしい話もいっぱい知ってるし」
酒を頼み、打ち解けてきたところで徐々に本題に移ろうか。

「昨日3Pしたいって言ったじゃん?」
「言ってたけど、ほんとに今日3人で会うと思わなかったよ」
「それがさ、違うんだよ。こっちは大真面目なの!恥ずかしい話ってそういうことだよ。な?田口」
「うん。昨日の夜、マキちゃんのこと聞いて、オレも会いたいって思ってたんだよ」と田口。
「すでにオレはマキちゃんと3Pすること考えて興奮してるけどね!」
ここはオレがリードすべしと、彼女の右手を取り、股間へと持っていった。
「ほら! わかる? いまちょっとおっきくなってるの」
「ちょっと! なにすんの! エッチ〜!」
すかさず田口もマキちゃんの顔を触る。そのままコロリと田口にもたれかかるマキちゃん。なんだよ、オレより田口のほうがお気に入りか?

「マキちゃん、こっちきてよ」
オレと田口で彼女をサンドイッチする形で密着する。男2人に挟まれて嬉しそうだ。
「マキちゃん、なんかオレたち今日初めて会った気がしないね。ずっと昔から仲良しだった気がしない?」
「うん、そうかも…」
「マキちゃん、こっち見て」
「なに?」
 振り向いたところで唇を重ねる。
「な〜に〜! ちょっと〜!」
 喜ぶマキちゃんを今度は田口が呼ぶ。
「マキちゃん、今度はオレの方も向いて」
 今度は田口とキスをするマキちゃん。いやはや、これが婚活してた子だなんて。
「なんだかさ、今日は3人で修学旅行に来たみたいだね」
 そう言うと、嬉しそうにうなずくマキちゃん。
「うん、久々に飲んだ〜! 楽しい〜!」

ここまでの流れはカンペキと言っていいだろう。しかしまだ冗談と思われているフシがある。3P提案でカップルになり、今日こうして3人で会っているのだから、もう自然とそうなるはずとは思うのだが、どうも彼女、楽しく飲めればそれでいいや的なノリのようなのだ。このままバカ騒ぎしていてはいけない。さっさと店を出よう。
「そろそろ出よっか」「なに? 次どこ行くの?」「え、ホテルだよ」
「まーじー!」「マジマジ」
3人で手をつなぎながら店を出て、ホテル街へと向かう。彼女は「あはは!」と大声で笑いながらホテル前までついてきた。
「えー、マジマジ?」「うん、だって3Pしたいって伝えてたでしょ?」
「えー、本気で言ってんのー!」
 と言いながらも、体はフラフラとホテルへ吸い込まれていく。うん、やっぱりソノ気で来てたんだな。部屋に入るや、田口があっという間に上着を脱ぎ、パンツ一丁になった。
「待って待って待って! なに?早くない? 乾杯しようよ」
「乾杯はするよ。けどゆったりした格好になってから乾杯したほうがいいでしょ」
 よし、オレも脱ごっと。
「2人とも〜! 裸じゃん!」
 マキちゃんはソファに座って笑っている。
「マキちゃん、こっち来なよ。こっちでゆっくりしようよ?」
「待って! 2人とも裸なんだけど!」
「だってホテルだもん。ていうかこれだと仲間はずれだよ」
 彼女の手を取り、ベッドへと誘う。

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「みんなでとりあえずゴロンって寝ようか」
 マキちゃんを真ん中にして川の字になって横に。寝にくいのか、彼女は上着を脱ぎ、キャミソール一枚になった。
「昨日さ、パーティ会場で3Pしたいって言われたとき、どう思った?」
「うーん、変わった人だと思った!」
 髪を撫でながら、続ける。
「じゃあさ、実際にいま、こうやって2人に挟まれるのってドキドキする?」
「えー! それ聞いてどうすんの?」
「ちゃんと言わないともうキスしないよ?」
「うーん…だめ! やっぱ恥ずかしいって!」
「じゃあ、ヒソヒソ声でいいから言ってごらん」
 頭を撫でながら彼女の瞳をじっと見つめる。マキちゃんはこちらに近づきボソリと告げた。

「…めっちゃドキドキする」
すぐに彼女の唇を奪う。積極的に舌を絡ませるマキちゃんの股間に右手を持っていきズボンを脱がせると、水色のパンティの中央にシミがついているのを確認できた。
「濡れてんじゃん! パンツ乾かさないとマズいね!」
 するりとパンツを脱がせ、次いでキャミソールとブラを外す。
「あ〜! もう恥ずかしいから照明は落としてよ!」
キスをしながら右手の中指でクリトリスをやさしく撫でてやり、後ろから田口が彼女の両乳首を転がす。
「アアッ! …ンンッ!」
「気持ちいいの? 乳首? クリトリス? どっち?」
 意地悪な質問を投げてみるも、
「ンンッ!」と彼女は喘いだままだ。「いっぱい、いじってほしい?」
「…」彼女が黙ってコクりと頷く。「じゃあ、コイツともちゃんとキスして」
田口がマキちゃんの頭を自分のほうに持っていき、唇を重ねる。レロレロと舌を絡ませるあいだ、俺は中指の動きを強めた。「アアアアアンッ! それ…ヤバい…って!」
 頭を左右に揺らすほど悶えだした。もうこっちも我慢できないよ! 先にいただきます!
「マキちゃん、仰向けになって」
 ゆっくりとチンコを挿し込むと、暖かい感覚に包まれた。腰をゆっくりと動かす。
「ああっ! ダメ! ああああああ! やばいやばい! 待って!」
「マキちゃん、口とお腹どっちがいい?」
「アアアアア! おな…か!! アアンっ!」
10分ほどで腹の上にザーメンをぶちまけた。
「じゃあ、今度は田口のもちゃんと入れてあげて」
「…」
 どうした? 反応がないぞ。
「だめ…もうぐったりしてちょっとできない…」
あらら、田口くん残念。でも、もう十分だよね!
婚活パーティに来ていた女性がその翌日に3Pを受け入れるというこの事実。おそらく彼女、パーティ直前までは、未来の旦那さんを見つけようと思っていたはずなのに。女ってわかんないですね。
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