11_20210525173131658.jpg22_20210525173132b3b.jpg33_20210525173133353.jpg44_20210525173135cd3.jpg55_2021052517313632b.jpg66_202105251731388ea.jpg再び電車で会う可愛いお姉さんにラブレターを渡してナンパしてみた

ときめく女性に出会う場として、最も多いのは電車内のような気がする。なんとかお近づきになりたいけれど話しかけるのはちょっと…。
というわけで朝の通勤時間帯に、某私鉄の終着駅から出てくる可愛い女性をターゲットにする。文面の変更点は『何度か電車内で姿をお見かけして〜』の部分のみだ。

手紙を渡したときと同じラフな服装と優しそうな笑顔だ。
「お疲れさま〜」「ああ、どうもーお疲れさま」
歩きながら世間話を交わしつつ、近くのカラオケに行かないかと提案する。カラオケに個室居酒屋を足したような店で、お酒を女のコに飲ませやすいのだ。
「実はお店予約しといたんだ」「カラオケ?」「あ、でもご飯もおいしいんだよ」「わかった〜」
会って即個室という流れにも平気で付いてくる。ガード甘めの子なのかも。ではとりあえずカンパーイ。「この前はいきなり手紙とか渡してごめんね。ビックリしたでしょ?」
「ちょービックリしたよ! 失礼かもしれないんだけど、私、あなたのこと見たことなかったんだけど。車両はいつも変えてるし、女性専用車両も使うし…」
非常にマズい方向に話が向かってしまった。そりゃ乗ったことがないんだから、見たこともあるはずないわけで。
「なんか俺、存在感ないんだね」
「え、別にそんなことないけど。てか電車の中で人なんか見なくない?」
「そうだけど、オレは恵子ちゃん可愛いから印象に残ってたんだよね。よく見てたよ」
「だから、可愛くないってば!あのときもいきなり話しかけてくるからさー。キャッチかと思った。しかも手紙とかさー。いつもこんなことしてんの?」
「そんなわけないじゃん。でも普通に話しかけてもナンパみたいになっちゃうじゃん」「まあね」
「だから手紙書いたんだよ。初めてだよ、ラブレターなんて書いたの」「ははっ、ウケる」どうにかゴマかせたようだ。危ない危ない。酒が進むにつれ、彼女のテンションも少しずつ上がってきた。口数が多くなり顔がやけに赤い。
「介護もねー、お給料安いし、結構体力仕事だし、大変なんだよ」
「そっかー。でもさ、人のために仕事ができるって、すごく尊いことだと思うよ。応援してるから、嫌なことがあったら何でも相談してよ」
「ありがとー。優しいんだね」
さりげなく近づき、ピッタリ寄り添ってみたが、警戒される素振りはない。どころか彼女もこちらに身体を預けてフニャフニャだ。酒の力ってホント素晴らしい。「でも嬉しいよ。憧れの人とこうして飲めるなんて」
「フフ。正直、最初は怪しいと思ったけどねー」
「恵子ちゃんは彼氏とかいるの?」
「いないよ〜。いたらさすがにここには来てないよ」
「どういう人が、タイプなの?」「えー。男らしい人かな」
「じゃあさ、正直、俺のことどう思う?」
「んー、…会ったばっかでわかんないよ」
彼女のように流されやすそうなタイプは強引に話を進めてしまえばどうにかなるものだ。このまま勢いで告白してしまえ。「あのさ…彼氏に俺とかどう?」
ここぞとばかりに真剣な表情を見せる。
「えー、会ったばっかじゃーん」
やっぱり早すぎたか。でも笑ってるし、まんざらでもなさそうだぞ。
「なんか酔っぱらってきちゃった」
「マジで? 俺も酔っぱらってきた。キスしていい?」「……付き合ってくれなきゃヤだ」
来たーーーーーっ! さっきまで会ったばっかとか言ってたのに、付き合ってくれって、どんだけ酔いやすい子なのよ!
「もちろん。付き合おうよ」そのまま顔を近づけキスをする。目をつぶってそれを受け入れる彼女。つい数日前に、駅で見かけた女の子の唇がいま、俺の唇と重なっている。感動的な瞬間だ。しばらく恋人ムードでチューチューしたところで、もう一押し攻めこんでみよう。無言のまま服の上からおっぱいタッチだ。
「恥ずかしいよ…」
「おっぱい何カップ?」
「D」
「見ていい?」
「やだ、恥ずかしい!」
「じゃホテルでならいい?」
「えー。恥ずかしいけど…」
ほぼ無言のまま近くのホテルに入り、ベッドの上に倒れこんだ。本当は速攻で服を脱がして全身舐めまくりたかったが、一応付き合ったばかりの恋人なので、紳士的に振舞わないと。
「シャワー浴びれば?」
「わかったー」
バスタオル姿で出てきた彼女は、通勤時の真面目な印象が嘘のようで、髪の毛を上げ、むき出しになった白いうなじが妙に色っぽい。スっと細い鎖骨の下には、思ったよりも大きいオッパイの谷間が見える。足も太からず細からず絶妙だ。
「何見てんの〜」
「いや、可愛いなーと思ってさ」
「えー、ホントかなー」
甘えるように、しなだれかかってきた彼女の肩に手を回し、今度はゆっくりとしたキスをする。恋人同士がするような濃厚なキスだ。それにしてもDカップのおっぱいは揉みごたえがある。すでに勃起している乳首を軽く摘むと「あん…」と色っぽい声がこぼれた。

「乳首感じるの?」
「うん、…恥ずかしいこと聞かないでよ」

セックスに慣れてないのか、本当に恥ずかしがっているようだ。自分から股を開いてくるような女より、これくらいのほうが興奮する。立ち上がらせて尻を触ると、適度な弾力が手に伝わってくる。なんかすごくいいかも。チンポも完全勃起状態だ。
「ねえ、俺のチンポ、介護してくれない?」
「えー、恥ずかしいよお…」 
と言いながらも、彼女はオレの股間に手を伸ばし優しく上下にしごきだした。そして自分から顔を近づけ、カリ先をチロチロ舐めてからカポっとくわえてくる。口の中で舌がゆっくり優しく動いている。介護士ならではの思いやりフェラだ。かと思えば突然スピードを早めたり、金玉を手で揉んだりと、なんというフェラ上手。しかも長い。永遠にやってくれそうだ。させてばかりでは悪いので、ベッドに寝かせ、アソコに指を突っ込みながらクリトリスを舐めてやる。「あ…あん…」
すでにグチョグチョの洪水状態だ。
「こんな濡れてんじゃん」
「うん…気持ちいいもん」
ゆっくりとチンコを挿入すると、いい感じにキュキュっと締め付けてくる。そのまま正常位で発射しそうな勢いだったが、せっかくなので騎乗位に移行する。と、自ら腰を動かしながら、こちらの乳首を指先でいじってきた。もうダメ、イッちゃいます!

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