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1、根気よくいまだにmixiを使い続けている36才東北在住の独身リーマンです。mixiを漁場にしているなんて若い人なら信じられないでしょうね。まあ、話だけでも聞いてみてください。全体的に盛り下がる一方のmixiですが、一部のコミュニティはいまだにけっこう活発に書き込みがなされています。具体的には、ローカル系の趣味コミュニティがそうです。たとえば、「●●県住みのバンド好き集まれ★」みたいなコミュニティは一日に最低1件は書き込みがあるんです。
さて、私が狙うのはこういうコミュニティにいるアイドルちゃんたちです。mixiをやってない人にはピンと来ないかもしれませんが、こうしたコミュニティには、なぜか女というだけでチヤホヤさ
れている女性ユーザーが必ずいるものなんです。そのコが書き込むと男たちが一斉にレスを飛ばす、といったイメージでしょうか。アイドルたちは大抵顔写真を載せてません。なぜか。そうです、ちょっと容姿に難アリの女の子たちだからなんです。顔出しできないブサイクが、過疎ってるmixiでみんなからチヤホヤされて張り切っているのです。ただここで知っておくべきは、彼女ら、かまってちゃん体質であるにも関わらず、「自分はみんなのもの」という謎の自意識のために、男性ユーザーを平等に扱って贔屓しないということです。つまりこのコミュニティでアタックしてもあしらわれるんです。なのでこの手のブスアイドルには、彼女が入っている他の、ちやほやされていないコミュニティ経由で絡むのが正解です。この例で言えば「バンド好き」ではなく「アニメ好きのコミュ経由できました!」という具合に。謎の自意識がない場でのかまってちゃんなんて、オトすのは簡単です。アイドル面しなくていい相手なら、対面したってかまわないわけですから。いま私が飼ってるデブは、車の中でたっぷり精液を飲み干した直後に、mixiにアクセスしてアイドル気分を味わうという奇妙な鼓動によって、心の均衡を保っているようです。
2、ミクシーでAV男優を装い『処女卒業サポート』を最初に言っておくけど、この手法はめんどくさがりの人には向いてないかもしれない。どうしても処女とやりたい人には非常に参考になると思うが。まずミクシーのアカウントをひとつ用意してプロフィールに以下の文を入れておく。『売れないAV男優をはじめて7年、いまではなぜか、性の相談をしてくださる女性がいて、ミクシー上やリアルでお話を聞いています(中略)バージンでお悩みの方からの相談にもたくさんのってきました。早く卒業したいなどと思っている方、実際の様子を僕の日記で判断のうえ、ご相談いただけたらと思います。もちろんお金なんてとりませんよ(笑)』
AV男優だからセックスが上手いことをアピールしつつ、処女卒業のお願いが殺到していると思わせる。次に日記を数日分更新する。ヒマなときにせっせと書き溜めておけばいい。たとえばこんなものだ。
『本日、ミクシーでメールをいただいた卒業希望の24才女性とお会いしてきました(中略)笑顔の素敵なAさんとホテルに入り、軽くお酒を交わし、リラックスしていただきます(中略)シャツを脱いでいただき、キレイなお体に手を伸ばします。はじめは緊張していたAさんですが、「ゆっくり丁寧にしてくれたから頑張れた」と言ってくださって、こちらも嬉しくなってしまいました。Aさん、彼氏との初エッチ、頑張ってくださいね!』
あとはアダルト系のコミュにバンバン入り、掲示板に『相談に乗ります』と書き残しておく。これで準備完了だ。ペースでいえば、2カ月に1回くらいだろうか。リアルな処女から『彼氏ができたんだけど、処女は恥ずかしいので卒業させてください』みたいなメールが届くので、あくまで下心を出さず、処女卒業のサポートの名目で会って、実際にヤってしまうのだ。かなり面倒だが、ベッドの上で恥らうリアル処女をハメる快感を知ってしまえば、そんな苦労も吹き飛んでしまう。

3、今、ミクシィではコリアン女子の食いつきがいい

これまでミクシィを使って色んな女をナンパしてきたが、現在、もっとも成功率が高いお相手は、ズバリ韓国人女子だと思っている。メールの食いつきも出会える確率も、日本人やほかの外国人(台湾人や白人)にアプローチするより格段に高いのだ。自分が演じるキャラは、韓国文化に興味のある男。まず下準備として、プロフィール欄に「韓国映画が好き」「韓国語を学びたい」などとストレートにアピールしておく。続いてプロフィール検索だが、出身地を韓国、現住所を自分の住む地域に設定。システム上、検索キーワード欄に文字を入れなくはいけないが、ひらがなの「し」や「す」を一文字だけ入力しておけばいい(「です」「ます」「でした」などに引っかかるため)。多くの韓国人女子がリストアップされれば、送るべきファーストメールはこれ。〈最近ようやく韓国語のテキストを購入してハングル文字から勉強を始めることにしました。●●さんとお話してみたいです。よかったら韓国語を教えてください〉メール交換のなかで、「過去に韓国人女性と付き合ったことがある」というウソをついておくと、信頼感が一気に跳ね上がる傾向にあるので覚えておきたい。元カノは日本語の上手な子だったことにすれば、韓国語を知らずとも不自然ではない。

4、ぐいぐい押すだけでいい、ミクシィ『30代からの素敵なオフ会』

このコミュでは、ほぼ毎月、オフ会が開かれている。いつも男女ともにキャンセル待ちが続出するほどの人気で、なぜか女性参加者の平均レベルが高めなことでも有名だ。見た目そこそこの女がわんさか。これだけでもオフ会に行く価値は十分あるが、やはり男なら、そこからベッドで組んずほぐれつの展開へ持ちこみたいところだろう。そこで、念頭に入れるべきポイントは、コミュの名称にもあるように、女性参加者が全員30才以上の独身である点だ。彼女たちは、単に出会いに飢えているだけでなく、はやく恋人を見つけて結婚しなきゃという焦りも抱いている。それだけに、言い寄ってくる男に対して、ついガードを下げてしまうきらいがあるのだ。選り好みなんかしないで、とりあえずデートくらいしてみようっかな的な。だからオレはぐいぐい押す。会話の随所に、結婚願望が強く、子供が好きで、理想の家庭像があることをさりげなくちりばめ、ターゲットへの好意をほのめかすのだ。これだけで、後日、デートの約束を取り付ける確率が一気に跳ね上がる。そこまでこぎ着けたら、もうもらったも同然だ。ひょっとこ面のオレでさえ5人の女をゲットできたのだから間違いない。むろん、オフ会当日は、他の男と狙う女がバッティングすることもままある。が、こういうオフ会にやってくる連中は、総じておとなしいので、気にせずガンガン攻めればよい(といっても、あからさまなナンパ行為はただちに主催者から注意される。あくまで自然な会話の流れでアピールするべし)。

5、人恋しいメンヘラ女がわんさか集まるミクシィ『友だち恋人いない♪』コミュ

精神に病を抱えた女性、いわゆるメンヘラは、簡単にセックスをさせてくれる。男と体でつながることによって、そのときだけは、不安や寂しさを忘れられるからだ。では、我々は、いったいどこに行けば、メンヘラさんに出会えるのだろうか。病院?違う。ミクシィのコミュ『友だち恋人いない♪』に行けばいい。名称だけみれば、文字通り、単に寂しい人たちの集まりにも見えるが、実態はメンヘラたちの吹きだまりだ。それが証拠に、コミュ内のマイミク募集掲示板には、病気自慢をしてるかのような書き込みが目立つ。
『鬱で友だちいません。そろそろ1人は限界です。誰かメールください』
『人見知りが激しくリアルな友達がまったくいません。情緒不安定で、精神科にも通っています』そんな彼女たちに、オレはいつもこうやって近づく。
〝こんにちは。自分も5年ほどパニック障害で通院しています。その間に友だちはみな離れていきました。恋人もいません。よかったら仲良くしてください〞いかにもベタだが、いろいろ試した結果、やはりこれが一番食いつきがいい。見事マイミクになれば、しばらくはミクシィ内メールでやり取りを続ける。決して先走ってはいけない。世の中にはメンヘラ狙いの男が少なくなく、彼女たちもその辺りは理解している。一度でも警戒されればまた一からやり直しだ。デートに誘うのは、十分相手の信用を勝ち取ったと確信できてから。そこさえクリアできれば、あとはホテルまで一直線だ。

隙があるイイ女は『腹筋コミュ』に集まっていた

6、数あるミクシィコミュの中で、イイ女が多いところはどこか。『最上級のすっぴん美人☆』『☆美人塾☆』『女だから!綺麗でいたい』なるほど確かにそうだろう。でも彼女らに付け入るスキがあるだろうか。たぶんない。イイ女で、かつ付け入るスキがあるのはどのコミュか。ずばり『腹筋の割れた女子は美しい』コミュだ。ここは引き締まったお腹を目指す女たちが、自分のくびれ写メを投稿
してる場所である。顔出しはしてないが、ナイススタイルの女ばかりだ。彼女らは、「細くてステキですね」とか「くびれがセクシーです」など感想を書き込まれるのが楽しいのだろう、週に何度も投稿する子も少なくない。つまりわれわれ男は、女たちのその自己顕示欲をくすぐってやればいいのだ。投稿回数が3回くらいの、ちょうど人にカラダを見せることにハマってきたくらいの女が狙い目だ。まずはコミュの掲示板に何度か感想を書き込む。

「細くて、しなやかですごくステキなショットですね」「キレキレのライン。すばらしいです」
とにかく持ち上げておき、頃合いを見て、mixi内メールでメッセージを。〝コミュでいつも素敵なお写真を拝見させてもらってるので、トレーニングについてお話を聞いてみたくてご連絡差し上げました。現在、私も腹筋を鍛えており、と言っても自分の場合はメタボ対策ですけど〞長くなるので直接メールしましたという旨を書いておけば、ヘンに怪しまれることはない。その後は、メールで再び相手の腹筋についてほめた後、食生活のテーマに持っていくのがオレのパターンである。〝やはりカロリーには気にされてますよね。ぼく、低カロリーをコンセプトにした美味しい店を知ってます
よ〞ウソだと笑うなかれ。この手法で出会ったスリム女子の数は、もう10人を超えている。

7、『婚外恋愛限定マイミク募集』は愚痴日記を書く女だけを狙う

ミクシィにこんなおあつらえ向きのコミュニティがあるだなんて、見つけたときは思わずほくそ笑んでしまった。なんせ「婚外恋愛(=不倫)」をしていると表明する女が集まってるんだから。参加するには管理人に申請しなければならないが、婚外恋愛の経験がある人だけが入会できるので、『嫁じゃない女の子と付き合ってます』ってな話を作ればいい。入会後、参加女性のページに飛んで日記を読む。彼氏(旦那ではない)と上手くいってる風の女はなびかないことが多いのでスルーし、『カレからしばらく会えないって言われた(涙)』などと愚痴ってる女をターゲットにする。
最初はその日記にコメントすることからスタートだ。〝婚外コミュから来ました。僕も似たような経験あるんでわかります。ツライですよね…〞こんな感じで。同じコミュニティから来たことをアピールしつつ、気持ちがわかると伝える。これだと無視されることはない。なぜか婚外恋愛女は毎日のように日記を書く人が多い。それぞれの日記にあわせてコメントしておけばいい。まあ、たいがいがグチだから、〝パーっと発散したほうがいいよ〞くらいのジャブを打っておく。そうして徐々に関係を作って1週間ほどが経ったら〝一度飲みに行く?話聞くし〞とメールだ。会えたら酔わせるもよし、全力で口説くもよし。なにせ不倫経験のある女なのだから、貞操観念などなきに等しい。一度あることは二度あるのが彼女らの特性だ。ちなみにこっちのスタンスは、メール時も会ってからも『嫁と不仲で会社の子を好きになったんだけど、なかなか会ってくれない』くらいの設定で。あんまり上手くいっていると興味を持たれないので注意だ。

8、1年で計4人のセフレをゲットした、俺のとっておきの釣り場を教えよう。mixiの「友達がいない!」コミュだ。読んで字のごとく、自称・友達のいない寂しがり屋さんが傷をなめ合う場である。そんなの、ただ寂しい寂しいって言ってるだけだろ。ホントに友だちがひとりもいないヤツなんて、そうそういないって。と、思った方は、きっと温かい友人に囲まれた、幸せな人生を送っているんだろう。実際の世の中には、人付き合いが不得手で孤独を感じている人は大勢いる。このコミュのメンバーもそういった、人との触れ合いを心の底から求めている人間ばかりなのだ。
同性でも異性でもいい、とにかく互いの境遇を慰め合い、勇気づけられるような相手と知り合いたいと。つまり、そこに俺のような悪い男の付け入るチャンスがあるわけで。
まず手順だが、これ自体はごくごくフツーだ。
①…掲示板の書き込みにメールし、②…しばらくやり取りを続けて、③…ある程度、打ち解けてからアポを切り出す。
 ここでむしろ重要なのは、ファーストメールからアポに至るまでの間、こちらがどういうスタンスで相手と接するかだ。
 俺の場合、①②の時期は、これまでどういう孤独を味わってきたか(もちろん作り話)をちょくちょくアピールするよう心がけてい
る。義務教育時代は、極度のあがり症で誰とも打ち解けられなかったとか、家が貧乏でひどいイジメに遭い、それが原因で人間不信になったとか。
 あるいは、はじめにターゲットの孤独エピソードを聞き出したうえで、それよりさらに悲惨な話を聞かせ、優越感を持たせてやる手も効果的だ。
 そうやってたっぷりと同志の絆を深めておいてから、今度は相手に、こちらが異性だと意識させるような台詞を小出しにしていく。たとえば、こんな風に。
「●●ちゃんと話してると、何だかウキウキするんだよね」
「●●ちゃんからメールが来ない日は、ホント寂しいよ」
 アポを切り出す目安は、やり取り開始から1カ月ほどが妥当か。
「これだけ●●ちゃんと仲良くなれたことだし、一度、直接会って話がしてみたいな。俺もすごく緊張するけど、やっぱり本当の友達になりたいから、思い切って言うことにしたよ」経験上、この流れで、誘いを断られた回数はほんのわずかだ。

ある種の男に対して簡単に股を開いてしまう女がいる。店長となんとなく寝てしまうキャバ嬢とか、街コン主催者にフラッとなびく女とか。
小金持ちの権力者と寝ることで、自分のグレードもアップすると考える(というか考える以前に、強い男と寝るのが当然と思っているかのような)女だ。
その種の女に、金持ちを装って近づけば話は早いわけだが、さてどこで見つけるのか。
一種の偏見だが、それでも確信を持って言おう。ネイリスト志望の女を狙うべしと。
 周囲を見渡してネイリストになりたがっている女の顔ぶれを思い出してほしい。どいつもこいつも、努力なしでセンスだけで食っていけると思い込んでいるバカばかりだろう。これまさに、上記の股開き種族と思考パターンが一致するのだ。
見つけ方は簡単だ。mixiのコミュニティ検索で「ネイリスト」という検索キーワードで出てきたコミュニティで、女に片っ端からメッセージを送るだけ。
 ネイルサロンの立ち上げを検討している金持ちで、店長候補のスタッフを募集している的なことを記しておけば、ほいほい食いついてくる。

 いざ会ってみれば、真面目に勉強しているような手合いはまずおらず、キャバやデリをやりながら、いつかマトモな職に就きたいと夢見ているだけの、自称ネイリスト志望ばかり。まあ、ヤリやすいもんだ。
6、女性たちとのコミュニケーションが取りやすい
一時期の勢いを失ったと言われるミクシィだが、近ごろオフ会系イベントに利用者が戻りはじめている。ミクシィのオフ会は、2ちゃんの突発オフのようなグダグダな会合と違い、幹事がしっかり会を取り仕切ってくれるので、参加女性たちとのコミュニケーションが取りやすい。コミュニティのワード検索欄に『「飲み」+「地域名」』の組み合わせで入力すれば、独り暮らしやら友達作りやらの様々なコミュの中から、近々開催されるオフ会情報がズラリと並ぶはずだ。その中から好きなオフ会を選んで参加表明すればよい。ほぼ毎日のように何らかの飲み会が行われているので、その日のうちに参加できるはずだ。まったく興味のないコミュに入るよりは、地域別コミュや1人暮らしコミュ、飲み会コミュなど、特別な知識や経験で制限されないものを選ぶと、気軽な会合に巡り会えるだろう。女と飲みたい。でも近所に相席できる店なんてない。ならばこのアプリを使おう。
Twitterでフォローし合った相手最大30人に「今から飲もう」とアナウンスできるアプリだ。時間や場所を指定して暇な相手がいれば晴れて飲み会が成立する。むろん、急にアナウンスしているのだから実際に30人集まることなどない。たいていは男女4人ほどのこじんまりとした飲み会に落ち着くのだが、それがむしろ好都合だ。ようするにこれは当日合コンができるアプリと考えればいい。
ミクシィ飲みオフ会は個人参加できる合コンのようなものでSEXし放題

【概略・全文は上記記事をお読みください】

ミクシィだのオフ会だのといった言葉に、数年前の流行語大賞みたいな古くささを感じてしまう方、よーくお聞きいただきたい。ミクシィ飲みオフ会は、今こそ熱いのだ。人並みのコミュニケーション能力さえあれば、セックス相手に困らない日々が送れることだろう。

ミクシィには一応登録したものの、ろくすっぽログインすらしていなかった。日記やコメントでやり取りをするあの馴れ合いの世界に馴染めなかったからだ。そんなおれがミクシィオフ会への参加を思い立ったのは、この9月、バーで出会ったOL2人組との会話によってだ。その地味な2人、しょっちゅうミクシィオフ会に行ってるのに、いい出会いがないとかなんとかほざいているのだ。おれの想像するオフ会とは、ガンダムでも映画でもなんでもいいが、とにかく同じ趣味を持つ者たちが普段はミクシィ上で交流し、ときどき集まって談笑する場だ。互いにニックネームで呼び合うような。しかし地味OLたちの言うに、ミクシィ飲みオフ会は、そういう仲間内のジャレ合いではなく、知り合いなしで個人参加できる合コンのようなものだそうだ。ただ申し込みするときにミクシィを使うだけで、現場ではミクシィのミの字も出てこないという。
個人で参加する合コン?それってかなりオイシイ状況では?気に入ったコを持ち帰ろうとして女友だちの邪魔に遭う、あの引き離しの面倒が一切ないってことか!?さっそくミクシィにログインし、飲み会系オフの検索をかけたところ、大量のコミュニティが表示された。都内限定のものでも軽く30以上はある。
まずおれが目をつけたのは『飲み会を通じて友だちの輪を広げよう!』と呼びかけているサークルだ。参加したいと書き込み、後は会場に直接向かえばいい点、実にお気軽だ。参加費は4千円。
事前に今日の確定参加者(コミュ内に表示されている)をチェックしてみると、男15人に対し、女は6人とある。あまりバランスはよろしくないが、ま、仕方あるまい。
午後7時。会場である新宿の居酒屋へ。受付で会費を支払って席に案内される。見渡すかぎり男だらけだ。ざっと10人以上はいる。対して女はたったの2人。他に、ネームプレートを首から下げた女性が何人かいるが、彼女たちはサークルのスタッフだから関係ないし。残り4名は遅刻かしら。
ふいに、妙にハイテンションの男性スタッフが声を上げた。
「はいはーい注目。じゃあ、今からオフ会はじめるよー!みんな仲良くね!カンパーイ」
音頭に合わせ、周りの男たちとグラスを合わせる。あ、どうもどうも。よろしくお願いします。
……初対面で遠慮しているのか、みなどこか言葉少なげだ。互いを伺うような顔でチラチラと視線を飛ばし合ってる。おれもだけど。男性陣の顔ぶれはオタクっぽい風体が多く、スーツ姿のサラリーマンや、今時の若者がぽつぽつ。隣のもっさいニーチャンが話しかけてきた。
「あ、どうも。初めまして」
「どうもです」
「こういう飲み会ってよく来るんですか?  僕、初めてなもんで」
「おれも初めてなんですよ。なんか女の人少ないですね。あと4人来るはずなのに」
言うと、ニーチャンが辺りをはばかるように声を落とした。
「その4人って、スタッフのことですよね。だから女性の参加はあの2人だけじゃないですか」えっマジ!?キッタネ〜、そんなのアリかよ。てことは、今いる2人のどちらかを狙うしかないのか。あまり見栄えはパッとしないが、無理やり選ぶとすれば、あの乳のでかいコか。
が、そのデカ乳ちゃんの周りには、男たちが群がっている。おれもその輪に加わり、なんとか彼女との会話を試みた。
「あ、ウイスキーなんて飲んでるの?お酒強いんだね」
「そうそう、すごく好きなんです」
次のことばを口にする前に、誰かが割って入ってきた。
「その腕時計って、ディオールじゃない?」
「あ、よく知ってますね。これ去年のボーナスで…」
うわ、完全にあっちの話題に乗っかっちゃったよ…。その後も同じような展開が繰り返されるばかりで、ロクに会話にならない。状況は2次会のカラオケに移って、さらに悪化した。参加者が3つの部屋に振りわけられたのだが、なんと男性スタッフが例の女2人とも自分たちの部屋に連れていったのだ。こいつら、どこまで悪質なんじゃ!ばかばかしくなり、とっとと帰ることにした。はあ、見事なスカをつかまされたなぁ。 
カラオケを出てちんたら駅へ歩いて行くと、前方に見覚えのある女性が。ん、さっきのデカ乳ちゃんでは?
「どうしたの、帰るの?」
「あ、どうも。さっきの居酒屋にケータイ忘れたみたいなんで、探しにいこうと思って」
こいつは神様がくれたチャンスだ。何としてでもモノにせねば。
「じゃおれも一緒に探すよ」
「あ、はい。すいません」
ケータイはすぐに見つかり、すかさずおれは彼女を誘った。
「よかったら2人で別のカラオケに行かない?なんかあの飲み会、男ばかりで妙な雰囲気だしさ」
彼女が大きく頷く。
「私もちょっと苦手だったんです。なんかあの人たち、スタッフにならないかって誘ってくるんですよ」並以上の女性参加者が来れば、次回以降の賑やかし要因として確保しようってわけか。ヤツらの考えそうなことだ。でも、そんなのどうだっていいや。早く行きましょうぜ。近くのカラオケに入り、あらためて自己紹介すると、女はヨシエ(仮名)と名乗った。32才独身のOLで、彼女もまた、今日がオフ会初参加だという。
「うちの職場、既婚者ばかりで本当に出会いがないの」
そう言って、またもウィスキーの水割りに口をつけるヨシエちゃん。すでに目がトロンとしている。これ、強引に行ったら何とかなるんでないの?おもむろに近づきキスをかましてやった。直後、ヨシエちゃんがグフッと口から息をもらしてニヤける。
「えー、ちょっとなにー、いきなりー?ヤダー、ふふふ」
こりゃイケる。イケますぞ。
「せっかくだし、ホテルでゆっくりいちゃつかない?」
何がせっかくなのか自分でもわからんが、彼女が黙っておれの首に両腕を回してきたってことはOKの意味だろう。よっしゃ。ラブホでは彼女の独壇場だった。むさぼるように全身に舌を這わせ、チンコも横から縦からジュルジュルと舐めまくり。こちらも負けじと愛撫すれば、部屋が振動するほどの大声でよがる。
「ああー!!ああー!!ダメぇ、もう入れてぇ〜!!チンポ入れてちょうだぁ〜〜〜〜い!!」
とまあ、思わぬラッキーでどうにか白星スタートは切れたが、それにしても思い返すのはオフ会である。女性参加者の人数をゴマかし、それに釣られてやって来た男たちから金を搾取し、女の参加者はスタッフが独占する。こんな図式が透けて見えるあたり、かなり悪質だ。きっと金儲け優先のオフ会業者に違いない。後日わかったことだが、名称に『サークル』の文字が入っているコミュは業者が運営している場合が多いらしい。気をつけられたし。
翌日。飲み屋の店主が個人運営してるコミュのオフ会に参加することにした。会場はその飲み屋なのでアットホームな場だと思われる。参加費は3千500円。
スタート時間を少し回った午後7時過ぎ、貸し切りの店内はすでに大勢の人で賑わっていた。男女10人ずつほどか。年齢は20代がほとんで、おれみたいなオッサンはほとんどいない。身なりもオシャレさんが多く、ずいぶん華やかで社交的な印象を受ける。同じオフ会でも、トコロ変われば人種も変わるってか。カウンターで酒を注文し、空いてる席に腰を下ろす。すかさず隣の男がグラスを傾けてきた。大学生くらいの若いニーチャンだ。
「お疲れっす〜。オニーサン何してる人っすか?」ずいぶんノリの軽いやつだ。「会社員だよ、フツーの(ウソ)。ここはよく来るの?」
「はじめて。オフ会に興味あったからちょっと顔出そうかなって。な、お前もそうだろ?」
話を向けられた若い男が、これまた軽い口調で答える。
「おうっ。そのとーりー」 
なんだ、友だちと来てんのか。
「ううん、さっき知り合ったばっかだよ」
ふうん。こういうノリ、あんま馴染めそうにないな。とっとと獲物を探さなきゃ。見たところ、10
人いる女性陣の中で、とびきりカワイイのは1人、そこそこが3人といったところか。残りは50点以下のブサイクばかりで、露骨に放置されてる。もちろん狙うは、上位4名だが、彼女らには、それぞれ男どもがベッタリ張り付いており、とても店外へ連れ出せるような空気ではない。参ったなこりゃ。飲み会が始まって1時間半ほど過ぎたタイミングで、上位ランキング3位のコが突然、帰っていった。これはチャンスでは。急いで後を追う。
「おーい、帰っちゃうの?」 振り向いた彼女が肩をすくめる。「なんかあの場に馴染めなくて」
もっと落ち着いた雰囲気で飲めるのかと思いきや、やたらと男たちに詰め寄られ、ビックリしたのだという。
「セクハラっぽいこと言う人もいたし、もういいやって」
落胆はしているが、オフ会に参加をした以上、彼女だって何かしら出会いは期待していたはず。このまま帰るのは不本意だろう
「おれもちょっとあの雰囲気が苦手でさ。せっかくだし、よかったら飲み直さない?」
「あ、いいですね」
わお、おれっていい勘してる!近くの居酒屋でともに3、4杯ほど飲み、さらにまた別の飲み屋をはしごすることになった。すでにおれはベロベロだが、ロリっぽい顔に似合わず酒豪な彼女、ミサ(仮名、28才・OL)はけろりとしている。
「強いね。全然酔ってないの?」
「そんなことないよ。結構フワーっとしてるもん」
そのフワーがいかほどのもんかと、店を出て手を握ってみた。嫌がる様子はない。そのままホテル街に足を向けても、彼女はずっと無言のままだ。あれ、うそ。すんなり行けちゃうの?そして、とうとうホテルの中に入りかけたとき、ミサの足がぴたりと止まった。
「あのさ、別に入ってもいいんだけど、これ1回きりじゃないよね?遊ぶだけならやめとく」
え、遊びじゃないならヤラせてくれんの?うん、遊ばない遊ばない。マジメにつき合うよ(2週間くらいならね)。ただ黙って頷いてみせると、彼女は納得したように体をスッと寄せてきた。はい勝負あり! 大人数のオフ会はライバルが多く、女を連れ出すのはしんどい。頑張ったところで、連絡先を交換して後日狙いの線でいくのがせいぜいだ。が、一対一にさえなれば、あとは何とかなる。彼女らだって出会いを期待してオフ会に来てるんだから。
さらに翌日。次は少人数のオフ会を探るべく、30代限定コミュの3対3(女性のうち1人は主催者)飲み会に参加申し込みした(費用3千700円)。夜、会場のこじゃれた居酒屋に足を運ぶと、すでに女性2人と男性2人が席に着いていた。
「あ、どうも。今日はよろしくお願いします」
「こちらこそ。じゃ、アナタそこに座ってもらえる?」
どっからどう見ても40半ばはいってそうな女性が、空いてる席を指す。彼女が主催者らしい。たしかここ、30代限定じゃなかったっけ?参加予定の女性がひとりドタキャンしたとのことなので、必然的に狙いは、主催者オバハンじゃないほうの、ちょいカワイイ女性に絞られた。とりあえず乾杯し、自己紹介タイムが始まった。まずはおれの対面に座る男性から。
「えー●●と言います。37才です。仕事は調理師で…」
ひと通り言い終えると、拍手が起こり、他の連中から次々と質問が飛び出す。職場はどこなんですか。ああ、目黒ですか。いいところですよね、てな具合に。
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