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さて、今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせしています。プカプカとタバコの煙を吐き出しながら編集長が言う。
「どこもかしこもタバコが吸えなくなってきとる。まさかのルノアールも4月から電子タバコ以外は吸えなくなるとはな……時代やな。安倍内閣のせいや。安倍晋三は喫煙者の気持ちをまったく考えとらん! そういう人の気持ちがわからん奴が総理大臣ってのはアカンやろ。クーデター、そろそろ日本各地で起きても不思議やないと思うで」
時代を憂う編集長。日本ってそんな国でしたっけ? ボクは10年ほど前にタバコはやめたので、まったく同意できませんが。
「そう思っとる喫煙者は多いと思うで? まぁ俺は、紙タバコもアイコスも吸うから耐えられるけども、紙タバコしか吸わんやつらは今、武装蜂起を考えとると思うよ。で、町田よ。最近、恋はしとるんか?」
え? 急に?? 何が起きた??今ボク、時間旅行した? 一会話分くらい。
「……いや、してないですね。で、タバコの話はもういいんですか?」
「あかん、あかんぞ。エンコーばっかしとるから、人を愛する気持ち、恋のドキドキを感じられない体になっとんねん!」
タバコの話はもういいみたいです。っていうか、そもそも毎月エンコーさせてるのはあなたでしょうが。そもそも45歳になって愛とか恋とか。そんなアホな。
「いや、いかんぞ。いくつになっても恋は必要や。愛は必要なんや! お互い『好きだ』と言い合う相手は必要なんやで。そうやって心通わさんと、人の気持ちがわからん人間になってしまうんや! 喫煙者の気持ちがわからん安倍総理のようにな!」
タバコの話とつながった!!!?
「町田、人に『好きだ』って言うとるか?」
「いや、言ってないです。そもそも、特定の女性に対して『好きだ』なんて、ほとんど言ったことないかも。人生で1〜2回くらいじゃないですかね?」
「そうやろ! だから町田はアカンねん。そこでや! 今回のテーマは、『エンコー娘と「好きだ!」と言いあったら、どんな気持ちになるんや?』や!」
また頭のおかしいことを言いだした! エンコー娘に「好きだ」?「ハァ?」って言われますよ!
「何を言っとるか。人は口に出して『好きだ!』と言わな伝わらんのやで?」
「まぁそりゃあ、言わなきゃ伝わらないでしょう。エスパーじゃないんだから」
「屁理屈言うな! 真剣に相手に『好きだ』って伝えれば、絶対に相手にも何らかの感情が生まれる。さらに相手からも『好き』って言わせれば、自分の言った言葉に自己暗示にかかって、心の中に愛情が生まれるんや!夫婦でもお互いに『好きやで』と言い合っていると離婚せぇへんと言うしな」
「そういうもんなんですかね。つまりエンコーした子とお互いに「好きだ」「好きよ」と言い合えばいいんですね? それでクリアですか?」
タバコを大きく吸って、プカーっと煙を吐き出す。ニカッと笑う編集長。
「何を言うてんねん。愛が生まれたら、もちろんそのまま付き合うんや! 付き合った彼氏から金なんて取らんやろ? タダマンできればめっけもんや!」
またこれだ! 結局なんだかんだ言ってタダマンして、経費を浮かそうって魂胆ですよ! っていうか、どれだけしみったれてるんだ!
「エンコー娘と恋に落ちてタダマンや。頼むで〜」
そう言って再び煙をプカーッ。まぁ、はい。一応がんばります……。そんなわけで、今回もまた出会い系アプリを立ち上げます。そしていつものように女子100人にメッセージを送りまくります。毎度のことなので、もう「面倒臭い」とか「疲れた」とか、そういった感情はないです。いつもの作業。援交師の朝は、早い。
そんな感じで餌を巻いてから15分ほどで、2件ほど戻ってまいりました。「したことないです」というOL21歳のAちゃんと、「したことあります!」というJDの19歳Bちゃん。
ふたりとも顔のアイコンですが、Aちゃんは、顔が変形するくらいに加工されたプリクラっぽい画像。逆にBちゃんは、そこまでいじっていない感じです。幼そうな顔ですが、結構可愛い。黒髪にほっそりした体型がわかります。ビジュアルに不安が残るAちゃん社会人(初エンコー)と、まぁまぁ可愛いっぽい、エンコー経験者の女子大1年生。どちらも悪くはなさそうです。一体どっちを選べばいいのでしょう。
これは実際に会ってみないことには決められません。この際、両方に「値段は2万円で会えませんか?」とメッセージを送ってみます。……すると、ふたりとも簡単にOKとなりました。ありゃー。
と、いうわけで土曜日の13時からAちゃん。15時からBちゃんをセッティング。実際に会ってみて、両方ともよかったら、両方抱けばいい。で、両方に「好きだよ」と言えばいいんじゃないかしら。うん。そういう意味で、2時間空けてのアポなのです。どこからともなく編集長の
「それじゃあ経費2倍やないか!アカン!!」という声が聞こえてきそうですが、そんなことは知ったこっちゃありません。男女の恋の前には、経費削減という言葉など無力なのです。
そんなわけでございまして、その週の週末。新大久保の駅前に13時。駅前で待っていると、「着きました」というメッセージが。よし、どこだどこだ?
「駅の改札を出た所の横にいます。紙袋を持ってます」
ん〜、紙袋? どれだどれだ?駅の改札口に目をやると、ピンクの長いコートを着た女子が立っています。白とピンクに彩られた、どこかの服屋のでかい紙袋を持っている。あれか!!Aちゃんだ!
スマホを持ってキョロキョロしてるAちゃんを見て思わず息を飲む。オレンジ色のもしゃもしゃの髪に、ギョロっとした目。でも目以外の顔のパーツや頭蓋骨の骨格が草なぎ剛に激似なのです。うぎゃー!!ここまでシンプルなブス、初めて見ました。鼻が上を向いているとか、太っているとかじゃなく、シンプルに造作がブス。見ていると不安になるブス。しかもオレンジ色の髪にピンクのコートとかを着ちゃうメンタリティ。絶対にヤバい人ですよ、これ。
 絶対にこういうおっかなそうな人に「好きだ!」なんて言えません。心がこもらないのもそうだし、もし実際に言っちゃったら、まとわりついてきそうです。『座敷女』(望月峯太郎の漫画)に出てたろこいつ!新大久保駅からムーンウォークで脱出し、徒歩1分のルノアールに逃げ込みます。いつも編集長と打ち合わせするのは高田馬場店ですが、やっぱりルノアールは落ち着くなぁ。マイ・ホ
ームグラウンドッ!
席に着き、ホットコーヒーを注文。すると、スマホからピロンピロンと電子音。
「どこにいますか?」「来ないんですか?」「冷やかしですか?」
座敷女からの呪いのメッセージが届いております。コエー!
「バカにしてるんですか?」「最初から会うつもりはなかったんですか?」
「こっちは、はじめて援交する決心をして来たのに、どういうつもりですか?」
「一度、駅まで来て謝ってください」
うわー、怖っ! もしかしてあの座敷女、今までもアポまでは取ったのに、ボクと同じようにドタキャンかまされ続けたんじゃない? そりゃあ「エンコーしたことない」よね。ありゃあ無理だよ! あれだけアイコンの写真を加工して歪ませても。
「一度、駅まで来て謝ってください」
「謝ってください」「謝ってください」「謝ってください」「謝ってください」
鳴り止まない電子音。これ怖すぎだろ! 速攻で電子音を切り、ブロック!!あー怖かった。ガタガタ震えながら熱々のコーヒーを口に運ぶ。そこから、店の扉が開くたびにドキッとしまくり。なんのホラー映画だよ!
落ち着け、落ち着くんだ。とりあえず勝負はBちゃんに絞られた。アイコンの写真を見る限り、けっこう可愛めなBちゃん。しかも2回ほどパパ活アプリで会ってセックスをしているそう。座敷女のように顔を見て男が逃げ出すようなビジュアルではないということです。そこは安心していいでしょう。まぁ、「好きだ!」って言って惚れられたとしても、可愛ければある程度は付きまとわれてもいいしね。コーヒーを2杯空にしたころ、時計の針は約束の15時まで、あと15分。
「15時に新大久保、間に合いそうですか?」
そうメールを送ると、すぐに「はい大丈夫です」と返信が来ます。よし、すっぽかしもなさそうだ。
「今日の服装はどんな感じですか?」
「黒いコートを着てます。上は白いタートルネックです。マフラー巻いてます。下はスカートですが、コートで見えないと思います。黒のストッキングをはいてます」
白いとっくりセーターに、黒いストッキングの女子大生。いいじゃない。脳内でストッキングを破って、パンツの横からティンコをねじり込むボク。くぅ〜〜、早くヤリたい! あ、もちろん「好きだ」とかも言っちゃうよ。
さぁ、本日二度めの新大久保駅。駅前に到着し、Bちゃんを探す。すると、黒いコートに黒いストッキング。黒髪に白いタートルネック。さらに白いマスクをしたBちゃんらしき女子が立っています。
身長は165センチくらい。さらに、黒いストッキングから出ているふくらはぎの細いこと細いこと! めっちゃモデル体型じゃない!
「あの、Bちゃんですか?」「あ、はい。よろしくおねがいします」
鼻にかかるような、ちょっと高めのハスキーボイス。え。マジで上玉じゃない!
「あれ? ごめん、会ったことあるかな?」「え、ないと思いますけど……」
「ごめん、マスク取ってもらえる?」「あ、はい」 と、マスク脱がせ作戦が成功! 外したマスクからは、ぽってりした唇。整ったフェイス! え、マジで可愛いんだけど? なにこれ!
「あ、本当だ。会ったことないや。よろしくです」
「あ、はい。よろしくおねがいします」
やった! やった! スタイルも顔も高得点! しかもJD1の19歳。いいじゃないか! 最高じゃないか!胸を高鳴らせ、ホテルに向かう。っていうか、これ、ボク本気で好きになっちゃうかもよ!
ホテルに到着し、コートを脱ぐBちゃん。コート下は水色と黒と白のチェックのミニスカート! そこに白のセーターと黒のストッキングが映える! いや〜、エロい!っていうか、ハメ撮りしたいなぁ、いけるかしら。さりげなくスマホのカメラを起動させる。
「はい、こっち見て〜」
「………え、ちょ、ちよっとなんで撮るんですか。無理無理無理……」
まぁ、そうだよね。でも、そこをなんとか撮ってしまうのがこの町田足土。
「いや、ごめん。っていうか、Bちゃんってさ、本名ってなんていうの?」
「え、あの。マナ(仮名)ですけど」
手でカメラを覆いながら言う、Bちゃん改めマナちゃん。
「そうなんだ。いや、マナちゃんと今日、駅で会ったじゃん。そのときに目が合って、『めちゃくちゃタイプだわ』『撮影したい!』って思ったんだよね」
「いや、それ会ったみんなに言ってますよね」
「(バレた!)いや、マジだから。本当だから。俺って今までこういうので100人くらい会ってるのよ。で、いつも撮影させてもらってるんだよ。あくまで自分で楽しむためなんだけど」
「え……はい……」
あきらかに100人という数字に引いてるマナちゃん。本当は、今までの合計じゃなくて、毎年、1年で100人くらい会ってるんだけどね。
「だから本気で、マナちゃんのこと撮りたいんだよ。絶対に誰にも見せないし、個人で楽しむだけだから。っていうか、誰にも見せたくないしね!」
「うーん……」
 そう言って黙り込むマナちゃん。これはチャンスです。「絶対無理!」とか「撮るんだったら帰ります!」とか言い出すと、絶対に無理なのですが、「うーん」と悩んでいるときは、ほぼイケます。あとは2〜3個、自分的に納得する理由を重ねてあげればオチますね、コレは!
 そこから口説くこと10分。最後はマナちゃん「うーん、じゃあ、はい……」だって! やったー! さっそくあらためてスマホをかざす。
「えー、すっごい正面から撮るんですかー。やぁだぁ〜〜」
「いや、めっちゃ可愛いよ。じゃあ、カメラに向かって自己紹介して?」
「えー! 自己紹介ですか? え、マナ、19歳で大学1年です」
「大学って頭良いとこ?」「うーん、まぁまぁ有名なとこだと思いますけど……」
「俺も知ってるかな? 俺、専門学校卒だから、ほとんど大学知らないけど」
「たぶん、知ってます」「俺、六大学と日東駒専と帝京大学くらいしか知らないけど」
「えへへ、その中に入ってます」
「マジで?? で、頭良いってことは、六大学ってこと? まさか東大じゃないよね?」
「あはは、東大じゃないです」「早稲田?」
「……違います」「●●?」
「………これって、答えなくちゃいけないんですか? えへへ」
えええー!?? マジか?●●??? めっちゃ頭良いじゃん!
「これ、動画に映っちゃったけど大丈夫ですか?」
「まぁ、誰にも見せないから。っていうか俺、●●の子を抱くの初だよ!!」
すげー! 可愛くってスタイルも良くて、さらに高学歴??ジーンズの中でティンコがムクムクと勃ってきました。こんな子を抱くの? しかもこの流れならハメ撮りもできちゃうじゃないか! これはもう本気で好き! 恋、落ちるねー!!ってういうか、今まで2人と援交したんだよね? どんな人だったの?
「えー……なんか普通のおじさんだった」「気持ち悪かった?」
「……うーん。なんか、気持ち良かった」
なにそれ! 面白い答え!!っていうかこの子、めっちゃドスケベじゃない! こりゃあ、すんげえの拾ったぞ!
「いや〜、やばいね。っていうか、最後にエッチしたのっていつ?」
「一週間前、彼氏と」「えええ? 彼氏いるの??」
「……うん(笑)。バレたらまずいから、だから本当は撮影もやだったから……」
「大丈夫。誰にも見せないから。彼氏はなんて名前なの? あと年齢は?」
「ジュン。24歳で、社会人……」
「そうなんだ。ジュンくんにバレたら大変なことになるね」
「…………え〜〜、もう、ちょっと罪悪感、すごいです……」
いやぁっほー! さらにNTR(ネトラレ)要素も追加!これはヤバい。っていうか、これ本気で寝取りたい!セックス中に「好きだよ!」って言ってその気にさせて、ボクのセフレにしたい!!!
(カメラ目線で)こちら、現場の町田足土です。とんでもないことになっております。今、こちら新大久保のホテルの一室です。完全にコンクリなみに硬くなった私のティンコを加藤マナさん(仮名・
19歳)が、奥までジョブジョブグッドジョブとしゃぶっております。さらに、その様子をスマホが録画しております。依然として予断を許さない状況です。現場からは以上です!
はい、そんなわけでね。ティンコから玉から、すべてを唾液たっぷりの舌でべろんべろんいくマナちゃん。エロすぎです。普通にモデルとかイベコンとかやってそうなスタイルにビジュアル&高学歴。そんな子が専門学校卒のケツの穴に舌をつっこんでるわけで、世の中はなんとハッピーなのでしょう。だからボクは思うんだ。きっと神様っているんだって。
そうひとりごちながら、もう挿入のタイミングになってまいりました。コンクリみたいに硬いティンコを、スカートをめくり、パンツを横にズラしてムァンコに押し当てます。
「入れるよ?」「入れてぇ……」
最高です。ゴムして、とかねぶたいことは言いません! この子、マジで完璧じゃん! いやーマジでもう惚れる! 結婚とかはしないけど、俺の子供産ませてあげても良い気がしてきた。養育費とかは払わないけど。
ガチガチのティンコが、パンツの横からぬぬぬぬぬっと入っていく。
「うぅぅう………」来た! 来ました!!!これはヤバい! めちゃくちゃキツいじゃなぁああああキツいぃぃ!!!ドクッ!!!!!!!! ………………………………。
 出ました。ムァンコの真ん中くらいで、あまりの気持ちよさに出ました。何かが。……たぶん、白い何かだとは思います。
「気持ちぃいい。もっと、もっと動かしてぇぇ………」
いや〜〜、それはどうだろう。このまま動かしたら、さらに白いの出ちゃうから!ここは囁き戦法で、なんとか時間を稼ぎましょう。
「………今、何が入ってるの?」「……お、おちんちん………」
「気持ち良いの?」「………気持ち、いい………」
「ジュンくんのと、どっちが気持ちいい?」「………………」
「ちゃんと言わないと」「………こっち」「え? 聞こえない」
「………こっちのが気持ちぃぃ………」
やばい! 興奮を抑えようとトークしてたのに、このNTR感がヤバすぎて、さらにイキそうです。もうダメだ! 今こそ、「好きだ!」を言わなくちゃ!!「マナ」
なんとか射精大爆発の快感に耐えつつ、ピストンを続けながら、名前を呼ぶ。目を閉じてトランス状態のマナちゃんがとろ〜んと目を開ける。
「………ん…んん?」
その潤んだ瞳をじっと見て、ゆっくりと言った。
「……マナ、好きだよ?」わざと情感たっぷりで言ってみる。
実際、ボクは女子に「好き」なんて言ったことがない。そもそも女なんてのは、ティンコを入れるポケット付きの、血と肉が詰まったズタ袋だと思ってる。
だから、「好き」なんて言うわけがない。もし言ったとしても心の中で「(射精するために入れるポケットの中では、かなり気持ち良いズタ袋だね。まぁまぁ)好きだよ」みたいなことを思ってる。
そんなボクが、ちょっと芝居がかりながらも「好きだよ」と言った。何か心の中の端っこがムズっとした。そんなことを0・1秒で感じた次の瞬間。マナちゃんは、一瞬、驚いた顔。そして、そのままニコぉっと笑って。言う。
「マナもぉ〜〜」「本当に?」「うん。好きぃ………」「ジュンくんより?」
「うん。こっちの方が好きィ………」
………………え?………こっち? それってボクのティンコのこと言ってる?
「何? 俺の体じゃなくてさ。俺、マナのこと好きになっちゃったよ?」
「うふふ……マナもぉ………もっと突いてぇぇ!!!」
……あれぇ? こういうのなの? お互い「好き」と言い合えば、感情が動いて恋が始まる的な感じじゃなかったっけ? なんか「NTRプレイの一環で、『彼氏よりも好き』って言わされてる」感じになってない? こういうんじゃないんじゃないかな?? なんとか彼氏への思いを断ち切らせないと。
「じゃあ、彼氏に謝っとこうか。カメラに向かって言ってごらん?」
「ジュンくん……ごめんなさい。他の人とエッチしてごめんなさいぃ……。気持ちくなってごめんなさぃい…!」
……あれ? さらにNTRプレイ感が強くなってない? これ、ボクと恋とか生まれないやつじゃない? あれあれ??そんなことを言いつつも、ティンコは限界を迎えております。あぁ、また出ちゃう! 白いの出ちゃう!!!
「マナ? じゃあ、イキそうだよ? 出すよ?」「………もう、イッちゃうのぉ…?」
何この子!!!セックス欲がすごすぎなんですけど! やばい! どうしたらいい???
「じゃあ、今日2回セックスしてあげるから。だから一回、まずはイクよ??」
「………ん〜〜………」「じゃあ、今日は2回、犯してくださいって言ってごらん?」
「………今日はぁ、2回、犯してください」
すごい! 乗ってきた! よ〜し、2回戦はもっとめちゃくちゃヤッてやる! じゃあ、どこに出して欲しい??「顔ぉ………」「顔??? よく顔射はされるの?」「されたことなぃ………」
マジか?? もうノリノリやないですか! よぉ〜し、じゃあぶっかけますよ!!!
「ほら、じゃあ最後お願いして?」「顔に、……精子かけてくだ…さい」
「彼氏にも謝まろうか」「………ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい………」
まるで、永遠に苦しむ罪人のように、スマホカメラの向こうにる(いない)彼氏・ジュンくんに謝り続けるマナちゃん。いいねぇ! 全然、恋とか始まらなそうだけど、なんだかどうでも良くなってきた!
ハァイ! ハァイ! ハァイ!ティンコがマナちゃんのムァンコに パァン!パァン! パァン! と打ち付けられていく。すごい! もう限界だ!!
玉から、最後の精子の塊が竿へと出発した感覚。いかん! イグぅぅ!!!!
高速でティンコを引き抜き、大砲をマナちゃんの顔に向ける!
レディゴ! レディゴ! レディゴ!
その白い弾丸は、マナちゃんの左目を確実に潰す。そして、黒髪の平地へ。美しい緑の黒髪が被弾する。続いて、第二弾は唇へ。まるで、かの国アメリカが、無慈悲にベトコンに撒き散らした枯れ葉剤のように降り注ぐ。打たれ、痺れるように震えるマナちゃん。19歳の少女は美しくも悲しく被曝した。「はぁ、はぁ、はぁ………」しずかに荒い呼吸をするマナちゃんに聞いてみる。
「俺のこと好きなんだよね?」ニコっと笑うマナちゃん。
「うん。気持ち良かった」「好き」と聞いたのに「気持ち良かった」と答える彼女に、思わず心がちくりとする。最高のセックスだったのは確かだ。ボクの心は、マジでちょっと、マナちゃんに惹かれている。彼女の中で快感を感じながら「好きだよ」と言った瞬間。ちょっと心が動いた気がした。心
の柔らかい部分が確実に反応していた。でも、彼女の心はあまり動いてないように見えた。
ムァンコを見ると、濁った精液がどろりと溢れている。弾丸のほとんどをムァンコの中に出してしまったため、中にも顔にもたっぷり出ていた。
「今、どんな気持ち?」あきらめとともに、そう聞いてみた。すると、お掃除フェラをしていた少女は、精液だらけの顔でニッコリ笑って言った。
「セックス、したなぁ〜って感じ」
ボクの生まれたての恋のようなものは、爆撃の炎の中に消えていった。2回戦では、スク水を着せたり、アナルに指を突っ込んで陵辱したり、アナルセックスに挑戦して失敗したり、顔に小便かけたりしました。マナちゃんがボクのことを好きになってくれないとわかったから、もうなんでもやっちゃえ! と思っての八つ当たりのようなものだった気がします。もちろん2回戦でも「好きだ」と言いましたが、全くダメでした。ハァ〜ア。
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