父親は、嫌がる11歳の長女を四つん這いにさせると、勃起した男根を、後ろから無理やりに挿入した。父親は娘の上で腰を振りながら狂喜の声を上げ、長女は痛みに身をよじらせながら泣き叫んだという

のちの裁判で明らかにされた父親の犯行は、まさに鬼畜の所業の言に尽きる。大阪地裁で判決が下った性的虐待事件強かん罪などの容疑は、犯行の残虐さと執拗さにおいて、他に類をみない。
父親は長女ばかりか次女にまで手を出し、5年間以上にもわたり2人の娘をレ〇プし続けたのだ。
長女が訴えた被害は実に100回を超えるという凄まじいものだった。だからこそ裁判長も、こう断罪したのである。

「もっとも信頼すべき父親から究極の虐待を受けた娘二人の屈辱感、悲しみ、無力感は筆舌に尽くしがたく、検察官の求刑は軽すぎる。本法廷は、被告人を懲役18年の刑に処す」検察側の求刑は懲役15年。それを3年も上回る異例の判決を下したのだ。

大工見習い、土木作業員、鉄筋エなどの職に就いたがいずれも長続きせず、故郷を捨て本州に渡っている。はじめ岐阜県内でトラック運転手をしていたが、まもなくしてそこも辞めた。その後も腰が落ち着かず、大阪府内で工員やタクシー運転手などの職を転々として歳を重ねた。結婚したのは29才の時。相手は知人の紹介で知り合った一つ年上の女性であった。結婚してすぐに長女が生まれ、2年後に次女が誕生した。夫婦はさらに長男となる男の子をもうけ、一家は5人家族となる。

新谷が劣情を抱くきっかけについて、自身はこう語っている。
「秋ごろのことでした。そのころ、私はトラックの運転手をしていて、仕事中にドライブインでロリコンビデオを買った。以後も、同じようなロリコンビデオや裏本を次々と買い込んで、沸き上がる欲求を凌いでいた。だが、卑しい情欲は募る一方で、自分もやりたいという劣情をどうしても拭うことが出来なかった。」
「少女なら誰でもよかったが、他人の子供では警察沙汰になると思い、自分の子を強かんすることにした」

警察での供述当時長女は11才で、変態ロリコン親父と化した新谷にとってはまさに熟れ頃だった。妻は入院中、次女も長男もまだ幼く、己の蛮行を隠すことなど造作もない。状況はどれもあつらえたように都合がよかった。新谷は、邪念が頭を渦巻くだけで、イッてしまいそうなほど興奮したという。

新谷はかねてからの計画を実行に移す。施設から子供たちを自宅に連れ帰ると、次女と長男を無理やり「遊びに行ってこい」と家から追い出した。長女と2人っきりになった新谷は、野卑な笑いを浮かべて言った。
「この間は入ったで、もう1回させッ!」父親の言った意味がわからず、きょっとんした表情で「何が入ったん?」と長女が訊く。「これや!」新谷はいきなりズボンをおろすと、勃起した陰茎を娘の前に開チンした。

「キャッー!」長女は泣き出し、逃げ出そうと玄関に走った。だが新谷は素早く逃げる娘のうしろ髪をつかんで和室の居間まで引きずる。そして、長女を布団の上に仰向けに出して、怒鳴った。
「させ!」「いやッ!いやッ!」泣き叫ぶ長女の上に馬乗りになった新谷は、拳を振り上げて暴れる娘の右頰を思い切り殴りつけた。長女が顔を覆うと、今度は腹部にパンチを喰らわした。これにより長女が抵抗の気力を失い、身動きしなくなると、被告人は長女の上から降りて、そのキュロットスカートとパンツを引き下ろし、長女を四つん這いの姿勢にするや、直ちに後方から長女の膣に陰茎を挿入し、痛みを訴えて泣き叫ぶ長女の膣内に射精した。

冒陳より長女の処女を奪った新谷は、肉の味を知った獣のように、その後週末などに施設から連れ戻す度、幼い体を喰らっていた。が、それでは飽きたらず、子供たち全員を施設から自宅に引き取る。長女を手元に置いて毎日のように姦淫するためだ。これについて新谷は、「子供の成長は早いから、自分のロリコン趣味に合わなくなる前に、たくさんやっておきたかった」という趣旨の供述をしている。

長女は父親の性的虐待を誰にも打ち明けなかった。父親の醜行を母親が知れば、必ず気が狂うと思っていたらしい。病んだ母親にはどうしても心配をかけたくなかったのだろう。そんな長女の胸の内につけ込んで、新谷はィケィケどんどんであった。真夜中であろうが、長女を起こしては犯しまくる。長女は、新谷が寝起きする居間の隣にある畳の和室を、妹と一緒に自室として使っていた。そこに2段ベッドを置き、長女の上で妹が寝ていた。その部屋へ夜中、鬼畜オヤジが乱入する。まずは、決まって長女の寝顔にキスをした。そして彼女の鉢を弄り回したあと、パンツの中に手を入れる。

「妹が起きるから、やめてッ」
汚らわしい殺気に気付いて長女が言う。「なら、こっち居間へ来い」長女は一時期、連日連夜、汚された。だが新谷は突如、長女から当時12才の次女に乗り換える。長女が成長し、己の興趣が減じたのが、その理由だった。姉妹にとって、ここからが地獄の第二章の始まりである。
新学期が始まって間もない、ある朝のこと。次女はたまたま寝過ごし、起きたときには姉も弟もすでに登校後で、家には新谷しかいなかった。寝ぼけ眼の次女に新谷が声をかけた。
「調子悪いんやったら、今日はやすみィ。学校にはお父さんが連絡しとくから」「ぅん」
新谷は、次女を居間に呼び、「暇やったらこれでも見ときィ」と言い、ビデオのスイッチを押した。テレビ画面には、裸の少女を弄ぶ男の姿が映し出された。

「次女を性的に興奮させた方が入れやすいと思った。それでコレクションの中で一番激しい裏ビデオを見せたんです」新谷の供述しかし当然だが、そんなもので12才の少女が濡れるはずもなく、次女は「こんなん見とうない」と言って自室に逃げた。

「こらッ、見ィいうたら見ィんか!」怒声を上げた新谷は、次女の髪の毛を掴み、強引に居間に連れ戻す。仕方なく次女が寝ころんで見始めると、新谷は背にピタリと密着させた。そして強引に次女の下半身を裸にするのだ。

「いやッ!お父さん、やめてッ!やめてッ!」室内に次女の声が響く。次女は、何とか父親を振り切り、トイレに逃げ込み鍵をかけた。「ごめん。もうせえへんから出ておいでエ〜」トイレのドアの前で新谷が猫なで声で言う。次女は半信半疑ながらも、わずかにドアを開け隙間から父親の顔を窺った。そのときである。新谷は鬼の形相でドアのに素早く手を入れ、次女の左腕を掴んだ。そのまま引っ張り出すと、獲物を仕留めた獬師のように、ロをくにゃりと曲げて笑った。次女を居間に敷いてあった布団の上に突き飛ばし、手拳及び平手で殴打するなどしたが、膣内に挿入することが困難であったことから、陰茎を肛門に挿入し、射精した。

次女は手拳で殴打された際、口中に血の味を感じた。その後も父親は、次女を何度も冒とくした。はじめは「すぐ済むから、やらせてえな」と下手に出るが、拒まれると途端に本性をみせ、殴る蹴るの果てに強引に体を開かせ挿入、射精というパターンであった。むろん生理中であろうと容赦しなかった。次女の手をつかんで仰向けに引き倒すと、その両手をつかんでベッドに押さえつけ、太ももの上に馬乗りになって、次女の身動きを封じると、強引に次女のパンツとズボンを引き下ろして下半身を裸にするなどの暴行を加え、その反抗を抑圧し、生理用ナプキンに気付いて、『生理中か』などと言った上、次女を姦淫した

あるとき、次女は父親の所業に堪りかねて、友達の家へ逃れたことがあった。しかし新谷に連れ戻されると、あろうことかこの男は次女の眼前に柳刃包丁を突き付け、こう脅したのだ
「逃げたことは許したるから、やらせろ!」「いややッ!」
と、次女は身構え、声を震わす。

「させへんかったら、そいつの家に行って、そこの家族をぶち殺すぞ!」「……」「はよ、言え。殺すぞ!」「入れて」
次女は痛みと屈辱に耐えながらも、声を上げずポロポロと涙を流したという。首筋をねぷるざらついた舌先、耳たぶを嚙む歯、粘り着く吐息、耳元で囁くいやらしい声父親の醜態が次女の頭から離れず、彼女はノィローゼー歩手前にまで追い込まれた。学校にも行くことが出来ず、一日中布団の中で怯え、泣いたこともあった。

朝から寝床にしがみつく次女に対し、新谷は「早く学校に行け!」ともっともらしく説教する。が、続けてこう言うのだ。「学校を休んだ罰や。やらせてもらうで」
ちいさな台所があるだけの狭い家である。次女が父親の餌食になっていることを、長女が知らないはずはなかった。まして新谷は、真夜中にたびたび姉妹の寝る部屋に忍び入り、2段ベッドの上に登っては、次女を犯していた。必死に拒絶する妹の声、父親の荒い息、ベッドの軋む音、そして終わりには必ず妹の忍び泣きが長女の頭上から聞こえた。そんな夜は長女にとっても地獄であった。

殺しの実行犯を買って出る姉妹
このままでは妹はダメになる。長女は、ある日、父親の前できっぱりと言つた。15歳のときである。「あんた、妹の将来を台無しにする気か」「おまえには関係ない!」「もう、妹には手を出さんといて。私が代わやに相手をするから」「ほぅ」

笑みを浮かべ、父親は長女の申し入れを承諾したフリをしたが、真っ赤なウソだった。新谷は長女に相手をさせる一方で、相変わらず次女にも手を出していたのだ。まもなく長女も事実に気づくのだが、そのときの絶望感はいかほどであったろう。思い悩んだすえに、ようやく決心した自己犠牲であったはずだ。それを父親は卑劣に欺いた。長女は初めて父親に対する殺意を覚えたという。長女が次女にそのことを相談すると、妹はすぐに「殺そう」と言った。

だが2人はどちらが手を下すかで口論になる。言い出したのは妹のほうからだ。「お姉ちゃん、うちはまだ12才やから人を殺しても罪にはならへン。せやからオトンはうちが殺る」「なに言うてんのあんた。あんたにそんなことさせられヘン。殺るのは私や」

父親殺しをめぐり、姉妹はそれぞれ自分が実行犯になると言って譲らなかった。凄まじい光景ではあるが、裏を返せばそれだけ2人は追いつめられていたということであろう。

長女が恋人にコトの次第を打ち明けたことで、事件が明るみに出た。事態を知った恋人は、すぐに長女が通う学校に相談し、そこから児童相談所へと伝えられる。そして無事、児相に保護されたのだ。
だが、姉妹が保護されたことを知った新谷は激怒し、すぐに児相へ連絡を入れた。

「娘が何を言ったか知らんが、オレは虐待なんかしてへん。全部しつけのためや」と開き直り、電話口の担当者を呆れさせた。姉妹への面会も断られると、夜中、包丁を持って児相に不法侵入する。姉妹を奪還するためだった。これ以上、姉妹のロから事実が漏れるのを恐れたのだろぅ。だが、乗り込んでみたものの、そこは、もぬけの殻。腹いせにガラスを割ったところで御用となった。
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