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先月号の年越しテレクラで3人目に会ったガリガリのヤバい女についての目撃情報がツイッター経由で殺到した。どうも相当に有名な売春婦だったらしい。
しかし、届いたメッセージは『あの気色の悪さでよく買ったな』とか『あいつで勃起できるなんて頭がオカシイ』といったものばかり。実際に彼女とセックスをしたことがありそうな人からの連絡は皆無だった。ま、それも当たり前か。でも、あの女の真のヤバさは、セックスした人間でないと理解できないんだよなー。
と、謎の優越感を披露したところで、さっそく始めるとしよう。今回の舞台は、電話の鳴りが安定している日暮里だ。
「山手線のどっかですね」
テレクラの個室にスタンバって1分、すぐに電話が。
「もしもーし」「こんにちは」お、声が若いぞ。
「今日はどういう目的で?」「ワリキリで会いたいなって思ってるんすけど」
「こちらも同じです」「良かったっす」
若干イントネーションが訛っている。地方出身者か。
「おいくつですか?」「27っす」
 ほう、20代か。「身長と体重は?」
「163センチで、体重はたしか49キロくらいっすね」理想的な体型じゃないか!
「逆にオニーサンはどんな感じっすか?」「178センチの普通体型だけど」
「見た目はオタク系っすか?」「いや、違うけど」「じゃホスト系?」
「いやいや全然。まあ普通の見た目だと思うよ。ヒゲは生やしてるけど、汚い感じじゃないし」
「角刈りとかしてません?」
「むしろいまは、坊主頭がちょっと伸びた感じになってるかな」
てかこいつ、さっきから何聞いてるんだ?
「あの、これは何の質問なの?」
「角刈りとか大っ嫌いなんすよ。ミルクボーイの角刈りの人とかマジ無理なんで」
「なるほど。じゃあ、オタクもホストも苦手なんだ」
「はい、そういう人だったら断ろうと思ったんで一応、聞きました。すんません」
ちょっと変わった性格だが、男のルックスをここまで過度に気にするってことは本人の見た目は悪くないのかも。根拠はないが。
「希望額はいくら?」「1万5千円です」「わかった、いいよ。今ってどこにいる?」
「日暮里から何駅か電車に乗ったとこっすね」「ん? つまりどの駅なの?」
「すんません。あんまり細かいことは言えないんす。山手線のどっかっすね」
 は? 何を言ってんだ?
「じゃあ日暮里駅には来れる?」
「はい、大丈夫っす。20分後に日暮里駅の南口の改札前で待ち合わせでいいすか?」「了解」
 女からの申し出で、番号交換をしてから電話を切った。だいぶバカっぽいけど、大丈夫か?
ぴったり20分後に駅南口の改札にやって来たら、突然、スマホが鳴った。
「もう日暮里駅に着いてるんすけど、待ち合わせ場所を東口のマック前にしてもらっていいすか? すんません」「別にいいけど」「じゃあ、5分後にマック前でお願いします」 
数分でマック前に到着。辺りをキョロキョロしているとまたスマホが。
「すんません。やっぱ南口の改札でいいすか」
頭をよぎったのはイタズラの可能性だ。テレクラには待ち合わせ場所をコロコロ変えて結局スッポカすタチの悪い女が結構いる。
「さっきからどうしたの? なんかあった?」
女が消え入りそうな声で答える。
「マック前にあんまり人がいなかったから、ちょっと怖くなって」
「え、どういうこと? 意味わかんないんだけど」
「だって、人が少ないと誰か悪い人にさらわれるかもしれないじゃないすか」
「はあ? さらわれる?」
よくよく話を聞いてみれば、悪い人とは俺のことを指してるようで、つまり場所をあっちこっち変えたのは、犯罪に巻き込まれないよう警戒した結果なのだという。何ともまあ、呆れるやらムカつくやら。「あのねえ、俺がそんなに悪い人間だと思う?」
「念のためっす。すんません」
「とりあえずこれから南口まで戻るけど、スッポカシじゃないよね? 今度こそ大丈夫?」
「大丈夫っす。すんません」 
うーん、どうも信用ならんなあ。ほどなく南口改札の前にたどり着いた。しかしそれらしき女の姿がないので電話する。ったく…。
「もしもし? 着いたけどいないよ。どこにいるの?」
「あ、すんません。いま目の前にいるっす」
視線を上げた先で女が手を振っていた。ロングの金髪、細身のジーンズ、上着には黒のフリースを羽織っている。スナック嬢の休日のような出で立ちだ。ただし顔は美形の部類に入るかも。どことなく、土屋アンナがヤンキーメイクをしたような感じというか。
「すんません。遅くなりました」「道に迷ったの?」
「ぶっちゃけると、柱の陰に隠れてたんす。一応、怖そうな人じゃないか確認したくて」
「でもちょっと心配しすぎじゃない?」
「いやいや、だってまったく知らない人と会うんすよ。下手したら山に連れてかれて裸で捨てられちゃうこともあるんすから」
「そういう経験あるの?」「私はないすけど、地元の友だちが何人か」「地元ってどこ?」
「茨城っす。人さらいとか、マジでヤバいヤツが多いんすよ」
そういう背景があるなら用心したくなる気持ちもわからないでもない。が、怖い怖いと言ってる本人が、人さらいグループの一員みたいな風貌をしているのがなんともマヌケだ。
「110番をかけられるようにしといたんで」
 ホテルに入ると、女がスマホを取り出して曲を流し始めた。
「EXILE 好きっすか?」「いやー、よく知らない」「めっちゃいいっすよ」
以前からあのグループがなぜあんなに人気があるのが不思議だったのだが、こういう系の女に支持されているのかと妙に納得してしまった。
「あ、そうだ。あの、ちょっといいすか?」
ふいに女がうかがうような視線を送ってきた。
「なに?」「万が一、何かあった時用にすぐ110番をかけられるようにしといたんで。すいません、一応、言っとこうと思って」
 そんな心配しなくたって何もやんねーよ!
「そんな心配性なのになんでワリキリなんかやってるの?」
 当然の質問に、彼女が笑って答える。
「そんなしょっちゅうやってるみたいな言い方しないでくださいよ。ワリキリの経験はオニーサンでまだ3人目なんすから」
 彼女、普段はギャル向けの服屋で働いてるのだが、散財するクセがあるらしく、生活費が本当にピンチのときにだけワリキリをするようになったのだとか。
「しかもなんで若いのにテレクラなの? 出会い系は?」
「出会い系はヤバいっすよ。たまに事件になったりとかして怖いじゃないすか」
 リスクの話をするなら、テレクラもたいして変わんなそうだが。
「いや、テレクラの方がいいっすよ。とりあえず今のところはヤバいことにはなってないし」
 先ほどスイッチを入れておいたポットからカチっと音がした。どうやら沸騰したようだ。
「俺コーヒーいれるけど、キミも飲む?」「あ、大丈夫っす」
「緑茶のティーパックもあるけど」
「大丈夫っす。こういうとこで出された飲み物は口にしないようにしてるんで。なんか混ぜられてもわかんないし」
彼女は自分が警戒していることを素直に告白してまうクセがあるようだ。牽制の意味もあるのかもしれないが、別にわざわざ言わなくても済むことだし、それを伝えられた相手がどういう気分になるのかわかってないっぽい。デリカシーの欠けるバカはマジでイラつくぜ。
彼女がソファから立ち上がり、トイレに消えた。その際、バックを後生大事に抱きかかえていったのはもちろん、俺を信用していないからだろう。徹底してますなあ。
ふとテーブルに目がいった。スマホが置きっぱなしになっていたのだが、何気なくホームボタンを押してみると、メイン画面が表示されるではないか。え、ロックをかけてないの? やっぱ筋金入りのバカだわ…。
半開きの小陰唇から愛液が溢れて体を洗ってから、いざベッドへ。別々にシャワーを浴びたので、この時点ではまだしっかりと裸を見てなかったのだが、バスタオルをはぎ取ってみて感動した。
スベスベな肌。ほどよい大きさの乳房。ペッタンコな腹。この連載を担当してけっこう年月は経っているが、これほど上等な女体を見たのはいつ以来だろう。文句なしに完璧だ。ただし、彼女の体には〝らしさ〞も見て取れた。両脚のふくらはぎにそれぞれ小さなタトゥーが入っているのだが、その柄がシャネルとルイヴィトンのロゴなのだ。ブランドへの憧れをどストレートな形で表現するあたりが、さすがヤンキーというべきか。普通なら恥ずかしくてできないって。
「シャネルとヴィトンが好きなの?」
予想に反し、彼女は浮かない顔を見せた。
「タトゥーを入れたときはそうだったんすけど、いまは大して好きじゃないすね。母親にも文句言われるし」
娘のタトゥーをしかるなんてできた親じゃないか。
「そうじゃないんすよ。母親、イヴサンローランが好きだから、このタトゥー見るたびに、なんでそっちを入れなかったのかってウルさいんすよ」
柄に対する文句かよ! 娘が娘なら親も親だな。気を取り直して彼女に挑みかかった。まずはディープキスを。次に乳首をペロペロする。色っぽい声が上がった。
「あん、うん、めっちゃ気持ちいい…」「乳首好きなの?」「は、はい」
ならばと一層念入りに攻めてやる。乳首を吸い、甘噛みし、乳輪にも舌を伸ばしとフルコースだ。
「ああ、ヤバい。マジ気持ちいいっす」
マンコを確認してみると、すでに半開きの小陰唇から愛液が溢れ出ている。指がヌルンと中に滑り込んでいった。
「ああん!」「中も感じるんだ?」
無言で何度もうなずく彼女。そのまま手マンを繰り出したところ、ビクっと体をエビ反って大声を上げた。「ああ、ダメっ、ああーん!」
肩で大きく息をし、胸の辺りを紅潮させている。果てたらしい。
「1回出したらまたやってくれる?」
しばしのインターバルの後、彼女がもぞもぞと俺の股間に近づき、自らチンコをくわえた。残念ながらテクニックはイマイチだ。動きが単調だし、歯も亀頭に当たって痛いし。
しかし、それがかえって良かったりもする。今日でワリキリ3度目というキャリアの浅さを実感できるというか、このぎこちなさはワリキリ常習者には決して出せないものだ。
それに加え、フェラの間、弾力のあるおっぱいを揉みまくっていたおかげで興奮度はマックス。モンスター熟女のスライムみたいな軟乳に慣れ切った俺には、そんなことすら刺激になるようだ。
ギンギンになったチンコを優しく手でこすりながら、彼女が騎乗位の態勢になった。
「入れていいですか?」「いいけど、まだゴムつけてないよ?」
「ちゃんと外に出してくれますよね?」「そりゃ大丈夫だけど…」
言い終わらないうちにチンコがズブズブとマンコに入っていく。あれだけいろいろと警戒していた割に、病気への警戒心はまるでないようだ。俺も人のこと言えた義理じゃないけど。
リズミカルに腰を上下や前後に動かし、その都度、彼女は乱れに乱れた。
「あーん、気持ちいい! 気持ちいいよぉー」
マトモなルックス(ヤンキー風だけど)、若さ、感度の良さ。あらためて思う。セックスが盛り上がるには、こういった要素はやっぱ欠かせないんだな。最後はバックでドッキングし、スパートをかけた。「ああん、またイク、またイッちゃうよ〜」「俺もそろそろ出そう」
「やだやだ、まだダメ。もうちょっと頑張って」「もうガマンできないよ」
「じゃ、1回出したらまたやってくれる?」「え?」
2回戦のおねだりという、思ってもみないご褒美の言葉を耳にした瞬間、尻の上に射精した。その際、ちょっぴり中に出してしまったことは、もちろん内緒だ。ベッドの上で射精の余韻に浸っていると、彼女が顔をのぞき込んできた。手にはスマホが握られている。
「あのう、充電器って持ってないすか?」
「いや、持ってないけど。どうしたの?」
「何か、バッテリーが完全に切れちゃってて、スマホが点かないんすよね。どうしよう、せっかく110番をセットしてたのに…」
この期に及んでまだ要らぬ警戒心を抱いていたことにも驚いたが、バッテリーに余裕がないにもかかわらず、ずっと大音量で音楽を鳴らし続けていたバカさ加減に面食らってしまった。
というわけで心底呆れつつも、その後、たっぷりと2回戦(無料)を楽しませてもらった次第だ。
にしても、この抜けっぷりを利用すれば意外と簡単にセフレにできたりして。成功した際は必ずやご報告いたします!
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