メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容メンエスの遊び方・料金・内容
ここ数年で目にする機会が増えた風俗ジャンルといえば、メンズエステ、通称メンエスの名前が一番に挙がるだろう。在籍嬢には美人が多く、胸元が空いたブラウスと、タイトなミニスカでマッサージをしてくれる高級な風俗店。勝手にそんなイメージを持っているが、実際のところはどうなのだろう。前々から行ってみたいなあ、と思ってはいたものの、同じ金額払うならヘルスに行った方がいいじゃん、と避けていたのだ。
しかし、今やメンエスはピンサロやデリヘルと並ぶような一大ジャンルにまで成長している。いったいなにが理由でそこまでの人気を獲得できたのか、調査する必要がありそうだ。
ということで、今回は人生で初めて、メンエス遊びを体験してみることにした。
どんなプレイが味わえるのか楽しみだ。モデルの菜々緒を少し柔和にした感じ
まずは店選びだ。どこに行けばいいのか、さっぱりわからないので、ネットで評判の店を調べて決めることにした。その中で目に留まったのが目黒駅にある「A」だ。一軒家をまるごと店舗として使っていて、レビューサイトの評価も高い。しかもホームページの写真を見る限り、セラピストのレベルも粒ぞろいだ。
よし、この店に決めた。さっそく電話をしてみると、なんと若い女の声が聞こえてきた。まさか女性店員が受付をやってるとは驚きである。
『お電話ありがとうございます。Aです。ご予約でしょうか?』
やけに丁寧な店員だ。ホテルの受付みたいな口調だぞ。
『はい。今日の予約を入れたいんですけど…』
『かしこまりました。ご指名はいらっしゃいますか?』
ホームページの写真が本物なら、誰に当たってもハズレはないだろう。
『えーと、フリーでお願いします』
『はい。それでは16時からはいかがでしょうか?』『ええ。それでお願いします』
お値段は80分のコースで1万8千円。メンエスの中では平均的な金額なんだろうが、本番イチゴー、プチは0・5で慣れている俺としてはかなり高額に思えてしまう。本当にこの値段に見合ったサービスを受けられるのだろうか、少し心配になってきた。予約時刻の10 分前。目黒駅のホームに降り立った。風俗といえば、歌舞伎町とか池袋西口に行くもんだが、まさかオシャレタウンの目黒に来ることになるとは、メンエスじゃなけりゃ考えられないことだ。駅から歩くこと10分。閑静な住宅街の中に、「A」と書かれた表札を見つけた。外観は普通の建売住宅にしか見えないけど、本当にここなの?ひとまずインターホンを押すとしよう。
ピンポーン。スピーカーから若い女性の声が聞こえてきた。
『はあーい。中にどうぞー』
ドアを開けると、20代後半くらいのお姉さんが立っていた。
「いらっしゃいませ。こちらにどうぞー」
すっげー美人だ。丸の内でOLでもやってそうな、美意識が高いキャリアウーマンって雰囲気だ。
「今日担当させていただきます。よろしくお願いします」
顔はモデルの菜々緒を少し柔和にした感じと言えば伝わるだろうか。身長は160センチほどでスタイルもいい、大当たりだ! 促されるまま2階への階段を上がる。家の中は普通の住宅と変わりないが、アロマのいい香りが室内に充満している。
「では、こちらの部屋にどうぞ」
2階にある一室に案内された。室内にはマットレスが敷かれていて、部屋の側面に大きな鏡が張ってある。「それではここに荷物を置いてシャワーを浴びてきてください」
渡されたのはTバック型の紙パンツだ。シャワーで身体を流して、もらった紙パンツに着替える。Tバックの紙パンツなんて初めて履いた。こんなもんがあるんだな。
シャワー室から部屋に戻ると、女も着替えを済ませていて、キャバ嬢が着そうな丈の短いドレスを身にまとっていた。胸元がバッチリ強調されているので、視線のやりどころに困ってしまう。
「はい。それではこちらにうつ伏せで寝転んでください」
いよいよプレイのスタートだ。楽しみだなあ。
肛門の方に親指が入っていく
「それでは始めていきますねー。足をコチラに向けてください」
まずは、俺の足を彼女が抱きかかえて、足裏のツボをグッグッと力強く押した。
「どうですかー?」「気持ちいいです」
ふくらはぎから太もも、今度は反対の足にチェンジしていく。
「次は太ももをやっていきますね」
指圧の箇所を変えるたびに、女のムニムニとした身体が、俺の脚に密着してくる。ちょっと胸も当たってるし、やわらかくて気持ちいい。
指圧の場所が腰に移ったところで、傍らから液体の入った容器を取り出してきた。
「では、アロマオイルを使用していきます。リラックス効果の高いローズウッドの香りです」
そういいながら、タラーッと背中全体にオイルを垂らす彼女。いい香りが漂ってきた。腰から背中、肩に移っていく。じんわりオイルがなじんできて気持ちがいい。肩を揉んでくれるときも、身体の密着を忘れず、背中の上に覆いかぶさりながらマッサージをしてくれる。ちょうど肩甲骨のあたりに彼女のオッパイが当たるのが極楽だ。
密着度が高くて、常に胸が当たってることを除けば、思っていたより健全なマッサージみたいだ。そんな風にタカをくくっていると、彼女の手が肩から少しずつお尻の方に下がってきた。
「はーい。カエル脚のポーズをしてくださーい」カエル? なんじゃそりゃ。
「えーと、平泳ぎするみたく足を広げてくれるかな?」
言われるがまま足を広げると、その間に彼女がチョコンと座った。
「じゃあ、いきまーす」
太もものあたりから、紙パンツTバックのスキマを抜けて脚の付け根の鼠径部をギューっと押し込んできた。おおお! こりゃキワドイぞ!なるほど、鼠径部をマッサージしやすくするために、Tバックが用意されていたのか。 
お次は鼠径部から、尻の割れ目を通って、肛門の方に親指が入っていく。先ほどまでと比べると、だいぶ過激なサービスだ。さすがに竿やキンタマを直接さわることはないが、上手い具合に境界線を押してくる。あー、ムラムラする!
「ここが男性の身体で一番リンパが通ってる部位だから、入念にやらないとね」
これがまあ気持ちいい。思わずうつ伏せの状態で勃起してしまったので、チンコが痛い。 そそり立ったチンコが天井を向いて「次は仰向けになってくださーい」クルンッと身体を半回転させると、ピーンとそそり立ったチンコが天井を向いてしまいました。ああ、紙パンツ越しだけどかなり恥ずかしい…。その様子を見た彼女は、動揺することなく優しく対応してくれる。
「ふふ、気にしないでくださいねー。そうなる方も多いですから」
この健全と不健全の間で、イチャつく空気が面白くなってきた。健全なエロスというか…。
ただ、これって女のセラピストに品があるからこその快感であって、格安デリにいるようなデブ嬢には一生かかっても真似できない芸当だ。この辺りはメンエスならではの特徴といえるだろう。
さて、先ほどのオイルを腹部に垂らし、上半身のマッサージが始まった。
彼女は俺の股間の上あたりにまたがって、騎乗位のような体勢だ。両手で俺の乳首をコリコリしている。その拍子に思わず、「アッ」と声が出てしまった。
「ふふふ、こっちもピクっとなってましたよー」
そういいながら腰を動かして、軽くチンコを刺激する。はー! 動かしたいよー!思わず目の前にある胸を揉みたくなるが、俺の腕は彼女の膝で抱え込まれてしまっているので、どうしようもできない。ちょうど、「気をつけ」のような姿勢になっているのだ。
おそらく、男が勝手に動いたり、触ったりするのを防止するためにわざとそうしているのだろう。さ
っきから密着はしているが、あくまで主導権は彼女なのだ。
このままムラムラ地獄の乳首責めが数分続いた。これ以上は我慢できないと思い立ち、素股を試すために腰を動かしはじめたのだが、すぐに制されてしまった。
どうにも自由に動けないのがシンドイ。これじゃあ生殺しだよ、まったく。
その後はうつ伏せでもやったカエルのポーズで鼠径部のマッサージだ。先ほどとは異なり、胸を足に押し当ててくれる。当然チンコは超ギンギン。しかもオイルのせいで全身ヌルヌルだ。女の身体も長時間密着してるので同じようにヌルヌルだ。互いにウナギのように絡まりながらのマッサージである。ここまできても彼女は一切チンコには触ろうとしないので、たぶんこの店には抜きがないのだろう。仕方ない。こうなったら俺が自分でシゴくしか残された道はない。そう思いたちチンコに手を伸ばしかけたその瞬間。
ピピピピピピピ。なんとタイマーの音が鳴って、プレイ時間の80分が終了してしまった。おい! もう終わっちゃったのかよ!
「お疲れ様でした。シャワーを浴びてきてくださーい」
結局、チンコを勃起させたままで、シャワーを浴び、オイルを落として店を出た。あまりに興奮してしまったので、目黒駅のトイレで抜いてから帰路についた。
たとえ抜きがなくともこれだけレベルの高い女から、密着マッサージを受けられたので、損した気分はない。おそらく、抜きがあるのか、ないのか、ドキドキするというギャンブル性も人気の理由の一つなのだろう。いかがわしいニオイがプンプンだ
メンエスの楽しさに味をしめた俺は、もう1軒だけ訪れることに決めた。ただし、前回のように生殺しにあっては困るので、今回は確実に抜きがあるメンエスだ。
そこで目をつけたのが五反田にある「H」という店。料金は70分で1万2千円だ。さっきよりも手ごろな値段設定である。ネットで様々な店舗を調べていて気になったのが、良店とされるメンエスは恵比寿、目黒、五反田などの駅に集中しているということ。理由はわからんが金を持ってそうなリーマンが闊歩する街にメンエスが多いようだ。さっそく電話でフリー指名の予約を入れて、現地へと足を運んだ。五反田駅の東口から5分。かなり年季の入った雑居ビルの2階だ。
名目上はエステってことらしいが、ネットの評判を見ると、ほとんど回春マッサージに近いサービスを行っているとのこと。それなら抜きがあるのも当然だ。
インターホンを押して店内に入ると、若い受付のニイチャンが出迎えてくれた。どうやら、そこは受付場所だったようで、プレイは近くのレンタルルームでするとのこと。さきほどの健全店に比べると、システムからして、いかがわしいニオイがプンプンだ。
だってほとんどホテヘルと一緒だし。同じメンエスなのに、こんなに業態がちがうとは、ちょっとビックリだ。部屋の中はよくあるレンタルルームと同じように、簡易ベッドとシャワールームがあるだけの簡素なものだ。中に入るや、すぐにドアがノックされた。
「はい。どうぞー」「失礼しまーす」
現れたのは30才くらいの茶髪ロングの美女だ。これがまたレベルが高い。若いころの観月ありさに似てるぞ。服装は白のブラウスにグレーのタイトスカートという、ザ・メンエスファッションだ。
「それじゃあ、シャワーに入ってこれに着替えてくださーい」
渡されたのはまたもやTバックの紙パンツだ。これがメンエスのユニフォームなのか。シャワーを浴びて紙パンツをはく。抜きがあるってわかってるのに、わざわざこれを履く必要があるのか疑問だぞ。「それじゃあ、うつ伏せで寝転んでくれるかなー」
言われるがまま簡易ベッドへ。この、うつ伏せからスタートするってのも定番になっているのだろうな。いよいよマッサージが始まった。この店はオイルなどは一切使わないドライマッサージという種類で、とくに揉みほぐしに力をいれているらしい。
確かに、整体で受けるような、強い圧で背中から腰を揉んでくれている。彼女が話しかけてきた。
「今日のお仕事はお休みなのかな?」「そうですね。はい」
「ふふ、あなたの仕事ってパソコンをずっと見てるデスクワークでしょ?」
まあ、当たってるけど…。いまどき、肉体労働以外ほとんどの仕事がそうじゃないのか?
「ええ、そうですねえ」「やっぱり! 肩とか腰とかがガチガチだもん」
このガチガチに硬くなった筋肉をほぐすのが彼女の得意技だそうで、プロレス技のキャメルクラッチの要領で、背骨を弓なりにそらすと背中から、ボキッ! ボキボキボキ! と音が聞こえてきた。
「どう? これで猫背と肩こりが解消されるんだけど?」
うん、なんとなく身体が軽くなったような気がする。しかし、多少の効果はあるんだろうが、何の国家資格も免許も持っていない奴にマッサージを受けるのってちょっと怖いな。
顔にムニ~っとオッパイが
背中を入念に揉んでもらったところで、仰向けにチェンジすることになった。
「はい、ここに頭を乗せてね」
彼女は正座しながら、ポンポンと太ももの上を叩いている。膝枕をするってことか。柔らかい太ももの上に頭を乗せると、目の前には彼女の大き目なオッパイが。こりゃいい眺めだ。
「じゃあ、デコルテを始めますね」
デコルテとは首筋から鎖骨にかけてのマッサージのことらしく、グググーっと力強い指圧が始まった。ただし、ここはメンズエステ。普通のマッサージとは一味ちがい、彼女が思いっきり前傾姿勢になった。そのおかげで、俺の顔にムニ~っとオッパイが当たっている。ああ、これは気持ちいいなあ。「次は頭皮マッサージね」目の上に温かいオッパイが乗ったまま、側頭部を優しく揉まれる。乳圧と指圧のダブルコンボで満たされてしまい、ちょっと眠くなってきた。
イカンイカン。これから抜きがあるってのに、気を引き締めなくっちゃ。
「今度は下半身を触るわね。足を立てて、こっちに向けてちょうだい」
仰向けの状態で、脚だけをM字開脚して彼女の方に向けた。1軒目のカエル脚とはちがい、M字開脚は、キンタマから肛門にかけての部分を刺激しやすいみたいだ。
「ふふふ、ここからが本番だよー」と言いながら尻のあたりを優しくフェザータッチで愛撫してくれる彼女。うー、ゾクゾクっときたぞ!やはり、健全店に比べて、抜きあり店は、それなりのテクをもっているようだ。チンコを紙パンツ越しにサワサワと刺激してくれるので、みるみるうちに大きくなっていく。ちょっとの指圧で、もう半勃起になってるし。
「ちょっと自分で足を抱えてくれるかな?」
言われるがまま足を開いて、ちんぐりがえしの体勢になる。右手で優しくチンコをまさぐりながら、左手で尻の割れ目からモミモミしてくる。徐々に肛門の方まで近づいていき、穴の周辺をほぐしていく。あー、たまんねえよ。このままではあっという間に射精しそうだ。
「あらー、もう反応しちゃってるの?」「はい。すみません…」
ニッコリと笑った彼女だったが、チンコから手を離して、両乳首を弄られることになった。
「くすぐったいですよ」「えー、じゃあ、もっとしちゃおーっと」さらにコリコリと乳首をこね回されてしまう。ああ、気持ちよすぎ…。
勢いよく出過ぎてキンタマが痛い
さすがに、このまま責められ続けるのもシャクなので、女の尻の方に手を持って行き、かるーくタッチしてみる。ポンポン。それに気づいたのかこっちを向いてニコっと笑った。
「んふ、もー」
おっ、いやな反応はされないぞ、それなら、もういっちょ揉んでやれ。ギュッギュッ。
「あんまり強くやっちゃだめ!」
尻はどれだけ触っても怒られないみたいだ。 ほいじゃあ、ちょっと調子のってワイシャツの上から胸を軽くタッチ。そしてモミモミ。
「ちょっとー。私が責めるんですから、ダメですよー」「いいじゃないですかー」
ブラウスの間から手を入れてみる。しかし、急にトーンが暗くなった。
「それ以上は本当にダメなんですよー。ごめんね」
目が笑ってない。これは本当にやめた方がよさそうだ。いくら抜きありといえど、嬢への過度なタッチはNGのようだ。その後も折にふれておっぱいの方に手を持っていったが、無惨にも払いのけられてしまった。仕方ない。タッチは控えることにしよう。さて、もうプレイ時間も残りわずかだ。
「はーい。座った状態で脚をM字に開いてください!」
彼女は俺の背後から抱き着くように、身体を密着させた。そして右手でチンコをつかみ、左手では乳首をコリコリさせた。チンコが勢いよくシゴきまくられる。手コキが特別上手なわけじゃないのが、ちょっと拍子抜けだが、5分と立たずにキンタマから精子が登ってきた。瞬く間に、ドピュ、ドピュ、ドピューッ、とザーメンが飛び出してきた。ふー、気持ちよかった。
「わー、いっぱい出ましたねー」ティッシュでチンコを拭いてもらってプレイ終了。勢いよく出過ぎてキンタマが痛いくらいだ。
★2軒のメンエスに行ってわかったのは、射精がなくても、美人と密着できれば満足感を味わえるということ。ま、俺の場合は射精しないままじゃもったいないと思うけど。抜きなし、抜きあり。どちらの店も甲乙つけがたし。
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