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ハプニングバーで出会ったそのカップルは、男がチャラい遊び人風で、女が広末に似た、黒髪の真面目ちゃん風(20代半ばあたり)という、たまに見るタイプの組み合わせだった。
こういう場所は、カップルが共にノリノリなことよりも、男が女をなだめすかして連れてくることが多く、こういった、遊び人×真面目のコンビは珍しくないのだ。
彼氏君は、初対面の俺たちとも屈託なく会話するナイスガイで、初めて連れてこられたらしき広末ちゃんは、ガウン姿になってはいるものの、キョロキョロするばかりでとてもプレイに参加するような空気ではない。きっと雰囲気だけ見学して帰るつもりなのだろう。
しかし、とにかく容姿が容姿だけに放ってはおけない。こんな美人ともしセックスできたら、しば
らくは思い出しオナニーできるだろうし。
周りの単独男たちも思いは同じようで、ラウンジスペースで、わらわらと彼女を取り囲んだ。
「ねえ、俺とハプらない?」「いいねー、みんなで一緒にどう?」「それなら俺も俺も」
好き放題なことを言う男たちに、彼女は困惑していたのだが、なんとそこで彼氏君がぶっきらぼうに言い放ったのだった。
「いいっすよ、普通にやっちゃってください」
え、マジ? やっちゃっていいの?
「ねえ、なんで。ヒドイよ…」
彼女は「うそ?」とでも言いたげな顔だが、場所が場所だけに強く拒むわけにもいかないのか、彼氏を含む俺たち男集団に手をひかれて、階上のプレイルームへ。敷かれた布団に座らせ、1人が後ろからハグを、残りの男たちが脚を開く。さっそく下着を脱がせ、股間に顔を突っ込んでペロペロするヤツも。「ねえ、なんでこんなことさせるの?」
彼女は彼に問うのだが、その彼氏君プレイルームにいた別のカップルにご執心で、そんな声なんて聞いちゃいない。
「なんで、なんで?」彼女はうわごとのように繰り返す。俺らのことは目に入ってない。その顔が追いかけるのは、自分をひどい目に遭わせる彼のほうだけだ。「ねえ、…ひどいよ」
数人の男に手足を押さえられ、どうすることもできない美人ちゃん。もはやあきらめの境地か。
完全勃起の野獣となった男がまず最初に挿入すると、ついに彼女の目に涙が。しかも結構な勢いでポロポロ流れている。こいつはタマらん! 
彼氏の目の前で、泣きながらヤラれてしまう美女。こんな興奮するシチュエーション、そうそうあるもんじゃない。女がぐずぐず鼻をすすっている。そんなことお構いなしに、ひとりが射精し、次の男にチェンジ。バックから激しく突きまくる。もう広末ちゃんの顔はぐしゃぐしゃだ。
「ねえ、なんで。ヒドイよ…」
きっと、惚れた彼氏に上手に言いくるめられ、社会見学のつもりでやってきただけなのだろう。なのに、雰囲気に飲まれ、断ることもできず、連続でチンコをぶち込まれることになろうとは。
結局、涙の訴えは誰の耳にも届かず、俺を含む5人が順繰りにハメ倒して、プレイは終わったのだた。以上、5年ほど前の体験だ。
最近のハプニングバーはどこも、女客に優しくせざるをえないルールになっている。
女客に男がちょっとでも無茶なことをすれば強制退店、クレームがあった男性は出入り禁止など、かなり女性本位のシステムだ。ただ、現在でも新宿の「B」などは、男中心主義で運営されている。上のような出来事も十分起こりうるだろう。 
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