エロいコスプレをした女の子と酒を飲めるカフェバーが、オタク界隈でちょっとしたブームになっている。これらの店は、コンセプトカフェ(通称コンカフェ)という名前で親しまれていて、おそらくは、数年前まで賑わっていた過激なガールズバーの代替として、男たちからの根強いニーズに答えているのでしょう。やっぱり、一緒に酒を飲むならエロい恰好の方が楽しいですし。 
私が通う難波千日前にあるコンカフェはスク水をコンセプトにしているので、今みたいな肌寒い季節でも、スク水姿の女の子たちが出迎えてくれます。これが癒されるんですよ。 
働く女の子の多くは10代後半から20代前半の若い子たちばかり。これがウブっぽくてかわいい。 
このように、フツーに遊ぶだけでも水着コンカフェは楽しいのですが、私は一味ちがった遊び方をしています。 
店の従業員の女の子を誘って個別撮影会をしてるんです。しかも、一人の子とはエンコーまで!これからその手法をご説明しましょう。 
まずは個別撮影に誘う手順です。コンカフェの従業員の多くは、売れない地下アイドルだったり、リフレ嬢だったりして、他の仕事を兼業してる子が多い。そのせいか、どの子も個人のツイッターアカウントを持っています。 
店で直接交渉するのは、気が引けるのでDMを送って交渉をします。
私が狙うのは撮影慣れしている子。特に店で一緒にチェキを撮ったときに身体を密着させてくれた女の子です。 
文面はこんな風に。
「この前一緒にチェキを撮ってもらったじゃん?あのときの写真写りがスゴイよかったからモデルになってくれない?」 
こちらはカメラが趣味の男という設定で誘うようにしています。 
支払う金額は90分で1万円程度。まあ、モデル料としては一般的な値段です。
場所はもちろんラブホテルです。貸しスタジオは高いですし、その後のエンコーまで持ち込めませんからね。 
この条件で誘えば、大半の子がオッケーを出してくれます。やっぱり仕事柄、男に体を見られることに慣れているのでしょう。 
いざ当日、一緒にラブホに入室し、個別撮影会を始めます。 
そのときの衣装は当然水着です。そもそも店内では水着のチェキを撮っているので、これを断られることはありません。これこそ水着コンカフェの店員を狙う醍醐味ですね。
撮影が始まったら、胸元をアップで接写したり、M字開脚で股間を撮ったり、まあ、自由に撮影してください。興奮しっぱなしですよ! 
ここから、なんとかエンコーに持ちこみたいのですが、強引にやっては店に行けなくなるので慎重に交渉します。
「千円あげるから肩紐はずしてくれない?」とか、「やばい、めっちゃカワイイじゃん」、などと女の子をおだてながら露出を増やしていきます。
ダメな子だとこの時点で嫌な顔をするのですが、了承してくれた子にはこう切り出します。
「追加で3万払うからエッチさせてくれない?」 
シンプルにこれしかありません。結局は金の力を使いましょう。 いままで本番できたのは一人だけですが、手コキを了承してくれる子は数人いました。 
通っている店の子とエロいことができるってだけでフル勃起間違いなしです。まあ、出費はイタイですけどね。 お楽しみはこの後もあります。後日、その子が働く店を訪れて接客してもらうのが、私の最高の楽しみなんです。 
エンコーした女に給仕される快感たるや、もうフル勃起ですよ。 
他の男がチェキを撮って満足してたりすると、優越感に浸ることができます。その子とのセックスを思い出しながら飲む酒が一番うまいですね。コンカフェで働く女は総じて交渉しやすい相手なので、皆さんもぜひ行ってみてくださいな。結構楽しいもんですよ。
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