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今月は茨城の土浦からの出発だ。夏は終盤だが、まだまだ暑い。北へ向かったら幾分涼しいかもな。
ひとまず、福島の小名浜あたりを目指すとしよう。
サオには大きなイボがいくつも
8月下旬の週末、午後1時、土浦市内。ヒッチハイクのスタート地点として決めた幹線道路、国道6号線沿いに立った。小名浜までは130キロくらいだ。
『福島方面』と書いたダンボールを持って立つ。停まってくれたのは、60手前くらいのおっちゃんの
車だ。
「福島までは行けないけど、水戸までなら乗せられるよ」「ありがとうございます」
礼を言って車に乗り込む。おっちゃんは東京の方で頻繁に出張があり、今日もその途中らしい。
「ふーん、エロい話を集めながら旅をしてんだ?」
「そうなんです。何かお持ちじゃないですか?」
「そうね。ナンネットって知ってる?」
香ばしいワードが飛び出した。裏モノではお馴染みの、変態セックスのパートナー募集掲示板だ。
「おっちゃん、ナンネットユーザーなんです?」
「ユーザーも何も、オレ、変態カップルから、一緒に遊びましょうって引っ張りだこだよ」
へー、どえらいセックステクでもお持ちなのかな?
目の前の信号が赤に変わり、車が停まった。おっちゃんがニヤリと笑い、おもむろにズボンのベルトを緩める。んん? なんでチンコを出すんだよ!
「いわゆる真珠入りってやつだよ」
見れば、サオには大きなイボがいくつも付いている。マジかよ!
「…だから、引っ張りだこなんですか?」
「そうそう。ちなみにオレのナンネットのハンドルネーム教えてあげようか。パール赤坂だよ」
こりゃあファンキーな方と出会ったもんだ。貴重な話が聞けそう
じゃないの。聞けば、チンコを改造したのは20代のころ、テレビ局のADの仕事をしていたときらしい。番組で真珠入り手術の現場を取材し、上司から冗談半分「お前やってみろ」と命じられ、軽いノリで踏み出したんだとか。
「やってよかったよ。そこから人生変わったから」「やっぱり女が悦ぶと?」
「もちろん。特にナンネットとの相性が抜群だね。誘いが多くてチンコが乾くヒマがないよ」
そんなわけで水戸までの1時間半、真珠トークをたっぷりうかがう。そして別れ際にはLINE交換させてもらった。いつか機会があれば、引っ張りだこのおこぼれに預からせてもらいたいな。
翌日昼過ぎ、仕切り直してヒッチハイクを再開。5台目、化学メーカーに勤めているという青年の車に乗せてもらい、ようやく午後3時、一応の目的地である小名浜に到着した。
小名浜のデリヘルは、本番がデフォルトになっている︒どこの店も、通常料金にプラス5千円かそこらを払えばセックスが可能︒
亀頭の先が得体のしれないヒダに
小名浜港そばのイオンの駐車場で、青年の車を降りた。このへんが小名浜の中心部らしい。周辺をブラっと散歩してみる。イオンの裏手、通りを挟んだ向かいの一画に、ひなびたソープ街があった。旅情を誘う空気が漂っている。ただ、昼間なので、すぐにお遊びというテンションではない。まずはどこかで酒でも飲みたいが…。
ソープ街を通り過ぎ、住宅街っぽいエリアを歩いていたときだった。ドヤのような建物の1階のドアが開け放たれており、その奥から視線を感じた。
帽子を目深にかぶりサングラスをかけたバアさんがこちらを見ている。よそ者がウロウロしてるなと警戒されてるのかも。挨拶したほうがいいかもね。
「こんにちは。自分、旅行で来まして。このへん、飲み屋とかありませんかね?」
バアさんが帽子のつばを少し上げた。
「じゃあ、うちで飲みます?」
え、ここって店なの!?ドアをよく見ると、マジックで『蝶』︵仮名。※実際も漢字一文字︶と書かれている。何なのここ?
「おにーちゃんは、どこの人?」「高知です」「ふーん、まぁどうぞ」
招かれるままドアの奥に足を踏み入れる。中は広さが4畳半ほど、飲み屋のカウンターのようなL字の机はあるが、ゴミ屋敷といっていいほど散らかっており、飲食の営業をしているとはとても思えな
い。メニューもないし、そもそも酒があるのかな?
「酎ハイとかあります?」「あるよ。ちょって待ってね」
バアさんが外に出て行く。…どこ行くんだ?5分後、コンビニ袋を提げて戻ってきた。
「はい、500円ね」
缶酎ハイを寄越してきた。ってこれ、いま買ってきたんじゃね?ストレートに聞いてみる。
「これ、コンビニのやつですよね?」「そうだよ」
何だそりゃ!
「というかここ、店なんです?店名とかは?」
「店名? んー、私は、今はチョウにしてる」
「はっ?」
「昔は花の牡丹にしてたけど。今は虫の蝶」
源氏名ってことかな。なるほど、ドアの文字が店名ということはわかったが…。
「おにーちゃん、高知の人だったっけ?」「そうですが」
「高知って言ったら、平家が逃げていった場所でしょ?」「よくご存じですね」「本を読むから」
バアさんがテーブルの下のほうに目をやった。視線を追うと、小説が大量に積んである。何となく手に取ってみた。…ぜんぶ官能小説じゃねーか!
「…こういうの好きなんですか?」「そうね。一冊あげるよ」
とそのときバアさんがなぜかスカートのすそをたくし上げ、太ももがあらわになった。…暑いのか? それとも何かのアピール!?こちらの視線に気づくと、バアさんが言う。
「あらやだ。ごめんなさいね。こんなバアさんの足を見てもアレだわよね」
…この奇怪な言動、可能性として考えられるのは一つ、このバアさんは売春婦で、ここは一発屋なのでは? ソープ街の近くだし、ありえるぞ。 
確認してみたい願望が湧き上がってきた。官能小説をペラペラめくりながら切り出してみる。
「いやー、エロい本ですね。勃ってきちゃいますね。ちょっと触ってくれませんか?」
さてどうだ? 反応するかな?来た! バアさんの手がオレの股間を撫でるではないか。
「しょうがないわねぇ。そこの紙を取って」
棚の上のキッチンペーパーを指差すバアさん。やっぱり売春婦なのか!?
…いやでも、キッチンペーパーってのはあまりにも乱暴な後始末道具である。それに売春だとしたらまず金の話が出てきそうだが、それがないのは?クエスチョンマークがいくつも頭に浮かぶが、とにかく突っ走ってみることに。チンコを出し、バアさんの服をたくしあげてみる。しなびたひょうたんのような胸が現れた。そこでバアさんからストップが。「ちょっと待って」
やはり金の徴収か? あるいはプレイルームへ移動とか?
次の瞬間、目をうたがった。バアさんが入り口のドアを締めるや、自ら後ろを向いてケツを突き出す
ではないか。
…何この大胆なアクション?ここで立ちバックしろって!?恐る恐るバアさんの尻にチンコをあてがってみる。亀頭の先が何か得体のしれないヒダに触れた瞬間、シュッと萎んだ。これは無理っす。
と、バアさんがこちらに向き直った。
「じゃあそこ座って。口でしてあげる」
モタモタするなってか。どんどんリードしてくれるな。流れに身を任せ、チンコを出して椅子に座をかけると、バアさんが帽子もサングラスも取らずにオレの股間に顔をうずめた。
パワフルだ。搾乳機を連想させるように力強いフェラ。すぐさま下っ腹が熱くなってきて、ものの2分ほどで抜かれてしまった。バアさんが満足そうな表情で顔を上げた。
「こりゃまた、えらいスケベになっちまったねぇ」
よー言うわ。明らかに誘ってきたのに、しかもリードしまくってたのに。ただ、気になるのはやはり金を請求してこないことだ。このまま帰っていいの?
「……では、ぼく、そろそろ行きますんで」
「あらそう、じゃあ気を付けてな」
特に何も無し。つまり、お遊びは純粋にバアさんのサービスだったってことか? …ここ、いったい何なの?
﹁オレんち泊まってきなよ﹂
キツネに摘ままれたような気分で、謎の店を出た後、スマホを見た。新着LINEが2件きている。どちらも昨日の真珠入り男性、パールさんからだ。
︿昨日はどうも︒さっそくですが、明日の午後に仙台に行くことになりました︒ナンネットの若妻のスケジュールを確認しているところです︒仙頭さんはその頃どちらにいますか?﹀
︿スケジュール取れましたよ︒夕方からプレースタートです!﹀
驚いた!誘ってほしいとは伝えたが、まさか本当に誘いが来るとは!
地図を確認する。仙台までざっくり160キロだ。一般道ルートだと厳しいだろうが、高速道路を使えば余裕だろう。時間は1日あるわけだし。
︿お誘いありがとうございます︒明日の午後には、仙台へ入っておきます﹀
︿了解です︒ちなみに、現場には旦那さんはやって来ません︒若妻さんだけがやって来る﹃寝取ら
れ﹄になります︒よろしくお願いします﹀
そうと決まれば小名浜はもう出発だ。とりあえず『常磐道』に乗りやすい、いわき方面へ向かおう。
夕方5時。イオンの横を走る県道26号線に、「いわき方面」と書いたダンボールを持って立つ。待
つこと1時間、一台の軽自動車が停まってくれた。
ハンドルを握っているのは、四十代くらいのニーさんだ。
「どこまで行くの?」「仙台までですが、とりあえず、いわきに向かおうと思って」
 ニーさんは、青木さん︵仮名︶、いわき住民らしい。
「いわきには滞在しないの?」「町をブラっと歩くくらいはしたいと思ってますが」
深い考えはなくそんな返事をすると、青木さんが言う。
「ならメシでも一緒にどう? オレ、おごるんで」
うちの地元を楽しんで行ってよ、そんな気分なのかな。もちろん遠慮する理由はない。そんなわけで県道26号線沿いの定食屋に入り、夕飯をごちそうになる。青木さんは、東日本大震災のときの小名浜の状況や、かつてイオンの場所に『小名浜駅』があったという昔話などを語ってくれた。
いわきの中心部に到着したのは、夜8時だ。
「このへんが、たぶんセントウさんが好きな一画ですよ」「お遊びスポットですか?」
「車で一回りしましょうか」
細い路地をうねうねと進んでいく。賑やかなエリアをぐるっと回ったところで、青木さんが車を停めた。「今日はどこか泊まるところ決めてるの?」「いや、特には」
「もし急いでないなら、オレんち泊まってきなよ」「…それは」
さすがに明日の到着が不安になる。ていうか、なぜそこまで気遣ってくれるわけ?
「…泊めてもらうのは何か悪いし」言葉を濁すと、青木さんが恥ずかしそうに言った。
「遠慮しないでよ。オレもまぁ、しゃべりたいってのもあるから。二重生活してるんで」「二重生活?」「そう。離婚して、今は一人で住んでて。ヨメさんのとこには金を入れなくちゃいけないし、いろいろギリギリで」
抱えているものがあるわけか。いまいちどスマホで仙台までのルートを確認してみた。常磐道に乗りさえすれば、そんなに時間はかからないと思う。明日朝の出発でも何とかなるだろう。
よし、今日は青木さんちに泊まってみますか。
というか不倫、懲りてないんじゃないの?
青木さんの自宅は、いわきの中心部から車で15分ほどの場所にあった。どこにでもあるアパートだ
が、二重生活なんて聞いちゃったから、妙に寂しそうな印象を受ける。
「上がってよ。散らかってるけど」
青木さんが部屋を片付けながら、帰りにコンビニに寄って買ってきたビールを指さした。
「ビール、先に開けちゃってよ」
お言葉に甘えて一本手に取り、テレビの前に腰を下ろす。小さな2人の子供の写真が飾られている。青木さんは照れ臭そうにその写真を隣の部屋に持って行き、そして戻ってくるとオレの隣に座った。
「はい、おつかれー」
ビールを1本手に取り、乾杯だ。
「いつ離婚されたんです?」「6年前かな。まあオレが悪いですけどね、浮気なんで」
浮気の経緯をトツトツと語りだす。同じ町内に住む人妻に手を出してしまったこと。奥さんがブチ切れ買ったばかりの一戸建てから追い出され、離婚、自分には住宅ローンだけが残ったこと。一時期、半分ホームレスみたいな生活をしていたこと——。
そんな身の上話が小1時間ほど続いたところで、青木さんが時計を見た。22時半だ。
「じゃあ、もう少ししたら寝ようか」
一通りしゃべって何かしらスッキリしたのだろうか、もしくは単にアルコールのせいか。青木さんの表情は最初よりも少し明るくなっている。
「そうですね。ちなみに、青木さんはいつもは何時くらいに寝るんです?」
「だいたい10時半とかかな」「けっこう早めですね」
「オレは2時ごろ、バイトに出るんで。あ、だからセントウさん、勝手に寝といてよ」
ちょっと待って。2時にバイトって何すか!?
「二重生活で金がキツイんで、仕事の掛け持ちをしてるんだよね」「……」
「昼の自動車整備の仕事の他に、毎日、深夜は新聞のバイトが2時半から5時半まで。夕方も週3で、コンビニのバイトを3時間くらいしてて」
なんちゅう生活してんだよ。聞いてるだけでストレスが溜まってくる。
「なので、あと1本飲んだら寝ようよ」
そりゃあ確かに誰かとしゃべりたくもなるわな。とりあえずさくっとオカズ交換をさせてもらうか。
「じゃあ青木さん、ぼくから少しだけお話が」
オカズの件を説明させてもらう。というわけなんですが、何かありませんかね?「うーん、あるかなぁ」青木さんは苦笑いしている。忙しくされてるんで、エロとか余裕ないかな?と思いきや、楽しそうな情報が飛び出した。
「コンビニバイトって、出会いの場として悪くないんだよね。バイト同士の出会い、狙い目は主婦パート。オレ、そうやって仲良くなった人妻と付き合ったこともあるし」
ふふっ。何だよ青木さん、二重生活の中で愉しみも見つけてるじゃないの? というか不倫、意外と懲りてないんじゃないの? その人妻との付き合い、具体的に聞かせてくださいな。そんなわけでその後は女の話で笑い合い、ラストの缶ビールが空いたところで消灯に。新聞バイトがある青木さんには何となく申し訳なく思いつつ、オレは朝までぐっすり寝させてもらった。
 翌朝7時過ぎに起きたときには、すでに青木さんは新聞バイトから戻っていた。疲れてるだろうに、青木さんは、オレが仙台へ向かいやすように、常磐道『四倉PA』の一般道入り口まで送ってくれた。なんて親切な人なんだ!
 では、ヒッチハイクを続けよう。ビックダディの元嫁の美奈子のような風貌
仙台までのヒッチハイクは、実にスムースに進んだ。道中のリポートについては省略するが、朝8時に『四倉PA』からスタートし、5台の車に乗り継ぎ、昼12時半には仙台市内に入っていた。このスピード、オレのヒッチハイクもかなり上達してきたのかも。
約束時間の夕方4時、仙台駅前の待ち合わせ場所へ。パールさんは車で先にやって来ていた。
「いやー、よく来たね、センさん」
センさん? 一昨日はそんな呼び方してなかったのに。これから3Pなんでギュッと距離を縮めていこうみたいなノリかな。もちろん大歓迎です。助手席に乗り込むと、パールさんが車を出す。
「さっき、旦那さんと電話でしゃべってプレイの希望を聞きましたよ」
「寝取られですよね?」
「そうそう。でも単なる寝取られじゃなくて。プレイを撮影してほしいってことなんだわ。センさん
は、自分のカラミ写真を撮られるのは大丈夫ですよね?」
問題なしだ。だってオレ、過去に裏モノで散々っぱら痴態をさらしてきてるし。
「肝心の奥さんはどんな方なんです?」
「歳は27くらいかな。オレは前に一回、抱かせてもらったことがあるんだけど」
名前はさゆり︵仮名︶で、ちょっとぽっちゃの子だという。
「ドMで、かわいい子だよ」
期待しようじゃないか。さゆりとの待ち合わせは夕方6時とのこと。時間が少しあるため、飯を食うことに。「センさん、肉でも食べようや」「肉ですか?」
「これから体力使うんだから、肉食っといたほうがいいでしょ」
ハンバーグを食べている途中、パールさんが、カバンから小袋を取り出した。
「よし、食べ終わったタイミングでこれを飲んでおくか」「何ですかそれ?」「バイアグラ。ちなみにお昼にシアリスも飲んでるから。このダブルが効くのよ」
抜かりがないなぁ。さすが真珠入りチンコの御仁だけあるというか。
「ただ、オレは年齢的に射精ができないんだよね。センさんはイク?」「むしろ早漏です」
「じゃあ射精はお願いするわ」
かくして準備を整え、夕方6時、さゆりとの待ち合わせ場所のパチンコ屋の駐車場へ。ほどなく、そ
れらしきワンボックスが近寄ってきた。いざ、ご対面だ。運転席から降りてきたのは、ビックダディの元嫁の美奈子のような風貌の子だ。オドオドした様子でペコリと会釈をしてくる。
「…よろしくお願いします」
ベッピンではないがスケベそうだ。パールさんがオレの肩をポンと叩いてきた。
「じゃあ、センさん、行こうか」
「行きましょう、パールさん」
真珠入りのチンコが割れ目にズブズブ
近くのラブホへ入った。パチンコ屋からの道中さゆりはほとんどしゃべらず、どこか魂の抜けたよ
うな虚ろな表情をしており、いかにも旦那に命じられてやってきた奴隷女といった雰囲気だ。さて、
どんなふうに攻めましょうかね、パールさん。
パールさんがカバンから照明器具を取り出し、ベッドのそばに設置した。
「じゃあ始めよう。まずは即尺からいこうよ。オレがやってもらうのでいいかな?」
「どうぞです」
最初はやはり、真珠入りで始まったほうが旦那さんも喜ぶと思うし。オレはひとまず撮影係に回るこ
とに。パールさんがチンコを出す。バイアグラとシアリスのダブル効果だろう、すでにギンギンだ。スゲー、これが勃起状態の真珠入りか。まるでバイブみたいだな。フェラが始まった。この子、なかなかエロい舐め方しますな。真珠入りだけに舐めごたえがあるのかも。
ではオレも続けて即尺を…。と思ったが、ためらった。洗ってないオッサンのチンコを舐めた口でそのままくわえられるのは何かちょっとシンドイ。自分は即尺はパスしとこう。
即尺の後は、3人で風呂場へ移動する。パールさんが音頭を取る。
「よし、さゆり、オレのとセンさんのを洗って」
彼女の手がオレの股間に伸びてくる。ひゃー気持ちいい。すぐにギンギンになっちゃうね。
「じゃあセンさん、ダブルフェラいきますか」
2人で並んで立ちさゆりの前にチンコを突き出した。…こうやって並べると、サイズの差が際立つな…。
彼女がまずはパールさんのモノをくわえる。あいかわらず美味しそうに舐めますな。さゆり、こっ
ちも頼むよ。オレのほうに移ってきた。よしいい子だ。舐めまくってくれ。と期待したが、彼女はさほど時間をかけることなく、パールさんのほうへ戻っていく。おいおい、オレの時間短くね? 
おっ、またこっちにやって来た。だけどまた妙に短時間じゃねーか。やっぱり女はゴツイほうが好きなのか? …っていかん、何を勝手に劣等感を抱いてんだ。テンションを上げていかねば。風呂を出ると、先にパールさんとさゆりがイチャつき始めた。気を取り直し、撮影係に回ることに。
真珠入りのチンコが割れ目にズブズブと入っていく。ほほー、すごい光景だ。
「あっ、あぁぁ、いやぁ!」
彼女が激しくアエギ出した。大きな声を出してんな、エロい娘だこって。すると、パールさんが手招きしてくる。
「センさん、串刺しやろうよ」「串刺し?」
「3Pでしかできないプレイ。一人がフェラさせ、一人がバックから突くやつ。センさんは後ろからやってよ」面白そうじゃないか。コンドームを装着し、いざバックから挿入する。どうださゆり、気持ちいいいか?
「あっ、あっ」
アエギ声のボリュームはパールさんのときよりはだいぶ控えめだ。フェラしてるからかな。ピストンを早くしてみる。
「あっ、あっ」
特に変わらない。先ほどの劣等感が再び襲ってきた。
この反応の違い、やはりチンコの差だろう。…真珠入りのチンコをパートナーに3Pをするとこんな気持ちになるのか。ちくしょー、オレだって何かカマしてやりたいんだけど…。
そうだ! 顔射はどうだろう。パールさんは射精はできないと言ってたし、オレ調べでは、ドMち
ゃんって顔射にうっとりする人種だと思うし。
「パールさん、オレ、顔射やっていいっすか?」
「顔にかけるの?」
そうそう、オレにも見せ場を持たせてちょうだいよ。
さっそくもうスピードで腰をふりまくる。よしよし、熱いものがこみあげてきたぞ。「あ、イキそう!」
さっとチンコを引き抜く。タイミングに合わせて、パールさんがさゆりを前に向けてくれた。チンコを彼女に向ける。どびゅ! どうだ、さゆり興奮するだろ?
しかし、彼女は特にうっとりすることもなく、ティッシュで簡単に顔を拭くと、パールさんのほうを向き直り、再び真珠入りチンコをしゃぶり始めた。完敗っす!
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