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「今度会ったときはホテルへ」と約束していた色白ショートカット店員、のぞみさんとの続報から。残念ながら、どういうわけか最初のデートを終えた翌週から連絡が途絶えてしまった。たぶんカラダ目的だと思って考え直してしまったんだと思う。やっぱりあのとき、少し強引にでもホテルに誘っておけばよかった…。というわけで、気を取り直し、今月は1人でヒマそうにしてる店員さんだけを狙ってお手紙配ってみます。
金曜日の夜、約束した○○駅の前で彩花さんと待ち合わせ。さてどんな人がくるだろうか。 
仕事帰りの人たちで混雑する広場を眺めていたら、前から一人の女性が近づいてきた。
「あの、みのやさん…ですか?」 
おお〜? 現れたのは、黒いセーターにスカート姿の女性だ。こんな子に渡したっけ?
「あの、すみません…遅くなっちゃって…」 
うん、このオドオドした感じは覚えがある。髪の毛を束ねているのでわからなかったが、3番の子で間違いない。 黒セーターに深緑のスカートで、顔もちょっぴり地味な雰囲気だけど、むっちり体型でおっぱいも大きそうだ。年齢は、たぶん30代半ばぐらいか?
「お腹すいてますよね? その辺に美味しそうなお店があったんで、行ってみましょう」
ひとまず歩いて5分ぐらいの場所にあるスペインバルに入り、グラスワインとビールで乾杯だ。
「あの…、みのやさん、いつ私のこと見たんですか?実は、ぜんぜん思い出せなくて…」
あの日初めてお店に行ったんだから、知らないのは当然だ。
「お店の外から何度か見てて、いいなーと思ってて、それで声かけたんですよ」
「そうなんですね〜。あそこのお店、ほんとにヒマっていうか、お客さんが少ないので…」
「ああ、そうみたいですね」
「でも、こんなお手紙もらったの、初めてなのでびっくりしました。お手紙はよく書くんですか?」
サラっと怖いことを聞くなー。いつも書いてますなんて言えるわけないので、適当にごまかす。
「まさか、手紙なんて書いたの初めてですよ。渡すときすごい緊張したもん」
「アハハ。すごい慣れてる感じがしたから。あのあとなにかの企画かと思って、キョロキョロしちゃいましたよ」 
これだけ毎月手紙を配ってるんだから、そりゃ慣れるよな。やはり初心を忘れないようにしないとダメですね。しばらく互いの仕事や出身地などの世間話をしながら、結構なペースで一杯目を飲み干した。2杯目もすぐになくなりそうな勢いだ。お酒弱いって言ってたはずだけど。 
顔もほんのり赤くなってきたので、そろそろ突っ込んだ質問をしてみよう。
「彼氏は?」「いませんよ」「いつ別れたの?」
「え〜…、ほんとにすっごい前ですよ」
「どれぐらい?」「15年とか…いや、もっと前かな」
「あれ、今いくつなんでしたっけ?」
「35です。すっごい古すぎて記憶が危ういんですけど、20代のころに彼氏未満みたいな人とお
別れして、それから一人もいないです」「じゃ、ちゃんとした恋人はいなかったの?」
「ないです。ホントにいないんですよ。ほんとヤバいっすよ」 
これはすごいぞ。ていうか、まさか処女じゃないだろうな。
「男の人と、そういう感じになったことはあるんでしょ?」
「ない…はず」「はず?」
「いや、ないです。ホントにないんです。お酒で失敗したこともないし…。ないんです」
「そっか…」 
うわー、まさかの処女確定ですよ!これは大変なことになったぞ。
緊張のせいか、すでに4杯目のグラスワインを飲み干して、顔が真っ赤だ。こんなに飲めるならボトルを頼めばよかったな。
「男に興味はあるんだよね?」
「アハハ、ありますよ!レズじゃないし!わたし、もともと人見知りだし、あんまり自分に自信がある方じゃないから…」 
内容が内容だけに、一瞬だけ深刻な雰囲気になったが、思い切って処女の告白をしたからか、彼女のテンションは妙に高い。
「そうなんだね。こうやって話してると、ぜんぜん人見知りに見えないけど」
「めっちゃ人見知りですよ〜。あの…、お見合いパーティって知ってます?」
お見合いパーティ?もちろん知ってますよ。
「先輩にすすめられて、先月、初めて行ってみたんですよ。立食パーティみたいなヤツに。結局、ご飯パクパク食べて、だれとも喋らないまま帰りましたからね」
もともと人見知りだし、友達も少なく一人暮らしを始めたタイミングなので、寂しさがマックスになり、マッチングアプリにも手を出したらしい。処女なのにガッツいてるなー。
「それも、先月かな。さっきの先輩に勧められて登録してみたんですけど、プロフィールとか
何を書いていいのかぜんぜんわからなくて」
「じゃ、まだ誰とも会ってないの?」
「そうなんですよ。ていうかメールのやり取りすらしてないです」
これ、まさに彼女が処女と決別して、出会いを求めて動き出したタイミングで手紙を渡したってこと?
「でもさ、よく俺にメール返してくれたよね」
「さすがに、いくら人見知りでも、お手紙は無視しちゃいけないって思いました」
おお、やっぱり手紙には底力があるなー。
「だから、みのやさんにお手紙もらわなければ、こうやって男の人とお話することはなかったんじゃないかな…」
ここまで聞いて、ふと思ったのだが、ひょっとして彼女、処女を捨てたくて、俺に連絡をくれたんじゃないか? どうしよう。もうホテル誘っちゃうか。でも相手は三十路の処女だ。ちょっと荷が重いな…。あとあと面倒なことになりそうな気もするし。 
もう考えるのも面倒くさい。お互い大人なんだし、大丈夫でしょ!
会計を済ませてスペインバルを出て、まっすぐラブホ街の方角へ歩いていく。 
時間はまだ9時になったばかり。十分余裕はある。
「明日はおやすみなんだっけ?」
「うん、おやすみです。みのやさんは?」
「俺もやすみ。予定は入ってないの?」
「ないですね。友達少ないんで。ハハハ」 
さりげなく彼女の手を握ったら、彼女も握り返してきた。やっぱりすでに覚悟を決めてるみたいだ。
ホテル街に到着してからも、「どこにする?」「どこでもいいですよ」と自然な会話を交わしながらホテルを探し、その中の一つに入った。
これはすごいぞ。本当に三十路の処女とセックスできるなんて、今になって興奮してきた。
部屋に入っても荷物を持ったまま立ちつくし、まわりをキョロキョロしはじめる。
「荷物はソファにでも置いちゃえば?」
「あ、すみません」 
ラブホに来たのも初めてみたいだ。そりゃそうか。さあ、ではさっそく、三十路処女の熟れた身体を堪能させてもらいましょう。部屋の真ん中に立ったまま、抱き寄せてまずはキスだ。口を半開きにしたまま、フガフガと俺の口を吸ってくる。さすが処女って感じだ。
でも優しく吸い続けているうちに上手になってきた。緊張気味だった顔もトロンとしてきたぞ。 
ベッドに移動して、服を脱がすと、予想よりもだらしない身体が出た。これはこれで生々しくて悪くない。パンツの上からアソコをさわってみよう。 
おお〜!すごいことになってる。パンツの表面から染み出してヌルンヌルンだ。「ものすごい濡れてるよ」「そりゃ、そうですよ…。すごい興奮してるもん」 
ビショビショのパンツも脱がして、マンコの表面を指でヌルヌル刺激する。
「なああ〜ん、なあああ〜」 
喘ぎ声も少し変な感じだけど、気持ちいいみたいだ。よし、初クンニもしてあげよう。わざと部屋を明るくしたまま、長めの陰毛をかき分けて、ペロペロピチャピチャ丁寧に舐めてあげる。
「あ〜ん、ああ…。みのやさんのも舐めたい」
フェラのリクエストだ。そりゃ初フェラだって体験してみたいよね。最初が肝心なので、軽くコツを教えてあげよう。
「じゃあ、舌を柔らかくして、ねっとり吸うように舐めてみて。口を密着させると気持ちいいから」
「うん」 
股間に覆いかぶさった彼女は、言われたとおり、ねっとり舐め始めた。おお…気持ちいい。センスありますね。
「すごい気持ちいい。上手だよ」「ホントですか。なんか、ツルツルしててオイシイ」
いや〜、こんなにチンポにガッツいてもらえると嬉しいぞ。その後もしばらく気持ちのいいフェラが続き、「乳首も触って」「玉も舐めて」などとリクエストすれば、即座に応じてくる。学習意欲の高い素晴らしい生徒さんって感じだ。
さあ、そろそろメインディッシュだ。処女を卒業させてあげましょう。
彼女に仰向けになってもらいマンコを確認。ぐっちょぐっちょに濡れてるので、たぶん大丈夫でしょう。「じゃ、入れるね。大丈夫?」「うん。大丈夫」 
足を開いてガチガチに勃起したチンポを当て、ゆっくりと奥に進む。うわー、狭すぎてカリのとこが痛い。ようやく先っちょが入ったところでいったんストップだ。
「痛い?」「ちょっとだけ…。でも大丈夫です」 ゆっくりと時間をかけて奥まで挿入し、そのまま
10分ほどストップ。少しずつチンポを動かし始めると、ようやく固かったマンコが馴染んできた。
「痛みはどう?」「ぜんせん痛くない。ああ〜ああ〜」
ようやく慣れてきたのか色っぽい声が出てきた。よーし、そろそろ本格的に動くぞ〜。 わざとパンパン音を出しながら、正常位、騎乗位、バックと体位を変えていくうち、ヌルヌルのキツマンになってきた。これは気持ちいいかも…。
最後はガンガンに腰を振り、正常位でお腹の上にフィニッシュ。あ〜気持ちよかった。
彼女はなんとなく晴れ晴れとした表情で起き上がり、「シャワー浴びますね」と、そそくさと風呂場へ。その後、終電前にホテルを出て、彼女を駅まで送り、笑顔で手を振って別れた。
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