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久々にホテルに連れ込むことに成功した色白店員さんが思いのほかエロかったので、験担ぎの意味
も込めて、再度、お肌の白い店員さんだけを見つけて、お手紙を撒いてみたいと思います。
待ち合わせの当日夜19時、約束した駅に到着。メールではお酒好きと書いていたので今日は日本酒の品揃がいい居酒屋を予約しておいた。
さてどんな女性が現れるかな? 数分後ショートカットの女性がゆっくり近づいてきた。
「あの~みのやさんですよね…?」
ちょっとぽっちゃり気味だけど、なかなか可愛い! 覚えてますよ。5番の色白店員さんだ!痩せすぎより程よい肉付きの方がオレはタイプです。よしよし、この子となら楽しく飲めそうだ。
「どうもこんばんは~。のぞみさんですよね。会えてよかったです。じゃあ予約してるお店に行きましょうか!」
「はい、よろしくお願いします!」
予約した店に着き、カウンターの端っこの席へ。
「何から飲みましょうか? やっぱりビールからですかね」
「そうですね。ノド乾いてるのでビールでお願いします!」
ということでビールで乾杯。のぞみさん、最初からグイグイとなかなかいい飲みっぷりだ。
「なんか、お酒強そうだね」
「いえいえ、強くはないですよ~。ただ好きなだけです。けっこう家で両親と飲んだりしますよ」
家で両親、ということは実家住まいなのね。
「両親もお酒好きなの?」
「母より父ですかね。そんなに高いお酒は飲まないですけど、近所の酒屋で色々買ってきてますね」
家族で晩酌だなんて、ほのぼのしてていいなぁ。
「家族で仲がいいんだね。じゃ家に帰るの楽しみでしょ」
「そうですねー、でもいいんですかね…。もういい歳なのに、両親と晩酌してて…。ハハハ」
「いい歳って、いまいくつなの?」
俺の予想では30ちょい過ぎくらいかな?
「今32です。いい歳でしょ!ハハハ」
 まあそんな感じだよね。
「みのやさんはおいくつなんですか~?」
「俺はもう40過ぎなんだ…。ごめんね」
「謝んないでください。まだ全然若いじゃないですか!」
まあ、社交辞令半分だとしても、俺の歳でも範囲内ですよって感じのリアクションかな?
「いま彼氏さんはいるの?」
「今はいませんよ~。いたら両親と晩酌してないです…」
よし、とりあえず一安心だ。
「だから職場の先輩にこのこと相談したら、ぜひ行ってらっしゃいって! ウケるでしょ!」
そうかそうか、先輩の後押しもあって今日ここに来たっていうことか。その先輩に感謝しないとね。
「相談したってことは、今日来るかどうか迷ってたってこと?」
「相談というか、みのやさんに手紙もらうところを見られてて、その後いろいろ聞かれちゃって!」
 あらら、そうだったんだ。
「そっか~、それは申し訳なかったね。じゃあ今夜会ったことも聞かれちゃうね」
「たぶんそうですね。でもいい人なので大丈夫だと思います」
そうか、結構面倒な思いさせちゃったかも。でもおかげでこうしてデートできたんだから良しとしよう。「今日はご馳走するから、何でも食べたいもの食べて!」
「え~、いいんですかぁ~!じゃあいろいろ頼んじゃお~」
などと言いながら、カリカリ厚揚げと長芋のたまり漬け、だし巻き卵が食べたいです、などと遠慮なく注文するのぞみさん。お腹空いてたみたい。
「じゃ、それ頼んで日本酒にしましょうか」
「はい! じゃあ辛口でお願いしまーす」
彼女の食べたいものと刺身盛り合わせ、それから美味しそうな辛口の純米酒を注文。さっそくおちょこで乾杯だ。
「わぁ~美味しいですぅ~。このお店いいですね~!」
刺し身をつまみながらニコニコだ。さて、酒も入ったことだし、そろそろいろんなことを聞いていこう。「今は彼氏いないって言ってたけど、いつ別れたの?」
「あれ~、いつでしたっけ…。忘れるくらい昔ってことですよ。たぶん2年前ぐらいかな…?」
「2年も彼氏いないの? そんな風に見えないね。ほっといても男が寄ってきそうなのに」
半分おだてた感じだが、半分は本音だ。
「その彼、どんな感じの人だったの?」
「サッカー好きだったのでよく◯◯スタジアムへ一緒に見に行ってましたね」
「◯◯って相当遠くない?」
「私、家が◯◯なんですよ、だからこっちからは遠いけどなんとか」「その人は年上だったの?」
「そうですね三つ上でした」
俺よりは年下だね。年齢のバランスはちょうどいいのに。
「どうして別れちゃったの?」
「その人は早く結婚したかったみたいですごく焦ってて、それが嫌で…。私もいい歳だし結婚してもいいとは思ってたんですけど、その人があまりに迫ってくるもんだから、なんか拒否したくなっちゃって。なんか変ですよね」
「いやいや、そういう気持ちはわかるような気がするなぁ…」
あんまり押されると引きたくなることってあるよね。このお年頃はデリケートで複雑なんですな。
「本当ですか…!なんかそう言ってもらえるとありがたいですね」
うんうん、オジサンに心を開いてくれていいんだよ~。
「でも今頃ですけど、なんか結婚しててもよかったかなぁ~って! ハハハ」
 う~ん? 何が言いたいのかな?
「なんか迫ってくるから逃げたくなっただけで、ほかは別に嫌いじゃなかったんですよね」
あれれ、まだ元カレに未練があるっぽいな。これはマズイかも。
「でも、結婚してたら俺らは出会えなかったわけだしさ。しなくてよかったんじゃない?」
 のぞみちゃんは遠くを見て。
「そうですかね…」
あれ~、心ここにあらず?いかんいかん。早く空気を変えないと!
「ねえ、そろそろ違う日本酒も飲んでみない?」
「あっ、色々飲んでみたいっす!」
よし、さすが酒好き。ではもう一杯。今度は吟醸酒を注文だ。
「あ、これもすごい美味しいですねぇ~! クイクイいけちゃいますね!」
そうそう、元カレのことなんて忘れて、ガンガン飲んで酔っ払っちゃってください。
「でも、最初お手紙を渡されたときは、てっきり他のバイトの子に渡してくださいって言われるのかと思いましたよ~」
これ、たまに言われることがあるけど、要するに自分に渡してくれて嬉しいですって意味だよね。
「そうなんだ、紛らわしくてごめんね。俺は最初からのぞみちゃんに渡そうと思ってたよ」
「お手紙なんて人生初ですよ。みのやさんよく渡してるんですか?」
これもよく言われるセリフだけど、いつもどおり、適当にかわしておこう。
「まさか、手紙書いたのなんて中学ぶりだよ?」
「え~本当かなぁ~」
おちょこを持ちながらニコニコ顔の彼女。可愛い。なんだかいい雰囲気じゃないか。このお手紙作戦、刺さるときはバッチリ刺さるんだよな。さて、可愛いのぞみちゃんをどうやって口説いていこう。カウンター席だし、軽く手でも握って様子を見てみようか。
まずは太ももの上に軽く手のひらを乗せてみた。
「…どうしたんですか…?」「いやぁ、色っぽいなと思って」
軽く退けられそうになった手を、逆に少し強めに握りしめる。
「そんなこと全然言われないですよ~。みのやさん何が目的なんですか~? ハハハ」
照れてる感じがやっぱり可愛いなぁ~。
「目的? 目的ねえ、できればのぞみちゃんと、もっと仲良くなりたいなって思ってるよ」
「それだけですか? でも、みのやさん感じいいから、私も仲良くしたいですけど…」「ホント?」
「今日来るときは、もし変な人だったらすぐ帰ろうって思ってましたから。でも話しても普通のちゃんとした人だったので良かったです!」
そうか、そんなこと考えてたんだ。俺のこと受け入れてくれてるみたいじゃん。でも普通のちゃんとした人って言われると、ちょこっと罪悪感。
「じゃあ、お互い好印象ってことだね!」
と言いつつ、繋いだ手をこちら側に引き寄せてみた。
「でも~、まだこういうの早い気がしますよ~!」
本当に嫌がっている感じじゃなく、まるで自分に言い聞かせるような口ぶりだ。三十過ぎなんだし、そんなお堅いこと言わないでよ。
「もちろんそれはわかってるよ。でも、今すごくのぞみちゃんのことが、いいなぁって思い始めてて。もっと知りたいなぁって思ってるんだ~。だからどうかな?」
今度は軽く手を腰に回してみた。これも別に嫌がるそぶりはない。
「どうかなぁって…? なんですかぁ~、まだ会ったばっかりですよ」
うん、そのセリフはさっき聞きました。たしかに今回も急ぎすぎてる感じがするけど、この子はこれぐらいのテンポでも行けそうな感じがするのだ。すごく感覚的な話だけど。よ~し、お店を出て強行突破だ!お会計を済ませ、揃って店を出た。さぁ、できればスッと近くのラブホテルにしけこみたいところだが…。その前に、まずは軽めにキスをかまして様子を伺ってみよう。
あたりを見ると、ちょうど良さげな駐車場を発見。彼女の手を引き車の陰へ。
「のぞみちゃん、キスしたくなっちゃった」
腰に両腕を回し、こっちの方へグイッと引き寄せて軽くキス。
「………」
おっ嫌がってない。結構受け入れてくれてるぞ。じゃあもっといってみよう。手で彼女の顔を軽く撫でるくらいにそっと触り、耳元を舐めてみる。のぞみちゃん、感じてるのか目をつぶり「ハア…」と
深く息を吐いた。
「ホテルいかない?」
ちょっと考える表情を見せて、彼女が言った。
「う~ん、今日じゃなくて…今度にしましょう!」
ええぇ~~!?
「今度?」「はい。今度…」
うーん、まじっすか…。過去、何度この言葉を信じて騙されてきたことか。でもなあ、ここまでハッキリ言われたときは、無理矢理連れ込もうとすると失敗するんだよね。しょうがない。
よぉぉぉーし、断腸の思いで、今回はリリース! 大丈夫、逃した魚が一回り大きくなって帰ってくることを信じましょう。
「じゃ、今度はワインの美味しいお店でも行こっか!」
「はい、いいっすね~! ワインも大好きですぅ~」
気分を変えて、努めて明るく次のデートに誘った。ギリギリ悪い印象は与えてないはずだ。駅までワインの話で盛り上がりホームで見送り、次回のお店はここがいいかなぁと頭で思い浮かべながら家路に着いた。
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