0160_20210130084702627.jpg0170_2021013008470476b.jpg0180_20210130084705c35.jpg0190_20210130084707072.jpg0200_2021013008470872e.jpg0210_20210130084710f89.jpg0220_2021013008471199c.jpg0230_20210130084713277.jpg0240_202101300847140d4.jpg0250_202101300847164d8.jpg試合がまもなく始まる夜9時前、渋谷道玄坂のアパホテルにチェックインした。部屋でゆっくり観戦し、もし日本が勝てば、騒ぎが終わったころを見計らって駅前へ向う予定である。負けたらナンパなんて無理だろな。
結果…勝っちゃったよ! 敗戦濃厚という評判だったのに、アツ過ぎるんだけど!こうなると、駅前の騒ぎは長引くはずだ。何時くらいにでかけようかしら?缶ビールを飲んだり、スポーツニュースを見たり、渋谷からの中継映像をチェックしながら過ごし、深夜1時、そろそろ行ってみることに。
道玄坂をおりていくと、駅前のバカ騒ぎは終わっていた。よしよし、この時間帯からが面白いのだ。
さぁナンパスタートだ。一人きりの女を探し、次から次へと声をかけていく。反応はイマイチだったり、無視だったり、また無視だったり…。
4年前と比べると、無視率が高いな。オレが歳を食ったからか。いや、そんなネガティブな考え方はやめよう。日本代表もおっさんジャパンと言われながら頑張ったのだ。チャンスが巡ってきたのは、空が明るくなり始めたときだった。道玄坂の路上でユニフォーム姿の女が寝ているではないか。はしゃぎ過ぎて飲み過ぎちゃったのかな。
「おねーさん、大丈夫?」声をかけると、彼女はむくりと起き上がった。「あー、寒ぅ」
「そりゃあ寒いよ。こんなとこで寝てたら」「んー、もう帰るんでー」
まぁそう言わずに、せっかくなんで一緒に余韻にひたろうよ。試合の感想をしゃべってみると、彼女は相槌をうちながら、コクリコクリし始めた。もうさっさと拾っちゃいますか。せっかくアパも押さえてるわけだし。
「眠そうだねぇ。とりあず立ってみ」
彼女の手を取ってぐいっと引っ張ってやる。
「オレも帰るし、駅まで送ってこっか」「あー、ありがとう」
「でもオレ、その先のアパホテルに泊まってるんだけど、ちょっと付き合ってくれないかな?」
「近いのぉ?」「すぐそこだよ」「わかったー」
股間を指でツンツンと
すんなりホテルまでついきた彼女は、部屋に入るなりベッドにゴロンと寝転がった。ごっつぁんゴールとはこのことか!?横に寝転び、抱き寄せてみる。イヤがられない。どころか、彼女がオレの股間を指でツンツンとつついてくる。
「興奮してきたのぉ〜」
ねーさん、ヤル気マンマンじゃないか! ならばとチンコを出すと、彼女はためらうことなくシゴきだした。「ああ、気持ちいいわぁ」「そお〜?」
すんなり行くときってのは、こういうもんなんですよ。体を重ね合って今日の勝利を祝いましょう。
しかし胸に手を伸ばすと、さっと払われた。
「だめぇ〜」「いやいや、おっぱい大きそうだし」「だめぇ〜」
言葉は柔らかいが、目は笑っていないし、手コキもストップしている。ガチの拒絶っぽい。
「ごめんごめん。おとなしくしてまーす」「うん、いい子いい子」
そう言って、手コキを再開する女。ううっ、気持ちいい。出そう出そう! ゴール!初戦は、ごっつぁんゴールを手堅く決め、勝ち点3です。
パブリックビューイングの帰りらしい
二戦目の待機場所は、渋谷駅そばのビデオボックスだ。
現在時刻は深夜2時、今しがた終わった試合の結果は、引き分けである。ラモスが「最難関」と言ってたセネガルとの一戦で、勝ち点1をゲット。頑張ったねぇ。お祭り騒ぎが引くのを待ち、ナンパを始めたのは深夜3時だ。ハチ公付近の花壇などに座っている始発待ちっぽい女連中にアプローチしていくが、のきなみ反応が悪い。ナンパ男の目に留まりやすいので声をかけられ過ぎて辟易しているようだ。
深夜4時前、センター街を歩いていると、目の前を一人の女が通り過ぎた。ユニフォームは着てないが、行ってみましょう。横に並んで歩きながらしゃべりかける。
「今日の試合って、ラモスが最難関って言ってたの知ってました?」「そうなんだぁ」
「もう決勝トーナメント、行けたも同然っすよ」「私もそう思うー」
反応はいい。曰く、パブリックビューイングの帰りらしい。すると、彼女がカラオケボックスの前で立ち止まった。
「じゃあ、私、ここで始発待ちするけど」
けど!?それって誘ってほしい感じじゃね?
「じゃあ、ぼくも一緒に行っていい」「いやいや」「おねーさんの分オゴりますんで」「えっ、いいの?」
食いついてきた!「結婚はしてくれないんだ?」
カラオケボックスに入り、彼女がビジュアル系バンドの曲を歌いだした。マイクを握る手に蛇のタトゥーが入っているのが気になる。
「…すごいね、そのタトゥ」「そう? 胸にも入ってるよ」
そう言うや、彼女がカットソーの胸元に手をかけてブラジャーの下までガバっと下ろすではないか。
蛇のタトゥーが入った巨乳が丸見えになった。大胆すぎ!それとなく手を握ってみると、彼女がニヤっと笑った。「ヤラないよー」
何だそりゃ? まんざらでもないように聞こえるんだけど。
「でも、そんな胸を見せられたらさぁ」
「いやいや、ヤラないし。付き合ってくれたらいいけど」なるほど、そういうことね。
「じゃあ付き合おうよ」「いや、やっぱり付き合うとかはすっ飛ばしていいや」
「どういうこと?」「結婚して!」「……」
何言ってんだこいつ!? 初めて聞いたぞ。頭オカシイのか。
「結婚はしてくれないんだ?」
「…いやいや、それは…」
こんな蛇のタトゥだらけの女に、結婚するって言っちゃっていいのか? コワイっす。
結局は、握っていた手を引っ込めてカラオケを歌うこと1時間あまり。電車が動き出す5時前に解散となった。
第二戦は、カラオケで巨乳を拝ませてもらっただけなので、勝ち点1ってことで。なんだか日本代表と符合しまくってるな。
街路樹の花壇に座っている女が
本日は自宅で観戦し、試合が終わってから、渋谷に向かうべく自転車をこぎ始めた。負けはしたが、とにかく決勝トーナメント進出決定である。さぞや女たちのテンションも上がっているはずだ。
渋谷に着いたのは深夜3時だ。大騒ぎは収まっているが、やはりというべきか、余韻の漂い方はこれまでで一番だと思う。あちこちから「おめでとー」という声が聞こえてくるし。
さっそくナンパを始めましょう。女たちに「おめでとー」と声をかけていくが、本日もサクっとはい
かない。夜が明けてきて何となく焦りだしたとき、街路樹の花壇に座っている女が目に留まった。
おねーさん、うつむいてグテーっとしているけど、嬉し過ぎて飲みすぎちゃったかな?
近寄っていき、横に腰を掛ける。
「こんなにめでたい朝もないですねぇ」
振り向いた彼女の目は充血している。
「けっこう飲んだんでしょ?」「…まぁ、いや、大丈夫です」
呂律がおかしいって。酔っぱらってるよ。
「ちょっと待ってて」
さっと立ち上がって自販機へ向かう。ここは大事にいこう。
「本田とか長友もバカにできんの?」
ところが、水を買って戻ってみると、オレの座っていた場所に若いニーちゃんがいるではないか。知り合い?…ではなさそうだ。ナンパ野郎だろう。ニーちゃん、横取りはよくないよ。できるだけソフトな口調で注意をする。
「すみません、彼女、ぼくのツレなんで」
ニーちゃんが顔を上げた。
「いいっすから、そういう嘘」「嘘?」「さっき見てたもん。ナンパでしょ、オッサン」
何だこの舐めたクソガキは! 何がオッサンだよ!
「ちょっと待って。キミ、何なん?」
「この子、かわいそうじゃん、オッサンに絡まれて」
「何でかわいそうなんだよ」「だって、オッサンだから!」
ムカつくわぁ。ブン殴ってやりたいけど、それをやったらおしまいだ。どう言い返してやれば…。
「キミ、オッサンが嫌いらしいけど、じゃあ、本田とか長友もバカにできんの?」
「オッサン、何言ってんの?」
「あの2人もオッサンでしょ。実際、本田とか30過ぎてるわけだし。彼らをバカにできんのかって聞いてんの」
ニーちゃんは返事はせず、彼女のほうに声をかける。
「やばいオッサンいるんで、もう行こうよ」2人はそそくさと行ってしまった。黙らせはしたが、結局、持っていかれたか…。
第三戦、勝ち点0です。推定年齢40半ばの若作りオバサンだ武田修宏が「リーグ戦とトーナメントは別物」と言っていた。かつてヤリチンとして名を馳せた男の言葉だけに深いものを感じる。オレも戦い方を変えよう。今回の試合開始時間は深夜3時だから、終わるのは朝5時ごろだ。そんな時間からナンパしても上手くいく気がしない。なので今日は早めに出陣し、一緒に応援するという作戦でいこう。というわけで深夜2時、自宅から自転車で渋谷に向かった。かなり深い時間だが、女の集まり具合はどうかな?
まもなく、原宿の交差点が見えてくる。ガランとした歩道を、胸の谷間と太モモをガッツリ出した女が歩いている。何だあの子?
「おねーさん、これからベルギー戦ですよ?」
何となく声をかけると、女が寄ってきた。…げっ、若い子だと思ったら違うじゃん。推定年齢40半ばの若作りオバサンだ。
「サッカーのこと?」
知らないのかよ、日本人かよこのオバサン?
「そうそう。3時からですよ、見ないんですか?」「じゃあ見ようかな」
そりゃあ見たほうがいい…って待てよ。この人をナンパするのはどうだろう? サッカーに関心は
なさそうだが、胸の谷間はソソるわけだし。
「そしたら、ぼくと一緒に見ません? 渋谷とかで」
「行かない行かない、うちで見るよ、その先だし」
そうなの!?原宿に住んでんのかよ。
「じゃあ、おねーさんちに行かせてよ」「絶対ダメ」
絶対ねぇ。ま、ここで粘ってもしょうがないか。社交辞令的に「せっかくなんで」とLINE交換をし、彼女とはバイバイする。再び明治通りを自転車で走りだした。
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