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今回の舞台は埼玉県の川越市だ。小江戸と呼ばれる観光地であり、駅前は大勢の外国人観光客で賑わっているのだが、テレクラのド真ん前にも中国人らしき一団がガヤガヤしていたのには驚いた。
そのうちのひとりがテレクラの看板を指さしてやたらと笑っている。なんと言ってるんだろう。
「ここには頭のイカレたブスババアが売春しに来るんだってよ。そんな女たちにわざわざカネ払ってセックスする男とか超ヤバいよな!」とか?
 …ま、俺も被害妄想はたいがいにしないとな。結構タマってますか?
川越のテレクラは過去にも何度か訪れているが、毎回、苦戦を強いられる印象が強い。鳴りが悪いわ、冷やかしも多いわで、なかなかアポにつながらないのだ。
今回もまた同じことが起き、ようやくまともなコールを受けたのは、入店から3時間ほど経ってからだ。
「もしもし、こんにちは」
中年特有の濁った声質。こりゃオバハン決定だな。
「あ、こんにちは。今日はどんな人を探してるんですか」
「できればすぐに会える人がいいんですけど」
「はい、大丈夫ですよ。ワリキリですよね?」
「はい。ただ私49才なんですけど、いいですか?」「いいですよ」
いいハズはない。自称49ということは、下手すれば50後半の可能性もあるのだ。ただ、これだけ鳴りが悪い以上、こいつに食らいつくしか術はない。
「僕、年上が好きなんですよ。ぜひ会いましょう」
「ああ、よかったです。結構タマってますか?」
「はい?」「だから、精子タマってます?」
 唐突な質問だ。
「精子は…どうですかね。まあ普通かな」
「そうですか。じゃあ、血液型と星座は何ですか」
「A型でてんびん座ですけど」「じゃあ浮気性ですね」
一連の質問がいったい何のためだったのかはナゾのまま、続いて女はプロフィールをぺらぺらと語り出す。それによると、体型は157センチ、49キロの中肉中背で仕事は某弁当チェーンでのパート。結婚はしているものの、旦那とは別居中で、成人した子供が2人いるそうな。
「それで、希望額はいくらですかね?」「1万でお願いします」
「OKです。ちなみに、いまどこから電話をかけてます?」
「●●駅の近くです。できればこちらの方まで来てほしいんですけど。川越駅からなら10分ちょっとで来れますよ」「わかりました。お名前を聞いてもいいですか?」
「あ、ケイコです。服装は黒いシャツとジーパン、あと花粉症なんでマスクしてます」
「あと、もし会えなかったら困るんで、一応、ケータイの番号も教えてもらえます?」
「すいません。実はいまケータイを止められてて…」
よほどカネに困っているようだ。
「私、ホテルが怖いんです」
約束の時間ピッタリに指定された待ち合わせ場所へ。見たところ、大きなマスクをした女しかいないが、あれがケイコさんだろうか。
「ケイコさんですか?」「はい、よろしくお願いします」
肌ツヤを見る限り、ぶっちぎり50代との印象は受けない。申告どおり49才なのだと信じよう。
しかし、この貧相なルックスはどうしたものか。ボサボサの頭髪に薄汚い安物服。体格も貧弱で、どこぞの難民のようだ。うーむ。
ダダ下がりのテンションを無理やり上げるつもりで、声を張り上げた。
「じゃあ、行きましょうか。ホテルはどっちですかね?」
「この辺りにホテルはないです」「え、そうなんですか?」
スマホで調べてみれば、たしかに一番近いラブホでも5キロ以上離れている。なんだよ、それならそうと先に言ってくれれば、わざわざこんなところまで移動しなかったのに。「ホテルまで距離あるし、タクシー使うしかなさそうですね」
やや不機嫌に伝えると、ケイコさんがケロっとした様子で言う。
「ホテルじゃなくて、カラオケにしませんか? すぐそこに1軒あるでしょ? あそこはカメラもないし平気ですよ」
いや、それはどうだろう。ベッドもない狭い個室でセックスだなんて。なにより店員の目が気になって落ち着かないのでは。
「いや、ホテルにしましょう。タクシー代は僕が持つんで」
「でも、カラオケならホテルより安上りですよ。それに私、コンドームも持ってますし」
「うーん、でもなあ…」「お願いします。カラオケにしてください」
どうも妙だな。なんでそんなに固執するんだ?
「もしかしてカラオケじゃないとダメな理由でもあるんですか?」「というか私、ホテルが怖いんです。前にテレクラで会った男の人が部屋に入った途端、態度が豹変しちゃって。それ以来、本当に苦手なんです」
その理屈はおかしい。密室という点ではカラオケも同じなんだし。そう伝えても、彼女が意見を曲げることはなかった。
「それでもやっぱりホテルはちょっと厳しいです。カラオケにしましょ?」
どうにも釈然としないが、そこまで言うなら、まあいいだろう。カラオケに入ると、ケイコさんが遠慮がちに片手を出してきた。「あのう、まずはお金をお願いしていいですか」「あ、はいどうぞ」
受け取った1万円を頭上にあげ、「ありがとうございます」とお礼する彼女。
「そのお金でケータイ料金を払うんですか?」
「いえ、明日までに9千円を用意しないといけなくて」
カネの行き先はサラ金だという。
「別居中のダンナが競馬とかパチンコで借金をつくっちゃったんですよ」
「え、ダンナさんの借金を肩代わりしてるんですか?」
「いえ、基本的にはダンナがひとりで返済してるんですけど、支払いが困ったときに協力してくれってお願いされるんですよ」
別居しているとはいえ、彼女は今でもダンナさんから生活費をもらっており、その関係上、ムゲには断れないのだという。ちなみに、彼女がワリキリをするのは、ダンナに援助を求められたときだけなんだそうな。
「だから、ワリキリとか本当はあまり慣れなくて」
ふうん、この人もいろいろと大変なんだな。カネも支払ったことだし、そろそろプレイを始めたいところだが、あらためて室内を見回し、不安になった。入口ドアの窓ガラスがかなり大きく、廊下から丸見えなのだ。大人ふたりが隠れるような死角もない。こんなんで本当にできるのか?しかし、カラオケセックスの経験がない俺とは違い、彼女はいたって平然としている。
「部屋の電気を暗くすれば大丈夫ですよ」
「そんなもんですかね」「ええ。それより大事なところ触りますか?」「大事なところ?」
ケイコさんが股間に手を当ててスリスリしている。マンコを触るのかどうか聞いているらしい。
「そりゃ、多少は触ると思いますけど」
「じゃあ、先に手を洗ってきてもらっていいですか?」「あ、はい」
トイレで手を洗って戻ると、彼女はウェットティッシュを持って待ち構えていた。
「ほら、トイレから帰ってくるときドアノブを触るとまた汚れちゃうじゃないですか。すみませんけど協力お願いします」
スンスンスンと俺の指のにおいをかぎながら、入念にウェティで拭き上げていく。こんな薄汚いオバハンが潔癖症とは笑い種だが、自分自身の手や身体をまったく拭きもしないのはどういう了見なんだろう。アンタだって俺の大事なところは触るんだろうに。
「これはちょっと厳しいですね」
ズボンとパンツを下ろしてソファに腰掛けた。横に座った彼女がチンコをいじり始める。しかし、ドアの前を店員や高校生の客などがひんぱんに通り過ぎる状況では全く勃起する気配がない。
「あの、フェラしてもらっていいですか」「いいですよ。じゃあ、ゴムつけますね」
なぬ、ゴムフェラなのか!? ウソでしょ?それだけでも驚きなのに、ゴムフェラを始めた途端、信じられないセリフが。
「うーん、変な味がしますね」
 チンコから口を離し、眉をしかめている。
「は? そりゃゴムなんだからそういう味しますよ」「これはちょっと厳しいですね」
そう言って彼女は、何事もなかったかのように手コキにチェンジした。呆然としながら考える。これはいったいどういうことだろう。ワリキリのときはいつもゴムフェラのような態度を見せておきながら、ゴムの味が苦手とは。
仮説は2つ成り立つ。普段は通常のフェラをしているが、俺の身なりから不潔、あるいは性病の恐れがあると判断し、急きょゴムフェラに変更した。
もうひとつの可能性は、地雷女だ。何だかんだと難癖をつけ、ロクなサービスもせずにコトを切り抜けようとするトンデモない輩のことだ。
今のところはどちらの可能性も五分五分だ。用心せねば。そうこうしているうちにチンコが7分立ちになった。ショーモナイ手コキにもしっかり成長するとは、我ながら複雑な気分だ。ケイコさんがズボンとパンツを下ろし、騎乗位の体勢でまたがってくる。お、何だ、一応、セックスする気はあるんだ。
が、挿入はすぐに終わった。隣りの部屋でAKBの曲を熱唱するオッサンの声と、ドアの前を何度も行き来する男子学生の姿が気になり、チンコが萎えてしまったのだ。こういうのがあるからカラオケは嫌なんだよ。
その後、騎乗位よりはマシかと、正常位での挿入もトライしてみたものの、3回もピストンしないうちに完全なフニャチンに。こりゃ仕切り直しが必要だ。
「やっぱりフェラしてもらっていいですか? あれが一番勃起しやすいんで」
ケイコさんの表情が曇る。
「でも味がきついから…。手じゃダメですか」
「手だと厳しいっすね。てか、場所を変えませんか?」
コンドームを取り外し、ウェットティッシュの山のうえに放り投げた。
「ホテルが無理ならせめてネットカフェとかでもいいんだけど」
「すいません、そういうところに行ったことないからちょっと…」「はぁ…」
あからさまにタメ息をついてやると、ケイコさんがズボンを履いて立ち上がった。
「ちょっとトイレに行ってきます。私、腸が悪いから、ストレスを感じると血便が出るんです」「あ、どうぞ」
 言った直後にイヤな予感がした。
「ん? 戻ってきますよね?」「はい」
あきらかに目を泳がせながら彼女は出ていった。しかもその手にはちゃっかりと自分のバッグが。ちょ、マジで逃げる気じゃん!
「わかりましたよ〜〜、言うとおりにしますから〜〜」
大急ぎでズボンと靴を履き、逃亡者の後を追った。おのれ、ナメやがって!
エレベータは使わず、階段を飛び降りるように1階の受付前へ。辺りを見回してもすでに彼女の姿はない。逃したか…。と思いきや、出口と反対側の廊下から、早歩きする彼女が現れた。 このカラオケ店はちょっと複雑な造りで、受付から出口が見えないようになっている。そのため逃げる方向を間違えたのだろう。良かった、相手がバカで!
俺に気づいた途端、彼女が声を上げる。
「アッ!」「アッじゃないでしょ。なに逃げてるんですか」
「…逃げてないです」「じゃなんで1階にいるんですか。3階にも女子トイレがあるのに」
「…いや、受付の人に確認したいことがあったんで」
「へえ。じゃあ、確認しに行きましょうよ」
彼女は堂々とした態度で店員に声をかけた。
「いま料金っていくらですか?」「えーっと、960円ですね」「そうですか。わかりました」
そう言って、こちらに毅然とした顔を向ける。
「確認したんで戻りましょう」
すごい心臓の持ち主だ。こんな低レベルのウソが通用すると思っているなんて。部屋の電話でも確認できるだろ! なんてツッコミすら入れる気にならない。本物のバカなんだろう。こうなるともはやセックスなどどうでもよくなるが、かといって、こんなナメ切ったオバハンをそのままにしておく気にもなれない。部屋に戻り、開口一番に言ってやった。
「もうセックスはいいからお金返してください」
逃亡者が目を見開く。
「そんな。ムリです」「だって何もさせてもらってないじゃないですか」
「手でオチンチンしごいたし、フェラや挿入もしましたよ」
「じゃ2千円払いますよ。残りの8千円は返してください」
「明日、9千円が必要なんですよ。お願いします」
「じゃあこうしましょう。1万円はそのまま差し上げるんで、生フェラのあと、ゴム付きでセックスさせてください」「え〜〜〜」
絶望的な表情を浮かべる彼女。必死に笑いをこらえてさらなる追い打ちをかける。
「あなた、逃げようとしたんですよ。言っておきますけど、これって詐欺ですよ」
「逃げてませんよ」「じゃあ警察に行きますか。通報しますよ」「え〜〜〜」
こんな出まかせに引っかかるとは思ってなかったが、女のバカレベルは想像のはるか上を行っていた。「わかりましたよ〜〜、言うとおりにしますから〜〜」
ガックリとうなだれて、彼女がパンツとズボンを下げた。両目にうっすらと涙がにじんでいる。フェラ中に頭を押さえつけてイラマにシフトし、チンコがギンギンになったところで正常位の体勢で激しくぶち込んでやった。たまにはこういう乱暴なセックスもいいものだと認識を新たにした次第だ。
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