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〈今月いっぱい仕事が休みで暇してます。お近くなので公園でビールでも飲みませんか〉

送り主は31才の銀座ホステス。何でも近々店を移る予定で、その間ヒマがあるらしい。こんなメールが届いて、オレのムスコが黙っているわけがない。

〈取材に協力してよ〉〈私にできることなら〉

返事を出すと、すぐにリターンが届く。ほんのー時間で10通近くを交換しただろうか。と、ここでオレはある重大なことに気づいた。こいつ、本当に女なのか。なんせ、以前はホモストーカーに狙われた男である。また、どこかのホモが女のフリして接触を図ってきたとも限らない。そこで、オレは確認の意味で次のようなメールを出した。〈とにかく、一度でいいから電話をください〉

これでかかって来なかったら、まず相手は男だろう。しかし、電話はすぐに来た。実にハスキーなオレ好みの声。

それだけで十分なのだが、なぜかこの女、やたらと積極的なのである。

「一度、マグロさんに会ってみたかったんですよ。取材ですか…。ほら前に幻覚キノコを食べてたでしょ。あんな感じで、2人で娼薬とかガンガン飲むのはどうかしら」

デ・キ・ル。オレは確信した。相手の気が変わらないうちにアポを入れよう。それも
完璧なアポを。思えば、昔はどこかで待ち合わせて食事をし、ホテルに行こうとしたその途中で逃げられることが多かった。あんなブザマな体験は二度としたくない。日時は明日。シティホテルに部屋を取り、彼女の携帯に部屋番号をメール。ここまでおぜん立てさえしておけば、絶対に逃げられることはないだろう。うん、完璧だ。
事情を知ったオガタに協力を得て、翌日タ方、編集部で娼薬を人手。その足で、新宿
のシティホテルにチェックインした。もちろん部屋はダブルである。行くのは9時か10時になる、と彼女は言っていたが、時間はまだ7時。ハヤル気持ちはどうにも抑えられない。緊張のせいか、食欲はない。冷蔵庫のビールを飲みながらテレビの野球中継を見る。また巨人が勝っている。9時。オレは部屋のなかをそわそわとうろつき始めた。ドアの穴から覗いてみる。誰もいない。そうだ、浴衣にでも有替えよう。そんな落ち着かない時間を過ごし、1時間半近くがたったころか。
「コンコンコン」ついに彼女がやって来た。が、ドアを開けてひっくり返りそうになった。そこには、大久保の裏通りにいる外人娼婦のような露出度の多いスーツを身にまとった、長身のセクシーダイナマイツが立っていたのである。

「あ、あ、ど、どうも。こんばんわ。あ、マグロです」

オレはかすれた声で、そう挨拶するのが精一杯だった。
「このDXMというのが効きそうじゃない。最初はこれにしましょうよ」

編集部からもらった媚薬の説明書を見て、彼女が言う。DXMか。粉未の、いちばん効きそうなやつだ。大丈夫か、最初からこんなの試して。不安を覚えつつも、スポーツドリンクで一気に流し込む。

「ちゃんと、感想を記録しとかなくちゃね」

ホテルのメモ用紙にしきりと何か書き始める彼女。一方、オレは目の前のナイスバディが気になりうまくことばが出てこない。何の変化もないまま1時間半。と、だんだん嘔吐感が襲ってきた。ベッドに仰向けで寝転がる。体がボーッとして思ったように動かない。どこかで、似たような経験をしたなあ。

あ、そうだ。この感じは、幻覚キノコをやったときと同じだ。吐気がして体が重くなり、海の底まで沈んでいる感覚だ。

「私も、でも何か気持ちいい」「え、濡れてきたの」

「そういうんじゃなくて、むしろ何もしたくないって感じ」

何もしたくない、と言われ大人しくしているオレじゃない。ここはチャンスと

「大丈夫?」と背中をさすってみた。しかし、彼女は

「さわらないで」と強い調子で拒絶。うーん、うまくいかない。なす術なく、ボーッとしていると、オレの方に別の変化が表れた。突如、腹がグルグル鳴り始め、強烈な便意が襲ってきたのだ。い、いかん。こんなところでンコを漏らしたらすべてが台無しである。思わずトイレに走った。
少し薬が抜け始めてきた5時。彼女が他の薬も試してみようと袋から取りだした。サイケなアッパーと説明書きにあったBUZZだ。
「さっきのはダウナーだったから今度はいいんじゃない」ムフフ、彼女もエッチな気分になりたがっているんだな。これは速攻でキメなきゃ。オレたちはコーラとともにいっき飲み込んだ。ところが、これまた結果は同じ。確かに効く、というより効きすぎて、思うように体が動かないのだ。一気飲みしたのがマズかったか、もともとビギナーには強烈すぎたのだろうか。

それでも、寝返りを打つふりをして彼女のオッパイを触ろうとしたものの、あえなく「やめてよお」と拒絶される始末。結局オレは何も出来ず仕舞いだった。外は白々と夜が開けている。時刻はもう7時だ。

「そろそろお開きにしない?」

気持ち悪いから帰って寝たいと、彼女が言う。これにてゲームオーバーだ。なんでヤレなかったんだろう。喰える女ではなかったのか。オレはふらふらしながら、家路を急いだ。

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