数年前までフック型のカメラを使って、トイレ盗撮を日常的に行っていた。女にバレないように注意しながら、試行錯誤を繰り返していたので、我ながらかなり巧妙な手法だ。
今回は防犯の意味を込めて、過去の手口を洗いざらいお伝えする。これを読んで防犯意識を高めてほしい。自分は男だからといって読み飛ばさないように。油断していると、盗撮動画がゲイビデオに流出することにもなりかねない。
当時、主な狩場としていたのがコンビニだ。男女共用で利用客の出入りが激しいので、いまやトイレ盗撮の主流はコンビニになっている。
盗撮カメラはフック型。3千円程度の安価な品だ。バッテリーが内臓されていて、撮影時間は2時間ほど。さらに動態検知の機能がついているので、客が入ってくるまではスリープ状態で省エネのまま待機してくれる。
これを女の真正面に設置した。なぜ数ある盗撮カメラの中でフック型を選んだか。その理由は単純で、コンビニには必ず荷物を引っかけるためのフックが設置されているので、勝手に置いてもバレないだろうと考えたわけだ。ただし、掃除の時間に店員が入ってきたら見つかってしまうので、次のような時間を狙っていた。
トイレの利用客が増える朝の通勤時間帯、そして店が一番混雑する昼食時だ。実際、どちらも店員が掃除する余裕がないのでバレることはなかった。
これで準備は万端。と思っていたのだが、盗撮を続けるにつれ、新しい問題が浮き彫りになった。まず、フックがあまりにも自然なため、利用客がカバンや上着を引っかけてしまうのだ。
粘着テープで張り付けていたので、重さに耐えられずにカメラが落下してしてしまうことが何度もあった。幸い盗撮だと気づかれることはなかったが、落下の衝撃でカメラがぶっ壊れてしまい、何度も買いなおすハメに。これじゃ撮影どころじゃない。
強力なテープを使えば、落ちることはないのだが、今度は俺が取り外すのが面倒になる。
そこで一計を講じた。フックを使わせないためにはどうしたらいいか。しかもトイレに置いてあっても自然でなければならない。
そこで、100円ショップで買った、柄つきタワシを引っかけることにした。これなら置いてあっても自然だし、上から自分の荷物を引っかけるアホな奴はいない。これが功を奏してフックを使う女はいなくなり、晴れて盗撮を堪能できる。かと思いきや、またも新たな問題が発生した。
撮影した動画を確認すると、若い女たちのほぼ全員が下を向いてスマホをイジりながら用を足しているため、顔がほとんど写っていないのだ。これじゃ全く興奮できない。
トイレ盗撮は小便をする最中の女の顔が見えてこそだと考える俺にとって最大の問題である。パンツを下ろしても顔とセットじゃなきゃ意味がない。この現状を打破するにはどうすべきか、逡巡を重ねた結果、一つの解決策を開発した。
フックにかけるのをタワシではなく鏡に変えたのだ。鏡であればトイレにあっても自然だし、何よりも女はいつも鏡を確認して化粧だの、髪型を気にする生き物だ。
その効果はスグに表れた。今までスマホを触っていた女たちが鏡を気にしてカメラ目線をくれるようになったのだ。髪をセットしながら小便を垂れる女。いきんだ顔でウンコをしながらメイクを確認する女。鏡を設置しただけでカメラに顔が写るようになった。これは世紀の大発見。まさに一石二鳥だ。コンビニトイレを利用するときは、不自然なフックに要注意を。
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすために読み物としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。
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