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本場ブラジルのみならず、ここ日本でもサンバパレードがちょくちょく開かれている。乳首こそ隠してはいるけど、乳房は丸出し、尻も丸出し。健康的な女体美をこれでもかと見せつけてくる彼女たちの姿は、間違いなくエロい。となると、気になるのは女性ダンサーたちの素のキャラクターだ。
カーニバルでは見物客に自らの半裸をこれ見よがしに披露しているが、実際のところ、彼女らは見た目どおりの好色人種なのか。もしそうなら、我々の知らないところで、どのようなドラマが繰り広げられているのか。関東のサンバチームに所属する現役ダンサーに、その辺のところを大いに語ってもらおう。 (編集部)
ヤリマン魂を激しく刺激され
浅草のサンバカーニバルを初めてナマで観た日のことはよく覚えている。4年前の8月、私が28才のときだ。それまではサンバに特別な興味などなかった。その日もたまたまカーニバルの開催日に浅草へ遊びに行ったに過ぎなかったのだけど、ほんの好奇心で見物した光景に、私は一瞬で心を奪われてしまった。思わずこちらまで踊りだしたくなるアッパーな音楽。陽気で明るい雰囲気で埋め尽くされたメインストリート。
とりわけ印象的だったのは女性ダンサーたちのセクシー衣装だった。ビキニ水着より大胆な恰好で胸やお尻を振る彼女たちに、憧れに近い感動を覚えたのだ。
え~ちょっと、ちょっと! 何あの人たち! サンバってこんなにエロいものだったの!?
実を言うと、私は自他ともに認めるヤリマンだ。処女を失ったのは21才と遅めだったけど、その後の7年で経験人数は軽く200をオーバーし、日ごろから性欲の赴くままにセックスライフを謳歌していた。マゾ気質なため、SMや露出を始めとするアブノーマルなプレイにも目がない。
そんな私の魂をサンバの持つエロスがズンズンと激しく刺激してきたのだ。決めた、私もサンバやりたい!さっそく家に帰って各サンバチームのHPをチェックしたところ、どこもメンバー募集にはかなり積極的で、私のようにダンスや楽器が未経験でも大歓迎と書いてある。思ったより敷居は低い。
いろいろ考慮した末、「ここがいいかな」と思ったチームへ参加希望のメールを送ることに。
返事はすぐに届いた。それによると、現在は浅草サンバカーニバルが終わった直後のため、オフシーズンに入っているらしい。練習再開は12月からなので、そのときになったらゼヒ参加してほしいというようなことが書かれてあった。とりあえず入会は認められたようだ。
「あんたってホント露出狂だよね~」
迎えた12月、やや緊張気味に初練習に参加した。会場はスポーツ施設のある大きめのコミュニティセンターのようなところで、その場にいた40、50 人ほどのメンバーの前で挨拶を済ませると、責任者らしき30代女性が声をかけてきた。
「姉川さんはどのパートが希望なの?」
彼女によればサンバチームには大きくバテリア(楽器隊)とダンサーの2つのパートがあり、ダンサーはさらにアーラとパシスタに分けられるのだという。
「アーラっていうのは、お揃いのかわいい衣装を着て、決められた振り付けでダンスするパートなの。衣装も肌の露出が少ないし恥ずかしがり屋さんにはオススメかな」
「じゃあ、パシスタは?」彼女がクスクスと笑う。「パレードのときに、羽根を背負って露出度の高い衣装を着るダンサーのことよ。サンバの一般的なイメージってやっぱこれだよね」
それそれ! 私がやりたかったのは、まさにそれよ!
「パシスタでお願いします」
その後、各パートに分かれての練習が始まったのだけど、そこで気づいたことが。女性メンバーの年齢が思ってた以上に高いのだ。メイン層は30代、40代で、20代はほんの数えるほどしかいない。むしろ50代の方が多い印象だ。また、アーラとパシスタでは女性のタイプが別れていて、パシスタ班の先輩たちからはどことなく肉食系のオーラが出ている。具体的にどこがどうと言うのは難しいけれど、とにかく、私がハプバーでよく見かける女性たちと似たような印象を受けるのだ。実際、月イチペースで練習に参加するうち、その片鱗を垣間見るような出来事もあった。練習後に迎えに来る男性がちょくちょく変わる人妻の先輩がいい例だ。プライバシーを尊重してか、メンバーは誰も本人に事情を直接聞いたりしないようだが、どう見ても彼女が浮気しまくっているのは明らかだ。
 こんなこともあった。練習の合間にパシスタ班の先輩2人が大胆な立ち話をしていたのだ。「今年の衣装はどうするの?」「どうって?」「またニップレスつけないで出る気?」「うん、たぶんね」
「やだぁ、また乳首ポロリしちゃうかもよ」
「バカねえ、そのドキドキ感がいいんじゃん」
「ははは、あんたってホント露出狂だよねぇ」
お仲間を見つけたみたいで、思わずニヤけてしまう私だった。
このチーム、ヤリマンばっかじゃん!
5月。浅草サンバカーニバルの開催が近づいてくるとチーム内の雰囲気が次第に活発になってきた。それまで別々に練習してきた楽器隊のバテリアと合同練習するようになったり、ダンス班の練習ペースが月イチから週イチになったり。さらには土日を使って合宿も行われることになった。
合宿先は他県にある宿泊可能なスポーツ施設で、日中はみなサンバの練習に打ち込んだ。ただし夜は違う。もともと酒好きが多いせいか、全員が男子の大部屋に集まり、飲めや騒げの大宴会になるのだ。そのうち男女のグループがいくつか出来上がり、それぞれが合コンのような状況に。なかでも賑やかなのはジレトール(楽器隊のリーダー)のNさんがいるグループで、彼の周りには何人かの女ダンサーが芸者のように寄りかかっている。ジレトールは女ダンサーにやたらモテると聞いたことがあるけど、どうやら本当のことらしい。
一方、私が混じっていたのは新人ばかりの4人グループだ。しばらくはわいわいと雑談を交わしていたものの、途中からおかしな気分になってきた。隣りに座った同い年くらいの男子が、みんなから
見えないようにお尻を触ってくるのだ。さわさわ、さわさわと。ヤリマン魂に火がつき、こっそり彼と宿泊所を出た。さすがに館内ではマズいと思い、外の茂みでエッチしようと考えたのだ。
あまり上手とはいえない彼との行為を終え、そのまま世間話をしていたとき、宿泊所の入口から1組の男女が出てきて、建物の陰に消えて行った。途中で熱いキスを交わしながら。隣りで彼がつぶやく。
「あれって、NさんとK美さんじゃね?」「うん、だよね」
NさんとK美さんは既婚者で、それぞれ別のパートナーがいる。てことはW不倫? ただ正直、宴
会でのあのはっちゃけぶりを見ていた身としてはさもありなんという感想しかなかった。
むしろ私が驚いたのは、この10分後に見た光景だ。宿泊所の入口からまたチーム内の男女がこそこそと出てきたのだが、その女性には、いま手をつないでいる男性とは別の彼氏がいて、しかもその人もこの合宿に参加しているチームメイトなのだ。私に見られているとはつゆ知らず、2人は肩を抱き合っていそいそと暗がりへ消えていく。人のことは言えないけどこのチーム、ヤリマンばっかじゃん!
「ねえちゃん、もっと乳揺らせ!」
多くのサンバチームは浅草サンバカーニバルへ出場することのほかにイベントの出演も行っている。町内の祭りや企業の行事などを盛り上げる“にぎやかし役”として、方々からお呼びがかかるのだ。
出演の依頼は浅草の本番直前の7月、8月に集中することが多く、その時期、私が所属するチームも
地方へ遠征に行くことに。と同時にそれは、私がサンバダンサーとしてデビューすることも意味する。頑張らねば。
参加したイベントは地方の小さなお祭りで、そこには別のサンバチームも合流。私たちは見物客で埋め尽くされた町の商店街を何度も往復し、喝采を浴びた。お尻をクネクネさせながら通りを歩くたび、あちこちでフラッシュが光る。胸を揺らせば、おじさんたちのねちっこい視線が飛んでくる。ときにはもっとストレートな反応も返ってきた。
「ねえちゃん、イヤらしいな!もっと乳を揺らせ!」
ああ、想像した以上だ。たくさんのエロ目線に晒されることが、これほど快感だなんて。イベント後は祭りを企画した商工会の方々に誘われ、別のサンバチームとともに地元の居酒屋へ。
場は大いに盛り上がった。サンバを踊った後の高揚感も手伝ってか、いつになく私もお酒が進み、楽しくて仕方がない。いつのまにか打ち上げは2次会、3次会が終わり、ついには4次会に突入していた。4次会が行われていたのは田舎の小さなスナックで、参加メンバーは私を入れてたった5人しかいない。あれだけ大勢いた面々はすでに宿へ帰ったようだ。
私の隣りには別チームのおじさんダンサー(30後半くらい)がピタリと陣取っている。2次会でちょこっと話したのをきっかけに、気に入られてしまったらしい。彼が私の手をつかんだ。
「ねえねえ、ちょっとコンビニでタバコを買ってくるからさ、ついてきてよ」
ずいぶんあからさまな誘い。スナックを出れば、絶対にラブホテルかどこかへ連れ込む気だ。本心ではやぶさかでなかったものの、私はためらう仕草をしてみせた。店内に同じチームの先輩女性ダンサーが2人おり、彼女らの目が気になったのだ。どの口が言うのかって感じもあるが、私のチームでは男女の乱れた関係はご法度という暗黙のルールがある。もし破れば、最悪、追放されるかもしれない。と、そこへ先輩女性のひとり、R子さんから声が。
「いいよ、行っておいで。みんなには黙ってるから」
R子さんは32才の人妻で、チーム内では古株の先輩だ。
「あ、いえ、その…」「その代わり、私のことも内緒にしてよね」
そう言って、自分の隣に座る別チームの若い男性ダンサーに腕を絡ませる彼女。なるほど、そっちはそっちでデキてたのね。そんなR子さんに、残りの先輩は呆れた視線を送っている。結局、私はおじさんダンサーとタクシーに乗りホテルへ。R子さんも、きっとどこかでエッチを楽しんだに違いない。
どうしようもないほどムラムラしている
8月下旬、午後1時半。ついに浅草サンバカーニバルが始まった。きらびやかな行列がメインストリ
ートを色どり、沿道には何十万人もの観客が。まさに興奮のるつぼだった。田舎のイベントでもかなりの高揚感を覚えたが、やはり浅草はダンゼン違う。
数えきれないほどのイヤらしい目つきが私の体に注がれている。そう思うと体の奥が熱くなり、股
間にジワっという感覚が。濡れたらしい。肉食系ぞろいのパシスタのこと、きっと私以外にも、アソコを濡らしているコはいるんだろうな。
夕方、熱狂的な歓声に包まれつつカーニバルは幕を閉じた。この日のために半年以上も練習を重ねてきたため、この時点で燃え尽きてしまう人も中にはいるけど、大半はまだ目をキラキラさせている。このあとに、お待ちかねの打ち上げが控えているからだ。
この日の打ち上げは、どのチームも楽器を鳴らせる飲食店になだれ込み、文字通りのドンチャン騒ぎをするのが恒例らしい。着替えと後片付けを済ませ、私もチームご用達の店へ。中に入ると、すでに宴会は始まっており、打楽器の爆音がこだまするディスコ状態になっていた。
「イエーイ、姉川、遅かったじゃん。ほら飲んで飲んで!」
馴れ馴れしく抱き着いてきたのは、合宿のときに青姦した同期のカレだ。こいつ、1回ヤッただけなのに彼氏ヅラすんなよな。ウザいよ!
とも思ったけど、いまの私はどうしようもないほどムラムラしている。もう1回相手してやるか。とりあえず席に座って酒を飲みだし、2時間後、まだ1次会の途中で彼と店を抜け出した。向かった先はもちろん近くのラブホテルだ。部屋に入るなり、彼を押し倒し、そのうえにまたがった。サンバ仕込みの動きで、激しく腰を振る。
「あん、あーん」
信じられないほど気持ち良かった。気持ちがアゲアゲになると、こんなに体って敏感になるんだ。すでにイッちゃってるのに腰の動きが止まらない。
「いまから俺とカラオケに行かない?」
1時間後、「疲れたから宿泊していく」という彼を残し、ひとりでホテルを出た。まだ興奮が冷めやらない私は、打ち上げに戻って、もうひと騒ぎしようと考えたのだ。仲間に電話すると、すでに1次
会は終わり、別の店で2次会を始めたばかりだという。その会場へ向かう途中、どこからともなく声が。「どこ行くの? 良かったら送ってってあげようか?」
路肩に停めたワンボックスの窓から、チャラい感じのオニーサンが顔をニヤニヤと覗かせている。
すぐにナンパとわかった。「●●って飲み屋さんに行きたいんですけど、わかります?」
「うん、ここ地元だし。とりあえず乗りなよ」
「ありがとうございまーす」
クルマが動き出してすぐ、オニーサンが言う。「もしかしてサンバに出てた?」
「はい、でも何でですか?」
「いや、毎年この日は浅草中、サンバ関係者でいっぱいになるからさ。もしかしたらと思って」
彼がチラチラとこちらを見る。
「ねえ、いまから俺とカラオケでも行かない? 飲みに行ったってつまんないでしょ」
「えー、どうしよう。友だちが待ってるし…」
「イイじゃん、1時間だけ。ね」「えー」
結局、入店したカラオケで、オニーサンとエッチすることに。別に上手く口説かれたからじゃない。クルマに乗った時点で、そういう流れになるよう私自身が仕向けたのだ。
股間がシュンシュン言ってるんですけど
ようやく打ち上げに再合流できたのは、3次会の途中だ。さすがにこの日はまだまだ人も残っており、相変わらずの大盛り上がりを見せている。さあ、私も飲むぞぉ。
2発もセックスしたことだしスッキリだ。
しかし、ここで思いもよらぬ展開が。先輩のH美さんがベロベロに酔って言うのだ。
「なんだここにいたの、姉川ぁ。ずっと探してたんだよ」
彼女の趣味は私と同じくハプバー通いで、それをキッカケにここ最近、急速に距離を縮めていた。
「どうしたんですか?」「もう打ち上げも飽きちゃったし、ナンパ行こうよ、ナンパ」
「え、マジですか」
両手を股間にギュッと押し付け、彼女がおどける。
「こんな日に酒ばっか飲んでてもツマんないよ。さっきからここがシュンシュン言っちゃってるんですけど~~」
そんなわけで、ロクに飲み直すこともできないまま浅草の街へ。メンバーは私とH美さんの他にもう2人、M里さんとN江さんが加わった。彼女たちはチームのOBで私も今日はじめて会ったのだが、H美さんの仲間ということはたぶん2人ともヤリマンなのだろう。意気込んでナンパに繰り出してはみたものの、すでに時刻は深夜にさしかかっており、通りに人影はほとんどない。いまから飲み屋に入るのも億劫だ。ふとH美さんがつぶやく。
「そうだ、こうなったらハプバーに行こうよ」
即座にM里さんとN江さんから賛同の声が上がった。
「あ、それいいじゃん! ナイスアイディア!」
「なんかね、歌舞伎町にいいお店あるんだって。ちょうど4人だし、タクシーで割り勘して行こうよ」 
乗り込んだハプバーで、朝方までたっぷりエッチを堪能した先輩たちは、満足気にそれぞれの家に帰っていった。にしても、まったく予想外の出来事だったと言うしかない。まさかサンバチームに入ったら、ヤリマン仲間がこんなにたくさんできるだなんて。
あれから4年、出産を機にR子さんやH美さんたちはみんなチームを去ってしまったものの、入れ替わりにヤリマンの後輩が2人できた。サンバがエロいダンスであり続ける限り、チームから肉食系女子がいなくなることはないと思う。
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