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先月は、女を求めて長野をウロついた後、群馬まで移動したところで旅を終えた。
今月もひとまず、女を求めて動いてみたい。スタート地点は、高崎だ。
『今夜は高崎のハプバーに行きます♪』
5月30日、昼過ぎ。高崎駅の周辺をぶらぶら歩き始めた。駅の東側にはヤマダ電機くらいしか目立った建物はないが、西側には商店街が広がっている。『たかさき中央銀座』というアーケード付近にキャバクラやスナックやセクキャバが軒を連ねており、夜は賑やかになりそうな雰囲気だ。
ただ、今は昼なので通りに人が少ない。ナンパをするにせよ、女の店へ向かうにせよ、まだ時間が早い。ひとまず、日が暮れるまで待つとするか。駅前の喫茶店に入り、暇つぶしがてら出会い系アプリをピコピコやっていると、ある女の書き込みに目がとまった。
名前…あゆみ(仮名)
年齢…20代半ば
内容…今夜は高崎のハプバー、○○○○に行きます♪ 自分も行くよーって方、メール待ってます♪
プロフィール写真は、なかなかの美人さんだ。高崎にハプバーなんてあるんですな。
メールを送ってみる。
〈はじめまして! 旅行で群馬に来ました。高崎にハプバーがあるんですね。興味アリです。何時頃いかれますか?〉
〈19時頃に行きますよ♪ 待ち合わせするのでしたら、お店のビルの前でお願いします。住所は高崎市——〉
随分とすんなり話がまとまった。旅人ってことに興味を持ってもらえたのかな。こりゃあ素敵な予定
ができたぞ。
約束の19時。向かった住所の場所には、くたびれた5階建てのビルが建っていた。通りの向こうから黒いワンピースの美人が歩いてくる。あれっぽいな。
「あゆみさんですか?」「…はい」
彼女はうなずき、人目を避けるようにビルの中へ。そしてエレベータの前で、持っていたコンビニ袋からサンドウィッチを取り出した。
「ごめん、これだけ食べさせてもらえます?」
何だか慌ただしい子ですな。照れてんのかな?とそのとき、ビルに一人のオッサンが入ってきた。
「ごめんごめん、お待たせ」
彼女が口からサンドウィッチを離す。
「おそーい。7時に来るって言ったじゃん」
「そうなんだけど、ピッタリに来るとは思わなくて」
誰この人? オッサンが「店のマスターです」と名乗る。どうやら、店の営業が19時からで、あゆみが事前に来店を連絡していたらしい。3人でエレベータに乗って上がっていく。店に入ると、受付スペースへ通された。マスターが見せてきたのは料金表だ。
いくらだろ? 『カップル料金』ってのがあるのでこの金額だよね?
「セントウさんは、初回の単独男性なんで、入会金込みで1万円になります」
単独男性なの!?2人で来てるのに?あゆみは、こちらと目を合わせることなく、一人でさっさと中へ入っていく。何だか様子がおかしいぞ。…もしかして彼女、客を装った店のスタッフで、出会い系でオレを釣ったんじゃね?店に誘い込むまでが彼女の役割なのかも
少々不安になりながら入った店内は、バーカウンターがある大部屋だった。ごくごく一般的なハプバーの内装だ。あゆみはカウンター席に座り、スマホをいじってる。とりあえず隣に腰をかけた。
「あらためてどうもです」「あ、はい」「あゆみさんは、地元の方なんです?」
すると、カウンターの向かいに立つマスターが表情を曇らせた。
「一応、最初に説明すると、これがうちのお店のルールで」
壁の張り紙を指さす。『注意ポイント』だの『楽しむ秘訣』だのあれこれ書いてある。
「ここに書いてあるとおり、女の子への身辺会話は、女の子が嫌がることなんで。地元の方ですかと
かはちょっとアレなんで」
呆れた。このレベルの会話がダメってどういう了見だよ!?こりゃあいよいよ雲行きが怪しくなってきたぞ…。
「…すみません。自分、旅行でやってきたんで何となく聞いてみただけで」「旅行?」
「はい、東京からやってきたんですよ」
旅の企画について説明し、自己紹介がてら手持ちのオカズの体験談を語る。
マスターはニヤニヤ笑っている。
「エロい体験談なら、ぼくはまぁ数え切れないほどあるよ」「例えば?」
「そうね、営業時間前にお店のトイレでお客さんの女の子とヤったりとか。窮屈な場所でしたがる女
の子っているんだよね」
一応、オカズとしてもらっておきますか。
「なるほど。やっぱりハプバーのマスターとかやってると、いろいろおいしい目にありつけますか?」
「ありつけるというか、ぼくの場合、女の子のほうから寄ってくるんだよね。縄師なんで、女の子の扱いが上手だから」
何だか鼻につく言い方だな。とは言わずあいずちを打つと、マスターが、一度縄を体験した女はその快感を忘れられないと、自慢話のようなSM談議を始めた。
一方、あゆみのほうはいつまで経っても話に加わってこない。どこかマスターにオレの相手をまかせているような感じだ。店に誘い込むまでが彼女の役割なのかもな。
オッパイもマンコも現れないショー
そんなことを考えているときだった。あゆみが急に席を立ち、店を出ていく。そして5分後、単独客らしき若いニーちゃんを連れて戻ってきた。何だこの動き? …まさか!?
ニーちゃんがオレの横に座ったので、それとなく尋ねてみた。
「出会い系で釣られて来た感じですよね? ぼくもそうなんですよ」
瞬間、ニーちゃんがかっと目を見開いた。やっぱそうなんだ。ったくこの店、ダブルブッキングまでしてんのかよ。ニーちゃんは状況を理解したのだろう、ほとんどしゃべらない。20分後には「急用が入ったんで」と言い、そそくさと店を出ていった。そりゃあそうなるわな。
マスターに対して遠まわしに嫌味を言ってみる。
「すごい短時間で帰っちゃいましたね。つまんなかったんでしょうかね?」
「合う合わないがあるからね。しょうがないよ」
よー言うわ。姑息な手でおびき出しといて。
「でもせっかくこれから楽しいことをするのに」
「そうなんですか?」「縄のショーをやるんで」
ショーねぇ。ちょっと期待してみるか。ほどなく、新たに2人客がやって来た。一人は店の関係者らしきツリ目の女、もう一人は常連客っぽいオヤジだ。しばらくして、ソファ席のほうの広いスペースで何やら始まった。マスターがあゆみを縛り、ツリ目の女がムチを振っている。これがショーか? 
女たちは2人とも服を着たままだ。もちろんこの後、脱いでいくんだよね?
ところが10分、15分、20分、いつまでたっても彼女らは服を脱がない。オッパイもマンコも現れない。そうこうしていると縄が解かれ、ショーが終了した。どうなんだこの中途ハンパ感?しかもマスターがよく頑張ったねみたいな感じで彼女を抱きしめてるし。そんな内輪のじゃれあいを見せられたくないんだけど?んー、アホくさい。期待して損したね。さすがにそろそろ帰りますか。
﹁先週のイケメン君はおいしかった﹂ 
22時、ハプバーを出て、アーケードのほうへ歩いていく。昼間とは様子がガラリと変わり、いい感じに猥雑な雰囲気になっている。界隈を一回りした後、居酒屋へ。酒をちびちび飲みながら、暇つぶし半分、再び出会い系アプリを立ち上げる。
近くにいる女に対して片っ端から「今から会わない?」とメールをしてみた。誰か反応してくれないかな?0時過ぎ、一通のレスが。
〈会って何するの?〉
プロフィール名は「アイ」︵仮名︶、年齢25才、写真は派手なギャル風だ。
〈飲みに行こうよ。もちろんオゴるし〉〈どこいるの?〉
〈たかさき中央銀座。そっちに行くよ〉〈柳川の○○○ビルの前に来て〉
これまたずいぶんすんなりアポれたな。キャバクラとかへ誘い込もうとしてないよな?
現場へ向かうと、写真の女はビルの前に立っていた。水商売風のドレスの上にジャケットを羽織っている。もしかして不安が的中!?相手がこちらに気づき、声をかけてきた。
「あー来たっ。どうもー」
やけに声が野太い。体つきも妙に骨ばってるぞ…。
「…どうもセントウです。安居酒屋とかでいいですか」「ぜんぜんいいよ」
とりあえず誘い込み系ではなさそうだが、気になるのは性別だ。
「あのぉ、一つ確認していい…」「あ、オカマだよ」
食い気味で返ってきた。やっぱりかよ! またヘンなのを引いちゃったよ。
「女だと思ったの?」「…はい。写真がすごくかわいかったんで」
「ありがとうございます。じゃあどこの居酒屋行く?」
あっけらかんとしてんな。いかにもオカマらしいというか。自分の不運に呆れつつ、流れに身を任せることに。近くの飲み屋に入り、テーブル席に座った。明るい場所で向かい合っても、彼女はパっと見、完全に女だ。胸元にはちゃんと谷間があるし。
「胸、ステキですね」「いろいろやってるからね」「いやー、エロいわ」
っていかんいかん、何をドキドキしてんだよオレ。彼女がこちらの動揺を察したのか、上目づかいで見てくる。「触りたい? 絶対に触らせないけどー」
何だそれ? 挑発してんの?ストレートに聞いてみる。
「というかアイさん今日はなぜまた出会い系を?もしかしてオレとのねんごろも考えてたりするの?」「いや。単に一人でご飯食べるのも寂しいなーと思って」「エロ目的ではないと?」
「ないかな。セントウ君のプロフィール写真、あれ、何年か前のやつでしょ、あれに騙されたし」
待て待て、騙されたはこっちのほうだわ。
「じゃあ、オレがもし口説こうとしてもないと?」
「100パーない」
100パーかよ。オカマとは言え、そこまでダメ出しされると悔しいな。
「じゃあちなみに、どういう男が好きなの?」
「そりゃあイケメン。先週のイケメン君はおいしかった。バーで会って彼の家にお持ち帰りされて。
夜一緒に寝てイチャイチャしたんだけど」
「そのイチャイチャが良かったと?」
「いや、良かったのは次の日の朝、目を覚ましたら、彼が私の胸の上にまたがってて、チンコが口元にあてがわれてた。もちろんくわえるじゃない?」「ほー」
「そしたらグイっと突っ込まれて、イラマ的な。で、おいしーみたいな」
彼女が口をカポっと開け、首を前後させる。何だかよくわからないが、イラマの演技は、見た目が女だけにエロい。何だかモヤモヤしてくるな。抱けるかどうかで言えば、抱けるかも?
「…ところで、チンコってついてるの?」「あ、ついてるよ」
瞬間、モヤモヤが吹っ飛んでいく。チンコ付きはやっぱりシンドイなぁ。彼女がスマホをチラッと見た。「じゃあ私、あと15分くらいで行くんで」
オレが興味を失ったことに気づいたのか?
「この後、何かあるの?」「うん、次の約束が」
キミもダブルブッキングですか。段取りがいいこって。
彼女はきっちり15分で席を立つと、飲み屋街に消えていった。
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