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→続いては
婚活サイトは結婚を考えてる男より体目当てヤリモクセックスが目当ての男性が多い
という話
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今月は埼玉県の春日部市にやって来た。クレヨンしんちゃんの舞台として有名だが、父と娘のケンカで分裂したあの大塚家具の創業の地でもある。ちなみに、もともと熟女が苦手な俺も、大塚家具の娘社長だけは好きだ。気が強そうで美人、なにより知性を感じさせる雰囲気がタマらない。たしか一橋大学を出た才女ではなかったか。
ああいうインテリ美人オバチャンに「チンポ、感じてるんでしょ。いやらしい」などと責められたら感極まること請け合いだが、妄想もたいがいにせねば。本日、俺の前に立ちふさがるのは、どうせ知性も美貌も性格もマイナス4兆点の生命体なのだろう。本気で泣けてくるぜ。
「そうそう私、台湾人なの」
郊外のテレクラなので、正直あまり期待してなかったが、電話の鳴りはずいぶんと良く、冷やかしオバサンを3人スルーしたところで、アポれそうな女とつながった。
「こんにちは」「どうも」「久しぶりに電話してみたの。これから会える人?」
「大丈夫ですよ。俺もすぐに会える人探してたんで」「じゃあ、いくらまで出せますか?」
いきなり金の話か。でも、テレクラってそういうところだしな。
「ホ別1万くらいで考えてるんですけど、どうでしょう?」
「うーん、ちょっと安いかな。もう少し出せない?」
「あの、先にプロフィールとか教えてもらっていいですか?」
せめて30代前半の普通体型なら、プラス2、3千円で検討してやらんこともない。ふむふむ、年齢は
35で身長161の普通体型。髪は肩までの長さのストレートとな。それが本当なら悪くないかも。
「見た目で文句言われたことないから、安心して。おっぱいも大きめだし」「ほう、いいですね」
「あなた、今日はお休み? 私は久しぶりの休みだから暇つぶしにかけてみたの」
「何系のお仕事なんですか?」「飲食よ。いま知り合いの店を手伝ってて」
飲食店の従業員にブスなイメージはあまりない。いいでしょう。
「じゃあ、イチニーでどうです?」「1万2千円? んーわかった。それでいいよ」
それはそうと、先ほどから少し確かめたいことが。初め締めこそ気にならなかったものの、この人、言葉のイントネーションにどこか違和感があるのだ。
「もしかして外国の人ですか?」「ああ、わかった? そうそう私、台湾人なの」
来日からすでに20年ほど過ぎているとかで、今では日本人との会話で困ることはほとんどないというが、正直、外国人は苦手だ。群馬のテレクラで散々な目に遭わされた異常女も、たしか中国人じゃなかったっけ。
微妙な気分になっていると、彼女の声が飛んできた。
「待ち合わせはイトーヨーカドーでいい?」
「ああ、春日部の駅前にあるやつですよね」
「そう。10分後に待ち合わせましょう。私の格好はグレーのコートに白いズボンよ。あなたは?」
「俺はオレンジのダウンジャケット着てます」「じゃ、あとでね」
電話で話しているぶんにはマトモそうだけど、本当に大丈夫か?
品のない人間は最悪だよ
イトーヨーカドーの前につくと、それらしき女が手を上げて近づいてきた。一目で35才でないことがわかる。おそらく40台半ばくらいだろうか。ま、歳のサバ読みはいつものことだが、ひとつ好材料があるとすればブスではなかったことだ。どことなくオカマのピーターのような顔の造りで、体型も決してデブじゃない。
「さっきのオニーサンね。どうもこんにちは」「はあ、どうも」
こちらの会釈が終わる前にすっと腕を組んできた。ほのかな口臭が漂ってくる。
「じゃあ、行きましょ」「実はホテルの場所知らないんだけど、わかります?」
「うん、こっちこっち」ピーターに腕を引かれるようにして歩きだした。
「ご結婚はしてるんですか?」「今はしてないけど昔はしてた。バツイチだね」
別れたダンナも台湾人だったそうで、いまは小学5年の息子と二人暮らしをしているという。
「なんで離婚したんです?」
「浮気がひどくてね。あと暴力も振るうしギャンブルも好きだし、とにかく品のない人だったよ。わかる、品って。品のない人間は最悪だよ」「品ですかぁ」
1万2千円と引き換えに俺のチンポをしゃぶることになっているこの人には品があるのだろうかと横顔を眺めていたら、ふと目が合った。
「離婚する前はダンナと2人で中華料理のレストランをやってたのよ。まあまあ儲かってたよ」
「へえ」「私は点心のプロだからね。仕事はできる女なの。小籠包とか作るのめっちゃ早いから」
しかし繁盛していたそのレストランも、彼女が去り、ダンナがひとりで切り盛りするようになると、すぐにツブレてしまったという。
「私の料理が好きなお客さんばっかりだったからね」
「で、いまは知人の店で働いてるんでしたっけ」
「そう、だからもう点心は作ってないよ。でも、お金持ちの新しいダンナさん見つけたらまたレストランやりたいな」「再婚するつもりなんですか」「そらそうよ。うふふ」
冗談めかしく言ってるが、どうやら本気らしく、カネを払って結婚相談所にも登録しているという。
「かゆいの」「股間が?」「そうそう」
うっかり再婚の話を聞いたのがまずかったのか。ホテルに入ったあたりから、ピーターがその饒舌ぶりを発揮しはじめた。
「最近、結婚相談所の紹介で土建屋の社長さんと知り合ったの」
「へえ、社長だったら金持ちでしょ。いいじゃないですか」
「それがダメなの。パチンコと競馬が趣味だから。ギャンブルする人は信用できない」
「そんなもんですかね」「うん。それに品もないの」「というと?」
「いつも汗臭いの。ご飯食べてるときにゲップも平気でするし」
ベッドに座り、さも嫌そうな顔でうなずくピーター。と同時に両脚をカバっと広げ、なにやらズボンの上から股間部分を指で小刻みにつねっている。
「どうしたんですか」「え? ああ、かゆいの」「股間が?」
「うん、そうそう。で、何の話だっけ」「土建屋の社長さんの…」
「ああ、そうだ。もう私、最近バカ! 何でもすぐ忘れちゃうの、ぎゃははは!」
顔に冷たい感触がピタピタと走った。おそらくピーターのツバだろう。彼女が続ける。
「だからね、その社長にガックリしちゃって」「じゃあ、その人と結婚する気はないんですか」
「うーん、とりあえずキープね。やっぱりお金は持ってるし、結婚相談所はなかなかいい人と出会えないから」
出会える男の母数を増やすため、婚活サイトにも手を出しているものの、こちらも成果はさっぱりなんだとか。
「婚活サイトはアレよ。みんなセックスが目当てだから。ウソつきばっかりでダメね」
「たとえば?」急に彼女の顔が怒気をはらんだ。
「1回エッチしたらね、みんな連絡取れなくなるよ! もっとヒドイのもいるよ。…何だっけ。ああ、そうだ、泥棒だよ!」
以前、サイトで知り合った男性とデートした際、男性の持ち合わせが足りず、カネを貸してほしいと頼まれたらしい。
「だから1万円貸したの。そしたら次の日から電話に出なくなったのよ。それは泥棒だろ!ホント損した! ガン!」「…ガン?」
聞き返すと、急にピーターが恥ずかしげに答える。
「ああ、ゴメンゴメン、ガンは台湾語。『クソ野郎』って意味なの。うふふふ」
だいぶ前から言おうと思っていたのだが、あなた、他人の品にケチつける資格なくね? 再婚話がひと段落してもピーターの口は止まらない。塾に通わせても学校の成績がクラスで最下位のままなバカ息子に困ってるだの、くだらないことを延々としゃべり続けている。気がつけばホテルに入ってからすでに40分。さすがに限界だ。
「あのー、お話し中に申し訳ないんですけど、そろそろシャワーしませんか」
「あ、ゴメンね。オニーサン優しいからいっぱいしゃべっちゃった。シャワー、一緒に入る?」
「いいですよ」その場で服を脱ぎだす俺の背後をすり抜け、裸になったピーターがトイレに消えた。 まもなく、便所ドアの向こうから彼女の低い声が。
「んん、んんん」そして直後に続く水中落下の音。ぽっちゃん、ぽっちゃん。いきみながらクソをしているようだ。そしてまた、「うんん、んん〜」
ぽっちゃんぽっちゃん、ぽっちゃん。「ふう〜〜」
よほどスッキリしたのか、今度は深い大きなため息まで聞こえてきた。うーむ。まあ、ンコなんてただの生理現象だし、一緒にいるときにやられたからといって別に文句を口にするつもりはない。と言いたいところだが、あれだけ「ぽっちゃん」音をしつこく聞かされると、やはり気分は萎えてしまうわけで。てか何だよ、最後の「ふう〜〜」は。リラックスし過ぎだろ! ああ、ムードのカケラもねえなあ…。「別れたダンナがスケベだったの」
2人でシャワーを浴び終えてから、まっすぐべッドへ向かった。タオルで体を拭きながら、ピーターのたわわな巨乳にタッチする。本人いわくEカップあるそうだ。
「柔らかい? エッチな気分になってきたでしょ」「うん、やっぱ巨乳はいいね」
「うふふ。さっき話した土建屋の社長さんも私の胸が大好きなんだって」
「へえ、社長さんとはしょっちゅうヤリまくってるの?」
「セックス? ノーノー、まだ1回もしたことないよ」
デート後に何度かホテルへ誘われたことがあるものの、すべて断っているのだという。
「あの人、私とセックスしたいだけ。だから今はプレゼントとかお小遣いとかくれるけど、1回やったらたぶん連絡が取れなくなるよ。他の男と一緒。品がないから」
なるほど、キャバ嬢の色恋営業と同じだな。セックスをエサに、たかれるだけたかってやろうって魂胆のようだ。まったく、したたかというか下品というか。このままではまた話が長くなりそうなので、強引にキスをしてプレイに突入することに。「ん、んん〜」
唇を合わせると、ピーターの舌が絡みついてくる。そのまま俺をベッドに押し倒し、乳首を舐めてきた。ねっとりかつ丁寧な舌遣いが心地いい。
「上手だね。もしかしてフーゾクで働いていたことある?」「違うよ。別れたダンナがスケベだったの」「なるほど、いろいろ教え込まれたわけね」「そう。こんなの好き?」
ジュボジュボとヒワイな音を出しながらのフェラが始まった。しかし、効果音のわりに快感指数は高くはなく、その後、騎乗位で披露してくれた激しい腰遣いも、こちらの下腹が痛くなるだけという残念な結果に。一応、射精にはどうにかこうにかこぎつけたが、どうにも興ざめのするセックスだったことは否めない。彼女とセックスした男がことごとく離れていくのも、案外、この生半可なテクが原因だったりするのかも。
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