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「水曜日のダウンタウン」というテレビ番組で、興味深い実験をしていた。
『後ろから「だーれだ」を知らない人にやられても、とりあえず誰か答える説』というもので、実験の結果はその仮説の通り、街中でいきなり目隠しされた人たちは、みなそのままの状態でひとまず考え、思いつく限りの知人の名前を口にしていた。
いきなり背後から目隠しするなんて、知人以外は絶対やらないはずなので、ああいう結果になるんだろう。なるほどねー。
と、このときはただぼんやりとテレビを観ていたのだが、しばらくしてあることに気が付いた。コレ、2人でやればパンチラ見放題なんじゃないの?
言いそびれたが、このオレ、三度の飯よりパンチラが好きなパンチラハンターだ。
こだわりは、ナマパンチラを見ること。スマホなどで盗撮した映像ではなく、直接自分の目で見たパンチラこそが一番だと思っている。だから、普段から街中の階段やエスカレータなど、チャンスがあればできる限り身体を屈めているのだが、ナマパンチラはスマホ盗撮と違ってチャンスが少なく、目立つので難易度が高いのだ。そこで、あのテレビ番組の実験だ。
2人でチームを組み、そのうちの1人が椅子に座ったスカートの女性に近づき背後から目隠しをする。
「だ〜れだ?」「え〜、誰だろう」
などと言ってる間に、もう1人がターゲットの股間の前にしゃがめば、至近距離でナマのパンチラが拝める。目隠ししている間なら、真正面からどんなに近づいても絶対にバレないはずだ。もしも女の子が目隠しされたことに怒ったとしても、「人違いでした」とでも言えばごまかせる。さすがにノゾキが目的だとは思わないだろう。
さっそく、会社の同僚でパンチラハンター仲間のT君にこの作戦を伝えたところ、面白そうだと二つ返事で乗ってくれた。いっちょ試してみましょう。
その週末、T君と待ち合わせして、ターゲットを探しに街へ繰り出した。駅のホームから始まり、路上や街中の公園などのベンチを見て回ったが、スカート姿でベンチに座る女性がなかなか見つからない。やっと見つけたと思っても、背後が壁では近づけないし。
1時間ほど歩き回り、ようやく某ショッピングモールの中のベンチに座る20代のスカート女子を発見した。けっこう可愛い。背後には人が立てる十分なスペースも空いていて完璧なセッティングだ。
まずはオレが目隠し係でT君にオイシイ役をあげよう。スマホでメールを打っている女の子の背後から静かに近づき、すばやく両手で女の子の目元を塞ぐ。
「だ〜れだ?」「え、え? ちょっと…え?」
女の子は、一瞬、身体をビクっとさせてオレの手に触れたが、手をはずそうとはしない。
「え…、わかんない。誰?」「誰でしょう」「え〜…」
ほんとに、あの番組まんまの反応で笑えてくる。世の中の人ってこんなもんなんだ。その隙に、T君はすばやく女の子の前にしゃがみこみ、女の子の股間を凝視している。
「え〜わかんないです」
女の子がオレの手を掴んだ。そろそろ限界か。T君に目配せして、立ち上がるのを確認してから手を外した。
「あ、ごめん! 人違いでした!」「え…?」
では、さいなら〜。T君によれば、パンティはバッチリ拝めたそうで「色は白だった」とのこと。素晴らしい。作戦は成功だ。
続いてのターゲットは、駅近くのベンチに座るハタチ前後の女の子だ。膝上丈のナマ脚スカート姿で、スマホいじりに集中しているせいか両脚がわずかに開いている。今度はT君に目隠し役になってもらい、オレがパンチラ鑑賞する番だ。T君が女の子の背後から近づき目を覆った。
「だ〜れだ?」「え、え…」
やはり一瞬ビクっとなったが、手を取ろうとはしない。よし今だ!
すばやく女の子の前にしゃがみ込んで股間を覗く。おお〜…。むっちりとした太ももの間から、白と水色のボーダー柄パンティが。この距離、この迫力、最高っす!
女の子が「ケイスケ君? ヤマッチ?」などと心当たりのある名前を上げてくれたおかげで鑑賞時間はたっぷり。心ゆくまでナマパンツを堪能することができた。
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