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さっそく、﹃俺の風﹄という大手の男性向け風俗求人サイトにアクセスし、某ピンサロから、面接の約束を取り付けることに成功した。
面接当日。駅から徒歩5分ほどの場所にある雑居ビルに到着した。俺が面接を受けるのは上階にある店舗だ。今にもぶっ壊れそうなオンボロエレベータに乗り込み、目的階へ。
店の扉を開けると、かなり若い見た目のボーイが出迎えてくれた。
「いらっしゃいませ~」
「えーっと、18時から面接の約束をしている野村といいます」
「ああ、いま店長が用意しているので、外のイスに座っててください」周囲をキョロキョロ眺めていたら、店内から40才くらいの男性が出てきた。ブルーのワイシャツを第3ボタンまで開けて、髪はホスト風にばっちりセット。首元で輝く金のネックレスがまぶしい。
「それじゃあ、面接を始めますね。野村君は風俗業界で働いた経験はあるのかな?」
「いえ、ないですね」
「ま、気にしないで。未経験でも親切に教えるから大丈夫だよ。ゆっくり慣れてくれればいいから」
外見から勝手に怖い人かと思っていたが、ずいぶん親切だ。
「じゃあプライベートでピンサロに行ったことはある?」「ええ、何度かありますよ」
「ちなみに、どこのお店?」
「横浜にあるキャンディマウンテンとかは、よく行ってました」
「え! 超名店じゃん! 他にはどこに行くの?」
それから数十分の間、風俗談議に花が咲いた。この店長、市場調査と女の子のスカウトを兼ねて、最低でも月に3度は風俗に行くらしい。なんともうらやましい話である。
「うん、ちゃんと受け答えもできるし、大丈夫そうだね。とりあえず採用ってことで」
好きな風俗店の話をしただけで合格とは。思っていたよりも遥かにユルイな。給与システムは、日10時間労働で、日当が1万。そのうち半分を日払いでもらえる。半年続けると、日当が千円上がるらしい。
「うちは完全に実力主義だから、仕事ができればガンガン給料も上がるから頑張ってね。ただ、規則違反したらペナルティがあるから、それだけは注意しておいて」
遅刻は1分でも過ぎれば30分毎に千円。当日欠勤が1万円。無断欠勤が2万円。
「あと、服装の規定は白ワイシャツにスラックスにネクタイ。これだけ守ってくれれば、あとは自由だから」「わかりました」
「極端な話、明日から金髪になってもいいし、スミが入ってても問題なし。これを機に野村君も染めちゃえば?」
面接は1時間ほどで終了し、明日の昼11 時から21時まで働くことが決定した。遅刻ペナルティを避けるため、最寄り駅に20分も早く到着した。昨日と同じように、エレベータで上へ。店の前に、スーツを着た若い男性が一人と、女性が一人座っていた。誰だこれ?
「はじめまして。今日から出社する野村です。よろしくお願いします」
 若い男性が答えてくれた。
「ども。俺は木村っていいます。まだ、主任が来てないから適当に時間を潰してて」
主任が来ないと、店の鍵が開けられないないんだとか。店員レベルじゃ信用がないんだな。ということはこの女性はピンサロ嬢か。目を伏せたままスマホでツムツムばかりして、話しかけんなオーラがビシビシ伝わってくる。いかにもな感じだ。数分で主任と呼ばれる茶髪の男性がやってきて、店の中に入れてもらえた。木村さんが声をかけてくる。
「今日は俺が指導係だから、よろしくね。まずは開店準備。店内の掃除から始めよう」
片手にはダイソンのコードレス掃除機が握られている。やっぱり、最初は雑用だよね。
「手本を見せるから、とりあえず順序を覚えておいてね」
彼の後をついていき、店の外から、店内まで掃除機をかける。靴を脱いで上がるフラットシートタイプで、全8席。都内の大型店に比べればかなり狭い。シートの内装はちゃっちい。ところどころ、壁紙がめくれてるし。暗闇の中では気づかれないだろうけど。続いて、電飾のついた看板を表に出そう
と外に出たら、すでに店の前のイスに太った男性が座っていた。
「あの人は週に2日は通ってくれる常連さんだよ。いっつも朝来るんだよね」
まだ開店まで1時間近くあるのに、熱心なこって。銭湯の一番風呂みたいなもんか。
次は飲み物の在庫の確認。と、冷蔵庫の近くに、モンダミンやら、リステリンやらの洗口液がズラっと並んでいた。それぞれに嬢の源氏名が書いてある。ここで口をゆすいでから、客のところに行き、プレイが終われば、汚れた口をここで洗うようだ。
受付に戻ると、先ほどの主任がPCをカタカタ打っていた。
「野村です。今日から、よろしくお願いします」
主任はこちらを一瞥してから、「うっす」と小さくうなずいた。愛想がまったくないので、近寄りがたい。「今日は、お客さまの受付をやってもらうから」「はい。わかりました」
「とりあえず、コースの値段だけ覚えておいてくれる?」 
30分いくら、45分いくらといった基本料金、指名料、クーポン券の割引額などだ。
「なんとなく覚えられた?」「ええ、少し時間がかかりそうですけど」
「おお、とりあえずそれだけできれば充分。上出来だわ」
いやいや、そこまで褒められることではない。結局は足し算と引き算なわけで。
「この業界、その算数もロクにできねえ奴が多いんだよ」「は、はあ」
「そこらへんの学生でもできる計算ができないって、終わってるよな」
返答に困る問いかけに、苦笑いしかできなかった。
「とりあえず、金の受け渡しだけは絶対に間違えるな。最悪、自腹で補填することもあるから、覚悟しとけよ」
自腹で補填なんて聞いてないよ。ミスしたらどうしよう。
ムダに見えるけど、意味があるんだろう
気が付けば開店の12時が目前に迫っていた。外にはすでに4名の客が並んでいる。
「今、並んでいる人は俺が接客するから、その様子を見て覚えてくれるかな?」
木村さんがそう言って、店のトビラを開け、先頭に並ぶ男を呼び込んだ。いよいよ開店である。
「いらっしゃいませ。ご指名はございますか?」
「いや、フリーで。あと名刺の千円割引をお願いします」
木村さんが、主任に向かって、「メッセージフリーです」と伝えた。名刺のことはメッセージと言い換えるんだな。メモしとこう。
「お時間どうしましょうか?」「30分で」「では、お会計が5千円です」
客から受け取った金を、そのまま主任に渡している。なるほど、要するに客と主任の仲介役をしてるだけだな。そういえば、どこの風俗もこんな仕組みになってる気がする。若ゾーが客に対応して、奥には別に金の管理をしてる人がいて。なんだかムダに見えるけど、どこもそうってことは意味があるんだろう。
「では、爪のチェックをします」
客の爪を確認し、手の平に消毒液を吹きかける。
「チェンジと返金はできませんので、ご了承ください。それではご案内します」
そして、客をシートのあるフロアに誘導。これが一連の作業のようだ。楽勝だな。主任がマイクを片手に、案内のコールを始めた。「付け回し」と呼ぶそうだ。
「えー、4番シートにニッコリご新規、ニッコリ1名様入りま~す。お相手はニッコリ斎藤さんで~す。ニッコリ、ニッコリ楽しんでくださ~い」
すべてのセリフにニッコリが入っている。主任、これ、俺にもやらせてくれませんか。
「付け回しは主任にならないと無理。まずは、接客をして、仕事が完璧になってからだな」
そんなに難しいこととは思えないんだけどな。客をさばき終えた木村さんが戻ってきた。
「だいたいこんな感じ。なんとなくわかった?」「は、はい」
「俺はホールの見回りをしてるから、なにかあったら主任に聞いてね」
﹁ったく、何ができるんだよ!﹂
ガチャっとトビラが開いて、次の客が入ってきた。加齢臭のキツイ爺さんだ。さあ、記念すべき初客だ。「いらっしゃいませ、ご指名はどうしましょう?」「Hって子はスグいける?」
「はい。少々お待ちください。ええっと、何分コースをご希望ですか?」
「45分で」えっと、主任に入れるかどうか確認すればいいんだよな。
「あの、Hさん45分、大丈夫ですか?」
「オッケー、ご案内して」
言われたことを、そのまま客に伝える。俺を介さずに、直接言えばいいのに。前金を受け取って、爪の長さを確認し場内に案内した。ふう、とりあえず一人目は終了だ。安心していたのも、つかの間、主任から注意が飛んできた。
「なあ。チェンジと返金ができないことを客に言っとけよ。さっき木村がやったの見てたよな?」
ヤバ、完全に忘れてた!「はい。すみません」
「ったく頼むぜー。次は絶対に間違えんなよ!」
最初から完ペキにできるわけないじゃん。イライラするなあ。
次の客には、チェンジと返金ができないことを伝えて、奥に案内した。
「では、こちらにどうぞ~」しかし、またもや主任からの注意が。「おい! 爪の確認!」
しまった。爪のことはすっかり忘れていた。
「野村さあ、一つのことを覚えたら、他は忘れちゃうの?」
そんなにスグ覚えられる訳ないよ! いまので2人目だぞ。
「すみませんでした」「ったく、何ができるんだよ!」
はあ、こんなに怒られたのは久しぶりだ。すでに心が折れ始めている。
トビラが閉まれば、﹁オッサン、キモいんだよ!﹂
開店から1時間が過ぎ、店内が急激に混んできた。それに伴い、従業員の空気が張り詰めていく。
少しでもミスをしようものなら主任から叱責が飛んでくるのだ。緊張して仕事に集中できない。なかなか、しんどいぞそれは先輩の木村さんも例外ではなかった。受付にいる主任に話しかける木村さん。「いま、全体で何人待ちですかね?」
「は? どういう意味?」「あと、何人終わったら休憩行けるかなと思いまして」
「お前さあ、そんなこと聞く時間があったら、ホールの見回りしとけよ! ほら、早く行け!」
 常にこんな調子で、各々がひたすら手を動かしている。
時刻が14時を回り、店内は満席になるほどの大盛況だ。人気の嬢は、1時間待ちは当たり前で、中には3時間後の予約をしていく男まで現れた。お前、その時間まで何して待つんだよ!
特に一番人気の「M」という女の子は、常に指名が入りっぱなしで、かなり不機嫌になっていた。朝、店の前でツムツムをやっていた、あの女である。
彼女、フロントの近くを通るたびに「クソが! ざけんなよ」と大声で愚痴を漏らしている。客を見送った直後でも、店のトビラが閉まれば、「オッサン、キモいんだよ!」
その様子を見かねた木村さんが、主任に声をかけた。
「Mさん、もうすぐ爆発しそうです」「オッケー、ここヘルプ入って」
受付を木村さんに任せて、主任が女の子の待機所へ。
数分後、般若の形相から一転、ニッコリ笑顔になったMさんがシートに戻っていった。え? なにがあったの?その後も他の子が、同じように不機嫌になっても、主任が全て解決させていた。いったい、どんな魔法を使ってるんだろう。
それから1時間ほど経って、ようやく客足が穏やかになり、主任とも話をする余裕が出てきた。
「このお店に入って、長いんですか?」
「もう、かれこれ5年くらいだな。最初は店長に拾われたんだわ」
10代のころにホストをやっており、その時期にここの店長と知り合ったとのこと。なるほど。それで女の扱いに慣れているのか。5年も働いていれば、さぞ給料は高いのだろう。
「ああ、まあね。入社したときに比べれば倍以上にはなったよ」
倍! てことは少なくとも50万はもらってるじゃん。やっぱ役職が付くと、給料も上がるんだな。
「そんなに稼いで何に使うんですか?」
「いまさ、車が欲しいんだよ。400万のセダン。だから、ここ1カ月は休みなく働いてるよ」
 いまどきの若者には珍しいタイプの人だ。俺も頑張ろう。
﹁タルタル無しって言ったよね!﹂
 時刻は18時少し前。すでに6時間以上ずーっと立ちっぱなしで、太ももがパンパンだ。もう、そろそろ我慢の限界かも。幸いなことに、客の波はピタリと止んでいた。主任もスマホをイジって休憩モードだ。思い出したように、主任が口を開いた。
「木村と一緒に女の子の弁当を受け取ってきてくれ」
あらかじめ、木村さんが電話で予約をした弁当屋に、2人で足を運ぶことに。ずっと室内にいたので、外に出るだけで解放感がある。あー、気持ちがいい。
「弁当は18時までに持ってこないとダメだから。時間は絶対に厳守ね」「厳守ですか」
「女の子はストレスのはけ口が、メシくらいしかないからさ、少しでも遅れたらドヤされるよ」
唯一の楽しみが弁当って。どんだけキツイ労働環境なのよ。少しでも時間を省くため、小走りで弁当
屋に到着。注文の品はチキン南蛮弁当が4つと油淋鶏弁当を2つ。高カロリーの揚げ物だらけだ。これくらい食わないとやってられないんだろうな。帰り道も小走りで店に戻る。その途中で木村さんの過去について、話を聞いた。
「木村さんはこの店で働いて、どのくらいなんですか?」
「いま、24才なんだけど、19才から働いたり、辞めたりを繰り替えしてるから、計3年くらい」
ふーん、俺と同い年じゃん。てか、繰り返してるってどういう意味だ?
「いやあ、大学時代から働いてるんだけど、そのときにギャンブルにハマってね」
金がなくなればこのピンサロで働き、借金を返済したら、ギャンブル生活に戻る、というサイクルを繰り返しているらしい。経歴は典型的なダメ人間だが、人当たりがいいので、好感が持てる。 
店に戻って、木村さんが待機所に弁当を持っていく。そこでハプニングが起こった。一人の女の子が木村さんに詰め寄っているのだ。そのデカい声が、俺の立つ受付の方まで聞こえてくる。
「ねえ!タルタル無しって言ったよね!」
「え?普通のチキン南蛮としか聞いてないけど」
「私はチキン南蛮にタルタルはいらないって前に言ったじゃん!覚えてないの?」タルタルがあろうとなかろうと、どっちでもいいと思うのだが。
「こんなの食べれない。新しいのを買ってきて」「ええ、わかりました⋮」
木村さんが俺の方にやってきた。
「悪いんだけど、同じ店でタルタルなしの弁当を買ってきてくれるかな?」
えー!俺が買いに行くのかよ。めんどくさいなあ。
「いまホールを空けられないんだよ。お礼に一本ジュースを買ってきてもいいから。頼むよ」
仕方がない。一番の下っ端が断れるはずもないし。彼は自身の財布から千円札を渡してきた。自腹か。自分で尻ぬぐいをするのが、この店の流儀なんだな。
ガチ恋で風呂にも入らず
現在の時刻は19時過ぎ。終業時間まで、残り2時間を切った。そこに、かなりのおじいさんが入店した。たぶん70は超えてるだろう。「いらっしゃいませ、ご指名ございますか?」
「あのー、Kさんで90分入りたいんですけど、大丈夫ですか?」
90分! ピンサロにそんな長時間のコースがあるのか。
「主任、Kさんで90分入りたいって方がいるんですけど」
「うん。ご案内して。料金は45分を2倍にして計算すればいいから」
ピンサロで90分もなにをやるんだよ。しかも、この男性、Kさんを指名するのは今日が初めてのようで、オキニってわけでもないらしい。
「では、お会計が3万6千円になります」
「はいよ」
なんのためらいもなく支払ってくれた。ソープに行くのと変わらない値段なんだけど。
今のやり取りを裏で聞いていた、女の子が話しかけてきた。
「初めてで90分ってキモすぎでしょ、私には絶対に無理だわ」
これは話しかけるチャンスだ。せっかくだしピンサロ嬢とも交流してみたい。「今までで一番長かったのは、何分だったんですか?」
「私? んーと、120分かな。もう二度とやりたくないけど」
 うっそ。金さえ払えば何時間でもプレイできるのか。
「そんなに長い時間、なにをしてるんですか?」
「前半1時間はずっとアソコを舐められて、後半は延々、口でさせられた。アゴ外れるかと思ったよ。マジで」
世の中にはオカシな男もいたもんだ。2時間ってことは総額で4万だぞ。
「そいつはガチ恋(本気で風俗嬢に恋をする)だったから、すんごいキモかった。絶対風呂に入って来なかったし」
うげえ、シャワーのないピンサロでそれはキツイな。
最低でも50は取らないとメンツが立たない
今日の仕事はあと1時間で終わりなのに、立て続けに酔っ払いの客がやってくる。彼らは総じて面倒くさい。何を言っているのかわからない奴らが多いのだ。そのため一人の受付に掛かる時間が長くなってしまい、他の客を待たせてしまうことになる。
特に集団でやってくるリーマン連中はタチが悪い。
「お前はどの子にする?」「えー、でもブスばっかりだからなあ」
「この子とか可愛くない?」「いやあ、ダメだろう」
終始、こんな調子で、来店しておいて、パネルを見ながら、この子にしようか、あの子にしようかと長時間居座るのだ。邪魔だよ! 邪魔!しかし、俺が注意しても、帰ってくれない。そこで主任を呼ぶと、代わって一喝してくれた。
「おい! もうお前ら帰れよ。いい加減にしろ!」
まさか、風俗店で説教されるとは思っていなかったようで、バツが悪そうな表情を浮かべて去っていった。ざまあみろ。
「変な客でしたね」「まあ、この時間は面倒な客も多いからな。でも、こいつらほどじゃないよ」
こいつら? 主任が指で示したのは、受付の中に貼られたポラロイドと免許証のコピーの数々だ。これってまさか。
「そうそう、出禁の客だよ。こいつらのレベルは年に1回いるかいないかだけど」
罪状は人それぞれで、ガチ恋がエスカレートしてストーカーになった男から、盗撮や本番強要で出禁になった客まで様々だ。
「本番強要した奴には、慰謝料を請求するんですか?」「まあ、一応ね」
「ちなみに、それっていくらくらいですか?」
さっきまで笑顔だった主任が急に真顔になって答えてくれた。
「最低でも50は絶対に取る。じゃないと店としてのメンツが立たないんだよ」
こわ!やっぱり、ピンサロは俺みたいなイモ野郎が働く職場じゃなかったみたいだ。もっと、キモの座った男じゃないと務まらないな。仕事は今日で終わり。次は客として来よう。ツムツムのMちゃんにしゃぶってもらいたいし。
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