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若い男の子たちの間で、「ママ活」が流行ってるそうな。 
可愛い顔した男子大学生が、30〜40代の女性経営者たちからゴハンや服を奢ってもらったり、お小遣いをもらったりと、そのまんまパパ活の男子版みたいなことをしているらしい。
なんて羨ましいんだ…。オレだって、ママ活したいぞ! 
でも、四十路のオッサンをかわいがってくれるママなどいるわけがない。 
でもババなら?オッサンのオレも「体あり」のババ活をすれば、現金とはいわずとも色々おねだりできるんじゃないか。よし、ババアをクンニで喜ばせて、何か買ってもらうぞ!
少なくとも貧乏人ではないはず
さっそく、ババア探しを始めよう。高齢者の多そうなマッチングアプリをいくつか開き、60才以上の婆さんを検索していく。できればお金持ちの婆さんを狙いたいところだが、プロフに「会社経営してます」と書いてる婆さんはいない。とりあえず趣味の欄に「バレエ鑑賞」だとか「海外旅行」などと書いてあれば、金銭的に余裕がありそうなので、優先的に「いいね」を押していく。
ちなみに、オレのプロフィールは特に練り込まず、仕事や趣味なども正直に書いた。当然だが、クンニ好きのアピールもなしだ。ただし、プロフ写真だけはアプリを使って若々しい肌に修正し、若くみえるようにしておいた。
1日かけて、60才オーバーの女性30人以上にいいねしまくった結果、一人の婆さんが食らいついてきた。60才の未婚女性、ユキさんだ。
『棚網さん、初めまして。ユキと申します。音楽とか映画とか、色々お話が合いそうですね。これからもよろしくお願いいたします♪』
プロフ写真には、年相応な小じわのある、ちょっとアゴのしゃくれた初老の女が笑っていた。映画や音楽のほか、ロードバイクや水泳などのスポーツが趣味らしく、細身の締まった体型だけ見れば、60
才とは思えない。お金持ちかどうかは微妙なラインだが、ロードバイクが趣味なら少なくとも貧乏人
ではないはず。何度かのメールのやり取りの後で食事に誘ったところ、
『お会いする件ですが、今のところ平日でも土日でも大丈夫です。よろしくお願いします(^^)』
とのお返事が。その週の平日のお昼に会うことになった。
「それでね、ママ活って知ってます?」
約束当日、昼1時。都内の某ターミナル駅の前で、ユキさんの到着を待つ。しばらくして、黒のカットソーにスカート姿のオバサンがこちらに近づいてきた。
「あ、こんにちは。ユキです。よろしくお願いします」
「棚網です。こちらこそよろしくお願いいたします」
頭を深々と下げた彼女。背筋がピンと伸びて、ぜんぜん婆さんっぽくない。50代前半ぐらいのマダムって感じだ。
「お腹は空いてますよね?」「まあ、そうですね。ランチしましょうか」
ということなので、歩いて3分ほどのダイニングカフェへ。カフェ飯を食べながら、まずは彼女のプ
ロフに書いてあったスポーツやサブカル系の話題で盛り上がり徐々に男関係の話にシフトしていく。
軽く話した感じはサバサバしたキャラで、経験上、こういうタイプは性欲も強い気がする。
「あのアプリで、ほかにも会った男性はいるんですか?」
「ええ、何人かとお会いしてますよ」「その方たちとは、どうでした?」
「それがね、20代とか30才とかの男性ばっかりで」
「え? そんなに若いんですね」
「そうなの。たまに10代の学生とかも『いいね』してくるんですよ。この人たち、何を目的に私のとこ来るんだろうと思って」
間違いなくそいつらもババ活目的だろう。考えることは一緒なんだな。
「それでね、あまりにも10代20代からの足跡とかいいねが多いので一度聞いてみようと思って。20代の人と会ってみたんですよ」「それで、目的はわかったんですか?」
「わかんない。でも、会ってゴハン食べた帰り際に、手を繋いできたりして、なんか、接触が多いというか、そういう感じなのかなって思って」「はいはい」
「それでね、ママ活って知ってます?」ドキーーッ!!「ママ活…ですか?」
「たぶん彼らは、わたしをお金持ちだと思ってて、お小遣いもらおうと思ってるんじゃないかって」
「あーーなるほど…。パパ活の女性版ってことですね」
「そうそう。だって可笑しいもの。20代なんてねえ。本当に幼い顔してるんですよ?」「へえ」
とぼけてはみたが、膝が震えそうなほど動揺していた。オレ、ママ活っていうかババ活してるんだけど。
ほぼ処女みたいなもんじゃないか
「ユキさん、プロフィールに未婚って書いてましたけど、彼氏さんとか、恋愛関係はどうなんですか?」「彼氏は…いないですね。私、恋愛経験がほとんどないんですよ」
「え? まったくないわけじゃないでしょ?」
「まあ、でもないような感じですねえ」あら、まさかこの婆さん、処女なの?
「あの、お会いしたばかりで、こういう質問は失礼かもしれないですけど、過去にそういった経験は…」「それはありますよ。だいぶ歳を重ねてからですけどね」
が、さらに突っ込んで聞いたところ、30代で最初の相手と経験して以来、それ以降は誰ともセックスしてないことが判明した。ほぼ処女みたいなもんじゃないか。
ってことは、クンニ経験もほとんどないんじゃないか? これはかなりの効果が期待できそうだぞ。
「色々お話してきましたけど、僕に興味持てそうですか? もちろん男としてですよ」
「はい、興味持ってますよ。話してて楽しいですし」
「いやいや、異性として興味はあるのかって意味ですよ」
「ありますあります。大丈夫です」
「ホントですか? じゃ、ちょっと僕のカラダ、触ってみてくださいよ」
差し出した腕を、素直にナデナデしはじめる。「もっと色っぽく触ってください」
「ハハハ、色っぽく? 何言ってるんですか」
と言いながらも、身体を近づけ、ナデナデを続けてくれた。なんだ、大丈夫そうだな。もうホテルに誘っちゃおうか。よし、お会計お願いします!ババ活目的だとバレたらマズいので、ここの会計をおねだりするのはやめておこう。店の外に出て、まっすぐホテル街に向かう。時計の針はまだ昼の3時を過ぎたばかり。十分すぎるほど時間はある。
「ユキさん、今日はお仕事お休みだったんですか?」
「いえ、いまね、実は仕事辞めたばかりで休職中なんですよ」
「え? そうなんだ。お仕事何されてたんですか?」
「お役所関係の派遣ですね。早く次を探さないといけないんですよ〜」
派遣かよ。ぜんぜんお金持ちじゃないじゃん。これはかなりクンニを頑張らないと厳しいかもな。
「まだ帰らなくも大丈夫ですよね? どっかお部屋に入って、まったりしません?」「え〜! お部屋でまったり? …会ったばっかりなのに?」
「でも、そういう相性は、早めに知っておいた方がお互いいいと思うんですよね」
「う〜ん…。まあ、ねえ」
「こういうことで駆け引きしたくないんで、素直に気持ちを伝えてるんですよ」
「じゃあ、まあ…いいですよ」
おお、さすが60才。話が早い。男性経験が少ないとはいえ、グダり方がしつこくなくていいですね。
コンビニで飲み物を買って、いざ近くのラブホテルにチェックインだ。
小さめのクリがカチンカチンに勃起
「すごーい、綺麗なお部屋! こんな感じなんですねー。へー」
 なんと、ラブホに来たのはこれで人生2度目だそうだ。
 ソファに荷物をおいた彼女に近寄り、キスをする。
「どうですか? 少しは色っぽい気分になってきました?」
「はい…、なってます…」このまま押し倒してもいいけど、クンニ前に風呂には入ってもらいたいな。「一緒にお風呂入りましょうか」「え、一緒に? それはちょっと…」
ということなので、順番にお風呂に入って準備完了。さあ、ここからが本番だ。
バスローブ姿でシャワーから出てきたユキさんが、照れ笑いしながらコチラに近づいてきた。うーん。あらためて近くで見ると、やっぱり婆さんだな。
が、意を決して抱き寄せて優しくキスをかます。ぎこちない感じで唇に吸い付いてくる彼女をベッドに移動させ、バスローブを剥ぎ取った。
おおっ? 意外にもプリンとキレイなおっぱいが。乳首も小さめで形が整ってるし。セックスや出産の経験がないと、還暦でもこんなにキレイなんですねえ。手や口で胸や身体を愛撫していき、「は
あ…はあ…」と吐息が漏れてきたところで、いよいよクンニタイムへ。
乳首ペロペロから股間を目指して徐々に下がっていく。うわっ、まだ触ってもいないのに、割れ目がテラテラ光ってる。濡れまくりじゃないか。
恐る恐る股間に顔を近づけてみた。と同時にユキさんが上に逃げていく。
「え〜? そんなとこ舐めるの?」
やはりクンニ経験も乏しいのか、恥ずかしがってますね。
「そりゃ舐めますよ。舐められるの嫌いですか?」
「ん〜…嫌い、ってワケじゃない…けど…」ほれ見ろ。クンニされたいんじゃないか。閉じようとする脚を両手で強引に開き、クリの包皮をレロッとひと舐めする。「ああっ…」
うむ。白髪が目立つけど、変な匂いもしないし、毛量少なめの舐めやすいマンコだ。これならいけそうだぞ。最初はなるべく弱い力で、優しくねっとりと舐めていきましょう。
 ネロリ〜ン、ネロリ〜ン。レロレロ〜〜。
「んん…ああ…、ああん、いい…」
あんなにサバサバ口調の婆さんだったのに、色っぽい女の喘ぎ声に変わった。
「どうです? 舐められるの悪くないでしょ?」レロレロレロ〜。
「うん、気持ちいい…ああ…」
陰唇や膣周りを弱めのネットリ舐めでしばらく攻め続け、焦らしまくってからクリ舐めに移行する。長期戦なので、クリも弱めの刺激からだ。はい、ネロネロネロ〜。
「んああ…ああ〜気持ちいい…」
小さめのクリがカチンカチンに勃起して、割れ目の奥から透明なヌルヌルがどんどん流れ出てくる。
「ああ…ああ…あああッ!!」
しばらく舐め続けていたら、脚がピーンと伸び、身体がビクビク痙攣を起こした。あれ、軽くイッたんじゃないすか?「ちょっと待って。なんかスゴい敏感になって…ああ、あああ〜」
よしよし、いい感じですよ〜。 本人曰く、「さっきは強い波が来た…」とのことなので、しばしブレイクを入れたのち、体位を変えて再びクンニタイムだ。
「今度はオレの顔の上に乗っかってみてください」「ええっ? どういうこと?」
「いいからいいから」
照れ笑いする彼女の手を引いてオレの頭の上で四つん這いにさせ、顔面騎乗の体勢に。
「なんか…すごい格好になってるけど…ああっ! ああっ〜」
下からクリ周辺をレロレロしてやると、再び身体をクネらせながら喘ぎ始めた。
「こうすると、クリが膨らんで気持ちいいんですよ」
ペロペロ〜、ペロペロ〜。
「ええ〜、あっ! あああ、ちょっと! なんか、さっきと違う…ああっ、ああ〜!」
頭をガクガクさせながら、必死に両腕で身体を支えている。かなり効いてみるたいだ。ヌルヌルの愛液もとめどなく流れ落ちてきて、オレの口の周りはベチョベチョだ。
「はあ、はあ、はあ…」肩で息をしている。もはや言葉も出てこなくなったようだ。
「大丈夫ですか?」「うん、アハハ…ちょっと、なんかすごい。ああ…。あああ〜」
すでにクンニを始めてから1時間近く経っている。さすがに疲れたかな?
「いったん仰向けになってもらっていいですよ」「はい…」
ここで脚を抱えてチンポを挿入しようとしたのだが、膣の奥が硬すぎて奥まで入っていかなかった。こんな経験は久しぶりだ。「ごめんね。ずっとこいうことしてなかったから…」
「いいんですよ。その代わり、もう少し舐めさせてください」
「ええ? また舐めるの? ああ…あああ!」
脚を掴んでクンニ再開。レロレロレロ〜。
「ああん、また…、あああ〜気持ちいい…んん」フェラもさせず、挿入も諦め、ラブホの休憩時間のほとんどをクンニに費やした。さすがにこれだけ長時間舐め続けると、舌も首も疲れてヘトヘトだ。でもこれだけ頑張れば、何かお礼をしたくなるってもんでしょう。
クンニ1回じゃ、32万は高いよね
ホテルの休憩時間の終了間際に急いでシャワーを浴びて部屋を出た。時間は5時半。今からおねだりするとしたら、どこがいいだろう?そうだ、ホテル街の近くに家電量販店があったはずだ。引っ越しの予定があるので、色々と買い替えたい家電があるのだ。テレビとか炊飯器とかをおねだりしちゃおっと。「ちょっと電気屋で見たいのがあるんですけど、付き合ってくれます?」
「電気屋さん? いいよー」
よしよし。ではまいりましょう。歩いて5分ほどの大手量販店に到着。
まずはテレビのあるフロアに直行だ。「実は、テレビが壊れかけてまして…」
「あ、そうなの? 私も10年ぐらい使ってるからなー」
などと言いながら、身体を寄せて手を繋いでくるユキさん。クンニタイムの直後だからか密着度が高い。おねだりチャンスだ。
「うわー、このテレビ、キレイですね。有機ELディスプレイだって。65インチか。でかいな〜、いいな〜」「ほんとだ、キレ〜イ。すごいね」「こんなの部屋に欲しいな〜」
「でも…、ちょっと大きすぎない? 目が疲れちゃいそう」
ですよね。60万以上するしね。さすがにこれは買ってくれないでしょう。もう少しサイズを下げてみますか。「あ、こっちぐらいならちょうどいいかも」「あ〜、そうね。キレイだし」
55インチ32万円だ。
「32万か。けっこうするなー。いまお金ないからなー」「……」
ユキさんの顔をチラ見する。テレビを見ながら無言のままだ。その表情は「無」。仏のような顔をしていて何も読み取れない。
「…もう少し小さくてもいいんじゃない? お部屋によるけど」
そうきたか。まあね、2時間程度のクンニ1回じゃ、32万は高いよね。
「いっぱい舐めてあげたじゃないですか」
続いては40 インチ4kテレビ、11万円の前に移動する。ほら、これぐらいなら現実味がありますよ。「40インチあれば大きさは十分ですね。キレイだし」
「そうねー。へー、リモコンでネットも使えるの」「ホントだ。便利ですね。コレ欲しいかも」
「これ買うの?」「そうだなー11万か…。欲しいけど…厳しいかなー」
「そっか」
そっか、じゃないだろう! 買ったげよっか、だろ! 鈍すぎるな。もう直接おねだりするしかないか。ちょっとかわい子ぶってお願いしてみよう。
「ユキさーん、買ってくださいよ〜」「ははは」「ねえ、いっぱい舐めてあげたじゃないですか」
「ええ? ちょっと、何言ってんですか、アハハ」
一瞬、ギョッとした顔をして、直後に笑い出した。ちょっと引かれたっぽいな。
「もっと頑張りますから〜」「ハハハ、やめてください」
ダメか。いったんおねだりは中止して、テレビコーナーから移動することに。続いて向かったのはビデオカメラコーナーだ。
「あ、そうだ、ビデオカメラも欲しかったんですよね。あれ? いまこんな値段で買えるんだ」
「あ、ホントだ。安いね」
お? 彼女がビデオカメラを手に取った。買ってくれるの?
「私もビデオカメラ欲しいなって思ってて」いやいや、そうじゃないでしょう。
「安いですよね。俺も欲しいんだよな〜。、買ってよ〜」
「ハハハ。でもネットで買った方が安いかもね〜」
ダメか。ここまでストレートにお願いしてもダメなのか。5万ぐらい、いいじゃないか。その後、2万円の炊飯器、1万円の電気シェーバーとグレードを下げていき、それぞれおねだりしてみたが、どれも同じく笑ってごまかす戦法で押し切られてしまった。
このままじゃ納得いかない。あんなに頑張ってクンニしたのに!
「ユキさん、お願いがあるんですけど」「え? なになに?」
この時点で、2人の間には一定の距離が開き、最初のイチャイチャ感は消え去っていた。ちょっと帰りたがってる?「ちょっと、聞いてください。ボク、何か買って欲しいんですよ」
「え〜? なんでなんで?」
「なんか、ちょっとしたものでも一つ買ってもらえたら安心するっていうか…」
「ふーん、そうなんだ…」
「もっと頑張って舐めるからお願いします」
「ハハハ、だからそれはいいってば」
よくわからない理由を述べてしまったが、その直後、ユキさんは、
「安いのだったらいいよ」と言ってくれた。
結局、買ってくれたのは10本入りの電池パック(754円)、一個だ。これが今回のババ活での戦利品ということになります。
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