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約2年ぶりに池袋のテレクラにやって来た。新宿、渋谷の店舗が消滅したいま、おそらく全国でもっとも賑わっている店と思われる。にもかかわらず2年のブランクがあるのは担当編集から「池袋は行かなくていい」と釘を刺されていたからだ。理由はわかっている。アタリ女の多い池袋じゃツマらん。ムシゾーは化け物を相手にしてろってことだろう。
しかし何事も交渉してみるものだ。2カ月にわたってしつこく池袋行きをねだったところ、ついにOKが出たのだ。っしゃー!期待が膨らむ。ああ、カワイイ子と出会えたらいいなあ。
「そこそこモテるちょいポチャだよ」
入店後、思わぬ困難が待ち受けていた。電話の鳴り自体は悪くないのだが、どいつもこいつも会う気のなさそうな女ばかりなのだ。小1時間テレセに付き合わされた挙句ガチャ切りされたりで、一向にアポにつながらない。マジかよ。まさかテレクラのメッカ池袋でボウズなんてことはないよな?
入店からおよそ2時間、またコールが。
「もしもし、こんにちは」「どうも。あらオニーサン、声が若いのね。いくつ?」「38ですが」
「はは、そんな若くもないか」
「あの、これから会える方を探してるんですけど、今日はどんな感じで?」
「おんなじ。私も会える人探してるの」「いまどちらに?」
「池袋駅の西口あたりよ」
「念のため聞きますけど、ワリキリ希望ですよね?」
「は? いまどき初対面の男とタダで会いたい女なんていないんじゃない?」
かなりトゲのある言い方だ。性格ワルそ〜。女が言う。
「ワリキリだといくらくらい出せるの?」
「いつもだいたい1万円でお願いしてます」
「は? 1万? フツーはイチゴーじゃない?」
強気に出たな。そもそもプロフィールも聞いてないのに金額なんか決められないだろ。テレクラのイチゴーは、20代のカワイ子ちゃんに出す額だぜ。
「ちょっと確認したいんですけど、いまおいくつですか?」
「…まぁ、アラフォーかな」
 ほら見ろ、ババアじゃん。
「ちなみに身長と体型も教えてほしいんですけど」
「そういうのいきなり聞くなんて失礼じゃない? 先にそっちから言うべきでしょ」
 めんどくさいやっちゃなぁ。
「えっと、178センチの73キロ。体型は普通です」
「私はね165センチ。ちょいポチャって感じ」「なるほど」
くそ、デブ確定じゃねえか。
「で、どうすんの? 会う?」
不本意すぎるが会うとしよう。これ以上、テレクラの狭い個室にこもるのは勘弁だ。
「で、お金なんですけど、1万円で大丈夫ですか?」
大きなため息が聞こえた。
「あのね、聞いてなかったの?私さっき、フツーはイチゴーだって言ったよね」
デブババアにイチゴーなんて払えるわけない。てかこいつ、なんでこんな自信満々なんだ?
「もう少し安くなりません?」
「なんで? イチゴーでいいじゃん。ちょいポチャだけど、そこそこモテる方のちょいポチャだよ」
モテるちょいポチャとは水卜麻美や篠崎愛みたいな子をいうのだ。こんな押しの強い性格のババアはルックスも災害レベルと相場は決まっているんだけど…。その後もしつこく交渉を続けたが、結局、1万3千円のラインで押し切られてしまった。はやくも主導権を握られてしまったようで、不安しかない。見てはいけないものを見た気がして
待ち合わせ場所に到着してまもなく、それらしき女がのそのそと近づいてきた。そう、「のそのそ」の擬態語からもわかるとおり、デブだ。
「どうもー。電話で話したオニーチャンだよね?」「は、はい…」「じゃ、行こうか」
遠目ではただのブタだったが、近距離で見ると破壊力が倍増した。前方へ緩やかなカーブを描くシャクレ顔はシミだらけで、白塗りを取ったコウメ太夫のような造作をしている。
が、なんと言ってもゲンナリするのはハゲだ。前頭部だけなぜか異様に髪が薄く、そこだけ地肌が透けている。なんてことだ。アタリ嬢の多い池袋に来て、コミカルな物件に導かれてしまうとは。
ホテル街へ移動しながら尋ねてみる。
「普段はどういうお仕事してるんですか?」
 女の眉間にシワが寄った。
「なんでそんなこと聞くのよ」
「いや、会話のキッカケになればと思って。答えたくなかったら別にいですよ」
「アルバイトよ。和菓子屋で働いてるの」「へえ。ご結婚は?」
「してない。っていうか、してた。バツイチだね」
20代のころに結婚したものの、3年間ほどで破局したらしい。原因はダンナの浮気だったというが、義母とも上手くいってなかったらしく、辛辣なことばが飛ぶ。
「マジで頭のおかしなババアでさ、何年か前に死んだらしいよ。ははは、ザマーミロって」
人間性を疑う発言に思わず女の顔に視線を向けると、妙な光景が目に入った。左頬のホクロから生えた3センチほどのチョロ毛。その、そこそこ長い毛をスーッ、スーッと大切そうにしごきながら、彼
女はしゃべっているのだ。なんだか見てはいけないものを見た気がして、慌てて目をそらす。
「じ、じゃあ、いまは一人暮らしなんですか」「ううん。友だちと住んでる」
その女友だちも同じく離婚経験者で、カネに余裕のない中年女同士で共同生活をしているそうな。
「結局さ、男より女と暮らしたほうが楽なんだよね」
「その友人はワリキリのこと知ってるんですか?」
「は? そんなこと言うワケないじゃん。てか、さっきからなんで根堀り葉掘り聞いてくんの。こういうところで会う人には細かく詮索しないのがマナーでしょ」
チョロ毛を優しくしごきながら軽蔑するようにニラミつけてくる。本当にやりづらい人だ。
「バキュームカーでもいるんじゃないの?」
そんなこんなでホテルに到着。フロントでカネを支払い、エレベータへ向かおうとしたところで俺の鼻が異変を感じ取った。まるで人のクソを間近に嗅いだような悪臭。というか、明らかな屁のニオイがふんわり漂ってきたのだ。クッサ!反射的にコウメ太夫の方を見る。周囲にいるのはこの女だけだ。おのれ、スカ屁しやがったな!
俺はジェントルマンだ。こんな屁ぐらい、気づかぬフリをしてやるだけの優しさはあるものの、ニオイが強烈すぎる。何事もなかったかのように振る舞うのはかえって不自然だ。わざとらしく鼻をスンスンさせてから口を開く。
「なんか変なニオイがしますね。排気口かな?」「さあ、なんだろうね」
「じゃ、部屋に行きましょうか」「そうね」
平然としらばっくれながら、女が後をついてくる。ふん、感謝しろよ。これで貸し1だからな。
部屋に入り、20分ほど雑談をしてから風呂へ浸かることに。服とパンツをパパっと脱ぎ、最後に靴下へ手をかけようとしたそのとき、また俺の嗅覚が悲鳴を上げた。毒々しい屁のニオイが、3メートル先で脱衣中の女から漂ってきたのだ。またこきやがったのかよ!これはもうかばいきれない。
というか、吐き気を催すほどくっさいスカ屁を二度も食らわすなんて、ナメてるとしか思えない。こうなりゃもう言ってやるぞ。
「あの、もしかしてオナラしました?」
 ゆっくりと女が振り向く。「は?」「オナラしましたよね。なんか臭うんですけど」
「は? 私が? してないよ」
「いや、でもほら、これオナラのニオイでしょ」
「ああ、たしかに変なニオイがするね。でも私じゃないし。近くにバキュームカーでもいるんじゃないの?」あくまでとぼけるつもりらしい。女は脂肪のつきまくったデカ尻をポリポリと掻く余裕すら
見せつけて、浴室に消えていった。
「体は立派だけどココは大したことないね」
続いて浴室に足を踏み入れると、湯舟に浸かっていた女がこちらを向いた。
「いま38だっけ? その割にいい体してんじゃないの。ピシッと引き締まっててさ」
「ありがとうございます」「太らない体質なの? いいなあ。私なんか見てよこれ。食べたら食べただけお肉が増えちゃうんだから」
ガマガエルのように醜く膨らんだ腹を、恥じることなくなで回している。会う前はあれだけちょいポチャを強調していたのに、1万3千円を支払ったらこの開き直りっぷり。つくづく図太いやつだ。
彼女に誘われたので、一緒に湯舟に浸かった。底に腰を下したタイミングで、股間に手が伸びてくる。軽くチンコをコスられた。
「オニーサン、体は立派だけどココは大したことないね」「そうですかね?」
「あ、いまちょっとムッとしたでしょ? 怒っちゃダメだよ、本当のことなんだから。ははは」
ふと気づいた。テレクラでこの女の電話を取ってからここに至るまで、不快な思いしかしていない。笑いや共感はゼロだ。ここまで性格がねじれているってのも、ある意味ではすごいことなのかも。
体を洗い終えたコウメ太夫は早々に浴室を出ていったが、長風呂の俺は、ひとりゆっくりお湯に浸かった。さて、体もポカポカになったし上がるか。部屋に戻ると、すでに女はベッドの上でスタンバっている。仰向けになった腹がこんもり盛り上がっている様は、白い皿に乗った特大ハンバーグのようだ。ソソらないこと鬼のごとしですなあ。
悪魔のゲップのごときブリブリ音が
義務感100%でベッドへ近づく。と、その手前5メートルで足が止まった。まただ。また屁のニオイがするんですけど!うう、殺意を覚えるクサさだ。おええ。
「あの、今度こそオナラしましたよね? うわああ…。すっげー、臭うんですけど」
鼻の前で手を振り、あからさまにアピールしてやった。しかし相手も役者だ。困った表情をナチュラルに浮かべてすっとぼけている。
「ええ、また? ホント何なんだろうね」
「いや、これ絶対に人間の屁のニオイですって」
「ねえ、だからってなんで私のせいになるわけ? 勝手に決めつけないでよ」
「でもこの部屋、オネーサンしかいないじゃない」「アナタもいるじゃん」
「俺は屁こいたらちゃんと言いますから」
「知らないよ、そんなこと言われてもさ」
こんな不毛な言い合いがあるだろうか。なんだかバカらしくなってきた。
「あの、腹の調子が悪いんじゃないんですか? トイレ行ったらどうです?」
彼女の両目がクルっと上に向いた。何か思案しているらしい。
「別にお腹の調子は悪くないけど、行ってこようかな」
ベッドを降り、ゆっくりトイレへ。ドアが閉まり、中から「ふう〜」と息を吐く音が聞こえると、フルパワーでアルトサックスを吹いたような間抜けな屁のサウンドが鳴り響いた。プアー! ペー!
そして、その後は悪魔のゲップのごときブリブリ音が延々と俺の鼓膜に襲いかかるのだった。
およそ20分の長い長い格闘を終え、彼女がようやくトイレから出てくるころ、俺の帰り支度は完了していた。盛大なゲリのあとのデブスババアを抱けるほど、俺の器は大きくない。ええ、もう白旗です。
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