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関東地方が梅雨明けした7月末、昼2時。宇都宮駅から西へ4キロほどの場所、国道4号線からヒッチハイクを始めた。いやー暑い。駅からここまで歩いてきたこともあり、すでに汗でシャツはびっしょりだ。ワクワクするなんて言ってはみたが、夏のヒッチハイクはけっこう過酷かも。「茨城方面」と書いたダンボールを持って立つこと30分。乗せてもらえることになったのは、50代後半くらいのおっちゃんの車だ。
「下館駅のほうまで帰るところなんで、そのへんまでなら送ってあげられるよ」
下館は茨城の西側の町だ。地図を確認すると、そこから東へ伸びる幹線道路が目にとまった。これを進んでいくと県庁所在地の水戸か。よし、とりあえず水戸を目指すとしよう。25年前の宇都宮のテレクラは最高だった。繋がる女は素人ばかり。会社の男性社員はみんな通っていた。
昼3時、下館駅前で車を降ろしてもらった後は、付近のメシ屋で遅い昼食を取り、水戸を目指してヒッチハイクを再開する。1時間後、水戸へ向かうところだという職業“便利屋”のニーちゃんの車に乗せてもらうことができた。便利屋をやっているが、一人暮らしの女性から〝汚部屋〟の片付けを依頼されることがたまにある。彼女らは部屋の状態同様、性格が緩いのか、片付け終了後、個人的に仲良くなれることが3回あった。そして3人とも体をいただけた。
「夜、いつもカップルがヤってるんだよね」
ひとまずの目的地である水戸駅に到着したのは、すっかり日が暮れた夜7時だった。さて、これからどうしよう。北口の商店街通りをぶらっと歩きだす。ほどなく、キャバクラやスナックが軒を連ねる一画に出た。このへんが水戸の繁華街っぽいな。
「ガールズバーどうっすか?」
客引きが近寄ってきた。
「30分飲み放題で、1300円ですが」
安いな。まずは景気づけに女の店で飲むってのはありかもな。行ってみっか。大通りから少し入ったところに店はあった。カウンター席に座ると、向かいに女の子が立った。なかなか可愛い子だ。
「へー、旅行で水戸にやってきたんですか」
「そうそう。でもただの旅行じゃないよ」
おかずのことを説明し、便利屋のニーちゃんの体験談を披露してやる。
「おもしろーい。私も何かエロネタあげましょうか」
ノリがいいねぇ。
「でも、その前に一杯もらっていいですか?」
さすがはホステス、ちゃっかりしてるなぁ。ならばこちらもカマしてやろう。
「ならその代わり、エロネタは今夜これから使える情報でお願いしたいんだけど。実は私、アフター誘われたら断らないガールズバー嬢です、とかないかな?」
苦笑いする彼女。さぁどうだ、トーク力を拝見させてもらおう。
「じゃあ、こういうのはどうですか?」おっ、あるんだ!
「水戸駅の横に、千波湖公園っていう公園があるんだけど、そこは夜、いつもカップルがヤってるん
だよね。青姦。そういう場所として有名なんで。のぞきに行ったらいいんじゃないですか」
素晴らしい! まさかこんなネタが出てくるとは。ねーさん、やり手ですなぁ。
そんなわけで一杯オゴってやり、きっちり30分でお会計を。店を出て、さっそくいただいた情報を使
わせてもらうことに。
夜10時。向かった千波湖公園は、小高い丘のような場所だった。真ん中が広場、周囲は林になってお
り、木々の合間にベンチがぽつんぽつんと置かれている。
たしかに青姦が行われそうですな。今のところまだ怪しい人影などは見当たらないが…。
ひとまず待ってみる。特に状況が変わらぬまま1時間、2時間と過ぎていく。早く来い、青強カップル!結局4時間何も起こらず、単なる公園散歩をしたところでアホらしくなり、駅に向かって戻り始めた。タイミングが悪かったのか、あるいはあのホステスのデマカセだったか? 今日使えるネタじゃなかったじゃねーか。おごったドリンク代金返せっつーの。
ダンカンの顔を見ながらコリコリと
 翌朝10時、泊まったビジホをチェックアウトして、イートインへ。朝飯を食べながらスマホを触っているうち、気づけばネットで水戸の“のぞきスポット”情報を調べていた。昨夜の空振りをまだ引き
ずってんのかな、オレ。
そこでネット掲示板のこんな書き込みを見つけた。
︿成人映画館の「銀星」は女装子が出没する。人気のハッテン場﹀
下品な好奇心をそそられるではないか。住所はここから歩いて40分ほどの場所である。行ってみっ
か。午前中よりも午後のほうが館内が活況だろうと考え、昼過ぎに出発する。銀星に到着したのは昼2時。外観自体はどこにでもある成人映画館だ。
受付で入場料1500円を払い、いざ中へ。さてどんな感じだろう?館内は薄暗く、昭和の雰囲気の
漂うポルノ映画が上映中だ。客席には人影がぱらぱら見える。通路を一回りしてみた。ざっと眺めた感じ、客は基本的に年配のおっさんばかりだが、中に3人、怪しい風体の人間がいた。女っぽい格好をしているが、顔も体もゴツく、正体は明らかに男、つまり女装子だ。
3人ともに年齢は60代以上といったところか。見た目の印象は妖怪という表現がしっくりくる。今のところまだハッテンなどはやっていないが、これから何かやらかすかもな…。適当な席に座り、彼らの様子をうかがうことに。動きがあった。一人のジイさん客がダンカン似の女装子に近寄って行き、隣の席に座ったのだ。何やらモゾモゾしている。…怪しいな。
2人の真後ろの席へ移動し、そーっとのぞき込む。
うわっ!ジイさんがダンカンの上着の前をはだけさせ、スカートも脱がし、フェラの真っ最中だ。ジュポジュポと下品な音が聞こえてるし。唖然としていたときだった。周囲からのタダならぬ気配を感じた。見れば、他の席のおっさんたちが一人、また一人と楽しそうなことやってますなぁという感じで近寄って来るではないか。まるでホラー映画のゾンビのように。
集まってきた5、6人のゾンビが、ジイさんと一緒になってダンカンの体をまさぐり始めた。対してダンカンは快感に酔いしれているのか、頭をイスの背にもたれさせ、目をつぶっている。不気味だ。実におぞましい光景だ。オレ、特等席に陣取っちゃってるし。怖いもの見たさ半分、ダンカンの顔をのぞき込んでみる。次の瞬間、ダンカンの目がすーっと開いた。げっ、目が合ったし…。
「乳首、触って」
…何言ってんだこのオッサン。勘弁してくれよ!ところが、乳首を触っていたゾンビの一人が順番をゆずるように手を引っ込めた。他のゾンビ連中もオレのアクションを待っているような雰囲気だ。
…これ、触らなくちゃ盛り上がりに水を差すみたいな空気になってね? どうするオレ? わかったよ、やってやるよ!後ろから手を伸ばし、親指と人差し指で乳首をつまむ。ダンカンの顔を見ながらコリコリと。ほどなく、ダンカンが「うぉっ」という野太い声を上げ、体をビクっとよじらせる。チンコをくわえていたジイさんがドヤ顔で頭を上げ、ゾンビたちも満足げな表情で離れていった。
…いやー、とんでもない作業につきあわされてしまった。銀星ノゾキ、もうお腹いっぱいっす。このへんで退散するとしよう。狙い目ちゃんだったっぽいな
夕方、駅前まで戻っても、まだ胸やけしているようなヘンなテンションだった。酒でも飲んで気分転換しようと、大通り沿いの飲み屋へ。
1時間半ほど飲んでから店を出る。日が暮れ、風が気持ちいい。テンションも上がってきたぞ。通りの先から、ワンピースを着た女が自転車に乗ってやってくるのが見えた。裾がチラチラめくれているにもかかわらず、気にせずペダルを漕いでいる。何だか気になるな…。
彼女が目の前を通り過ぎ、少し先の坂の手前で自転車を降りた。押して歩いている。追いかけてみっか。
「おねーさん、ちょっと」
女が振り返った。歳は30半ばくらいか。どこか虚ろな雰囲気の子だ。
「タイプだったんで、どうしても声をかけたくなって」「ありがとう」
彼女はニコっと笑い、そしてなぜか両手で頭の上をパタパタ扇ぎだした。何してんだ? 
とりあえず誘ってみる。
「よかったら飲みに行かない?」「うーん」
「一杯だけ、ほらあそこで」
目の前のバーを指さす。
「うーん、あそこは行ったことないし」
何それ? 半分オッケーしてるようなリアクションじゃん? ガンガン誘っていいとみた。店に向かって歩き出す。おっ、ついて来てるぞ。やっぱり狙い目ちゃんだったっぽいな。
「んーん。頭がモヤモヤするんで」
店に入り、カウンター席に並んで座った。「ふーん、東京から旅行なんだ」彼女は、あけみ︵仮名︶というらしい。「私も若いころ、東京にいたことありますよ」「大学とか?」
「いや、プラプラしてた感じ」
プラプラねぇ。突っ込んで聞けば、出身は東北で、家出して東京へ。7年ほどプラプラした後、水戸へやって来たらしく、今は独身で仕事もしていないそうだ。
「ネーさん、いろいろ苦労してきたでしょ?」「わかりますか?」
もちろん、わかるよ。だってオレ、普段、新宿でプラプラしてる女とよく交流してるし。そんなわけで聞き上手に徹していると、彼女はさくっと1杯目のグラスを空け、自分から2杯目を頼んだ。
ふふっ、気分よくなってきてくれているようだ。ここらで話の方向を変えてみっか。
「でもオレだって、人生いろいろあって、昨日もガックシなことがあったんだよね」
千波湖公園の一件を語ってみる。
「それは大変だったねー」
「ま、そんなわけで、あけみちゃんからも何かエッチな話をもらいたいんだけど」
どうだろう? ぶっ飛んだ体験談なんかが出てくれば、このあと攻めやすそうだけど…。
「そうね。私、そこの大通りで全裸で走ったことあるよ」
「はっ?」「6年くらい前かな。当時付き合っていた男と同棲してたとき、部屋で裸でケンカになって、そのまま部屋を逃げ出して、ストリーキングみたいな」
ぶっ飛び過ぎてるわ。大丈夫かよ、このねーさん!?と、彼女がまた頭の上をパタパタ扇ぎだした。さっきからいったい何なんだよ…。
「…暑いの?」「んーん。頭がモヤモヤするんで」
「どういうこと?」「私、心の病気なんだよね」
うっそ! そういう感じの方なのか…。とりあえず、酒は2杯までにしてバーを出た。飲ませ過ぎてヘンな発作が起こったりしても困るし。では、あとはもうシンプルに攻めるとしよう。大通りを並んで歩きながら切り出した。
「今日はオレ、そのへんのビジホに泊ろうと思うんだけど。よかったら部屋に寄って行かない?」
「…寄るのはちょっと」
グダられるか。ならばスキンシップで押してみるか。赤信号で立ち止まったところで抱き寄せ、そのままキスをカマしてみる。しかし、彼女がさっと首をひねり、そして例のごとく頭の上を扇ぎだした。「今日、会ったばかりだし…」
ここでまたパタパタか。こりゃあ厳しいか。一応、粘ってみる。
「…たしかに会ったばかりだけど、オレ、旅行で来てるし」「いつまでいるの?」
「明日には出発するかも」「じゃあ明日会おっ」
何これ本気で言ってんの? もちろんオッケーだが…。一抹の不安を感じつつLINE交換をし、自転車で去っていく彼女の背中を見送った。
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