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食事デートしたバツイチ子持ちのアラフォー良子さんと連絡を取り合い、約束通り一週間後の平日、昼間に飲みに行くことになった。酒の力を頼れるというのはありがたい。 前回はキスをしてホテルに誘ったものの「子供のご飯をつくらないと…」と断られ、あえなくリリースしたが、今日こそはうまく口説いて、あの熟したエロい体を手に入れたい。約束当日、待ち合わせした都内某駅前の待ち合わせ場所に行くと、良子さんがすでに来ていた。
「どうも、みのやさんこんにちは〜!」
「どうもどうも! 今日は飲めるんですよね〜?」
「はい、そのつもりで来ました! フフフ」
昼間から開いている居酒屋を幾つかチェックしていたのでその一つに向かう。さっそく生ビールで乾杯だ。
「良子さんはいつも何飲んでるの?」
「ビールとかサワーが多いですかね、たまに日本酒とかも行きますよ! 調子いいときは」
 おぉ、それは楽しみだ。お酒すきなんだね。
「そうなんだ! じゃあ今日は日本酒まで飲もうよ!」
前回は子供の夕飯に間に合うか心配していた良子さん。そのせいでお酒は我慢してたらしい。今日は時間にもかなり余裕があるし酒も飲めるんだから、勝算はかなり高いと思う。
「みのやさんて、酔うとどんな感じになるんですかぁ〜?」いいフリがきたぞ。
「オレはエロくなるかな。美人がいると口説きたくなっちゃう!」
「なんかそれ顔に出てますよ、なんかやらしい顔してます」
やらしい顔ってやばいよね。考えてたことが正直に出てしまったらしい。ちょっと反省。
「でも良子さんもエロい顔してるよぉ! すげー色っぽいもん。だからこっちも見てるだけでエロくなるんだってば」
「またまた〜、そんな上手いこと言って〜」
もちろん褒めたつもりで言ったけど、エロい顔と言われて快く受け取ってくれるこの感じ。下ネタへの許容範囲が広そうだ。でも本当に色気があるのだからしょうがないね。さて、どうやって口説いていこうか。いくら許容範囲が広いからって、いきなり下ネタで突っ走るのはさすがにやりすぎだろう。たしか前回は、キスをしたら受け入れてくれたし、お尻をムギュっと掴んで抱き寄せても完全な拒否ではなかった。ホテル行きも絶対ヤダという感じじゃなかったと思う。俺の勘違いでなければ、今日はある程度の覚悟はしてるはずだ。やはり酔わせてストレートに誘い出すのが一番か。まぁとりあえずは飲ませて、気持ち良く酔ってもらおう。
「ねぇ、子供のご飯は今日は大丈夫なの?」
「今日の夕飯はチンして食べれるように作ってきました!」
俺のせいで子供の夕飯がレンチンになってしまったのか…。可愛そうに。でもおかげで時間を気にせずゆっくり口説けるってもんだ。いや、すでに夕飯の準備してきたってことは、帰りが遅くなることを想定してるってことだ。抱かれる心の準備もしてきたってことなんじゃないの?「みのやさんはバツイチって言ってたけど、原因はどんな感じだったんですかぁ〜?」
そうか、前回良子さんがバツイチだと言ったから、俺も合わせてその設定にしたんだった…。
まぁ、ここは適当に。
「嫁さんの方に好きな人ができちゃって…。でも、まぁしょうがないよね…」
「へ〜、そうなんだ〜結構ツラかったでしょう? 結婚するときより別れる方が大変ですよね〜?」
離婚したことはないからわからないけど、よくそういう話を聞きますね。
「まあ、それなりにね。やっぱり良子さんも大変だった?」
質問されると答えるのが大変なので、なるべく聞き役になろう。
「そりゃもちろん!」「どんな風に?」
「う〜ん、結構複雑なんですよね…。何というか…、この前話しませんでしたっけ? 元旦那とは契約結婚みたいなものだったんですよ…」契約結婚? 聞いてないぞ!
「なんかそれ、テレビドラマでもあったよね。どういうこと?」
「お見合いの後、ちゃんと契約書みたいなものも交わして結婚しました」
う〜ん、なんかかなり複雑な結婚だったみたいだな。しかも見合い結婚だなんて珍しい。
「そうなんだ〜。たしか子供を作るときも大変だったって、この前言ってたよね」
「そうなんですよ、ちゃんと跡取りを作るっていうのも契約だったので。でも彼、ゲイだったんですよ。だから体外受精でつくるしか方法がなくて…」
えっ旦那がゲイだった?なにそれ。最初から知ってたの?「良子さん、大変な結婚してたんだね…。じゃあ旦那と交わったことないの?」
「はい、一度も。彼は別の部屋を借りて男の人、連れ込んでましたから…」
うぅ〜ん、なんとも複雑だ。なんでも良子さんのお父さんは、世間的にけっこうな肩書きを持った人物らしく政略結婚のような形で無理やり見合いさせられ、結婚することになったらしい。そのあと、一通りゲイ夫との少し変わった結婚生活の話を聞いたが、あまりに複雑すぎて、途中から適当に相槌を打つだけになってしまった。
「でももう離婚したし、今は子供と2人で自由に暮らしてますよ!」
重い空気を変えるようにあえて明るく言った感じがちょっと悲しい。
「ねぇ、良子さん、お店変えよっか、日本酒美味しい店近くにあるから!」
「あ〜いいですねー、今日は飲んじゃいますかぁ〜!」
おっ、いい反応だ。というわけでさっそく移動だ。5分ほど歩いて、良さげな居酒屋を見つけて入った。2人で日本酒を注文する。
「あ〜、久しぶりにこんな飲んでますよ〜!」
「でも良子さんってお酒強いよね」
「そんなことないですよ、もう結構酔ってます!」
よしよし、そのくらいじゃないとね。俺も酒が回ってきたからか、かなりムラムラしてきたぞ。どうしてもこの色っぽいお姉さんを抱きたい。そろそろお互いほろ酔いだし、口説いていってもいいころ
だろう。
「なんかさー、酔っ払うとエッチしたくならない?」
いかん、酔ったせいで雑なネタフリになってしまった。
「そうですかね〜? まぁ確かにちょっとは! ハハハ」
おお、乗ってくれた。いいねいいね、そうこなくっちゃ。こうなったら、もうストレートにホテル誘っちゃおうかな。
「ねえ、これ飲んだらホテルとか行っちゃう!?」
さて、どういう反応が返ってくるか…。
「ホテルですか? う〜ん、でもまだみのやさんのこと、少ししか知らないし…」
まあそうなるよね。それじゃあもう少し誠実な感じを出して攻めてみようか。
「俺さ、良子さんと会うの2度目だけど、やっぱりすごい惹かれるんだよね…。できればもっと仲良くなりたいし、真剣な気持ちで……」
と言ったとろで、良子さんがさえぎるように口を挟んだ。
「でもそういうの今はちょっと重いかも…」
ええっ? なんで??
「う〜ん、逆に…、なんというか…」
なんか言いにくそうだぞ。逆に? なんだなんだ?
「……あの、…変かもしれないけど、う〜ん、セフレみたいな簡単な関係でいいなら…いいですよ」
なんだと─ ?!!!!最高の申し出じゃないですかぁ─!!!!みのや新太郎、長いことこのお手紙ナンパの連載を続けてきたが、こんなセリフを言われたのは初めてじゃないか。本当にいいの? これって、超ラッキーじゃない?
でも、一応、俺は彼女に軽く振られた形になったわけだから、すぐに喜びを出しちゃまずいな。
「そっか…。オレとしては付き合っていきたい気持ちがあったけど、良子さんがその方がいいって言うんだったら…。うん、オレはそれでもいいよ…」
腹の中ではガッツポーズだけど、ちょっと残念そうに言っといた。さあさあ、そうと決まればホ
テルにレッツゴ〜〜!
このヤレると決まっているときのウキウキ感。人生で一番楽しい瞬間だと思います。手を繋ぎながら少し歩き、近くのホテルの部屋に入った。何も言わず、服も着たまま、すぐに彼女を抱き寄せてディープキスをかますと、良子さんの方から舌をガンガン入れてくる。
つづいて服の下に手を入れていき、ナマおっぱいを揉み揉み……。良子さんもだんだん息遣いが荒くなってきた。かなり興奮してるようだ。
「ねえ、先にシャワー浴びてもいい?」
本当はシャワーを浴びずにする方が好きだけど、まあいいでしょう。一旦ブレイクして、彼女がシャワーを浴び終えるのを待つ。間もなくバスタオルを巻いた良子さんが戻ってきた。おおっ、濡れ髪のせいか、色っぽさが増した感じだ。さぁ思う存分堪能しよう。ベッドに連れていき、ゆっくりとバスタオルを取る。それほど大きくはないが年齢のわりにキレイな形をしたおっぱいが出た。軽く指先で乳首を弾くと
「んんあっ!」と大きめの喘ぎ声が。エロくて感度もよさそうだ。では、手始めにフェラチオしてもらうか。彼女を股間に促す。金玉から竿、そして亀頭まで、チロチロとレロレロを組み合わせた細やかな舌遣いだ。そしてパックリ咥えてからの、ねっとりとしたストローク。なかなか気持ちがいい。
たっぷり舐めてもらったので、今度はお返しに丁寧に愛撫してあげよう。オッパイをゆっくり揉みながら、やさしく舐める。
「あ〜ん、ああ! そこ…気持ちいい〜!」
けっこう声が大きいな。感じ方が大胆だ。そのあえぎ声が、クンニをしてあげるとますます大きくなった。
「あっは〜ん! そこも、そこすごく気持ちいい〜 もっと舐めてぇ〜〜ん」
なんかAVみたい、というかちょっとわざとらしい感じで少し引いてしまったけど、これはこれでお下劣で良い。挿入はバックから行くかと、四つん這いにさせたとき、良子さんがおもむろにこちらを
振り返った。
「イカせてくれなきゃ嫌よ〜!」せがむような表情ですごいセリフを吐いたぞ。さすがはアラフォー。本音をためらいなくズバズバ言ってくる。淫乱ですな。黙ってうなずき、生チンポをズブズブ挿入していく。予想どおり、アソコの方は少々緩めだが、ジュルジュルに濡れていたのでなかなか気持ち良い。言えと命令したわけでもないのに、良子さんは「奥に当たってる〜」だの「もっとちょうだい〜」などと連発しながら感じまくっている。愛おしい。腰を振るスピードを上げていく。
「あぁあぁ〜、イキそう〜〜!」と声をあげながらビクンビクンと反り返り、その後ベッドにバタっと沈んだ。ふ〜。とりあえずリクエストに応えてイカせてあげれたようだ。よかったよかった。少しの間、ベッドの上で休んでいたら、再び良子さんが動き出した。
「今度は私が気持ち良くしてあげるね」
なんだかやっぱり、セリフが昔のAVっぽいんだよな…。まぁいいか。もう一度ゆっくりと丁寧なフェラをしてもらい、今度はゴムを付けて騎乗位で挿入する。おお、腰の動かし方がけっこうお上手。指で乳首をいじってくれたり舐めたりも混ぜたりして、俺を気持ち良くさせることに専念しているようだ。そして最後は膝を立ててしゃがみ、パンパン腰を上下に振られたところで、見事に発射させられてしまった。うん、久しぶりのセックスは本当に気持ち良かった。若い子にはない熟したテクニックを満喫できた気がする。アラフォーも悪くないもんだな。こんなエッチな体だったら本当にセフレとして、月に一回くらい気持ち良く抜いてほしいところだ。そんなことを考えながら、しばらく横になった。
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